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【世界の】「南京大虐殺」は嘘【常識】38次資料

1 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 01:15:53 ID:POrVjwU2
南京問題初心者の方。惑わされてはいけません。
前スレまでレス37000にいたるも下記の根拠は覆されませんでした。
大虐殺肯定派が嘘・誤魔化し・論点ずらしなどあらゆる卑劣な手段を使っているのが
わかるでしょう。

【最近はここのテンプレに反論できないので テンプレを省略した重複スレを立てる人がいます。
それはテンプレを無かったことにしようとする宣伝工作の一環ですので放置して笑ってあげましょう】

南京大虐殺はウソです。実在しません。

<根拠>
・骨も死体も銃も刀も書類も全く見つかっていない。
・というよりそもそも証言以外の証拠は無い。
・裁判で証拠として提出された写真はその全てが無関係または合成であることが発覚。
・そもそも裁判の時、南京大虐殺を「見た」と答えた人は2人しかいなかった。
・30万人殺されたとはいうが、そもそも南京には当時30万人もいなかった。
・30万人も殺したはずなのに、なぜか虐殺後の人口はむしろ虐殺前より増えている。

基本リンク
http://203.141.130.66/~nanking/
*ルール1:反論を大量スルーしておきながら質問を発してはいけません。
*ルール2:矛盾を指摘されたままの資料を再び根拠として使用してはいけません。
*ルール3:スレを読まずに論を主張してはいけません。
*以下、テンプレ>>2-13ぐらい

前スレ
【世界の】「南京大虐殺」はウソ【常識】37次資料
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1143359789/l50


2 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 01:16:08 ID:POrVjwU2
【南京大虐殺が事実であるなら証拠の捏造は必要ない】Ver0.01
以下に記すのは伝聞などによる不確かな情報をのぞく、意図的な捏造がはっきりしているものです。
これが何を意味するのか、常識的な人間ならわかるでしょう。

東史郎
曽根一夫
田所耕三
秦賢介
中山重夫
船橋照吉
洞富雄
笠原十九司
本多勝一
中帰連
アイリス・チャン
ティンパーリ
崇善堂埋葬記録
朝日新聞「宇和田日記」報道

中国の対日政治工作 70年代から本格化 CIA文書公開
影響力阻止狙う「策略」
 【ワシントン=古森義久】中国が1970年ごろから日本のアジアでの影響力拡大を防ぐために、あえて日本の内政
に干渉し、日本の軍国主義や帝国主義の復活を宣伝するプロパガンダ(政治宣伝)工作を本格的に開始したことが
、このほど解禁された米国中央情報局(CIA)の秘密文書から21日、明らかとなった。
(産経新聞) - 10月22日2時48分更新

国民党国際宣伝処対敵宣伝課のスローガン
「宣伝は作戦に優先する」
郭沫若(抗日戦回想録)p191

*追加訂正よろしくおねがいします。


3 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 01:16:24 ID:POrVjwU2
「東京裁判を受諾したから南京虐殺を国家が認めている」とは間違いであり、全く根拠の無いことです。

日本がサンフランシスコ講和条約11条により東京裁判ほか極東国際軍事裁判そのものを受諾したというのも嘘です。

サンフランシスコ講和条約の原文は英語であり、原文の意味することが正しい解釈になります。
(以下引用)
日本文で「裁判を受諾する」となっている箇所は、英文では accepts the judgments です。
英語の judgments は法律用語として使われる場合、日本語の「判決」の意味に用いられるのが普通であり、「裁判」を通常意味する
trial,proceedings とは区別されるべきことは、例えば権威ある法律辞典 Black´s Law Dictionary の説明からも明白です。
 要するに、十一条の規定は、日本政府による「刑の執行の停止」を阻止することを狙ったものに過ぎず、それ以上の何ものでもなかったのです。
日本政府は十一条の故に講和成立後も、東京裁判の「判決」中の「判決理由」の部分に示されたいわゆる東京裁判史観(日本悪玉史観)
の正当性を認め続けるべき義務があるという一部の人々の主張には、まったく根拠がありません。(引用終わり)
「日本は東京裁判史観により拘束されない」
http://www.nipponkaigi.org/reidai01/Opinion3(J)/history/sato.htm


4 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 01:16:39 ID:POrVjwU2
また、極東国際軍事裁判は偽証罪がなく、証言・証拠の検証も行われませんでした。
このような裁判の証拠・証言が何を立証できるのでしょう。
さらに同裁判はいわゆる事後立法によって裁定を下し、近代法の原則である罪刑法定主義を採っていません。
これについては連合国側からも相当な非難が出ています。
東京裁判「歴史の真実」
http://www1.toptower.ne.jp/~katumata/sub514.html

 戦後日本において同裁判は不当裁判であるという主旨の国会決議がなされ、サンフランシスコ講和条約11条
に基づき戦犯赦免要求を行いました。
連合国はこの要求に同意し、昭和33年までに戦犯のすべてが赦免されました。
「戦争受刑者の即時釈放要請に関する決議」国会議事録
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/022/0512/02207190512043c.html

戦犯赦免に同意したことは極東国際軍事裁判の不当性を連合国が認めたことになります。
重ねて述べますが「東京裁判を受諾したから南京虐殺を国家が認めている」とは間違いであり、全く根拠の無いことです。


5 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 01:16:57 ID:POrVjwU2
これまで本名で証言をした人は例外なくすべて嘘であったことが確認されています。
http://www.jiyuu-shikan.org/faq/A06.html

東史郎…一番有名な捏造者。原本が存在しない創作をバラまいた。中国じゃ未だに真実扱い

中山重夫…段列兵の立場で虐殺目撃談を語ったがそもそも現場に居合わせるのは不可能だったことが判明。

富永博道…当時は学生だったのに自分は南京戦に参加し虐殺したと証言。経歴照会であっさり嘘判明

舟橋照吉…東の懺悔屋成功に載せられて日記捏造。輜重兵の自分が1人で敵陣突撃し勇戦するというカッコつけかました仮想戦記な内容であっさり×

曾根一夫…野砲連隊の二等兵だったのに、歩兵で下士官だと経歴と日記を捏造。やっぱり経歴を調べられて嘘と判明。懺悔屋の代表格で、あの秦教授も騙された

田所耕三…強姦と虐殺を証言していたが、所属部隊が当該日時南京を離れていた事が判明。後に「普通の話だと記者が興味を示さないから…」と捏造を白状

太田壽男…死体大量埋葬を供述書に書く。が、梶谷日記(捏造物の数々と違って原本確認できる)により当時証言場所にいなかった事がバレる。撫順収容所での洗脳後に書いた捏造だった

富沢孝夫…海軍の暗号兵で、「南京発の松井軍司令官の虐殺を戒(いまし)める暗号を傍受・解読した」と証言(だから逆説的に虐殺があったという主張)。だが陸軍の暗号を海軍の知識しかない彼が解読するのは不可能で、おまけに証言日時には松井司令官は蘇州で入院していた

上羽武一郎…「上官の命令で強姦虐殺放火をした」と証言。しかし彼は「(後方で担架運びの)衛生兵」でしかもそんな命令が出たという史料は一切無し

このように偽証言・偽手記・偽もしくは改竄記録が出回っているので注意
これらは検証を受けるまでは堂々と真実として喧伝されていた

偽記録等の特徴
・原本が確認できない(あるいはあると主張するが実物を見せることはない)
・なぜか南京戦前後だけ詳細に記録している
・南京戦前後だけ異常に矛盾点や他の一次史料との乖離が多い
・記録者証言者本人の経歴が実際と違う
・「日本や日本軍は懺悔しろ」というが、自分が私財を投じて賠償するなどの行動は無く、むしろ出版や講演で金儲けをしている


6 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 01:17:12 ID:POrVjwU2
【名言】5次資料>>693氏抜粋

>先史研究では資料の要素が少ないがゆえの苦労がありますが、
>ここで話題の南京は70年程前のことですよ。
>文字資料の残存は豊富で、証拠と成り得るモノが消滅した割合も少ないでしょう。
>「証拠を示せ」と言われ、その証拠に疑問が提示されれば、堂々と反論なさればよい。
>根拠のない推論ではなく、他の資料との組み合わせで。
>できないならば、通常、自論に疑問が生じるはずです。
>
>自論の証明とは客観性を獲得することです。
>資料の解釈を1つの方向に揃えてしまえばいいわけではありません。
>読み取れる事実1つ1つの組み合わせから構成されるものが論ですから、
>論者のみに自明の論では、無意味というよりもはや滑稽、
>客観性を獲得する為には守らなければならない姿勢があるのです。


【名言】4次資料>>947氏

>疑問を取り除いたとは、自論に資料の解釈を近づけることですか?
>論は、資料の解釈から形成されるものです。逆なのです。
>根拠とする資料を提示しない姿勢を度々非難されています。
>また、提示した資料について矛盾などを指摘され、
>その矛盾点を解消しないままに再び根拠として提示するなど、
>意図的でなければ通常起こり得ない、恥ずべき論立てを行っています。


7 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 01:17:27 ID:POrVjwU2
 ■ ■ ■ 注意事項 ■ ■ ■

【言論チンピラ妄言解毒対策レス#**】という文字列を見つけた場合、それに対してはレスを返さないで下さい。
自サイト宣伝が目的の荒らしスクリプトですので、議論は不可能かつ削除以来の邪魔になります。

可能ならば、『妄言解毒対策』などをNGワードにすることをお勧めします。



8 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 01:17:42 ID:POrVjwU2
戦時中、中国国民党の国際宣伝処長を務めていた曾虚白という人物がいるのですが、
彼は自伝の中で、対日戦争における情宣工作についていくつかの手口を明かしています。
具体的には、中国の兵士を鼓舞する英雄物語を数多く創作することと、

日本軍の残虐行為を国際社会に宣伝することでした。そのような工作をしているまさにその時、
毎日新聞が「百人斬り競争」の記事を書いた。この時の印象について曾虚白は
「物事は信じがたいほどうまくいくものだ。われわれが敵の材料を探していた時に、
敵の方からそれを提示してくれた」という主旨のことを書き遺しています。
彼はすぐにティンパーリーというオーストラリア国籍の新聞記者と、
金陵大学の社会学の教授であったスマイスというアメリカ人にカネを渡し、
日本軍の暴虐行為を本にさせたとも書いています。のちに北村稔・立命館大学教授の
調査(『南京事件の探求』文春新書)により、ティンパーリーは国民党国際宣伝処に雇われた
人物だったことが当時の文献から明らかになっています。
 
 そして日本軍の南京入城が1937年12月13日です。日本軍の占領は38年2月末まで続きますが、
その同じ年の11月には英国でティンパーリーの『What War Means』が出版された。じつに手際よく
、国民党から発信された情報が英訳されて国際社会に喧伝されたのです。曾虚白は、
これは非常にうまくいった例であると回想しています。のちにこの本が南京大虐殺を確定する
証拠資料として東京裁判に提出され、A級戦犯も裁かれたわけですね。


9 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 01:17:58 ID:POrVjwU2
黄文雄 拓植大学客員教授 諸君8月号 平成16年

 ・中国では長年にわたり、王朝が変わるたびに、北京、西安、開封、揚州と大虐殺を繰返してきました。
南京では、東晋の時代に王敦という武将が行っている。それ以降も大虐殺を繰り返し、近代最大のものは、
曾国藩の弟で、曾国茎という武将によるものです。3ヶ月くらい略奪したり、火をつけたりしている。
非常に詳しい記録が残っているのですが、それが「南京大逆説」における今の政府の発表とそっくりなのです。
つまり、中国の伝統に則っている。
 中国の戦争には古来、「屠城」という伝統があります。普通軍隊は給料を払わないから、
虐殺と略奪によってまかなうやり方が伝統としてある。だから、以前大学で教鞭を執っていた南京出身の学者に聞いたら、
「日本軍の大虐殺なんて嘘ですよ」とはっきりいっていました。


10 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 01:18:16 ID:POrVjwU2
深田匠著 「日本人の知らない『二つのアメリカ」の世界戦略」高木書房より

 昭和41年9月に岸信介元首相の名代として5名の日本人台湾使節団が訪台し、蒋介石と面談している。
そして面談の最、その5名の中の一人である田中正明氏が松井大将の秘書であったことを思い出した蒋介石は、
田中氏の手を堅く握り締めて涙を流しながら
「南京に虐殺などなかった。松井閣下にはまことに申し訳ないことをした」
と告白している。この蒋介石の涙の謝罪は、日本人訪台団、通訳、蒋介石の側近らが全員耳にした歴然なる事実であり、
南京事件なるものは一切存在しなかったことを当事者が認めた貴重な証言である(72頁)。



11 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 01:18:31 ID:POrVjwU2
したがって本官は、日本はジュネーブ条約の署名国であり、かつまたジュネーブ
条約は、第九十二条の意味の範囲内においてもまた効力を有するから、日本の
無批准によって日本の利益のためには効力をもたなかったけれども、日本を拘束
するものであるというこの検察側の主張を是認することはできない。
本官の意見では、本条約はその形のままにおいては、日本に対して有利にも、
また不利にも、いずれも効力を有するにいたらなかった。
検察側は、つぎに本条約は戦争に関する新たな法規、あるいは規定を定めたもの
ではなく、たんにすでに認められたところの戦争法規を制定したに過ぎないと
主張している。
本官は、この見解を認めるには困難を感ずるのである。
第九十一条ないし第九十六条は、この主張に反するものである。
第九十六条は、個々の締約国のために本条約を破棄する権利を留保しているのである。
締約国は条約の内容に関して協定しているのであるということおよびそれによって
条約の取り扱っている事項に関して、相互間に新たな法的関係を作っているので
あると了解していたようである。
(略)
検察側はハーグ条約は、日本によって批准されたと正しく主張している。
しかし同条約はその第二条において「規則……ノ規定ハ交戦国ガコトゴトク本条約
ノ当事者ナルトキニカギリ締約国間ニノミコレヲ適用ス」という規定がふくまれている。
イタリア、ブルガリアのいずれも1907年の条約を批准していない。
したがって本官の意見では、1907年のハーグ条約の規定も、1929年のジュネーブ
条約のそれも本件に適用するものでない。

「共同研究 パル判決書(下)」東京裁判研究会


12 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 01:18:49 ID:POrVjwU2
安全区の外にほとんど人がいない根拠。

ラーベの日記 → 11/28日警察庁「長王固磐」は(南京には中国人が20万人いる)
         12/8「なぜ、金持ちを!約80万という恵まれた市民を逃がした」

国際委員会公文書 T−6 → 「13日の日本軍入場のさい、安全区には市民のほとんど全部が集まっており、その数20万」

南京市長の避難命令 → 馬超俊市長により全南京市民に安全区への避難命令。

中国軍による焦土作戦 → ニューヨーク7日発同盟 AP南京電
南京城外数百の村落は敗退する支那軍の手によって悉く焼き払われ焼き払われた各村落の住民は、着の身着のまま市内の避難所(安全区)へ、城内の危険区住民も雪崩を打って非難した。
日本軍ではなく中国軍及び中国国民による略奪破壊が報告されている。第一級資料である「ラーベの日記」にも、「ミニーボートリンの日記」にも、中国軍による組織的な焼き討ち「焦土作戦」の惨さは書いてある。


13 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 01:19:06 ID:POrVjwU2
ttp://blog.livedoor.jp/lancer1/archives/cat_441672.html
2005年10月14日
 町村信孝外相は十三日の参院外交防衛委員会で、外務省のホームページの
「歴史問題Q&A」と題したコーナーについて、
「事実でなかったことをあたかもあったかのような印象を与えるような
記述や、過大に妄想的な数字がなかったかどうか、よく検証したい」
と記述内容を見直す考えを示した。

山谷えり子氏(自民)への答弁。
 ホームページには
「首相の靖国神社参拝は過去の植民地支配と侵略を正当化するものではないか」
「南京大虐殺をどう考えているか」などの設問が並び、
平成七年の「村山談話」などを引用した回答が載っている。
 山谷氏は
「中国や韓国のホームページのような問題設定で、日本の立場を十分に
説明していない。あえて誤解を招くような書きぶりもある」と指摘。
「従軍慰安婦」など当時なかった呼称を使っていることなども「不適切」と批判した。


14 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 01:19:23 ID:POrVjwU2
ここまでテンプレ

15 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 01:34:53 ID:u4kietRf
えなり妄言:

●ロズウェル事件編
834 名前:恵也 ◆o4NEPA8feA 投稿日:2006/03/24(金) 23:37:39 T7qeuoIN
 >>769
 >実はただの実験気球による実験風景だったという、詳細な報告がなされ 蹴りがついた。

 あんたね、嘘をついちゃだめだよ。
 蹴りがついた話が、何で今までマスコミを賑わすんだい?
 話が通じないだろ。

●桃太郎編
487 名前:恵也 ◆o4NEPA8feA 投稿日:2006/03/21(火) 21:20:07 01ewR2jk
 >>462
 >占領地で略奪してたら占領する意味ないじゃん

 あんた桃太郎の童話知ってるかい?
 南京でやったのは桃太郎の真似をしたんだよ。
 金銀財宝カッパライ、強姦・殺人やり放題。

 軍の指導者連中が幼児並みの、知恵しかなかったんだよ。



これもテンプレに追加希望。

16 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 01:36:47 ID:/tySxUCr
★恵也を探せ★
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/atom/1072441543/

17 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 01:39:36 ID:AfBDI5b3
>15
久しぶりにこのスレを覗いたが……末期症状だと思ってたえなりがまだ悪化してるか。

18 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 01:40:45 ID:POrVjwU2
ハハハ

100 :恵也 ◆o4NEPA8feA :03/08/25 23:01
>>98
>出願時の番号とか出願年月とかそういう具体的なもの無しだといくらでも

この際だ
出願番号通知 特願2003−141773
出願審査請求 受付番号50301050981


19 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 02:08:30 ID:POrVjwU2
ニワトリの本名と住所が特許庁でわかっちゃうけど
みんな、バカとハサミは使いようだ。
奴は紛れも無く南京スレで役立っている。

だからそっとしといてあげようねw

20 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 02:10:36 ID:AdvYngKg
>>17
2スレぐらい前だったかな。

エナリの桃太郎にはワロタ

( ´,_ゝ`)プッ

21 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 03:01:30 ID:jHlJRb/F
特許庁ってまさかこんなもんで分かるとか?↓
特許電子図書館ホームページ
http://www1.ipdl.ncipi.go.jp/IPDL/keika.htm

22 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 03:15:16 ID:HeFpobn7
このスレを見ても工作員は考え方変わらないのかな、

23 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 03:20:11 ID:j8Unlgdi
http://72.14.203.104/search?q=cache:9XpKyPoPAb4J:www6.big.or.jp/~beyond/bbsnews/j2ch.cgi
%3Fbbs%3Datom%26num%3D1059039988%26sub%3D0+%E6%96%B0%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%
86%E3%83%A0%E3%81%AE%E6%B5%81%E5%87%BA%E6%B2%B9%E5%9B%9E%E5%8F%8E%E8%88%
B9&hl=ja&gl=jp&ct=clnk&cd=1
92 :恵也 ◆o4NEPA8feA :03/08/24 08:28
>>82
>人間、匿名になるとここまで卑怯になれるものなのですね。
名無しさんで人を、中身もなしの罵倒するだけのお方よりは、卑怯とは思わんがね。

93 :名無電力14001:03/08/24 11:20
>>92
自分だって本名で発言して無いくせに。
そこまで非匿名性を主張したいならもう少しわかる人間にはわかる
方法で自己主張しろ。恥知らず。

94 :恵也 ◆o4NEPA8feA :03/08/24 12:02
>>93
>自分だって本名で発言して無いくせに。

本名が知りたければ、特許の出願と審査請求までしたから調べたらどうだい?
2年ほどしたら公開はされるんじゃないかな。
菅直人並みに、何か特許が欲しくてね。
>新システムの流出油回収船
なんて名前で出してるが、無理かも知れんが楽しみでもある。
もう必要経費だけで12万円ほど使ってしまったよ。

95 :名無電力14001:03/08/24 12:06
>新システムの流出油回収船
なるほど、アホの恵也が漁船員の時に、海に油を垂れ流した罪滅ぼしだね。(笑

******************************************************************
何考えてるんだかしらないけど公開していいそうですお

24 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 03:30:32 ID:ddX8czOH
出願記事 特許 2003-141773 (平15.5.20) 出願種別(通常)
公開記事 2004-345383 (平16.12.9)
発明の名称 新システムの流出油回収船
出願人 山本 隆次
発明・考案・創作者 山本 隆次
公開・公表IPC 国際分類 第7版 B63B 35/32 B
出願細項目記事 査定種別(査定無し)
http://www1.ipdl.ncipi.go.jp/RS1/cgi-bin/RS1P005.cgi

25 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 03:35:23 ID:owUwPhH+
これは・・・・

26 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 03:37:24 ID:AfBDI5b3
偶然、番号が実在した――と考えるべきじゃなかろか。

27 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 03:44:09 ID:YcjCh3Cb
マジかw
漢だな、こいつw

28 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 03:44:28 ID:ddX8czOH
出願人・代理人記事 出願人 高知県中村市田野川甲1595小山様片 (303003041) 山本 隆次
発明者・考案者・創作者記事 高知県中村市片魚98 山本 隆次
http://www1.ipdl.ncipi.go.jp/RS1/cgi-bin/RS1P007.cgi

29 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 03:46:47 ID:UXFnqn8j
問題は・・・・

>>23で見た通り、偶然で『新システムの流出油回収船』なんて名前は出てこないと思うんよ。
あと、問題はこれが一級資料である点だな。

30 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 03:49:42 ID:owUwPhH+
鶏のリアクション待ちだな。

31 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 03:50:22 ID:YcjCh3Cb
今本人ここ見てないだろうなw
見たらどう思うのかw

32 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 03:53:15 ID:AfBDI5b3
んじゃ訂正。

『騙り』

なお評価が下がってるな。仕方ないか、所詮えなりだし。

33 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 03:54:31 ID:ddX8czOH
現在は中村市ではなく、四万十市に名称変更された模様
高知県四万十市片魚なら出てきます
http://local.google.co.jp/

34 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 04:00:59 ID:/tySxUCr
  。 。
  / / ポーン!
< Д >

  * *   * *
 * * * * * *
  * *    * *
      パーン!
< Д >

            スポポポポポポーン!!!
      。     。
        。  。 。 。 ゚
       。  。゚。゜。 ゚。 。
      /  // / /
     < Д > Д>Д>>

            スパパパパパパーン!!!!!!

         + ,,  *    +
   " +※" + ∴  * ※ *
    *  * +※ ゙* ※ * +
   +  "※ ∴ * + *  ∴ +
      * ※"+* ∵ ※ *"
     < Д > Д>Д>>

35 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 04:01:42 ID:3Z4WkK52
ん〜
エナリが誰であるかには興味ないんだけどね  しょせんは野朗だし

ってリンク開かんガニ

36 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 04:10:54 ID:ddX8czOH
>>35
ああ、リンク開かないみたいですね
http://www1.ipdl.ncipi.go.jp/IPDL/keika.htm
ここで1の番号紹介をクリックして、照会番号に2003−141773を記入して
検索すれば全情報が見れますよ

あとこんなのも見つけました
>特徴ある農作物の生産・販売
> ・ 畜産堆肥を利用した無農薬・減農薬野菜の生産、
>市街地での直販、学校給食への供給等を行っている。
http://www.chushi.maff.go.jp/chusankan/jirei16/8-06.htm
過去スレで似たようなことやってると書いてたような

37 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 04:12:02 ID:YcjCh3Cb
>>35
でも[メニュー]できるでしょ。

38 :官庁発行の準一級資料に基づいたスマイル報告:2006/04/03(月) 04:17:32 ID:1c4Q4rKM
願書 : 差出日(平15.5.20) 受付日(平15.5.20) 予納 21000 円 作成日(平15.5.21)
認定・付加情報 : 処分日(平15.5.22) 作成日(平15.5.22)
出願審査請求書 : 差出日(平15.6.24) 受付日(平15.6.24) 予納 92300 円 作成日(平15.6.26)
認定・付加情報 : 処分日(平15.6.27) 作成日(平15.6.27)
検索報告書 : 処分日(平17.12.9) 作成日(平17.12.9)
検索外注利用状況票 : 処分日(平17.12.9) 作成日(平18.1.10)
拒絶理由通知書 : 起案日(平17.12.9) 発送日(平18.1.10) 拒絶理由条文コード(20 (その他の条文)) 作成日(平18.1.10)


平15.5.20 山本氏、『新システムの流出油回収船』に関する特許を出願
       予納 21000 円 を納入
平15.6.24 受付日(平15.6.24) 予納 92300 円を納入

平15.8.24 匿名掲示板『2ちゃんねる』において『恵也』なる人物が
       『新システムの流出油回収船』に関する特許を出した事を公表
       『恵也』氏は12万円相当を使用したと発言

平17.12.9 特許庁、山本氏の申請に対し拒絶理由通知書を起草
平18.1.10 特許庁、山本氏に対し拒絶理由通知書を発送

参考資料:特許庁電子図書館ホームページ(http://www1.ipdl.ncipi.go.jp/IPDL/keika.htm

拒絶理由通知書についてぐぐると↓
http://www.teclawplo.com/kyozetsu.HTM

うーんと・・・・・・その・・・・・あの・・・・

39 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 04:20:47 ID:owUwPhH+
何じゃコリアw

40 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 04:21:02 ID:3Z4WkK52
ただ今サーバが混み合っています。しばらくしてから接続して下さい・・・

まぁいいけどね暇な時間にでも見てみようっと
さすがに夜更かししすぎたので寝るニダ
 9時起きなのに     

41 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 04:23:11 ID:3wqinQBr
>>40
サイトトップから検索しないと駄目。

どうも山本さんの特許申請は特許庁から拒絶されたようですね

42 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 04:30:56 ID:YcjCh3Cb
>>38
そのググ検索結果は、これが拒否されたこととは無関係だよね?

43 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 04:34:12 ID:2WW10fV0
よくみると特許申請に2年程度かかっていてつい最近拒絶理由通知書が発送されている
ようなので、『恵也』氏が書き込んだ平成15年8月の段階ではまだ審議中だね。

あとこんなもんでてきた。
http://wwwsoc.nii.ac.jp/shst/Report/1983.html

44 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 04:37:48 ID:YcjCh3Cb
>>43
これは…どうかな…

45 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 05:02:25 ID:x57l3Ql9
新スレオメ
なんだか面白い事になっていますな
ヨンテの時程ではないけどw


46 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/03(月) 11:59:05 ID:Z9raT7ZS
>>988
>恐ろしいほど好印象だったらしく、帰化してしまった人までいる。

勘違いしてたようだ。
南京大虐殺でのドイツ軍事顧問団が、第一次大戦の雪辱の意味でも
肩入れしてたという話を、拡大解釈してました。

ドイツ領事館も肩入れして、坂東捕虜収容所の映画を取って本物の
大和魂を持つ軍人を主人公に映画をつくるという。

1914年の第一次大戦から1937年の南京大虐殺まで、これほど軍と
いう組織が変身してしまうものなんでね。

ーーーーー(引用開始)−−−−−
ドイツ人捕虜は収容所内でパンを焼き、地元住民と交流することを許される
など、ドイツ人捕虜収容所として他に例をみない寛容な待遇を受けた。
http://www.osaka-kobe.diplo.de/ja/02/Botschafter__und__Abteilungen/Pressemitteilungen/10.11.05.html

47 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/03(月) 12:13:36 ID:Z9raT7ZS
>>977
>裁判は向井さんが自分の苦しみと父の無罪を世間に訴えるために起こしたことである

無罪じゃないよ。
抵抗しない捕虜や農民を、命令だとしても首をはねる競争をしてしまったのは事実
たとえ命令でも、殺すのに抵抗するのが人間としての良心。

殺してしまったんだから殺されても仕方のないこと。
当時の先頭に立った日本軍は、みんなやってしまったんだからその代表として
生贄になられたんだよ。

でも息子が裁判を起こすなんて、向井少尉も草葉の陰で情けないと泣いてる
ことだろう

ーーーーー(引用開始)−−−−−
野田「おいおれは百五だが貴様は?」 向井「おれは百六だ!」……両少尉は
アハハハ′給ヌいつまでにいづれが先に百人斬ったかこれは不問、結局「ぢ
やドロンゲームと致さう、だが改めて百五十人はどうぢや」と忽ち意見一致し
て十一日からいよいよ百五十人斬りがはじまつた
http://homepage3.nifty.com/m_and_y/genron/data/nangjin/hyakunin/nichinichi.htm

48 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 12:17:32 ID:S5poYuwv
100人斬りってwww三國無双のやりすぎwww

49 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/03(月) 12:24:24 ID:Z9raT7ZS
>>18
>この際だ
>出願番号通知 特願2003−141773
>出願審査請求 受付番号50301050981

よく調べたね、褒めてあげよう。
3文字くらいXXXにしてたが、足らなかったかね?

50 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/03(月) 12:30:28 ID:Z9raT7ZS
>>37
>過去スレで似たようなことやってると書いてたような

それは俺はやってない。
俺の友人がたぶんやってる奴だろう。

51 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 12:49:43 ID:/MQtWy2K
996 名前:恵也 ◆o4NEPA8feA 投稿日:2006/04/03(月) 11:31:56 ID:Z9raT7ZS
>>986
>残り火になるまで焼いたら 袋は燃えてしまっていて中の人派袋詰め
>状態になってない機が・・

残り火はガソリンの燃えてる残り火で、厚手の麻袋はほとんど燃えてません。
真冬の寒い時期に、厚手の麻袋は簡単には燃えないと思うぜ。
それから手榴弾が暴発する温度なんて、ずいぶん高いんじゃないかな。
安全ピンを抜かない限り、俺は心配はしないね。

ーーーーー(引用開始)−−−−−
B 実験の結果、破れないことはいくらでもあることが明らか。
C 手榴弾は点火して初めて爆発するのであって、火の中でも爆発しない。
(東史郎さん南京大虐殺裁判弁護団より)

えなり、ろうそくやランタン使ったこと無いのか?油が気化ないし引火してその部分が無くなったら
その後はその部分はどんどん燃えていくぞ?
この場合だと火をつけた最初の数分はガソリンだけで燃えているだろうがじきに延焼して最初に
火をつけた部分はガソリンが無くなって残った可燃物である麻袋が着火温度に達して火がつくんだがな。
ガソリンや灯油だと燃焼温度が高いために着火するのは容易なんだが?

52 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 12:50:55 ID:YB6JHWHI
>>47
>抵抗しない捕虜や農民を、命令だとしても首をはねる競争をしてしまったのは事実

ちょっと待て。
そのあったとされる時期に、向井少尉は負傷して入院していただろ。

53 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 12:55:27 ID:tnzA0rd5
えなりよぉー
オマエ高知の中村の出身だったのか・・・・
頼むから、これ以上高知の恥をさらすなよ・・・
ただでさえ、高知は評判悪くて肩身が狭いんだから。
これ以上の恥の上塗りはやめてくれ。

54 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 13:09:40 ID:/tySxUCr
あまりにカワイソすぎて誰もまともなレスつけない状況。

55 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 13:12:02 ID:EscBkpWh
毎回思うんだが、

>ーーーーー(引用開始)−−−−−
>B 実験の結果、破れないことはいくらでもあることが明らか。
>C 手榴弾は点火して初めて爆発するのであって、火の中でも爆発しない。
>(東史郎さん南京大虐殺裁判弁護団より)

これさぁ、その弁護団とやらが
自前で手榴弾をどこぞで爆発させてた、って事だろ?
手榴弾ってそんな簡単に民間で入手できるもんなのか?
ていうかどこで実験したんだ?許可とか取ってやったのか?

56 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 13:12:26 ID:ddX8czOH
>>49
山本くん、12万棒に振って残念だったね

57 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 13:17:08 ID:GG4p/MAN
高知県民の恥つーより、日本の恥だな。

58 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 13:20:27 ID:S5poYuwv
今度から、えなりじゃなくて隆次君って言えばいいのか?

59 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 13:31:56 ID:YcjCh3Cb
そんな事言ってると、本人様がHN変えちゃうよ。

60 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 15:19:20 ID:yAfIp9B3
そもそも紐に手榴弾を結びつけるのが理解できない
話から察するに長い紐に手榴弾を結び付けたとして
信管を作動させてから投げ入れるのでは後の表現はおかしくなる
また袋自体を投げ入れてから、信管を発動させるのでは結びつける動作が不自然

>>55
中国で実験したらしい

61 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 15:42:14 ID:Nq3YdaYX
旧日本軍の細菌戦、中国人の被害27万人以上
旧日本軍の細菌戦をめぐる対日訴訟原告団の王選団長は、このほど南京で開かれた「ナチスによるユダヤ人虐殺と南京大虐殺をめぐる
国際シンポジウム」で、1932年から45年にかけて中国で設立された60の細菌部隊と分隊が、少なくとも27万人以上の中国人に被害を与えた、と述べた。
王選団長によると、日本は対中侵略戦争の期間に、中国へ細菌部隊を派遣しただけでなく、中国本土に細菌兵器の研究と生産の基地を建設、
実戦で一般住民に細菌兵器を使い、ペスト菌、炭疽菌、鼻疽菌を中国の山林や川、田畑に撒き散らし、中国の無数の一般人に被害を与えたという。
また旧日本軍は、中国のあらゆる戦場で細菌戦を展開した。しかし世界的にみれば、戦争で細菌兵器を使った例はきわめて少ない。


62 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 15:43:16 ID:Nq3YdaYX
王選団長とそのほか内外の学者の研究によると、旧日本軍は1932年、中国東北地方の黒龍江省背陰河地区に細菌実験部隊を設立した。1936年には天皇の極秘命令に基づき、
日本軍は哈爾濱(ハルビン)に731部隊を設立、主に人間に使用する細菌兵器の研究と開発を担当させた。731部隊に続いて旧日本軍は、長春、北平、南京、広州などの
多くの都市に細菌部隊を設立した。これら部隊は60以上の分隊または派遣機構を持っており、参加した人数は1万人を超えた。1945年の戦争終結時にも、731部隊は
まだ3千人余りを数えた。ハルビンの731部隊と、長春の100部隊は、炭疽菌と鼻疽菌を大量生産した。731部隊による炭疽菌の生産能力は、毎月600キロに上った。
1941年から42年にかけ、100部隊は1トンの炭疽菌と500キロ以上の鼻疽菌を生産したという。
調査によると、旧日本軍の細菌部隊のほとんどすべてが、生きた人間を使った細菌兵器の実験、細菌戦の研究を行い、細菌兵器を大量生産した。正規の細菌戦部隊以外に、
中国にいた日本軍の陸軍病院や各部隊、防疫給水部、さらには一般の部隊や普通の病院、医学関係の組織までが、細菌戦争に関わった。
遅くとも1938年には、中国に侵略した旧日本軍は中国で細菌戦を始めた。終戦後の調査によると、旧日本軍は中国の20以上の省で細菌作戦を展開。その中で
規模や住民への被害が大きかったのは、浙江、江西、湖南などの各省で、被害者は少なくとも27万人に上る。

63 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 16:03:31 ID:Nq3YdaYX
日本の一部の政界要人がA級戦犯のために事実をくつがえす誤った意見を口にするのは
「A級戦犯のいわゆる平和・人類に対する罪とは占領軍が勝手に造り出したものだ」という
いわゆる「任意裁判論」のためだ。この暴論は日本で非常に広まっている。
極東国際軍事裁判はA級戦犯に「平和に対する罪」「人類に対する罪」の判決を下し、
彼ら個人の戦争責任を追及した。法的根拠のない「任意裁判」では決してない。
これは国際法において先例がある。第一次世界大戦後、「ベルサイユ講和条約」第227条の規定により、
連合国(協商国)は米国、英国、フランス、イタリア、日本の5カ国で構成した特別法廷を創設し、
ドイツ前皇帝ウィルヘルム2世による国際道義と条約の尊厳を破壊した戦争犯罪を追及しようとした。
しかしウィルヘルム2世がオランダに亡命したため、裁判は結局実現しなかった。
このほか、1928年の「不戦条約」と「国際司法裁判所規約」などにも関連規定がある。
極東国際軍事裁判が日本の戦犯を裁く基礎的法律文書として、1946年の
「極東国際軍事裁判所憲章」第5条で「平和を破壊した罪」「戦争犯罪」
「人道に対する罪」の3種の戦争犯罪が明確に規定された。

64 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 16:05:23 ID:Nq3YdaYX
 (1)平和を破壊した罪――侵略戦争の宣戦、あるいは宣戦なき侵略戦争の計画、準備、発動、執行。
    あるいは国際法、条約、協定、保証に違反した戦争の計画、準備、発動、執行。あるいは上述の
    いかなる犯罪の共同計画や共同謀議への参画。
(2)戦争犯罪――戦争法規や戦争の慣例に違反した犯罪行為。
(3)人道に対する罪――戦争前や戦争中の殺害、民族絶滅、奴隷使役、暴力の威嚇による住民追放、
    その他の非人道的行為、あるいは政治的理由に基づく人種・民族への迫害行為。
こうした迫害行為の完成または共同謀議が同裁判所の管轄する罪状に帰するとして、犯罪者の所在地の
国内法に背くかどうかは問わないとしている。 同様にナチス・ドイツに対するニュルンベルク裁判でも
上述の三大戦争犯罪が確立された。関連国際法原則は1946年12月の国連総会で採択された
「ニュルンベルク国際軍事裁判憲章および法廷で適用されるべき国際法原則」(ニュルンベルク原則)
の中で体現されている。国際法の犯罪行為に従事、構成した者すべては国際刑事責任を負うべきである
と明確に定め、かつ個人責任は国家政策や上官の命令を理由に免除されることはないとした。
1968年11月、国連総会は「戦争犯罪および人類に危害を与えた罪(人道に対する罪)の
法定時効条約不適用」決議を採択した。戦争犯罪は「法定時効」が適用されないと定められ、
いくら時間が経てもその法的責任は免れないとした。このため、今日に至るまで、
逮捕を免れたナチス戦犯は今なお追跡されているのである。

65 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 16:06:24 ID:Nq3YdaYX
第二次世界大戦中、日本軍は中国で南京大虐殺、労働者の強制連行、女性に対する軍事的性奴隷(慰安婦)の強要、
細菌戦、人体実験などの戦争犯罪を行った。この侵略戦争の発動と人道主義に違反した戦争犯罪人が厳しく処罰されなければ、
塗炭の苦しみを悲惨にも味わった数千万の犠牲者は慰められず、次世代の人々も安心できず、戦争の悲劇を
再び繰り返すことが避けられない。東京裁判とニュルンベルク裁判の意義は、個人が国際刑事責任を負うという
国際法の原則を正式に確立したことにある。すなわち、侵略戦争の画策、発動は国際法に違反する犯罪行為であり、
戦争犯罪者は必ず国際法において個人の戦争責任を負うわなければならないとしたことである。
1970年代以降、日本では南京大虐殺の否定やA級戦犯の靖国神社合祀、歴史教科書事件、東京裁判の否定など
一連の「おかしな事」が続けて起きている。これは日本の政治方向やアジア・太平洋地域の平和と安定に対する
悪い影響を生んでいる。日本が国際社会と近隣諸国の信用を得て、より大きな国際的役割を果たしたいなら、
必ず歴史を正視して、戦争犯罪を徹底的に清算しなければならない。日本の一部の人による第二次世界大戦の
戦犯「擁護」は、人類共通の価値規範を踏みにじり、平和発展の国際潮流に背を向けることである。

66 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 16:07:04 ID:5pWqJ3Hp
27万人も細菌兵器で殺せるほどなら、敗戦国になんぞならんわいww

67 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 16:14:01 ID:bSuCxxli
えなりの新理論
被害者35万の内30万人以上が壮年男子だった!

380 名前:恵也 ◆o4NEPA8feA [] 投稿日:2006/02/28(火) 14:22:46 ID:Z3o+baZy
>>315
>そんなやり方で、15万婦女子の死体を3月にはあらかた
>片つけた訳か。アホにつける薬は有りません。

あんたね、人の言わないことを勝手に、言ったことにしないの!

15万人の婦女子なんて誰が言ったのかね?
崇善堂の記録を見ると、遺体の2%が婦女子だ。
紅卍字会ではそれが0.2%。

もっと遅くまで埋葬を行った南京市衛生局となると13%が婦女子だ。
まあ、こちらは人目につかないところの遺体だったので遅くまで残った
せいとは思うが、人目の側ではなかったので婦女子の割合が生で残ったと
も言える。    ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

68 :重爆 ◆VbLItbZtDc :2006/04/03(月) 16:15:43 ID:pW+FwaxK
>>62
ヤマちゃん「勘違いしているけど731部隊は防疫給水部隊よ」
アイちゃん「前線の兵士に安全な水を供給する部隊だから細菌の研究は至極当然ね」
ヤマちゃん「それとも細菌戦を展開したという証拠があるのかしら?」
アイちゃん「証拠は元母国が持っているけど東京裁判でも裁かれなかったわよ」

69 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 16:35:40 ID:ddX8czOH
>>66
炭疽菌の致死量は1グラム当たり1万人だそうで
では1トンの炭疽菌で何人殺せるのでしょうなあ
計算するのが面倒になったw
してみると、27万人の被害者ってずいぶん少ない数字ですよねw


70 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 16:42:58 ID:5pWqJ3Hp
>>69
一人ひとりに1gづつ配って回ったわけじゃないだろうからね。

しかし明らかに日本軍が展開してる地域に細菌兵器ばら撒くほど日本軍はあふぉじゃない。
自軍の被害が恐ろしいだろうがw


71 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 16:51:48 ID:lFw0rHZH
B兵器はよく知らないんだが
42年の日本でトン単位の生産(研究用培養のレベルを超えている)出来るほど研究が進んでいたのかね?
戦勝国でさえ戦後になってもまだ実験やってたのに

それも元々菌のいた場所で

72 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 17:03:38 ID:ddX8czOH
http://maneuver.s16.xrea.com/weapon/biowfaq.html
ここの情報によれば50万人の人口密集地から風上2キロの線に沿って、
50kgの剤を航空機から発散した時、炭疽菌なら被害者は22万人
1トンなら440万人ですな
あとこんなことも書いてありました

>散ってしまう化学兵器と違って、
>生物剤は長期間にわたって成長し、増えるかもしれない。
>炭疽菌は少なくとも40年間土中で活動でき、
>絶滅に対して極めて抵抗力がある。
>(出典:『細菌戦:歴史的見地』Biological Warfare: A Historical Perspective)

今から現地調査しても証拠を発見できそうです
旧陸軍の細菌作戦が本当ならの話ですがw

73 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 17:30:29 ID:5pWqJ3Hp
>>72
それ、核兵器より恐ろしいじゃんww

そんな大量殺戮が可能だったら、八路軍なんてとっくの昔に全滅させてたろw

74 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 17:40:29 ID:POrVjwU2


『 拒絶理由通知書

  山本 隆次殿

  出願番号通知 特願2003−141773
  出願審査請求 受付番号50301050981
  について特許を拒絶します。

  拒絶理由
  おまいの「新システムの流出油回収船」はどう読んでも流出油を回収してません。
  根源的思考力不足。
  落第。

                                        特許庁   』

75 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 19:39:58 ID:Sq6UpUmb
えなり氏
ハーグ陸戦協定の前文云々を主張されているようですが、
交戦者と人民の弁別を無視する中国軍人の方がよっぽど
前文の趣旨に違反してますよ。

76 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 20:41:39 ID:x57l3Ql9
>>75
支那人の支那人殺しは内乱ですから
大躍進は、経済政策の失敗で、文革は権力闘争です
従って、決して支那人の口減らしでは有りません

国共内戦の死人も足せば、軽く億は超えますな

77 :前スレハイライト ◆OkhT76nerU :2006/04/03(月) 20:45:34 ID:0ClIMR7H
474 恵也 ◆o4NEPA8feA 2006/04/02(日) 11:08:36 ID:jWlv7F9B
>>454
>殺害された民間人は数千人でそれ以上は知らないと言っているのだが
当たり前のこと。
見て歩いただけで、犠牲者の人数が分かるほど新聞記者は万能じゃない。
400平方kmのあちこちで殺された犠牲者を、見ただけで30万人と判るのは
神様くらいのもの。
それにダーディン氏は、南京占領の直後に日本軍によって追い出されてます。
占領から50日間くらい南京大虐殺が行われた。

487 日出づる処の名無し sage 2006/04/02(日) 11:19:57 ID:fhZWtuzk
>>474
> それにダーディン氏は、南京占領の直後に日本軍によって追い出されてます。
> 占領から50日間くらい南京大虐殺が行われた。
南京陥落は12月13日で
死体の埋葬記録では紅卍会と崇善堂は12月から3月の間に
埋葬作業を行っていたことになっている。
死体を作るすぐそばで埋葬をしていたとでも言いたいのか?

505 恵也 ◆o4NEPA8feA 2006/04/02(日) 11:39:10 ID:jWlv7F9B
>>487
>死体を作るすぐそばで埋葬をしていたとでも言いたいのか?
そうだよ。
埋葬するスピードが追いつかないくらいに、掃討作戦が行われて殺されたもの
南京城外でたくさん殺されてます。

509 日出づる処の名無し sage 2006/04/02(日) 11:41:17 ID:Klr6cleS
>>505
もうここまできたらキチガイというほか無いな・・・
いったいどこからこんな酷い妄想が沸いてくるのか・・・


78 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 20:50:09 ID:mWKBFLr7
戦後60年を総括すれば、日本は経済では復興したものの
同じ敗戦国ドイツに歴史問題の取り組みでかなわなかった。
とりわけ周辺国との和解である。
1970年、ブラント西独首相はワルシャワのユダヤ人強制居住区記念碑の前でひざまずいた。
歴代ドイツ首相の徹底した謝罪がなかったら、両独統一も欧州統合も実現しなかったはずだ。

日本はいまだに近隣諸国との関係を修復していない。
狂信的な戦争争指導者が導いた日本という国家は加害国である。
南京では罪の無い市民を30万人も虐殺した。
すべてはアジア蔑視と日本人の視野狭窄から起きた。
歴史の教訓に学べば、狭いナショナリズムを超えて謝罪し、
大きな目で日本の未来を見つめ直すときである

いまこそ謝罪を!!

79 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 20:53:14 ID:Q4xUUbvm
>>78
ドイツがユダヤには謝ったが 周辺国には謝っていないのは無視ですか?

80 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 20:54:01 ID:POrVjwU2
この馬鹿はドイツの首相が何にひざまずいたのか書いていてわからんとはw

81 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:00:55 ID:mWKBFLr7
かつてのヨーロッパは血みどろの戦争を繰り返していた。
だが戦後の仏独の連携こそ、冷戦から冷戦後を通じて欧州の平和の礎になる。
翻ってアジアをみれば、60年を経ても戦後は終わっていない。
日中関係は国交正常化後最悪の状態にある。
アジアの大国どうしのきしみはグローバル経済を揺さぶり、世界を不安定にする。
日中はアジア連携で欧州の教訓に学ぶときである。

まず日本の指導者は過去の罪を素直に認め謝罪するべきである。
ブラント首相のように南京の虐殺記念館の前でひざまずき
心からの謝罪が必要なのではないだろうか?

82 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:02:44 ID:POrVjwU2
>心からの謝罪が必要なのではないだろうか?

必要ないねぇ。
捏造だし。

83 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:04:35 ID:x57l3Ql9
>>78
ドイツは、ポーランド、ノルウェー、ベルギー、オランダ、フランス、ソ連に謝罪した?
オーストリアは、ドイツの共犯として謝罪したけど、被害者面して恥じる事無い朝鮮は?

84 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:04:43 ID:5pWqJ3Hp
>>81
>ブラント首相のように南京の虐殺記念館の前でひざまずき
>心からの謝罪が必要なのではないだろうか?
プロパガンダに対して謝罪するようでは戦死者に対する愚弄。
なおかつ戦時中の行為を口実に内政干渉してくるような国家に対しては、いかなる謝罪も無意味。むしろ対決姿勢を継続することのほうが望ましい。


85 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:05:05 ID:hSy4+wPe
謝罪、賠償問題はもう終わってるんだよ。
だから中国政府は公式に謝罪や賠償しろとは言って来てないだろ。

86 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:06:55 ID:bSuCxxli
必要では有りません。

マジレスすると、盲目的な謝罪は却って相手に失礼。
今までの日本人は知ろうともせず、考えようともせず、

おかしいな〜こんなに謝ってるのに何で許してもらえないのかな〜

とか言ってるアホばっかりだったからな。

まず国民一人一人がしっかり調べて真実を知り、考える事が必要だろう。
その上で謝罪が必要だと言う結論に達したときに謝れば良い。

87 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:07:34 ID:x57l3Ql9
>>85
その辺が、中共の狡猾さ
キチガイ朝鮮人と違って、流石支那人は話しの持って行き方が上手い

最近は通じなくなって来て、焦っている様ですけど

88 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:08:10 ID:kb9c4qDU
>>81
2004年にドイツはそのポーランドの議会から「戦争被害賠償請求決議」
された事知っていてそんな寝言を言ってるのかね?

89 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:11:28 ID:kb9c4qDU
asahi.com 「欧州どまんなか」 September  21, 2004
ポーランドの賠償請求
先週の土曜日に新聞を読んで、度肝を抜かれたドイツ国民も少なくなかったのではないのか。
というのは、見出しに「ドイツに対してポーランド議会が戦争賠償の請求決議」とあったからだ。
記事によるとポーランドの各地で第二次大戦中にこうむった被害を計算中で、首都ワルシャワで
350億ドルという戦災被害額がはじきだされたとある。
ポーランド議会では329名の議員のうち一人だけが棄権し、残りの328名がこの決議に賛成した。
ひところドイツは、日本で「戦後処理模範国」としてほめられたのに、なぜこんな話になったのだろうか。

90 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:11:54 ID:S5poYuwv
あまりにも日本軍からの被害を誇張するから、日本軍にオーバーテクノロジーがないと
殺戮不可能な領域に行ってしまった

91 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:14:02 ID:mWKBFLr7
ヨーロッパには賢明な指導者がいたため和解と協調の時代が訪れた。
もしドイツの政治家がナチスを称えナチスを賞賛するようになれば
いまの欧州の協調は一瞬で崩れるだろう。

小泉純一郎のやっていることは軍国主義の賛美であり
過去に日本の犯した罪悪の否定である。
そしてアジアで亡くなった五千万の死者を冒涜するものである。

日本はドイツを見習え! 罪を認め謝罪しよう!


92 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:15:21 ID:POrVjwU2
日本は謝罪すべきという奴は
ホントに恥知らずな嘘つきばっかりだね。

93 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:15:24 ID:x57l3Ql9
>>88
不思議と、反日の人は、ドイツは全交戦国と併合した国に、謝罪と賠償していると思い込んでいます
ドイツが、チェコスロバキアやオーストリアに謝罪賠償してますかね?
数千万の死人が出たソ連に謝罪賠償は?
英国の空襲被害者に、賠償をした?

謝罪すら、聞いた事が無い

94 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:17:41 ID:5pWqJ3Hp
中国がいい加減な被害者数をプロパガンダに使ったり、国民党との内戦で発生した事件まで日本のせいにしようとするから何もできないだけなのだがw

いずれにせよ、現体制の中国では友好国になりえないのだから、黙殺するのが正しい態度だね。

95 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:19:16 ID:x57l3Ql9
>>91
支那人(とその走狗)の悪辣な宣伝を垂れ流すのは止めれ
日本の歴代総理は、靖国に参拝し、支那朝鮮の絶滅を祈願していた訳ではないのを知って
そんな事言っているのか?

で、ドイツが侵攻した諸国に、謝罪と賠償したソースは?

96 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:19:19 ID:kb9c4qDU
>>91
西ドイツ連邦議会におけるコンラート・アデナウアー首相の演説
「私は本日、本会議場において連邦政府の名において宣言したいと思います。
われわれは皆、気高き軍人の伝統の名において、陸・海・空で名誉ある戦い
を繰り広げたわが民族の全ての兵士の功績を承認します。
われわれは近年のあらゆる誹謗中傷にもかかわらず、ドイツ軍人の名声と
偉大な功績がいまなおわが民族のもとで命脈を保ち、今後も生き続けること
を確信します」

日本の首相は是非ともドイツを見習うべきだ!

97 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:19:32 ID:POrVjwU2
ま、あれだ。
最近の日本では「支那朝鮮は救いようの無い嘘つき」というのが定着したな。

98 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:19:48 ID:bSuCxxli
>>91
日本のやったことは日本の財産なのだが。
極東3バカの為にアジア各国から得ている抜群の信頼を裏切ってはいけない。

世界に最も「良い影響」を与えている国は日本
http://www.sankei.co.jp/news/060204/kok036.htm

99 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:20:53 ID:8Bu/uZpb
>>81
無敵艦隊以来のイギリスースペインの
戦争状態が解消したのは、ちょい前。

和解なんて数百年でも早いだろ。

キリスト教とユダヤ教なんざ2千年だし。

100 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:21:37 ID:mWKBFLr7
ドイツのシュミット元首相が日本に来て何と言ったのか
知らない人がいるようですね。
そんなだから日本は世界から孤立していくんです

101 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:21:48 ID:Sq6UpUmb
ポーランド:大統領がドイツ訪問、戦後処理など厳しく批判
 【ベルリン斎藤義彦】ポーランドのカチンスキ大統領は8日、就任後初めてドイツを訪問、メルケル独首相やケーラー独大統領と会談した。
その中で、戦後処理をめぐるドイツの姿勢や独露間で進めるガスパイプラインを厳しく批判した模様で、両国間に緊張感が高まっている。

 カチンスキ大統領は、訪問前に複数の独メディアと会見し、ロシアがガス供給停止を外交手段に使う一方、バルト海底をドイツと直接結ぶ
ガスパイプラインを独露の企業に建設させている点に触れ「なぜ同盟国のポーランドを避けて通るのか」と強い不満を示した。

 また、独与党の有力政治家が第二次大戦後に現在のポーランド領などから数百万人のドイツ人が追放された問題でベルリンに「反追放セン
ター」を設置しようとしたことに言及。「まったくひどい提案だ。ドイツの罪を軽く見せようとするものだ」と痛烈に批判した。

 大統領は8日の一連の会談でもこうした問題を取り上げたとみられ、ケーラー大統領は「大統領の率直な意見に感謝している」と困惑の表情
を見せた。メルケル首相も「訪問で新しい段階が始まった」との共同のコメントを発表しただけで、共同記者会見は行われなかった。

毎日新聞 2006年3月9日 20時55分


102 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:22:48 ID:hSy4+wPe
>>91
もうそれらしい雰囲気になってるのだが…崩れたかね

★<独新政権>旧ドイツ領住民追放は不正 記念施設を建設へ

 【ベルリン斎藤義彦】第二次大戦後、チェコやポーランド領になった旧ドイツ領に
暮らしていたドイツ人が追放された問題について、ドイツのメルケル新政権が
追放を「不正」と評価し、記念施設をベルリンに建設することが25日、分かった。
新政権をつくるため連立交渉にあたった与党・社会民主党のティールゼ連邦議会
副議長が毎日新聞に明らかにした。先月、政権をとったポーランドの中道保守政党は、
侵略した側のドイツが「被害者」の面を強調することに反発しており、新施設は
両国の対立の火種になりそうだ。

 ドイツはもともと、東プロイセン(現ロシア、ポーランド領)やズデーテン地方(現チェコ領)、
シュレジエン地方(現ポーランド領)など東欧にも領土を持っていたが、第二次大戦で
ソ連軍が占領。戦後、国境が西に大きく移動された。その際、計1500万人が追放され、
200万人以上が死亡したとされる。
 副議長によると、それまでドイツの被害の側面を前面に出すことに慎重だった社民党は、
キリスト教民主同盟(メルケル党首)との連立交渉で、追放を「不正」と評価することで合意。
追放を記憶するため、記念施設をベルリンに建設することを決めた。記念碑や資料館などが
想定されており、研究事業になる可能性もある。
(以下略)

毎日新聞 http://www.excite.co.jp/News/world/20051126150000/20051126E30.055.html

103 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:23:59 ID:kb9c4qDU
>>100
ヘルムート・シュミット元首相
「国防軍の犯罪展」について
「私にはカタログだけで十分でした。あまりにも一方的なものです。祖国に対する
ある種の自己暗示的なマゾヒズムを、自分達の職務だと考える人たちがいるわけ
です・・・ああゆう者達はどこの国にもいます」
「ここ数年、ある巡回展で、何百万ものドイツ兵を、茶色や黒、灰緑の制服を着た
犯罪人といっしょくくたにした者たちがいる。こういう極左の意見は、危険なの
にも関わらず、禁じられていません」

日本も是非ともシュミット元首相を見習おう!

104 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:24:04 ID:fIU0UIM8
http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/sengohosyo.html

敗戦国のドイツすら植民地には何も支払っていない。それどころか、オランダなどはインドネシアの独立の時に
60億$を請求し、オランダ人がインドネシアに所有してきた農場などの土地財産は保全すること、スマトラ油田
を開発するのにかかった費用は弁済することなどをインドネシアに要求してきた。

独立させた上に賠償金まで支払っている日本は、本当に例外中の例外だと認識しなければならない。
「こんなことは自分たちで独立を勝ち取った東南アジアの人達には分かりすぎるほど分かっている。
だから彼らは日本に対して今さら何も求めないし、反日行為はしない。でも自分たちでは何もせずに独立させて
貰っただけの韓国は、そんな常識すら理解できずに「とにかく日本は金を払え」としか考えられない

韓国は被害者ではなく日本の戦争に加担した加害者だった。 ところが、韓国は「朝鮮は植民地だった」と嘘をつき、
責任逃れを続けている。 ドイツに併合されていたオーストリアは、加害者であることを認め、謝罪した。
しかもオーストリアは1938年から僅か6年の併合期間であり、ドイツの軍事侵攻による併合なのだ!
日韓併合のような、正式な手続きを踏んだものではない。



105 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:25:07 ID:Q4xUUbvm
>>100
別に日本は孤立してないが・・・w むしろアメリカから睨まれて孤立しているのは韓国w

106 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:25:26 ID:5pWqJ3Hp
日本が孤立?
極東は独裁国家だらけだから、そういう意味では孤立してるかもしれないが。

世界的に見れば中国と北朝鮮が孤立、韓国は好き好んで北と仲良くしたために同じく孤立。

日本は特に心配されなきゃならんような位置づけではないぞw


107 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:25:30 ID:5pWqJ3Hp
日本が孤立?
極東は独裁国家だらけだから、そういう意味では孤立してるかもしれないが。

世界的に見れば中国と北朝鮮が孤立、韓国は好き好んで北と仲良くしたために同じく孤立。

日本は特に心配されなきゃならんような位置づけではないぞw


108 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:25:47 ID:POrVjwU2
>>100

>そんなだから日本は世界から孤立していくんです

それはもう「死語」だ。
>>98が知れ渡ってからはな。
頭悪いな。
誰がどう見ても世界から孤立してるのは支那朝鮮。

109 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:27:47 ID:bSuCxxli
サヨクがバカな妄言を吐けば吐く程人々はそれだけ早く真実に近付けるわけだわさ。
ネットの力は偉大だ。中国や韓国が一生懸命規制をかけるのが良くわかるよ。

110 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:29:21 ID:x57l3Ql9
しかし、反日の人は連合国が非戦闘員を一人も殺さず、降伏した日独兵を一人も殺さなかったと思っているのかな?

戦車の砲塔に独将校を括り付けて、戦線突破を計ったカナダ軍
デマでドイツ兵500人を射殺した、米兵
聖人君子のみで、殺し合いするのが、反日の方の常識の様です

そのわりには、爆弾で日本のリーマン殺すのには別に支障は無かった様です

111 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:30:26 ID:mWKBFLr7
少なくとも、ドイツ首相はヒトラーの墓に慰霊に行ってはいないし
これから行く事もありえない!
小泉が過去の軍国主義の亡霊を呼び覚まそうとすれば
国際社会から非難をあびたり警戒されるのは当然だと思われます。

NYタイムズ、ワシントンポスト、インターナショナルヘラルドトリビューン、
ニューズウィーク、ボストングローブ、ルモンド、南ドイツ新聞、BBCなど
日本の靖国参拝を非難する論調であふれています。

また戦時中みたいに世界から孤立したいのですか?
ちなみに「レイプオブ南京」は世界的なベストセラーです。

112 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:30:30 ID:HsT8dQsh
むしろ孤立したい
日本を中国韓国北朝鮮とかかわりのない国にしたい
ついでに反日的日本人もどっかいってほしいw

113 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:31:59 ID:Q4xUUbvm
>>111
ププww

114 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:32:00 ID:HsT8dQsh
>>111
世界に何千とある新聞のなかで八誌だけなの?
なら靖国参拝は問題ないね

115 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:32:55 ID:bSuCxxli
>>111
>NYタイムズ、ワシントンポスト、インターナショナルヘラルドトリビューン、
>ニューズウィーク、ボストングローブ、ルモンド、南ドイツ新聞、BBCなど

日本でいえば、東スポ、大スポ、中スポ、夕刊フジ、ゲンダイ、赤旗、聖教
と言ったところか。

116 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:33:06 ID:hSy4+wPe
>>111
ヒトラーの墓なんか無いw

117 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:33:17 ID:x57l3Ql9
>>100
保導連盟の話ししようや
南京なんかよりも、もっとやりがいが有る

118 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:34:11 ID:Sq6UpUmb
>>100
少なくとも中国よりは孤立してない。
http://pewglobal.org/reports/display.php?PageID=801

なお、ドイツはナチに全部責任押し付け、元首相は、それと同じ感覚で靖国神社を
批判しただけ。単なる良い子ぶってるドイツ人

119 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:34:14 ID:kb9c4qDU
>>111
西ドイツ連邦議会1952年9月17日ニュルンベルグ裁判について
連邦司法相フォン・メルカッツ(キリスト教民主同盟)政府側代表
「法的根拠、裁判方法、判決理由、そして執行の点でも不当なのです」
メルテン(社民党)
「この裁判は正義に貢献したのではなく、まさにこのためにつくられた法律を伴う政治的裁判であったことは法律の門外漢にも明らかです」
エーヴァース(ドイツ党)
「戦争犯罪人という言葉は原則として避けていただきたい。無罪にも関わらず有罪とされた人々だからです」

戦犯裁判についても日本はドイツを見習おう!
と言うのはこれで何度目かな。
ドイツについてロクに知りもしないのにアホな発言ばかり繰り返して
恥ずかしくないか?

120 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:35:32 ID:5pWqJ3Hp
Le Monde と BBC 以外は地方メディアばかりだなw

121 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:37:39 ID:x57l3Ql9
>>111
ヒトラーの墓参りと、靖国参拝を一緒にしない様に
個人的には、オマエの尻拭いでこちらは大変だ と唱えての墓参なら良い


122 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:40:27 ID:mWKBFLr7
>>114
世界中の政治家や大物経済人、学者やジャーナリストが読む
超一流の高級紙をピックアップしてみましたが
それでも影響がないと?

123 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:40:52 ID:kb9c4qDU
>>111
当たり前の話だが比較すべきは「日本におけるA級戦犯に対する扱い」と
「ドイツにおけるA級戦犯に対する扱い」だよな。
つまり日本がドイツを見習えばA級戦犯は全員無罪と言うことだ。
お前の主張通りだから文句ないなw

124 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:42:25 ID:kb9c4qDU
>>122
イラク戦争で「イラクの大量破壊兵器隠し」を散々非難して戦争へと世論を
煽ったNYタイムズだのワシントンポストだのBBCだのが「超一流の高級紙」
なんだってさ。
馬鹿も休み休み言いなさいw

125 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:43:28 ID:5pWqJ3Hp
>>122
買いかぶりすぎ。

世界的に影響力があるのは News Week と BBC だけ。
それに News Week は日本のサラリーマンでも読んでるぞw

126 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:43:39 ID:bSuCxxli
>>122
>超一流の高級紙
真性のバカだ。

127 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:47:37 ID:x57l3Ql9
南京大虐殺の妄想を補強するのに、ドイツは何か役に立つのだろうか
青島で捕虜になったドイツ兵引き合に出したりするのと同じ薄汚い根性かな?
ちなみに50日、40万、200平方kmをクリアするのはドイツ軍でも難しい

128 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:49:20 ID:Sq6UpUmb
>>122
日本とドイツを比べてみてください。遜色ないですよ。
http://pewglobal.org/reports/display.php?PageID=801

129 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:51:44 ID:mWKBFLr7
>>126
あなたにとっては産経新聞が超一流ですか?

>>127
ドイツ人といえば南京の英雄ジョン・ラーベが有名でしょう
欧米では「グッドナチス」と呼ばれ尊敬されています。

130 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:53:42 ID:aovJm7e9
>ドイツ人といえば南京の英雄ジョン・ラーベが有名でしょう
>欧米では「グッドナチス」と呼ばれ尊敬されています。

ハア?アホかお前。ぐぐっても一切引っかからないのだがw

131 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:54:36 ID:bSuCxxli
>>129
あーあ。なんてレベルの低い人だ。
これだけ言った端から詭弁だとレス付けられて、まだ理解できないのかね。

132 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:55:22 ID:hSy4+wPe
>>129
どこから産経が出てくるんだ

133 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:55:55 ID:mWKBFLr7
報道ステーションが放送されたので落ちますね。
ここは不勉強な人が多くて疲れます

134 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:56:27 ID:x57l3Ql9
>>129
それはどうでも良いから、50日、40万、200平方kmをクリアしてくれ

支那共産党が主張する南京大虐殺を日本陸軍がどうクリアするのか、オマエさんの考察が是非知りたい

135 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:56:51 ID:bSuCxxli
どうやら朝日が超一流らしい。

136 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:56:57 ID:0VR1XRN3
>>133
ドイツの戦後処理についての基礎知識も無いのに「ドイツを見習え」と
アホ丸出しの妄言を繰り返していたお前が何寝言をほざいているか。

137 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:58:05 ID:x57l3Ql9
>>133
朝鮮人は、ナホトカの向こうに逃げ去りますか?
金成柱って呼んでも良いかなw

138 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 21:59:31 ID:fIU0UIM8
「グッドナチス」
EUでこんなこといったら即逮捕じゃないか。
本の名前
Der gute Mensch von Nanking
と間違っているんじゃないか?

139 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 22:00:15 ID:kb9c4qDU
>>133
負け犬の遠吠えはいいから、自分がいかに不勉強だったか少しは理解
出来たかね?

140 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 22:00:29 ID:AdvYngKg
さて、これから犬HKで北チョンスペシャルやるから、みんなで見よーぜ

141 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 22:04:42 ID:x57l3Ql9
>>140
社会主義国でも無い朝鮮半島北側を拠点にする勢力
ユーラも大変だ

142 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 22:07:41 ID:laJHYwQY
これから犬Hkを見る奴ノ
日テレ地震スペシャル見る奴ノノ
俺は日テレだからノノ

143 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 22:08:32 ID:bSuCxxli
それじゃ、俺もNHKに移行するか。

144 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 22:17:51 ID:x57l3Ql9
無能者でも、権力者の子供なら、国家指導者
とんでもない差別ですねぇ
これが、朝鮮人の民主主義?

145 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 22:20:16 ID:0ClIMR7H
国名に民主主義国とついている国で、本当に民主主義の国は少ないんだよね

146 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 22:28:21 ID:F4gJCmsm
恵也はどうした恵也は

147 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/03(月) 22:28:55 ID:R5yPMxLW
>>52
>ガソリンが無くなって残った可燃物である麻袋が着火温度に達して火がつくんだがな。

着火温度までに上がるとは限りません。
特に真冬の寒い南京で、少量のガソリンを濡らして火をつけても無理。

あなたはキャンプで、火を付けたことがないかい。
ガソリンをペットボトルに入れてたけど、あまり役に立たなかった。
灯油を混ぜて行くべきだったと思ったね。

一瞬で燃えて着火温度まで上がらず、薪に火をつけるのに一苦労をした。
大量にガソリンを使えば別かも知れんが・・・・
着火温度と燃焼温度は熱が伝われないので、ほとんど関係ありません。

148 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 22:29:16 ID:6aCUyjNC
>>146北チョンの特番録画しつつ、落涙しながらバンザイしてる。

149 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 22:29:29 ID:0ClIMR7H
エナリはいないが、代わりに前スレのコロンピアンがいるようだ

150 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 22:30:17 ID:kb9c4qDU
>>147
見苦しいんだよ。裁判でもそこがでっち上げの根拠の一つだったろうがw

151 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 22:31:42 ID:0ClIMR7H
真冬の寒い南京ね.....

そういえば、南京占領は12月だったのに、「おれでも1時間は泳げる」といった香具師がいたな

152 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 22:32:08 ID:laJHYwQY
    Nエッチケーに抗議するニダ!!
// // ///:: <   _,ノ`' 、ヽ、_ ノ  ;;;ヽ   ,へ、        /^i
///// /::::   (y ○)`ヽ) ( ´(y ○)    ;;|  | \)`ヽ-―ー--< 〈\ |
// //,|:::     ( ( /    ヽ) )+     ;|  7   , -- 、, --- 、  ヽ
/ // |:::     +  〉 〉|~ ̄ ̄~.|( (       ;;;| /  /  \、i, ,ノ    ヽ  ヽ
/// :|::       ( (||||! i: |||! !| |) )      ;;;| |  (-=・=-  -=・=-  )  | バカなことすんな
////|::::    +   U | |||| !! !!||| :U   ;;; ;;;| /  <  / ▼ ヽ   >   、   
////|:::::       | |!!||l ll|| !! !!| |    ;;;;;;|く彡彡  (_/\__)  ミミミ ヽ
// / ヽ:::::       | ! || | ||!!|    ;;;;;;/⌒⌒⌒\  (___ノ      ミミ彳ヘ
// // ゝ:::::::: :   | `ー----−' |__// / / /⊂)   ヽ--  ___/   \


153 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 22:34:18 ID:kJWvUNvj
前には冬の南京は川が凍らない程度の寒さだと言ってたが

154 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 23:26:28 ID:0ClIMR7H
そのうち、南京の冬の最高気温は+30℃、最低気温は-20℃とか言い出す予感

155 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/03(月) 23:35:17 ID:R5yPMxLW
>>53
>そのあったとされる時期に、向井少尉は負傷して入院していただろ。

元々は向井少尉自身が裁判で主張されたようだが、疑問だよ。
他の方は向井少尉の命を助ける為に、証言をされたんじゃないかな。
俺が上官でも、偽証してやるぞ。
みんなが首切りをやったんだから、生贄に向井少尉を差し出すのは忍びない。

ーーーーー(引用開始)−−−−−
この手記にを見ると、小隊長の向井少尉が丹陽の戦闘で負傷・後退したと
いう記述はありません。これほど詳細に戦死者・負傷者を記した手記で
ありながら、小隊長という隊の最高責任者が負傷して戦線離脱したこと
を記載しないというのはきわめて不自然で、実際には負傷・後退はして
いなかったものと考えられます。
http://andesfolklore.hp.infoseek.co.jp/intisol/hyakunin2.htm

156 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/03(月) 23:38:14 ID:R5yPMxLW
>>55
>手榴弾ってそんな簡単に民間で入手できるもんなのか?
>ていうかどこで実験したんだ?許可とか取ってやったのか?

日本国内では実験できず、中国に出かけて実験してビデオを撮り
裁判所に提出してます。

157 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/03(月) 23:49:42 ID:R5yPMxLW
>>60
>そもそも紐に手榴弾を結びつけるのが理解できない

そのままだと手榴弾を袋のそばで確実に爆発できない為。
袋から離さないように手榴弾と袋を結びつけて、袋を放り込む寸前に
安全装置を抜き、信管を発動させて投げ込んだもの。

ーーーーー(引用開始)−−−−−
遅延信管の時間は4〜5秒。 九一式以前は擲弾筒での発射を考慮して7〜8秒
と長かったので手で投げた場合爆発する前に敵から投げ返される事があった
為九七式以降短めの4〜5秒になった。
上部の蓋を取り内部の信管を見ると"四ー五秒"と縦に刻印されている。
http://rain.prohosting.com/~shunpart/projectile/grenade.htm

158 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 23:51:26 ID:kb9c4qDU
だから裁判で信憑性が無いと否定されただろうが。
相変わらず見苦しいヤツだな。

159 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/03(月) 23:52:46 ID:R5yPMxLW
>>66
>27万人も細菌兵器で殺せるほどなら、敗戦国になんぞならんわいww

その当時中国の人口は4億人くらい居たんじゃないかな。
27万人なんて小さい小さい、屁みたいな物。

160 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 23:53:01 ID:paLeCeUV
着火温度までに上がるとは限りません。
特に真冬の寒い南京で、少量のガソリンを濡らして火をつけても無理。

実験した結果論だろ。
普通の人間は危険を感じて火の気がすぐそばにあるような状況で手榴弾は使えない。
捕虜を命がけで殺す奴がいるのか?

あなたはキャンプで、火を付けたことがないかい。
ガソリンをペットボトルに入れてたけど、あまり役に立たなかった。
灯油を混ぜて行くべきだったと思ったね。

ペットボトルにガソリン入れるのはやめれ。


161 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 23:53:27 ID:0ClIMR7H
それでは30万人も屁みたいなものだから、『死者30万人』と言っているのか?

162 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 23:54:53 ID:kb9c4qDU
>>159
2億人いるアメリカでは9・11テロなんて小さい小さい、屁みたいな物
と言ってるのと同じだな。

163 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/03(月) 23:57:54 ID:R5yPMxLW
>>69
>炭疽菌の致死量は1グラム当たり1万人だそうで

致死量とは人間に与えた場合の最低量で死んだ場合の量。
使った量のほとんど蒸発したり拡散し、菌が死に、人まで届けることが出来ん
だから圧倒的に被害者が少ないのは当たり前。


164 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 23:58:51 ID:/MQtWy2K
>>147
だから例にロウソクとかランタンとか出したんだが?理屈が理解できなかったか?だから拒絶理由通知書で
拒否されるんだよ、山本君

165 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 23:58:53 ID:t4QMn+kM
えなりくん、化けの皮は剥れるモノだよ。
自分で指突っ込んで剥いじゃ駄目でしょw

166 :日出づる処の名無し:2006/04/03(月) 23:59:11 ID:0ClIMR7H
しかし、27万とか30万が「屁みたいな物」なら、なぜ記念館までつくって、世界遺産に登録しようとするかねぇ

167 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 00:06:21 ID:+iH3L1ZZ
>>71
>42年の日本でトン単位の生産(研究用培養のレベルを超えている)
>出来るほど研究が進んでいたのかね?

当時はB兵器の研究は条約で禁止されてたんじゃないかな。
石井四郎氏は逆に、禁止するほどの危険な兵器ならそれだけ威力があるはずと
軍指導部を説得されたと聞く。

だから世界最高の実力を、日本は持ってたはず。
だからこそアメリカもその研究成果が欲しくて、取引して731部隊全員
の裁判をしなかったんだよ
おまけに人体実験まで、ドンドンやった研究成果だ。
当時のアメリカ政府には無理な研究。


168 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 00:08:01 ID:/MQtWy2K
>>166
立てれば山本君のような反日中友好論者が騒ぎ立てて将来への禍根を引き換えに少しばかりの小銭を
差し出してくるからねぇ

169 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 00:08:13 ID:I/xkBA4h
〜ないかな
〜あるはず
〜されたと聞く
〜持ってたはず



170 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 00:09:45 ID:VZG/vHRQ
10万分の75なんて屁みたいな事件になんでこだわるんだろ(・∀・)
チベットは6分の1殺されたから屁じゃないけど

171 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 00:11:23 ID:8QNNcV8l
>>167
ようするに根拠なく言い張ってるだけ。

本名ばれても嘘をつくとは確信犯だな。

172 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 00:12:46 ID:6hD1QDPZ
>>167
実験レベルじゃ存在したろうが、大量生産するための設備は存在しない、というか存在自体確認されてない。

それに40年も効果が持続するような生物兵器では、敵兵や住民の殺戮に成功しても占領すらできなくなる。

細菌兵器を実戦で使用したというのは中国のプロパガンダだよ。

173 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 00:13:54 ID:owDdzJ9C
そういえば >>28の下の住所の「中村市」を「四万十市」に変えてマピオンで検索するとどうなるのだろう?

174 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 00:14:12 ID:+iH3L1ZZ
>>72
>今から現地調査しても証拠を発見できそうです

無理でしょう。
元々が土の中に居るばい菌なんだから、居て当たり前。

ーーーーー(引用開始)−−−−−
元来、土の中に存在する典型的な土壌菌で、草食動物が草などと一緒
に食べて感染する。
http://www.tai-tero.com/overview/bio_tero.html

175 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 00:15:32 ID:VZG/vHRQ
B兵器のプラント跡地とか当然あるんだろうな>隆次君

176 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 00:24:30 ID:+iH3L1ZZ
>>75
>ハーグ陸戦協定の前文云々を主張されているようですが、
>交戦者と人民の弁別を無視する中国軍人の方がよっぽど
>前文の趣旨に違反してますよ。

ハーグ条約は戦争で無益に人間を殺さない為に、どうしたら良いかを決めた物
抵抗しない捕虜や、市民を殺す為の言い訳につくられた物じゃありません。
その事が前文に書いてあります。

こういった規則は、自分が判断して自分の都合の良いように勝手に解釈し
運用できる物じゃなく、他人がどう判断してくれるかにかかってる。

あなたの考えはスピード違反をして捕まり「俺のメータは制限速度」だと
言ってメータの責任にして無罪を叫んでるようなもの。

177 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 00:26:09 ID:I/xkBA4h
>>176
ハーグ条約は戦争で無益に人間を殺さない為に、どうしたら良いかを決めた物
軍服を着用しない兵士や、市民を殺す為の言い訳につくられた物じゃありません。
その事が書いてあります。

こういった規則は、自分が判断して自分の都合の良いように勝手に解釈し
運用できる物じゃなく、他人がどう判断してくれるかにかかってる。

あなたの考えはスピード違反をして捕まり「俺のメータは制限速度」だと
言ってメータの責任にして無罪を叫んでるようなもの。


178 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 00:28:39 ID:ju29gUb6
やるな土佐中村の山本隆次

179 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 00:30:48 ID:8QNNcV8l
>>176
頭おかしいのか?山本ニワトリ隆次

ハーグ条約の前文は戦争をなるべく悲惨なものにしないようにしようという趣旨を語るものだ。
そのルールを破ったのは支那。
「俺のメータ」じゃない。
国際条約が支那の違法を明らかにしてるんだよ。

180 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 00:39:55 ID:H6eu2uON
>>176
ま、便衣隊がハーグ違反だとしても
勝手に処刑していいワケではない。

でもこのスレは、南京捕虜処刑スレ
ではなく南京大虐殺スレ。

捕虜の処刑は否定してないよ。

181 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 00:42:18 ID:8QNNcV8l
>>180
便衣隊を捕虜に入れるなよ。


182 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 00:42:57 ID:5O6mdweD
屁のような27万と比べればゲップにもならんな

183 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 00:48:19 ID:QTLHSH+z
>>157
長い紐なのに?
4-5秒なら普通に投げ入れても大差ないだろう

レス内容と関係の無い引用はやめたら?
東史郎だかなんだかの袋を放り投げた後の記述が
おかしい事の証明にしかならんよ

184 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 00:52:55 ID:8QNNcV8l
4-5秒で炸裂する手榴弾のピンを抜いてから担ぎ上げて池に放り込んだそうです。

 不 可 能 

185 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 00:53:54 ID:5O6mdweD
何度も言ったが
ピン(文字通りの割りピン)を抜いても信管には火が入らない)

186 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 00:54:24 ID:I/xkBA4h
そろそろ通名変えた方がいいんじゃないかい?
山本君。

187 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 00:55:28 ID:+iH3L1ZZ
>>172
>実験レベルじゃ存在したろうが、大量生産するための設備は存在しない、
>というか存在自体確認されてない。

実験レベルでは、役に立たん。
731部隊の敷地はすごく広い場所(70万平方m)を与えられて、3500人で
大々的にやってたんだよ。
実戦の役にも立たない実験レベルで、戦時中それだけの場所と人員を与
えるはずがない。

ーーーーー(引用開始)−−−−−
侵華日軍第731部隊施設の人体実験試験場跡。
http://www.jichiro.gr.jp/international_dept/kaigai/20020908_china/topics_20020908_china.htm

188 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 00:55:44 ID:WdggtZz9
いや、最強の日本軍にまた一つの文句が足されるのではないか?

(前略)
人一人を軽々と抱えることの出来るくらいの膂力を持ち
(後略)

189 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 00:57:36 ID:WdggtZz9
>>187
そんだけあってよくゲリラや国民党軍や山賊に襲撃されなかったな

190 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 00:59:14 ID:+iH3L1ZZ
>>166
>しかし、27万とか30万が「屁みたいな物」なら、なぜ記念館までつくって、
>世界遺産に登録しようとするかねぇ

バカタレ!
屁と言うのは中国の全人口に比べたら屁。
殺されたり、病気になった多勢の人間にとっては、大被害だよ。

191 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 01:00:33 ID:WdggtZz9
>>190
殺された人は何も考えないし、何もいいませんが何か?

192 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 01:01:12 ID:W92RtugB
>殺されたり、病気になった多勢の人間にとっては、大被害だよ。

病気って………?
病死でも日本軍の虐殺被害者なのかよ?

193 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 01:02:29 ID:I/xkBA4h
>>192
527 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/03/21(火) 22:52:55 ID:01ewR2jk
>>473
>ちなにみ、病死や戦死、老死も被害者認定するそうだが。

当たり前の話。
埋葬遺体数や、水葬遺体数で死者を数えなければ方法がない。
スマイス報告みたいな、生き残った人間のための調査で、分かるものじゃない。

194 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 01:03:28 ID:5O6mdweD
更に言うと
誤発火を防ぐ目的もあって撃針は非常に摩擦抵抗が大きく作られている

地面に置いたならまだしも自分が被ったメットでの発火はまず不可能
首がレスラー並なら可能性もないとは言えないがそれでも至難


195 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 01:05:20 ID:5O6mdweD
お〜い 自称ウヨクが「自治労」を信じて引っ張ってるぞ

196 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 01:05:45 ID:+iH3L1ZZ
>>160
>普通の人間は危険を感じて火の気がすぐそばにあるような状況で手榴弾は使えない。

普通の人間じゃありません。
南京戦で戦った歴戦の勇者。
手榴弾の使い方や、危険性を十分に知ってる兵隊だよ。

焚き火の中に入れるのならともかく、チョロチョロ残り火のある程度の火の気
では手榴弾が爆発しないのは当たり前。

197 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 01:07:00 ID:GmqSOQ4C
中国様は
感情的で            
怪力で               
ときに残酷だ。            
                          
それでも私たちは信じている   
中国様のチカラを         
                     
「売国宣言。」                      
       朝日新聞

198 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 01:07:03 ID:6hD1QDPZ
>>187
いや、実験でそれぐらいあっても全然可笑しくないぞ。
731部隊が「生物兵器の生体実験」とやらをやったとはとても思えんが、
やってたとしたらそれぐらい広い敷地でも足りないよ。

実験台同士の感染や、実験台から日本人への感染を防がなきゃいけないから、ひたすら広大な敷地に分散させないとデータが取れなくなる。

いずれにせよ生物兵器の製造はなかっただろう。
当時の日本軍には明らかに使い道がなかったんだからね。

199 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 01:08:43 ID:WdggtZz9
>>196
で、その手榴弾の使い方を熟知している歴戦の勇者がピンはずした手榴弾が付いた人入り麻袋を
何とか持ち上げて水に投げ込んだんですな。


人を小ばかにするのもいい加減にしろ!!

200 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 01:10:12 ID:QTLHSH+z
>>196
> 焚き火の中に入れるのならともかく、チョロチョロ残り火のある程度の火の気
お前の妄想の中での話だろ?
まぁ、話自体が空想の産物だから大して変わらんか

201 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 01:10:51 ID:6hD1QDPZ
荒唐無稽なものを荒唐無稽といっているだけなのに、ずいぶん必死なんだな、えなりは。

202 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 01:12:28 ID:5O6mdweD
ガススタンドでタバコ吸う勇気あるか?



203 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 01:12:34 ID:+iH3L1ZZ
>>145
>国名に民主主義国とついている国で、本当に民主主義の国は少ないんだよね

日本の民主主義だって危ないぜ。
常にものごとは変化して別の物になるんだから。
諸行無常とは良くいったもんだ。

ーーーーー(引用開始)−−−−−
検察は自分達のウラ金作りという犯罪を隠すために、ウソの答弁をしたり
指定暴力団や政治家の力を借りたりしているのです。いずれ、それが限界
に達するときが来るでしょう。
http://kodansha.cplaza.ne.jp/broadcast/special/2003_07_02/content.html

204 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 01:15:20 ID:QTLHSH+z
>>203
そうだな
サヨク勢力は平和主義という名目で
全体主義国家を作ろうとしているから
何とか阻止しないといけないな

205 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 01:16:21 ID:WdggtZz9
>>203
それは民主主義の概念とは違うものです。
本当にありがとうございました

206 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 01:20:14 ID:5O6mdweD

手前ェがヤクザと組んでた事を組織追求で誤魔化してる奴と国名に民主があるのとどう繋がるって?

それも自分に関係ないレスに食いついて自分の妄想を誤魔化したつもりか?

207 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 01:34:03 ID:+iH3L1ZZ
>>110
>反日の人は連合国が非戦闘員を一人も殺さず、降伏した日独兵を一人も
>殺さなかったと思っているのかな?

俺は反日じゃないが、どこでも殺してるけど日本のはチョッと酷すぎた。
その原因は兵隊に対する洗脳だよ。

1兵隊は名誉を守れ。
2生きて虜囚の辱めを受けるな。
3上官の命令は、天皇陛下の命令である。
4融通を利かせろ。
5上の命令を無視しても成果さえ出せば、出世できる。

名誉なんていってもここでは、タダの軍の名誉で良心の名誉じゃない。
戦ってどうにもならなくなったら自決させる洗脳、ハーグ条約は無視。
命令には善悪を問わず従わせる。
規則は適当に守り、略奪、強姦表沙汰にならなければ良いと言う思想。
満州国を作った成果が尾を引いたんだろうな。


208 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 01:38:03 ID:W92RtugB
>>207
個々の事象で論破されたら、「虐殺ありき!」の論法で印象操作に切り替えか?
本当に恥ずかしい奴だな。

209 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 01:42:50 ID:5O6mdweD
こんどは簡単に洗脳できるんだ

二枚舌

210 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 01:51:09 ID:+iH3L1ZZ
>>107
>日本は特に心配されなきゃならんような位置づけではないぞw

小泉総理になって、ずいぶん孤立化してます。
貿易面で影響しなければ良いけど・・・・
世界はドンドン変化してるんだが、頭が化石になってるのかな?

ーーーーー(引用開始)−−−−−
日本では、冷戦型世界の枠組み持続を前提とした小泉政権の外交政策
(靖国参拝など)を支援するためなのか、マスコミが総出で反中国・
反韓国の傾向を煽る報道を続けており、多くの日本人の思考がそれに
影響されている。

だが、日本の外交政策の大前提となっている世界の枠組み自体が変化
したことが確認され、新事態に対応しなければならなくなったら、この
プロパガンダ戦略は静かに消え、別の逆方向のプロパガンダ戦略にすり
替わるのかもしれない。
http://tanakanews.com/f0708London.htm

211 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 01:52:36 ID:GmqSOQ4C
中国様は
感情的で            
怪力で               
ときに残酷だ。            
                          
それでも私たちは信じている   
中国様のチカラを         
                     
「売国宣言。」                      
       朝日新聞

212 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 01:55:46 ID:8QNNcV8l
>>210
>小泉総理になって、ずいぶん孤立化してます。

四万十にいるとわからんのかもしれんがな。
第三国の調べによれば日本は世界で最も好影響を与えている国なんだよ。
>>98が見えないのかねw

213 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 01:58:47 ID:6hD1QDPZ
>>212
幸いなことに北朝鮮を筆頭に韓国、中国が孤立するにいたっている。
日本は国際的に発言権を増しつつあるし、貿易においてもきわめて順調。
貿易黒字で叩かれてたころとは大違いだ。

214 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 02:02:19 ID:ojRnxdKt
あれだけ日本を叩いてる中国韓国が日本にべったりなのをみれば
日本が孤立化してるとはふつうは思わない
批判してる中国韓国が首脳会談拒否以外なんの手段も取れないのに
他の国になにができるのかとw

215 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 02:04:44 ID:IK4XXelc
http://www10.ocn.ne.jp/~war/top.htm
有識者の方、これの反論をまとめて、管理人につきつけてくれないか…。

216 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 02:08:23 ID:ju29gUb6
今後は>>5に 山本隆次 の名と功績を付け加えておいてくれ

217 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 02:10:06 ID:6hD1QDPZ
>>215
突っ込みどころが多すぎるんだけど、冒頭の便衣兵処刑は虐殺ってとこから順次アップしてみたら?

218 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 02:12:29 ID:+iH3L1ZZ
>>199
>勇者がピンはずした手榴弾が付いた人入り麻袋を
>何とか持ち上げて水に投げ込んだんですな。

東氏の話じゃ、持ち上げたなんて書いてないはず。
手榴弾を付けて、放り込む寸前に安全ピンを抜き発火させただけ。

放り込むを持ち上げて投げ入れると誤解してるようだが、ここでは押し
込したとか、ケタクッテ池に捨てたいう意味で使ってるもの。

あなたは人間みたいに重たい物を「放り込め」という言葉を誤解してる。
放るには、うち捨てるという意味があります。

ーーーーー(引用開始)−−−−−
袋の紐を持っていた西本は、「オイ、そんなに熱ければ冷たくしてやろうか」
というと、手榴弾を二発袋の紐に結びつけて沼の中に放り込んだ。

火が消え袋が沈み、波紋のうねりが静まろうとしている時、手榴弾が水中で
炸裂した。水がごぼっと盛りあがって静まり、遊びが終わった。
 
こんな事は、戦場では何の罪悪でもない。ただ西本の残忍性に私たちがあき
れただけである。
次の時にはこのようなことは少しの記憶も残さず、鼻唄を唄って歩いている
一隊であった。

219 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 02:14:22 ID:QTLHSH+z
>>218
ピンを抜いても硬いものに打ち付けなきゃ
信管は作動しない

220 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 02:18:22 ID:W92RtugB
>>199
日本語勉強したから出直せ。

>東氏の話じゃ、持ち上げたなんて書いてないはず。
>手榴弾を付けて、放り込む寸前に安全ピンを抜き発火させただけ。

「手榴弾を二発袋の紐に結びつけて沼の中に放り込んだ。」

>放り込むを持ち上げて投げ入れると誤解してるようだが、ここでは押し
>込したとか、ケタクッテ池に捨てたいう意味で使ってるもの。

都合が良い曲解。
「沼の中に放り込んだ。」

>あなたは人間みたいに重たい物を「放り込め」という言葉を誤解してる。
>放るには、うち捨てるという意味があります。

この場合には、そういう用法を用いない。
打ち捨てる=「構わないで、放っておく(明鏡国語辞典)」

見苦しいのにも程があるぞ!?

221 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 02:18:57 ID:+Ukx+ce/
>>215
誰かと思ったらノンポリかよw
極左に真実言っても馬に念仏だからなー
しかし、ブログでいきなり「法政大学で行われた弾圧に抗議する!」
って、もう30年前から思考停止状態だなw

222 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 02:19:10 ID:IK4XXelc
>>217
やっぱり長いよな…これだけ量があると反論しにくい。敵ながらよく考えたもんだ。


223 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 02:20:20 ID:+iH3L1ZZ
>>206
>手前ェがヤクザと組んでた事を組織追求で誤魔化してる奴と国名に
>民主があるのとどう繋がるって?

犯罪者を捕まえる為の組織「検察庁」が大々的に、政権利益のために活動
したのが全体主義国家。
北朝鮮見たいになった国のこと。

今のところは組織の利益追求だけみたいだけど、取り締まるべき権力者は
小泉総理なんだよ。
そんな組織を野放しにしては、まともな民主主義国とはいえない。
国名や憲法に民主主義とか書いてあってもな。

224 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 02:24:32 ID:+iH3L1ZZ
>>219
>ピンを抜いても硬いものに打ち付けなきゃ

それは常識だから省略してあるだけ。
言葉を省略し、簡潔に判りやすく書くのが日本語なんだよ。

225 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 02:26:42 ID:+iH3L1ZZ
>>220
>日本語勉強したから出直せ。

あなたこそ勉強が必要。
犯罪者を「ブタ箱に放り込め」と言ったらあなたは抱き上げて投げるかい?

226 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 02:29:22 ID:W92RtugB
>>224

>それは常識だから省略してあるだけ。
>言葉を省略し、簡潔に判りやすく書くのが日本語なんだよ。

それは都合が良い空想。
「常識だから省略」ではなく「知らない人間が書いたから発生した矛盾」と解釈するのが普通。
これを反証するためには原本なり本人の再証言が必要だがね。

227 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 02:35:23 ID:W92RtugB
>>225

>あなたこそ勉強が必要。
>犯罪者を「ブタ箱に放り込め」と言ったらあなたは抱き上げて投げるかい?

本格的に行き詰まってきたか? 日本語が相当に乱れてるぞ?

そんな抽象的な用法を持ち出しても無意味だぞ?
その場合の「放り込む」は手法でも手段でもなく「扱い」を表現しているに過ぎない。
それとも、実際に蹴り転がして「放り込んだ」のかな? 実験をした人達は?


228 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 02:38:44 ID:5O6mdweD
おいおい
前に自分で「柔道の経験がある」とショボい自慢してたろが数メートル云々

それとも中の人が変わったのか?

229 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 02:46:10 ID:QTLHSH+z
どちらにしてもなぁ、蹴り飛ばして入れたにしろ
どうやって沼に入れたのかを別にしても
放り込んだ後が明らかに不自然な表現

それに紐に括り付け発火させて場合
確実に沼に入れられなければ、至近距離で爆発か下手すりゃ、巻き添えになる恐れがある
沼に蹴飛ばして入れるなりしてから、手榴弾を投げたほうがはるかに安全であり
残虐な遊びとなる

230 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 03:31:25 ID:4fyR7hUD
>>224
沼の中で……火は消えてるから類焼でもなく……
……何にぶち当たって爆発したんだ?

231 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 03:43:16 ID:HBVCA/0m
http://www.eva.hi-ho.ne.jp/y-kanatani/minerva/Column/2005/c20050328.htm

232 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 06:16:11 ID:Dwdi97Ld
同じ手榴弾使った殺害にしても
フランス系ドイツ人の書いた体験記の方が、事実だけに説得力が有る
ソ連軍の捕虜を塹壕に追い込んで、手榴弾投擲とか
縛って、ポケットに手榴弾、これですな
ドイツの手榴弾は、引き紐点火式だからやりやすい

支那人殺すのが目的なら、頭からガソリン(物が有れば)かけて、点火するか
簀巻きにして、沼へどぼん これで十分
わざわざ火付けて、そして沼、おまけに手榴弾
発火方法が(この様な目的で使用するのには)めんどくさい日本の手榴弾を無理に使おうとすると
現実から遊離した文章が出来上がるんですな

こんな手間かけている様では、とても50日、40万、200平方kmはクリア出来ない

※加熱すると日本の手榴弾は爆発したらしい
 ノモンハンで遺体を荼毘していたら、残っていた手榴弾が爆発して死傷者が出たとの話し有り

233 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 06:27:41 ID:owDdzJ9C
わずか10分で主張がかわる山本君は素敵ですね

159 恵也 ◆o4NEPA8feA 2006/04/03(月) 23:52:46 ID:R5yPMxLW
>>66
>27万人も細菌兵器で殺せるほどなら、敗戦国になんぞならんわいww

その当時中国の人口は4億人くらい居たんじゃないかな。
27万人なんて小さい小さい、屁みたいな物。

190 恵也 ◆o4NEPA8feA New! 2006/04/04(火) 00:59:14 ID:+iH3L1ZZ
>>166
>しかし、27万とか30万が「屁みたいな物」なら、なぜ記念館までつくって、
>世界遺産に登録しようとするかねぇ

バカタレ!
屁と言うのは中国の全人口に比べたら屁。
殺されたり、病気になった多勢の人間にとっては、大被害だよ

234 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 08:43:00 ID:tjd394MW
>>207
> 5上の命令を無視しても成果さえ出せば、出世できる。

これを誰が洗脳したと言うのだ?

235 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 09:18:37 ID:6hD1QDPZ
> 5上の命令を無視しても成果さえ出せば、出世できる。

それはないだろ。
良くて重営倉、最悪軍法会議で銃殺。

236 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 09:30:41 ID:lDQ3EOpd
>>174
>無理でしょう。
>元々が土の中に居るばい菌なんだから、居て当たり前。

土壌を調査して、通常ありえない濃度の炭そ菌が発見されれば十分証拠になりますけど
だいたい、ハイキングや山登りしてて炭そ菌に感染したって話聞いたことある?
土中に存在する炭そ菌の濃度なんてごく微量なものに決まってるでしょ
高知県四万十市片魚在住の山本隆次くん、キミのキチガイ論理を他人に押し付けないように



237 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 10:16:41 ID:7wjXF4m3
>>226
>「常識だから省略」ではなく「知らない人間が書いたから発生した矛盾」と解釈するのが普通。

それなら知識のあるあなたなら「池に放り込む」場面をなんて表現する。
ダラダラ分かりきった場面の描写をして、読者を退屈させて読者に負担をかけるかい?
あなたの表現が出来てからカキコしなさい!

238 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 10:18:32 ID:7wjXF4m3
>>227
>「放り込む」は手法でも手段でもなく「扱い」を表現しているに過ぎない。

そうだよ。
分かってるじゃないか、ここでは哀れな犠牲者に対する「扱い」を表現した物。

239 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 10:25:13 ID:7wjXF4m3
>>229
>沼に蹴飛ばして入れるなりしてから、手榴弾を投げたほうがはるかに安全であり

その方が安全だが、ここは西本氏が遊びでしてるので安全を求めてるのではない。
袋に入った人間と、手榴弾は重さがまったく違い手榴弾は沼の底まで落ちて爆発。
袋は破れない限り。少し浮いてるくらいの物だろう。

確実に殺すには結んでいたほうがいい。

240 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 10:27:44 ID:7wjXF4m3
>>230
>何にぶち当たって爆発したんだ?

最高法院の前というから、コンクリの道路にぶち当て発火させたんだろ。

241 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 10:28:21 ID:W92RtugB
>>237

>それなら知識のあるあなたなら「池に放り込む」場面をなんて表現する。
>ダラダラ分かりきった場面の描写をして、読者を退屈させて読者に負担をかけるかい?
>あなたの表現が出来てからカキコしなさい!

先ず一点、君のレスは全く>>226への反論になっていない。
論点を誤魔化して逃げたと言うことは>>224は空想だと認めたのかね?

第二点、作者の創作だとしても「日記」ありきの作品である以上、小説の簡潔かつ整然とした
文面では逆に説得力を失ってしまう。その点を留意して書いたと考えれば全ての辻褄が合う。

第三点、その程度の反証や立証が法廷で行われていないと本気で思っているのかね?
東京裁判のような勝者の私刑じみた一審裁ならともかく、現代日本の公開法廷で三審まで
持ち込まれた上で「実在するとは到底思えない」という判決が出ている。

それとも君は、担当弁護士が救いようのないマヌケで自分が弁護した方がマシだったと言ってるのかな?

最期に四点目、相手を感情的に煽って誤魔す程度の能しかない君に断定調で罵倒される覚えはない。

242 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 10:31:27 ID:W92RtugB
>>239

>その方が安全だが、ここは西本氏が遊びでしてるので安全を求めてるのではない。
>袋に入った人間と、手榴弾は重さがまったく違い手榴弾は沼の底まで落ちて爆発。
>袋は破れない限り。少し浮いてるくらいの物だろう。

武器弾薬を扱う専門家である前線兵士の思考とは思えないね。

>確実に殺すには結んでいたほうがいい。

確実に殺すなら、袋の口を少し開けておいて中に放り込む。
また、破片効果が著しく低下する水中に投下する意味もない。

243 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 10:34:11 ID:W92RtugB
>>240

>最高法院の前というから、コンクリの道路にぶち当て発火させたんだろ。

その様な描写は一切無いがね。
「手榴弾を二発袋の紐に結びつけて沼の中に放り込んだ。」

文面を証拠に用いたいなら、勝手に空想を付け足さない方が良い。
君の信用が低下するだけだ。

それとも、これも「それは常識だから省略してあるだけ」と言うつもりかな?

244 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 10:35:15 ID:7wjXF4m3
>>232
>支那人殺すのが目的なら、頭からガソリン(物が有れば)かけて、点火するか
>簀巻きにして、沼へどぼん これで十分

それもずいぶん報告されてます。
病院の医師らからの証言を、安全委員会のアメリカ人の日記にあったよ。
千差万別の殺害方法を行ってる。

このケースは西本氏が遊びのつもりで殺してるので、子供がバッタの羽
をむしって遊んでるようなもの。効率はまったく考えてません。

245 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 10:37:20 ID:7wjXF4m3
>>232
>加熱すると日本の手榴弾は爆発したらしい

そら焚き火の中に入れたら危ないよ。
熱が完全に手榴弾の中まで伝わってしまう、時間が十分ある。

246 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 10:38:40 ID:W92RtugB
>>244

>それもずいぶん報告されてます。
>病院の医師らからの証言を、安全委員会のアメリカ人の日記にあったよ。
>千差万別の殺害方法を行ってる。

そんな手の込んだ殺害方法を用いたという話は聞いたことがないが?

>このケースは西本氏が遊びのつもりで殺してるので、子供がバッタの羽
>をむしって遊んでるようなもの。効率はまったく考えてません。

前半部が立証できない限りは単なる「寝言」
非道さを連想させる単語を並べて、情に訴えてるつもりかな?

247 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 10:41:58 ID:W92RtugB
>>245

そうやって適当な部分だけを抽出すればもっともらしく聞こえないこともないがね。

実際には「手榴弾を二発袋の紐に結びつけて沼の中に放り込んだ。」と書かれている。
つまり完全鎮火するのを待ってから、手榴弾を結びつけたと言いたいのかな?

だが、それでは「火が消え袋が沈み、波紋のうねりが静まろうとしている時、手榴弾が水中で
炸裂した。」との辻褄が合わなくなってしまうがねぇ?

248 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 10:55:42 ID:7wjXF4m3
>>235
>これを誰が洗脳したと言うのだ?

軍が洗脳したんだよ。

タダの満州鉄道の護衛の為の軍隊(1万人)で、圧倒的多数の中国軍(25万人)
を満州から追い出したんだぜ。

この満州事変は石原莞爾氏が軍中央の意向を無視して、強引に満州で事を起こし
日本の植民地にして、後で軍中央の了承を取ったもの。
その後、石原莞爾氏は出世して、軍中央の反対してた連中は追い出されました。

日本軍が劣化した原因は、この事件だったかも知れんな!

ーーーーー(引用開始)−−−−−
軍中央及び政府・天皇は不拡大方針であった。
しかし、関東軍は朝鮮軍の独断による増援を得るなど既成事実を積み重ねて
いき、政府の方針を転換させるに到った。
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/yatsu8hd/Ishiwara/ma.html

249 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 10:58:53 ID:8X1g/qfL
>>248
ほう?どやって洗脳したんだ?
洗脳だという以上はそれなりの証拠があるんだろ?

250 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 11:01:57 ID:W92RtugB
>>248

>軍が洗脳したんだよ。

言い切るのは結構だが、それ以降の文面が全く関係ない「寝言」だ。

狙いは話題の拡散かね? それとも論点の誤魔化しかね?


251 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 11:04:46 ID:aPNUIPdz
>>237
書いた人間が現場を見ていて
事実を伝えるべく文章にしたのなら、読み手が退屈あろうが負担だろうが
省略などするべきではない。

という話だが?

252 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 11:09:53 ID:7wjXF4m3
>>236
>土壌を調査して、通常ありえない濃度の炭そ菌が発見されれば十分証拠になりますけど

空気中にばら撒いた炭そ菌が、土の中に異常な濃度で存在するとは思えん。
炭そ菌も生き物だから、土の中で生存競争もあるし10年も生きているという
のはごく少数の例外。

動物実験でも100日まで生きている可能性が取りざたされるくらいのばい菌。
例外と大多数を混同しないように。

ーーーーー(引用開始)−−−−−
動物実験で肺に吸い込まれた炭そ菌の芽胞が60日を越えて100日まで生存して
いる可能性が示されたとのことです。
そこで,抗生物質の予防的投与について,米国保健省は三つの選択肢を示しています。
http://www.city.yokohama.jp/me/kenkou/eiken/infection_inf/anthrax1.htm

253 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 11:16:08 ID:7wjXF4m3
>>241
>担当弁護士が救いようのないマヌケで自分が弁護した方がマシだったと言ってるのかな?

いや裁判長があなた方みたいな、世間知らずの「準文盲」だったから。
それにこの裁判は1審と2審の裁判長が同じ方だったんじゃないかね。
これじゃ、弁護士に誰がなっても同じ。

254 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 11:20:05 ID:7wjXF4m3
>>242
>確実に殺すなら、袋の口を少し開けておいて中に放り込む。

それは逆に危ない。
火を付けられたのなら、犠牲者はパニック状態になってる。
袋を少し開けたら強引に飛び出すか、手榴弾を入れられた瞬間に投げ返してくる

255 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 11:23:30 ID:7wjXF4m3
>>243
>それとも、これも「それは常識だから省略してあるだけ」と言うつもりかな?

そうだよ。
そこまで分かりきった場面を、何で書く必要があるんだい?

256 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 11:24:47 ID:W92RtugB
>>253

>いや裁判長があなた方みたいな、世間知らずの「準文盲」だったから。
>それにこの裁判は1審と2審の裁判長が同じ方だったんじゃないかね。
>これじゃ、弁護士に誰がなっても同じ。

やれやれ、論破されたら人格攻撃に切り替えか。
情けないにも程があるな。

引用していない部分については反論なしと言うことで終了だな。

257 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 11:26:52 ID:W92RtugB
>>254

>それは逆に危ない。
>火を付けられたのなら、犠牲者はパニック状態になってる。
>袋を少し開けたら強引に飛び出すか、手榴弾を入れられた瞬間に投げ返してくる

その「パニック状態」で「燃えている」袋に手榴弾を結びつけるのが異常だと言ってるんだが?
いい加減、部分抽出での揚げ足取りは止め給え。


258 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 11:28:42 ID:W92RtugB
>>255

>そうだよ。
>そこまで分かりきった場面を、何で書く必要があるんだい?

出来れば「ニワトリ」などという下品な罵倒は使いたくないが。
本当に記憶障害があるのじゃないかね?

それは都合が良い空想。
「常識だから省略」ではなく「知らない人間が書いたから発生した矛盾」と解釈するのが普通。
これを反証するためには原本なり本人の再証言が必要だがね。(>>226)




259 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 11:31:39 ID:7wjXF4m3
>>246
>そんな手の込んだ殺害方法を用いたという話は聞いたことがないが?

ーーーーー(引用開始)−−−−−
生きのびた人の話によると、空き家に連れていかれ、貴重品を奪われたあと素裸にされ、
五人ずつ縛られた。それから日本兵は中庭で薪に火をつけ、一組ずつひきずり出して
銃剣で刺したあと、生きたまま火の中に投げこんだというのだ。

そのうちの十人が逃げのびて塀を飛び越え、群集の中にまぎれこんだ。人々は喜んで
服をくれたという。


260 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 11:32:09 ID:7wjXF4m3
忘れ物
http://www.geocities.jp/yu77799/higasinakano131.html

261 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 11:34:04 ID:W92RtugB
>>259

そもそも引用元が分からない。

更に「生きのびた人の話によると」という伝聞だが?
その証言の裏付けは?
医師が治療にあたったのだから、当然記録が残っているはずだがね?

262 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 11:37:11 ID:7wjXF4m3
>>257
>その「パニック状態」で「燃えている」袋に手榴弾を結びつけるのが異常だと言ってるんだが?

パニック状態でも袋の中では、何も出来んでしょう。
手榴弾を結び付けようと、外で何してるか袋の中では真っ暗で何も分からん。
暴れまわっても、ドモならんよ。
疲れるだけ!

263 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 11:40:21 ID:W92RtugB
>>260

結局の所は只の陳情、つまり未確認の伝聞に過ぎない。

>一組ずつひきずり出して銃剣で刺したあと、生きたまま火の中に投げこんだというのだ。

そういえば、これは中国の伝統的な殺戮手段に良く似ているな。
真実味を出そうとして、自分達の常識を日本兵に当て嵌めてしまったのかな?


264 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 11:42:22 ID:W92RtugB
>>262

いや、君の見解ではパニック状態でも充分理性的な反撃が出来るらしいがね?

>袋を少し開けたら強引に飛び出すか、手榴弾を入れられた瞬間に投げ返してくる

先ず、この矛盾点を解決してくれないか?
袋に押し込められた者は反撃するのか?
しないのか?

265 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 11:42:53 ID:lDQ3EOpd
>>252
>空気中にばら撒いた炭そ菌が、土の中に異常な濃度で存在するとは思えん。
炭疽菌はおそらく細菌兵器として使われる可能性が最も高いものの一つ。接
触伝染はしないが、容易に拡散し得る。しかも、胞子が土壌で何代にも渡って
生き延びることができる。
http://www.jetro.go.jp/cgi-bin/feature/news/wlnews.cgi?id=iraq&no=486
>>72によれば40年以上生き延びるということですがね

>炭そ菌も生き物だから、土の中で生存競争もあるし10年も生きているという
>のはごく少数の例外。
ごく少数の例外であるという証拠は?
全てキミの勝手な憶測に過ぎません、ソースを出しましょう

>動物実験でも100日まで生きている可能性が取りざたされるくらいのばい菌。
>例外と大多数を混同しないように。
それは動物の肺の中での話でしょうが
生息環境が違うにも関わらず、生存期間を一緒に考えるのはナンセンス
キミのお頭の程度が知れますね
高知県四万十市片魚在住の山本隆次くん、キミのキチガイ論理を他人に押し付けないように




266 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 11:50:41 ID:7wjXF4m3
>>261
>医師が治療にあたったのだから、当然記録が残っているはずだがね?

マギー牧師に映画で撮られてます。
記録が全部、日本語のHPに出てるわけじゃありません。
ウイルソン医師日記やマギー牧師のフィルムや「ドイツ外交官の見た南京事件」
という本を読まれることを薦める。

ーーーーー(引用開始)−−−−−
これは、他の七〇名はどといっしょに金陵大学の養蚕棟から連行された男性
の死体である。かれらは全員銃火を浴びせられ、何人かは銃剣で刺された。

その後、すべての死体にガソリンをかけられ、火が放たれた。この男性は
銃剣で二か所の傷を負っていた。 顔や頭にひどい火傷を負ったが、鼓楼
病院へ行くことができた。だが、その二〇時間後に亡くなった。
http://www.geocities.jp/yu77799/siryoushuu/mageefilm.html

267 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 11:57:15 ID:W92RtugB
>>266

陳情を鵜呑みにした記載を幾つ並べても一緒だよ?
また住民が全て非戦闘員だったならともくかく、現地徴用兵は正規軍人だが?

まぁ、百歩譲ってこれが事実だとしても、この程度の事例では一部の日本兵の暴走を証明しているに過ぎない。
確か、君の主張は最大40万人だったと記憶しているが?

268 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 11:58:37 ID:8X1g/qfL
マギー牧師やらドイツの武器商人やら
よく名前が出てくるが、この人たちは
本当に信頼できる人なのか?


269 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 12:02:05 ID:6OiyoSnz
>>252
ヒント
芽胞

270 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 12:03:12 ID:W92RtugB
>>268
功績は認めるべきだと思う。

が、僅かな人数で数十万人の難民を管理していた事を忘れてはいけない。
事務的な処理だけで手一杯になり、事実確認などに手落ちが生じるのも仕方無いだろう。


271 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 12:10:18 ID:8X1g/qfL
>>270
なるほど・・・
俺が気になるのは、今の時代でもよく見かけるが、
ボランティアの人が行き過ぎて、思想的になりすぎて、
なんだか別の方向に進んでしまうこと。
そんなことってないかなぁ?

272 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 12:18:11 ID:W92RtugB
>>271
確かに。
難民達と長時間にわたって接しあった方達だからね。

実際、被害届の中でも現地確認を行ったのは皆無に等しい程度だったはず。
また「連れ去られた!」との陳情の追跡調査も行われていない。

だからこそ、証言を鵜呑みにしてしまうのは非常に危険だと思う。

273 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 12:59:15 ID:w8q7oNTH
難民区を管理してたのは日本と日本に委託された中国人だけどな
マギーらがやったのは苦情のペーパーを外務省に運んだだけ

274 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 13:00:25 ID:IZFL08XA
マギーフィルムで軽くググってみたら、面白いページが2つほどあったので紹介。

ttp://www.asahi-net.or.jp/~ku3n-kym/tyousa03/nank4.htm
#マギーがカメラを回した鼓楼病院では、
#被害難民の治療費を無料にすることをマギーが決めていた。
#難民たちがタダで治療を受け入院するためには、
#なんでもいいから「日本兵にやられた」と言い張る必要があったのである。

ソースが無いので断言はできんが、もしこれが事実なら
虐殺証言については全て疑ってかかる必要があるぞ。
「日本軍にやられた、と証言するなら治療費タダ!」などと言われたら、
俺だって日本軍にやられたと言うわいな(笑)

ttp://www.nipponkaigi.org/reidai01/Opinion2(J)/diplomacy/airis.htm
ここは長文なのでマギーフィルム関連だけ簡単にまとめると、
そもそも日本に謝罪と賠償をさせる事を目的とした中国系アメリカ人の政治団体があって、
そいつらがマギーフィルムを「発見」した、と、世間に発表したのが始まりだそうな。

ちなみにまったくの余談だが、彼らはそれとほぼ同じ時期に
南京大虐殺を描いた映画も制作していた模様。あくまで余談だが。

さらに余談だが、マギーフィルムだけに留まらず、
かのラーベ日記もこの団体が「発見」したものだとか。あくまで余談だが。

ついでに言うと、かのアイリス・チャンを世に送り出したのもこの団体だそうな。
あくまで(ry

275 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 14:10:29 ID:knWDPlJX
>>268
>マギー牧師やらドイツの武器商人やら
>よく名前が出てくるが、この人たちは
>本当に信頼できる人なのか?

マギー牧師は国際赤十字をやるほどのボランティア精神に富んだ人。
日本の兵隊で良心的な人間の事も、記録しておられます。

ラーベ氏は武器商人じゃなく、日本で言えば東芝みたいな発電機などの
電気関係の会社で、中国軍に武器を売ってたわけじゃない。
政治的にヒットラーの信奉者。

証言は信用できると思うよ。

●ジョン・マギー アメリカ人
アメリカ聖公会伝道団宣教師、南京国際赤十字委員会委員長、
当時四十九歳。キリスト教の布教と医療活動をおこなていた。

南京安全区国際委員会委員、妻と息子を妻の実家のロンドンに避難
させる。フォースターと組んで外国人の大邸宅を借用して難民を
収容した。南京で映画を取り良心的な日本人将兵の行動も記録している。

276 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 14:25:59 ID:knWDPlJX
>>272
>実際、被害届の中でも現地確認を行ったのは皆無に等しい程度だったはず。

間違い!
国際安全委員長のラーベ氏自ら病院に駆けつけて、患者の声を聞き遺体の
布を取って確認をされた日記も残ってます。

ーーーーー(引用開始)−−−−−
ちょうどいい機会だからと、ウイルソン先生が患者を見せてくれた。
顔中銃剣の傷だらけの婦人は、流産はしたものの、まあまあ元気だった。

下あごに一発銃撃を受け、全身にやけどを負った男性も居た・・・・
この人は明日まで持つまい。身体の3分の2が焼け爛れている。

遺体がいくつかあり、くるんだ布を取ってもらう。
(「南京の真実」ラーベ著 1937年12月24日より)

277 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 14:28:30 ID:VZG/vHRQ
隆次君、グッドナチスってなんですか?

278 :しまりす:2006/04/04(火) 14:31:23 ID:NWlQ+X22
【世界の】「南京大虐殺」は嘘【常識】38次資料

そもそも いちじ しりょう にふくまれる ねつぞうが あやしいです

ま、いっか
チャイナだし


279 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 14:33:03 ID:knWDPlJX
>>273
>難民区を管理してたのは日本と日本に委託された中国人だけどな

実質的に管理してたのは、南京国際委員会。
難民の多くを抱えて、自宅の庭まで開放していたほどで、食料も供給してたほど。
まあ1日にコップ1杯のお米に過ぎないけど。
日本軍からは難民に対して食料は出てないんじゃないかな。

日本のつくった自治委員会は難民の信頼がなくて、日本軍が強引に
国際委員会を潰してしまおうとしたほどの組織に過ぎない。


280 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 14:40:13 ID:knWDPlJX
>>273
>マギーらがやったのは苦情のペーパーを外務省に運んだだけ

違うよ!
国際委員会は武器も持たずに、兵隊と大喧嘩してるぜ。

ーーーーー(引用開始)−−−−−
今日の午後、酔っ払った日本兵に、中国人が銃剣で首を突かれた。
それを知って助けに行ったクレーガーとハッツの2人も襲われた。

ハッツは椅子を使って身を守った。・・・・・
(「南京の真実」ラーベ著 1937年12月22日より)


281 :しまりす:2006/04/04(火) 14:41:14 ID:NWlQ+X22
国際委員を容認した日本はいいですね
そんで「日本のつくった自治委員会は難民の信頼がなくて・・・」
日本も頑張っていますね

そんで虐殺ですか?
www

282 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 14:44:54 ID:knWDPlJX
R・R・ハッツ氏          オーストリア  安全区機械工
クリスチャン・クレーガー氏     ドイツ     礼和洋行

283 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 14:58:57 ID:knWDPlJX
>>281
>国際委員を容認した日本はいいですね

国際安全区を最後まで日本は認めてません。
日本軍にとっては、タダのポランティアの勝手な行動にすぎませんでした。
むしろ解散を命令していたほど。

ーーーーー(引用開始)−−−−−
難民収容所を2月4日に強制的に解体する、との通達。
難民たちはいやおうなしに瓦礫の町へ戻らなければならない。
帰る所があろうがあるまいが知ったことか、というわけだ!

サンザンたることになるのは目に見えてる、だが、だからといって手の施しようがないのだ。
なんといおうと、権力を握ってるのは日本軍なのだから。
(「南京の真実」ラーベ著 1938年1月28日より)

284 :しまりす:2006/04/04(火) 15:00:19 ID:NWlQ+X22
「国際安全区を最後まで日本は認めてません。」

失礼しました


285 :しまりす:2006/04/04(火) 15:02:00 ID:NWlQ+X22
で、その後に虐殺があったのですか?


286 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 15:07:14 ID:knWDPlJX
>>274
>#被害難民の治療費を無料にすることをマギーが決めていた。

これは全員をタダにするという意味じゃありません。
難民の中のお金のある方からは徴収してますが、ほとんどの難民は
お金のない方が多かったんじゃないかな。

食う物さえ食べれなく、住居もない状態なんだぜ。
日本兵に有り金を取られた人間が多いようだ。

まあ、中にはお金を持ってるのに、持たない振りしてタダで治療を受けてた要領のいい
連中もいたようだけどね。

287 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 15:11:25 ID:knWDPlJX
>>274
>そいつらがマギーフィルムを「発見」した、と、世間に発表したのが始まりだそうな。

間違い!
この映画は南京大虐殺の後に、アメリカではあちこちで公開されてます。
ドイツでも仲間内では見られてますが、公開はされてません。

上海で原版をコピーして5カ国(?)かに送られてますし、日本にも送られてます。
そのフィルムが再発見されただけ。

288 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 15:15:02 ID:QTLHSH+z
>>239
確実に殺す?
それなら、そのまま袋を沼なんかに入れず
銃剣で刺すなり、銃で撃つなりすれば確実に殺せる
袋の紐に結び付けるなどと言う奇怪な行動を取らずにすむ

また紐の長さや沼の底までの距離次第では
結んでも結ばなくても大差が無い上に
発火後、不用意に暴れでもしたら
紐にくくりつけた手榴弾がどうなるか予測できない

289 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 15:18:48 ID:6hD1QDPZ
一人殺すのに手榴弾二発も使ってたら、いくらあっても足りないぞ。
ノルマは40万人なんだろw

290 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 15:30:54 ID:W92RtugB
>>276

>間違い!

何処がだね?

>国際安全委員長のラーベ氏自ら病院に駆けつけて、患者の声を聞き遺体の
>布を取って確認をされた日記も残ってます。

一件や二件だけじゃ、皆無に等しいと言われても文句は言えないだろう?
それに、患者の一方的な証言を聞いているだけだが?

>顔中銃剣の傷だらけの婦人は、流産はしたものの、まあまあ元気だった。

銃剣は刺して使う物だが?

>下あごに一発銃撃を受け、全身にやけどを負った男性も居た・・・・

戦死者じゃないのかね?

291 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 15:36:07 ID:W92RtugB
>>279
>>280

当然だろう。
何の政治的権限もない単なる外国人の寄せ集めが勝手に騒いでいるだけなんだからね。
中国側からも認められていない安全区を勝手に認定して、そこから攻撃されたらどうする?
自衛の観点から言えば極めて常識的な判断だが?

>違うよ!
>国際委員会は武器も持たずに、兵隊と大喧嘩してるぜ。

そんな希な例を持ち出しても喚いても実働規模の限界は変わらない。
偶然見かけただけのことだ。
君の言葉を借りれば「奇跡的に」「タマタマ」という奴だよ。


292 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 15:36:48 ID:W92RtugB
>>281
>>291

293 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 15:38:05 ID:W92RtugB
>>286

>これは全員をタダにするという意味じゃありません。
>難民の中のお金のある方からは徴収してますが、ほとんどの難民は
>お金のない方が多かったんじゃないかな。

当時、それを判別する方法が無かった以上は君の寝言だね。
実質的に「全員」だろう。

294 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 15:43:04 ID:W92RtugB
>>287

論より証拠、だな。
http://www2u.biglobe.ne.jp/~sus/Battle.htm

295 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 18:03:28 ID:IK0aDezM
あら、隆次君また逃亡?

296 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 18:05:54 ID:o0eUhe7R
>>279
>実質的に管理してたのは、南京国際委員会。
>難民の多くを抱えて、自宅の庭まで開放していたほどで、食料も供給してたほど。
>まあ1日にコップ1杯のお米に過ぎないけど。
日本軍からは難民に対して食料は出てないんじゃないかな。

どうしてすぐ分かる嘘をつくかな、このニワトリ隆次は orz
国際委員会に米を与えていたのは日本軍。
ラーベがその量を確定するために、日本軍に難民の人数を毎月報告していたのは周知の事実。
それが20万人から減らないんでおまいは難民を増やすのに四苦八苦してたんじゃwww

297 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 18:43:44 ID:IZFL08XA
>>286
>これは全員をタダにするという意味じゃありません。

だから何?
「日本兵にやられた!」って言いさえすれば
タダにしてもらえた人もいる、って事に変わりは無いでしょ?

>>287
>間違い!
>この映画は
(以下略)

ちょwwwマギーフィルム自体が映画だったのかwwwww

298 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 18:45:13 ID:8QNNcV8l
隆次

実名がばれているのに辻褄の合わない話をして恥ずかしくは無いのか?
ご近所の人に白い目で見られているだろうw

299 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 18:52:55 ID:YHDUhxkH
http://current.bbs.thebbs.jp/1140064327/
栗原利一の息子が降臨しています。

300 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 19:18:39 ID:fMdrGykG
 12月10日(土)に東京・永田町の社会文化会館で、南京大虐殺の生存者による証言会があった。
南京大虐殺について
 南京大虐殺については、すでに何度も話してきたが、日中戦争の最中、1937年12月から1月にかけて、
当時の中国の首都南京とその周辺で数十万人単位の人々が旧日本軍により虐殺された事件だ。虐殺された人々の中には、
投降した兵士、女性、子供などの一般市民も含まれる。中には、便衣兵(平服を着替えたゲリラ兵)と
間違えられ殺された市民もいた。
 殺戮とともに日本兵による性暴力も頻繁に行われ、中には性病で死んだ女性もいた程だ。この事件を巡っては、
「つくる会の教科書」はもとより、様々な書籍や雑誌で「まぼろし説」が流布されているが、それは事実誤認と
憶測によって創りあげられたものであることは以前の記事で説明した。ほとんどは非専門家による情報源を明示せず、
都合のいい部分だけを強調したイデオロギーと歴史認識を混同した結論ありきの代物である。
 記事を書くと決まって気付いたことは、繰り返しのように「まぼろし説」を唱える人がいる一方、
なぜ、こんな大虐殺が起きたのかという質問をする人々も意外に多い。理由は大きく2つある。
1つは、大部隊を短期間に出兵させたため、物資などの補給が追いつかず、兵士自らが占領地で
略奪をしてまでも食料などを調達しなければならなくなり市民に被害を与える結果になったことと、
もう1つは、激戦と軍隊内での厳しい階級制度から主に下級兵士達が人間性を失い弱い市民を
自らの欲求不満のはけ口にせざる得なくなる状況に陥ったことだ。南京に限らず、現代の戦場でも起こっている現象である。

301 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 19:19:33 ID:fMdrGykG
 証言集会の案内は、埼玉新聞と毎日新聞の地方版で取り上げられたため、多くの人々が集まっていた。
まず、南京大虐殺に至るまでの歴史的背景と、最近発見された旧日本軍陸軍第百一師団所属の
元兵士・故今村守之氏が残した日中戦争の生々しい記録写真を主催者である「ノーモア南京」の会の人が説明。
日本刀で中国人が殺される直前の姿など含まれており、写真は戦場の生々しい光景を物語っていた。

周辺地域の被害について
 その後、中国から新聞記者の載袁支さんが講演。南京大虐殺に関しては、南京市内でのことは
かなり研究されてきたものの、周辺地域の被害についての研究は十分でないことから、
最近ようやく周辺地域の住民からの聞き取り調査により、実態が、まざまざと分かってきたことなどを報告した。
 載さんが調査した湖山村というところでは、61人の村民が虐殺され、その中には三歳の子供も含まれていたと語った。
また、日本兵は村民の衣服に糞や尿をかけるなどの嫌がらせをして苦しめたということが分かった。
このことは、イラクにおいて米兵がしている行為に非常に似通っており、古今東西、戦場における蛮行のパターンというものが
変わらないことを知らしめた。


302 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 19:20:31 ID:fMdrGykG
二人の生存者が問いかけるもの
 
 次に、中国の南京から来られた2人の生存者による証言が始まった。最初に話をしたのは、
陳広順(85歳)という方で、目の前で自分の村人が虐殺されるのを目撃したことを事細かに涙ながらに語った。
日本軍が自分の家に押し入り、食料を奪った上、奪った食料を自分に運ばせたこと、
23人もの村民が校庭に集めさせられ機関銃で撃ち殺されたかと思うと、その後に、
銃剣で倒れた人々を息の根を絶つため刺していったこと。
 数ヶ月経って、村人の埋葬をしようとしたが、腐乱してぼろぼろに崩れてしまい、その上、
村が焼き尽くされたため、棺桶を作ることさえままならなかったこと。自分は運良く助かったものの、
その記憶が決して脳裏から離れず、これまでつらい思いをしてきたこと。まるで、
それが68年もの昔とは思えないほどに刻銘に語り続けた。
 次に話したのは、陳秀華さん(77歳)という女性で、母親が目の前で殺され、
自らも被弾したことなどを語った。日本兵から身を隠すため便所の穴に潜ったこと。
母が死んだことで兄弟で3日3晩泣き崩れたこと。大黒柱だった母を失ったため、苦しい生活を強いられ、
13歳の時に労働力として嫁入りしたことなどを語り、語る中で、陳秀華さんは日本軍のことを
「鬼」とか「奴ら」という風に呼んだ。陳秀華さんにとっては、「日本」という言葉だけでも、
憎しみがこもるほどで、日本に来て証言をすることはとても辛く勇気のいることであったことを知らされた。


303 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 19:20:53 ID:y9UhdurG
>>300
これ見てみって
http://video.google.com/videosearch?q=nanking

304 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 19:21:23 ID:fMdrGykG
未来の我々の位置づけ

 証言会が終わり、会場を出た私には、平和な日本の首都の姿があった。近くに国会議事堂があり、
この一帯は、静かで銀杏の街路樹が並び、さっきまでの証言で聞いた世界とは正反対の様相が印象的であった。
 だが、正反対のようで無関係ではない。日本の国会議事堂こそ、軍部と共にかつての侵略戦争を押し進め、
証言に立った人々のような被害者を生み出したところである。その上、60年間に及び、その責任を曖昧にし続け、
苦しみを癒すどころか、両国民の間の溝を広げるばかりとなった。そして、これは日本と中国の問題だけではないほど深刻なことである。
 アメリカの大学に留学したことのある筆者は、大学で取った歴史の講義で、日本人であるがため講師から
叱責を浴びた経験がある。それは、たまたま、その時、日本の閣僚の一人が「南京虐殺はなかった」と発言し、
アメリカでも報道されたからだった。日本人はいつまで自らの歴史を曖昧にし続けるのかと問われた。
ごまかしても駄目なのである。世界が知っているのだから。
 過去のことに決着をつけるということは、未来の我々の位置づけをすることでもある。
平和は祈っているだけでは維持できるものではない。平和が崩される時が、どんな時であったかを知らなければならない。
そして二度と同じ過ちを繰り返さないことを自信を持って言える私たちにならなければいけないのだ。
 そんな意識を全ての国民が共有できればいいのだがと、帰り道つくづく思った。


305 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 19:34:38 ID:8QNNcV8l
>>304

>そんな意識を全ての国民が共有できればいいのだがと、帰り道つくづく思った。

無理。
だって捏造がはっきりしているから。

306 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 20:20:15 ID:Dwdi97Ld
日本軍、50日、40万、200平方キロの道はとてもキビシいw
未だに説得力の有る話しが無い

307 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 20:27:01 ID:Dwdi97Ld
>>304
補給の面から検証してくれれば、少しは話しを聞いてあげない事も無いけど
どこらかのコピペ?

まさか、何の検証能力も無い素人が寄り集まって新聞の真似事しているところとか
支那朝鮮走狗のブルログ辺りかな?

物理的に可能な話ししてくれる人は現れないモノだろうか?

308 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 20:39:35 ID:6hD1QDPZ
>>306
スターリングラード並みの包囲戦だったらやってやれないこともないだろうけど。それでも火力不足だね。

309 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 20:58:05 ID:Dwdi97Ld
>>308
対象が民間人ですから、生命の危険感じれば逃げます

バグラチオン作戦クラスの戦力が有れば可能ですけど
南京戦の時点でそんな戦力が有れば、ウラルやヒマラヤ、ロッキーは
何の障害でもなかった

310 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 21:06:44 ID:6hD1QDPZ
>>309
確かに。
戦車も野砲も爆撃機も、悲しいほどに少なかったね。
海軍国の悲哀か、単なる予算不足か...

311 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 21:26:10 ID:611PVBia
「去年の三十一日まで支那兵の捕まえたのを、
毎日揚子江で二百人ずつ殺したよ。
川に、手を縛って落としておいて、上から銃で
撃ったり刀で首を切ったりして殺すが、亡国の民
は実に哀れだね。まるで鶏でも殺すような気がするよ。
十二月二十七日の夜は、兵站部に食糧を盗みにきたので
七人捕まえて銃剣で突き殺したが面白いものだったよ。
全く内地にては見られない惨状だよ。」

 「平和になった南京市には南京市民が続々と帰ってくるよ。
来てもだね、夜が来ても寝るところも無し。
此の寒さにふるえて死んでいく者も一日に何百人ですよ。
哀れな支那人ですね。」(1938年1月年賀状)


捕虜は殺しまくったみたいだが(笑)、大虐殺やってるところに
一般市民が続々と帰ってくるワケないよな。

312 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 21:28:19 ID:6hD1QDPZ
>>311
1年がんばっても7万人かw
まあでもそんなもんだろうな。

的の反撃すら予想されるのに、全員で捕虜の処刑やるわけにも行かないわけだし。

313 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 21:29:45 ID:owDdzJ9C
>>311
エナリは >>77 にあるように、「殺害しているそばで埋葬している」といっています。るから


314 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 21:32:00 ID:Dwdi97Ld
>>310
歩兵の小銃でさえ、更新出来ない
大砲見た事ない兵隊さんは居なかった様ですけど
戦車見た事ない兵隊さんは居た模様

海軍は、リソースのぶっ込み所間違いましたねぇ
通商破壊で、本土が干乾しになっちゃった

で、こんな貧乏国の軍隊が、現代高校生並みの理由で大虐殺です
だから米英に負けたと言う論も展開可能かもしれませんが
大虐殺など無かったと考える方が自然
2年後ノモンハンのボロ負け見ても、とても50日、40万、200平方キロをクリアした軍隊とは思えない
南京で、国力使い果たしたのかなぁ

315 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 21:32:40 ID:owDdzJ9C
>>313 修正(途中で書き込まれてしまった)
>>311
>>捕虜は殺しまくったみたいだが(笑)、大虐殺やってるところに
>>一般市民が続々と帰ってくるワケないよな。

エナリは >>77 にあるように、「殺害しているそばで埋葬している」といっています。
なので、彼の脳内では、市民は南京郊外で殺される順番を待ちつつ自分が入る穴を掘っている
映が映っているのでしょう


316 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 21:37:35 ID:BvNw3GBw
>>314
大戦が始まる前は日本はソ連、イギリスに次ぐ世界第三位の戦車大国
ではあったんだよ。
しかしモータリゼーションに到達していない日本では大戦勃発後の急速
な発展に全く追随出来ず完全に立ち後れてしまうわけだが。

317 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 21:48:02 ID:Dwdi97Ld
>>311
もとネタ見ましたけど郵便なら差出人や受取人の名前が書いてありますから
住所と組み合わせれば、割と容易に個人が特定出来そうだし
そこから軍歴の検証も可能
その辺ぼかしているので、ガセな可能性が高い

318 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 21:54:00 ID:B0G64pbX
いやぁ手紙の存在は十分ありえるでしょ

ただしこれまたよくある戦勝気分に乗じた見栄ハッタリかと

319 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 21:56:33 ID:6hD1QDPZ
桟橋の上で銃殺ってのは変だな。
足元危ういから斬首も危険。
銃剣で刺殺じゃないとおかしいかも。

320 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 21:59:56 ID:x/KCGMEB
2 c h で チ ョ ン と か チ ャ ン コ ロ と か 言 っ て る 奴 は 、
低 学 歴 、無 職 と 相 場 が 決 ま っ て ま す が ?
http://web.archive.org/web/20011109205749/www2.plala.or.jp/Nieztche/mammy/?N=D
高卒を日本から追い出しましょう
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/sisou/1143811993/l100

321 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 22:02:28 ID:Dwdi97Ld
>>316
しかし、米英相手にした時点でも、かなり劣っていた模様
その前でも、ノモンハンでもボロ負け
当時の日本の基礎工業力の無さが露見した事項でした
丁度今の韓国みたいな感じ

322 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 22:03:16 ID:B0G64pbX
ここでそんな単語出したのはお前だけなんだが

323 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 22:04:30 ID:Dwdi97Ld
>>318
輜重兵な辺りが、何となく匂う

324 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 22:43:09 ID:M706F5S9
>>298
>国際委員会に米を与えていたのは日本軍。

何でまったく根拠を出さないで、否定派の方は断定するんだろうね。
国際委員会は逃げ出すときの南京市が持って行けないお米などを
正式に譲り受けて、難民に支給してる。

撤退の混乱で城内区に入れられなかったお米を、取りに行きたいと
日本軍に頼んだら許可を出してくれず、その内行方不明。
軍が勝手に、没収したようだけどね。

日本軍自身がお米がなくて、苦労してたのは分かるけどやり過ぎだろ。
セコイというか、情けないというか言葉がない!

ーーーーー(引用開始)−−−−−
「あんたら、中国軍がキープしてた米をごっそり頂戴したんだろ?
 だからは喰うのに困ってねえだろ?

 つーことで、俺らが南京市長から託された分の米を運び込むことは
 認めてくれよ!」

という、全く当然過ぎる要求だったのですが、日本軍はそれを受け入れ
ることはありませんでした
http://www10.ocn.ne.jp/~war/kome.htm

325 :重爆 ◆VbLItbZtDc :2006/04/04(火) 22:49:46 ID:iKcJHThR
>>321
襤褸負け・・・?
確か被害が多かったのは露西亜の方だった筈だが・・・

326 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 22:51:40 ID:d1lfJWk2
>>317
中島師団長の日記の内容を裏付けて
るっぽい気もする。


此七八千人、之を片付くるには
相当大なる壕を要し中々見当らず
一案としては百二百二分割したる
後適当のカ処に誘きて処理する予定なり


327 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 22:54:46 ID:qKqZUzrD
http://www.geocities.jp/nan_king_mame/nanking.html

南京大虐殺が有ったとされる期間、
南京陥落の翌日の昭和12(1937)年14日の昼から翌年の1月上旬に至るまでの間、
南京城内外周辺を克明に撮影した記録映画。

328 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 22:55:48 ID:caVdyKwB
ttp://blog.livedoor.jp/mumur/archives/50416564.html
mu いつまでこんな世論誘導・捏造を続けるんですか
朝 捏造なんてそんな・・・
mu 朝日新聞は従軍慰安婦とか南京大虐殺とか嘘に加担してきてるでしょ
朝 あなたは慰安婦が嘘だったと思ってるわけですね
mu 嘘でしょ
朝 確かに当時「従軍慰安婦」という言葉はありませんでしたが・・・
mu 朝日が事実と思ってるなら、なんで吉田清治は登場しなくなったんですか
朝 吉田さんに関しては確かに根拠が薄く・・・・
mu 「根拠が薄い!!」

朝 当時は十分な取材に基づいて、信用したわけです
mu 信用したのは分かりましたよ。その後の対応を問うてるんです
朝 ・・・
mu 適当な記事を書いておいて、嘘がばれたらそ知らぬ顔ですか。凄いジャーナリスト宣言ですね
朝 ・・・

mu 「在日の犯罪は通名で報道し、国籍は明らかにしない」という内規がありますよね
朝 ・・・・あ、それはあります
mu だから、それを最初から言ってるんですよ。なんですぐにばれるような嘘をつくんですか
朝 ・・・
mu もう、朝日新聞はダメですね
朝 ・・・そういうご意見として承ります
mu まとめます。朝日新聞は吉田清治の主張を嘘と認めた。しかし、訂正はしない。
   南京大虐殺も嘘がばれ始めて都合が悪くなったので、内容を勝手に変えた。
   本日の社説では、反日教師に都合の言いように事実を隠蔽して書いている。
   ジャーナリスト宣言をしても中身は全く変わっていない。
朝 ・・・

329 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 22:56:44 ID:Dwdi97Ld
>>325
戦車戦で、日本が勝ったと言う話しは聞いた事が有りませんけど?

330 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 22:57:10 ID:RJ2GSZJY
計算あわないだろ

331 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 22:59:43 ID:PHGkhyU5
>>314
>歩兵の小銃でさえ、更新出来ない
三八式の事を言ってるのか?
三八は昭和16年に生産終了。
以後、九九式小銃が終戦までに210万丁生産されている。
三八式が使われたのは、生産終了までに340万丁が生産され、在庫があったから。
米軍もガダルカナルまではM1とスプリングフィールド併用。
完全に置き換わったのはフィリピン奪還の頃。

>>321
ノモンハンでの戦車の損害の大半は対戦車砲と歩兵攻撃。
あと、ノモンハンの赤軍大損害のお陰でジューコフは左遷されていたはず。


332 :重爆 ◆VbLItbZtDc :2006/04/04(火) 23:00:57 ID:iKcJHThR
>>329
確かに戦車戦では負けて、
表面的にも負けたが、
日本軍歩兵の攻撃によりロシアはかなりのダメージを負ったのです、
全部ひっくるめての話であって戦車戦のみならそちらの言うとおりです。

333 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 23:05:11 ID:d1lfJWk2
>>329
速射砲がソビエト戦車を粉砕しました。

戦車は歩兵を蹂躙するもので、戦車を
斃すのは対戦車砲(日本では速射砲)。

ドイツ軍も、88ミリでソビエト重戦車を
狩ってた頃は強かったが、虎だの豹だ
のを実戦投入した頃から勝てなくなり
ましたな。

ノモンハン戦は、共産圏崩壊の時の
秘密資料の開示で、ソビエト軍の損
害も甚大であることは判明して、両軍
痛み分けという評価になってます。

そしてスレ違いスマン。

334 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 23:07:53 ID:6hD1QDPZ
火炎瓶でBT狩ったという話なら聞いたことある。
簡単に炎上したそうな。

335 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 23:17:25 ID:Dwdi97Ld
>>331
で、国が総力上げても歩兵銃銃弾が統一出来ない様な状況だったのは、間違い有りませんね

対戦車戦闘
ソ連軍の話しですか?日本軍の話しですか?
日本軍の速射砲はかなり活躍していますし、歩兵による肉薄攻撃も効果を上げています

>332
当時の工業力はかなり劣っていたと思います
私も認めたくは有りませんが、低い工業力と指揮力を下士官兵の血で補ったのです
国際情勢も有りましたが、ソ連が割とマトモな条件で講和したのがその証だと思います

336 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 23:21:00 ID:ju29gUb6
ところで山本隆次さん、
新システムの流出油回収船ってどういうやつだ?

337 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/04(火) 23:21:58 ID:M706F5S9
>>297
>「日本兵にやられた!」って言いさえすれば
>タダにしてもらえた人もいる、って事に変わりは無いでしょ?

間違い。
お金がないと言えばタダにしてもらえた。
当時の防共協定を結んでた友好国、ドイツの大使館でさえ車は日本軍に
徴発されるは、ドイツ人私邸のドイツの旗を翻し、大使館の証明書を
門に貼り付けていても、剥がされて略奪される状態。

見張りに雇われてた使用人が居たら、その使用人をこき使って略奪の手下に使うほど。
普通の中国人は文無しになる人が多数出てしまうのは当然だろう。

ーーーーー(引用開始)−−−−−
南京ドイツ大使館分館宛 発信者クレーガー(1938年1月11日付)
・・・・マイヤー邸
12月13日午後、この家は何の異常もなかった。使用人はまだ住んでいて
安全区に移るつもりはなかった。
12月15日、4人の日本兵を見かけたが、その中には1人の下士官が居て
長靴、衣類、食器類、時計、毛布などの物品を家から持ち去ろうとしてた。

私はすでに逃げた2人の兵士に追いつき、力尽くで物を下ろさせることが出来た。
下士官は「和田隊水田上等兵」と名乗った。
施錠されたドアはすべてこじ開けられていて、使用人のものも含め、長持ち
荷箱、トランクのすべてがこじ開けられていた。
きつく脅されてた使用人は命を案じていた。・・・・・

17日と18日にも兵士の姿を見た。車は17日に持っていかれた。
脅されこき使われ続けていた使用人はいなくなった。
その後も、日本大使館発行の証明書にもかかわらず、日本兵がやってきた。
この家はドイツ国旗とドイツ大使館発行の証明書で目印がついてた。
(「ドイツ外交官の見た南京事件」より)

338 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 23:26:40 ID:Dwdi97Ld
針飛びレコードが、湧きました


339 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 23:30:58 ID:qKqZUzrD
>>337
>間違い。
>お金がないと言えばタダにしてもらえた。

どこにそんなことが書いてあるんですか?

340 :重爆 ◆VbLItbZtDc :2006/04/04(火) 23:31:19 ID:iKcJHThR
>>332
その教訓を何故生かさなかったのでしょうかとつくづく思います、
アンザン製鉄所でドイツから技術を譲与してもらい
(代金として零戦のライセンス&当時世界最強の搭乗員あたりかなあ)
重戦車を作って陸路で運べば戦車戦でもそれなりの戦いが出来ただろうに・・・
その上インド洋→ミッドウエイでも言えます・・・
更に謎なのが陸海の仲違い、合作した方が有効だったのではと今日この頃・・・
合作であるスーパーマ○オRPGなんかかなり大ヒットしたし、
いまだにちょくちょくやってたりするし・・・
ファブ○ーズも合作で高い効果挙げてるし・・・
陸海で技術の情報交換した後陸軍は長距離戦闘機、
海軍は局地用(直掩用)戦闘機専門でやっていれば良かったと思います。

341 :日出づる処の名無し:2006/04/04(火) 23:40:26 ID:Dwdi97Ld
>>340
基礎工業力が劣っていたので、いかんともしがたかったも
DB600系がマトモに量産出来ないのが現実でしたから

昔の日本には、品質監理や歩留まり向上といった発想が無かったのかと思ってしまいます

342 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/05(水) 00:19:24 ID:q9MHGTXr
>>327
>南京城内外周辺を克明に撮影した記録映画。

遺体の撮影を禁止してて、何で克明なんだろ?

ーーーーー(引用開始)−−−−−

当時、撮っても検閲に通らないと教えられていたのは、日本兵でも中国兵でも死体の写真でした。他は何もなかった。戦車などの写真も、ある程度いけないと思いましたが、万が一許可
されるかもしれないと思い、角度を変えたりして、撮っていました。
http://web.archive.org/web/20040416105601/www.mainichi.co.jp/life/family/syuppan/chronicle/fukyoka1_1.html

343 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 00:26:34 ID:55QlghJv
>>342
そこに映っている物自体は間違いないから。
これに比べたら証言なんていくらでも捏造できるし、事実捏造だらけなので
全く意味が無いね。

344 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 00:42:20 ID:ThaOkIz4
恵也って、刷り込まれた赤い情報や宣伝なんかを疑って調べてみる事が出来ない人なの?鵡か九官鳥レベル

345 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 00:52:00 ID:cPxBPleF
>>344
だからニワトリだって。

346 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 01:07:39 ID:43FneTTf
なぁ、話変わるけどサヨってなんでわざわざ極東板まで来て
南京虐殺はあった〜とか日本軍の卑下をするんだ?
確かに、子供の頃から反日教育受けてりゃ嫌でも日本が嫌いになるのはわかるけど
わざわざ他の国のネット上の掲示板に書き込まなくてもいいのにな
しかも、ソースは示さない+人の話は聞かない、と言うなんとも可笑しな話
なんでこうまで、必死になれるのかが疑問でしょうがない
ホロン部って奴等も大体16〜20歳って聞いて、自分もそれぐらいの歳だけど
なんだか可哀そうになってきたよ
お国柄や、民族性って言っちゃえばそこまでなんだが詳しく分かる人いたら教えておくれヽ('A`)ノ

347 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 01:17:55 ID:6vpOiKUa
>>346
青少年の売国サヨ化の背景

1.受験などのプレッシャーや先行きに対する不安の原因を、国や伝統の中に見出そうとする→若年性潜在性反日化

2.受験に失敗したり、恋愛や友達付き合いがうまくいかなくなり、自暴自棄になって国や親や社会を逆恨み。特に在日の場合はそれ自体がコンプレックスの原因となるため、特に顕著→若年性顕在性反日化

上記の背景を兼ね備え、次の2つのステップを経たものが売国サヨ化する

A.反日史観教育を受け、なおかつそれを補強するような方向で歴史を学ぶ
B.左翼思想に興味を持ち、理論を学ばないままその論調に洗脳される
C.自らを日本人の良心を代表するものと錯覚し、かつ(自称)被害者を無条件に肯定することが善であると錯覚する

上記のステップで、売国サヨは再生産され続けている。
大学生以上になると政治を論じることができるようになるかもしれないが、ティーンエイジャーはこんなもの。


348 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 01:20:35 ID:iaKWOxPe
>>347
「20歳までに共産主義に傾倒しない人間は情熱が足りない。
20歳を過ぎて共産主義に傾倒する人間は知恵が足りない」

349 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 01:31:44 ID:SAmlmFGR
>>348
 思い返せばそうだった、どなたの言葉でしょう?それ

350 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 01:38:48 ID:BYU2aDC4
チャーチル

351 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 01:41:00 ID:Gx8Q4vx8
山本隆次は赤

352 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 01:51:34 ID:m1YywBfK
そんなことより
新システムの流出油の回収方法をみんなで考えたまえ

353 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 01:53:47 ID:heK4i/fz
焼夷手榴弾で燃やす

354 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 02:03:40 ID:m1YywBfK
ちなみに私が油流してオイルボールごと海をファイヤーとか考えるのは
三国志の影響です。

355 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 02:07:58 ID:6vpOiKUa
>>354
不法操業してる韓国漁船に是非連環の計をw

356 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 05:56:48 ID:Bj1Assfd
>>352
えなりレベルじゃニワトリの羽根に油を吸着させる程度の思いつきだろ。

357 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/05(水) 10:56:22 ID:KJ0fIjKn
>>346
>確かに、子供の頃から反日教育受けてりゃ嫌でも日本が嫌いになるのはわかるけど

俺は日本が大好きだよ。
俺の子供もな。

たとえ子供が何をやろうと、この気持ちは変って欲しくないと思ってる。
あなたの子供がすごく悪い世間に非難を受けてしまうことをやったら、嫌いに
なるタイプかい?
子供から逃げ回り世間からも逃げ回るタイプかな。

それともあれは幻で、現実ではありませんと世間に主張するかもwwwww

358 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 11:05:48 ID:jQ6Y1IB3
隆次君に洗脳される子供カワイソ…

359 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/05(水) 11:21:46 ID:KJ0fIjKn
武漢のドイツ大使館に北京の外交官が報告してる記事があります。

ーーーーー(引用開始)−−−−−
1937年12月30日付  発信者ビター書記官 文書番号2722-4379−37

・・・これらの目撃報告は、中国における日本軍の非人道的な戦争追行の
全過程で、南京大虐殺ほど凄惨な殺戮はこれまでなかったとの点で一致し
ている。

しかしこれらの報告は、華北の京漢(北京ー武漢)鉄道沿線の高陽で
ーそこに居合わせた宣教師の報告によるとー日本軍が14の村落を匪賊と
共産主義者を片付けるとの口実で、女性や子供を含む全村民もろとも
根絶やしにしたことを見落としている。
(「ドイツ外交官の見た南京事件」p25より)

360 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 11:21:59 ID:q1tnMf5e
>あなたの子供がすごく悪い世間に非難を受けてしまうことをやったら、嫌いに
>なるタイプかい?

子供の味方ではいてやりたいな。
それが無実で、いわれなき誹謗を受けているなら、なおさらだ。
特にエナリのような奴からは、しっかりと守ってやらねばならん。

361 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 11:27:21 ID:+oq6KxZ9
>>359
恵也 ◆o4NEPA8feA
いい加減に、レス書いてる人に背番号つけてくれ

とても、多重人格で解りづらい


362 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 12:30:16 ID:GdqBFdp0
支那朝鮮走狗の妄言から、子供を守らないといかんな

363 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/05(水) 13:09:01 ID:KJ0fIjKn
>>346
>南京虐殺はあった〜とか日本軍の卑下をするんだ?

その時の日本軍は卑下するよ。
でも諸行無常で常に一定でないのは、この世の常。

南京大虐殺という経験をつんだ財産は、むしろ経験をつんでない国よりは
はるかに国家にとって大きなメリットなんだよ。
日露戦争頃の軍隊が、たった30年で何であそこまで劣化してしまったのか
思考する材料を残してくれた先人に感謝すべきだろう。

ここのウヨボウは、マトモな思考が出来ないようだがね。
一見愛国的思考だけど、中身は日本を国家存亡の危険に陥らせるオナニー思考。
旧帝国陸軍の唯我独尊思考と同じ物。

ものごとでの失敗は、すごく大きな大切な財産なんだよ。
成功体験より財産としては、はるかに大事な物。

以前友人がクレーンが付いてる車、4トンユニックに乗ってたがクレーンの
腕を目いっぱいに伸ばし、ほとんど水平状態で重い品物を引っ張ろうとして
腕を折り曲げてしまった。

腕は引っ込まず、伸ばしっぱなしで資材置き場まで帰ってきたけど、お蔭
さんでどんなに腕が折れやすい物かを納得できた。
友人が腕を折ってなければ、俺が折ったかも知れん。
失敗しなければ分からないことが、世の中にはいっぱいある。

364 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/05(水) 13:12:54 ID:KJ0fIjKn
>>360
>それが無実で、いわれなき誹謗を受けているなら、なおさらだ。

あなたには、無実か有罪か、誹謗か事実か理解できる知能がない。
だから世間に対して、いつまでも一人で子供の無実を叫ぶことだろう。

365 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 13:14:43 ID:69mHl3ZB
ソースを示さない以下のくだりを無視し、都合の良いところだけ返答。
ソースがないからそもそも反省以前の問題なのに、まるで反省しないと人道に反するかのような誘導。

366 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 13:20:35 ID:jQ6Y1IB3
知能が無いという誹謗をしている

ということを認識できる知能が無い奴ハッケソ

367 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 13:21:09 ID:6vpOiKUa
そもそもこの事件が政治的に利用されるにいたった背景も無視して反省しろなんて言ってる時点で、いかに自分が世間知らずかということをさらけ出してるだけだと思うがw

あまつさえ調査も許さないまま一方的に日本を非難しているだけの中国共産党に内政干渉の口実を与えることが、一体どれほど馬鹿げているか、ニワトリにはわからないのだろう。

368 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 13:23:26 ID:/+y2URxD
とはいえ、日本が南京で現地の捕虜を不法に殺害したことは、日本側の資料で明らかだしね。
それは当然反省するべきことだよ。

369 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/05(水) 13:23:51 ID:KJ0fIjKn
>>361
>とても、多重人格で解りづらい

あなたの脳細胞が足らないだけ。
人を理解するのに、あなたの小さな脳細胞で決め付けないように。
俺は一人で暇つぶししてるだけだよ。

百人百様いろんな思考をするし、いろんな性格、いろんな見解を持ってるもの。
それを無理やり右と左に分けたり、正義と悪に分けるから理解できなくなる。

ヒットラーでさえ個人的には決して悪の塊じゃないよ。
個人的には、良い事もいっぱいやってるし、信頼も出来たし、人間も良かった。
だからこそ人が集まってきたし、あんな巨大な悪を行ってしまったんだよ。

370 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 13:24:14 ID:69mHl3ZB
>>364
自分の論理に穴があることを他人のせいにしちゃいかんよ。
周りの人間は 「わからない」 じゃなくて 「ここがこういうふうにおかしい」 と言っているんだから。
つまり、恵也の主張を理解する知能を持った上で恵也の間違いを指摘してる、ってことさ。

371 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 13:33:45 ID:b1Ybpilo
ていうか、「あなたには理解できる知能が無い」という論法が有効であるのなら、
「南京大虐殺肯定派は知能が無い」
で議論終了なんだが。

372 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/05(水) 13:34:55 ID:KJ0fIjKn
>>367
>そもそもこの事件が政治的に利用されるにいたった背景も無視して

政治的に利用するのは、中国の政治家としては当然の義務だろう。
国家利益を追求するのが政治家なんだからな。

背景を無視してなんて、あなたがそれだけ背景を調べた人間には思えん。
話に具体性がないし、洗脳を受けた中学生でも書けるような程度の理解
しかしてないのじゃないの?

中国共産党の内政干渉なんて、アヤフヤナ言葉を使って印象操作をしてるだけ

カキコするならもっと具体的に指摘しながら書きなさい。
説得力まったく無し!

373 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 13:38:38 ID:v7ETXor1
盆も正月も関係なく毎日、何年間も書き込んでおいて
「ひまつぶし」とは恐れ入った。
オマエみたいな馬鹿が高知県人のレベルの平均点を
一気に引き下げてるんだよ。あほう。
本当にシメるぞ。あほう!

374 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 13:42:49 ID:6vpOiKUa
>>372
ではお前の言う背景理解とやらを拝聴しようかw
俺は1980年から中国の論調をウオッチしてたから、経緯は説明しなくてもいいよ。

375 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/05(水) 13:49:50 ID:KJ0fIjKn
>>370
>周りの人間は 「わからない」 じゃなくて 「ここがこういうふうにおかしい」 と言っているんだから。

間違い!
あなた方が言ってるのは、無くなってしまったり有りもしない資料を俺に
出させ自分で納得させようと俺を利用してるだけ。

自分が納得したければ、自分で調べるのが大人の務め。
あなたらは未だに、温室で育って食事も他人に作ってもらってる子供状態
の知能にすぎん。

ラーベの「南京の真実」や「ドイツ外交官の見た南京事件」や本田勝一氏
のルポルタージュ「南京への道」程度を読んでからカキコして欲しいね。
これだったら、直接体験した方たちの記述がたくさん載ってる。
本当の1次史料という奴だ。

376 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 13:53:50 ID:v7ETXor1
本田勝一が本当の1次史料??驚きのあまり声が出んかった・・・・

377 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 13:56:50 ID:6vpOiKUa
一次資料の意味わかってないと思うw

378 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 14:10:39 ID:/+y2URxD

捕虜・投降兵の虐殺
第16師団長である中島今朝誤中将は、日記において、捕虜を取らず、殺害する方針であることを書いている。この方針に基づいて、南京城内外での掃討で、多くの捕虜や投降兵が殺害されたのではないかと見られている。
南京の北方に位置する幕府山では、山田支隊(第65連隊基幹、長・山田栴二少将)が捕虜約14,000名を殺害したと言われている。山田少将は、この処置は上部組織からの命令であったことを日記に書いている。
南京北部の下関では、捕虜が収容された後に殺害され長江に捨てられたことが、日本側、中国側、そして残留外国人の記録や証言に示されている。
第114師団第66連隊第1大隊の戦闘詳報では、旅団命令によって捕虜を殺害したことが記録されている。


379 :378:2006/04/05(水) 14:12:13 ID:/+y2URxD
当然、投降した捕虜を軍事裁判にもかけずに即決処刑するのは国際法違反だよね。
これを数万単位でやってりゃ虐殺呼ばわりされてもしょうがない罠。

380 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 14:16:21 ID:69mHl3ZB
>>375
>間違い!
>あなた方が言ってるのは、無くなってしまったり有りもしない資料を俺に
>出させ自分で納得させようと俺を利用してるだけ。

資料がありもしない事を俺に信じろと言うのか……。
俺の知能の判断では、それは承諾しかねる。

381 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 14:18:10 ID:6vpOiKUa
正規兵が便衣兵化してたからというのがこのスレでの流れになってるけどね。軍服着ないで正規の投降兵扱いもできないし。

結局違法性がないなら中国側の非難の根拠がなくなってしまうわけよ。
それに民間人の無差別殺戮のほうが中共プロパガンダの対象になってるので、ことは単純じゃない。

382 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 14:22:05 ID:/+y2URxD
>>381
”便衣兵”という区分は国際法上存在しないよ。
投降した人間、又は便意兵として摘出した人間いずれにしてもその場で殺してもよい、
なんて法律は存在しない。
それが民間人であろうが正規兵であろうが”便衣兵”であろうがね。

383 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 14:24:56 ID:jQ6Y1IB3
ゲリラに人権無しってのは常識

384 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 14:25:45 ID:heK4i/fz
>382

http://www.geocities.jp/nankin1937jp/page006.html

385 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 14:25:46 ID:6vpOiKUa
>>382
要はゲリラのことなんだが。

殺していいという法はもちろんないが、協定上取り扱いの定めがない場合、保護の対象にもならないだろ。

ちょっとその主張は無理があるんじゃない?
明示的なゲリラの保護規定があればいいんだけどね。

386 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 14:31:59 ID:heK4i/fz
そもそも
正規兵なら戦闘中に殺しても「よい」などと書いてある法もないのだが

どこかの国の法律で

死刑囚は殺しても「よい」と記述してる文言があったら見てみたい

387 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 14:32:12 ID:ThaOkIz4
出た!本田勝一…w
やっぱり想像の斜め上どころか…トンデモ本なムーとか読んで信じきってしまうような人?


388 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 14:32:47 ID:InF0oz0l
便衣兵と判明次第殺すのはあり。
占領軍の義務である占領地の治安の回復の邪魔になるしね。

389 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 14:33:03 ID:/+y2URxD
>>383-385
残念ながら、日本軍は摘出した便衣兵を”捕虜”と扱ってるんだね。
投降、又は摘出した便衣兵を「捕虜として収容」した後殺害してる。

以下引用
>南京大虐殺で日本軍が殺戮した大部分は“便衣兵容疑者”とされた脱走兵
(軍服を脱ぎ非武装の者)である。
ゲリラ兵の即決処分と同列に論じるというスタート地点から誤っている。

390 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 14:34:56 ID:jQ6Y1IB3
あれ?民間人虐殺が「ナンキンダイギャクサツ」じゃなかったの?

391 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 14:36:04 ID:/+y2URxD
>>390
少なくとも俺は一言もそんなこと言ったこと無いよ。
便衣兵容疑者として摘出された人間の中に民間人が多く混じってたであろう
ことは想像に難くないけどね。

392 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 14:36:23 ID:6vpOiKUa
>>389
>ゲリラ兵の即決処分と同列に論じるというスタート地点から誤っている。

ゲリラ兵を即決処分しなければならないという規定はないし、いったん捕虜として扱ったからといって正規兵とみなしたという意思表示にもなりえない。

取調べの後処刑したと解釈してもなんら問題はないよ。

393 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 14:37:27 ID:heK4i/fz
元の話を瞬殺されて話をすり返るのと引用もとの明記がない盗用はエナリの証

>382
>”便衣兵”という区分は国際法上存在しないよ。
>投降した人間、又は便意兵として摘出した人間いずれにしてもその場で殺してもよい、
なんて法律は存在しない。
>それが民間人であろうが正規兵であろうが”便衣兵”であろうがね。

>386
>そもそも
>正規兵なら戦闘中に殺しても「よい」などと書いてある法もないのだが

>どこかの国の法律で

>死刑囚は殺しても「よい」と記述してる文言があったら見てみたい

394 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 14:38:14 ID:6vpOiKUa
>>391
民間人が便衣兵と誤認されて処刑されたのなら、それは南京冤罪事件とでも呼んでくれw

意図的なものと立証することができないだろ。

395 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 14:40:52 ID:heK4i/fz
便衣兵とは
ttp://www.google.com/search?num=50&hl=ja&lr=lang_ja&ie=UTF-8&oe=sjis&q=%E4%BE%BF%E8%A1%A3%E5%85%B5%E3%81%A8%E3%81%AF



396 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 14:42:19 ID:jQ6Y1IB3
ていうか地元住民で面通しすれば誤認処刑もあんまり起きないだろうし、住人からしたら
自分らを盾にしたゲリラを処刑してもらったと考えるのが自然では 

397 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 14:51:48 ID:/+y2URxD
>>392
何度も言うけど、便衣兵をゲリラとして扱うのが間違ってる。
交戦法規に反しない限り、軍服を脱いだからといって捕虜資格は失わない。
のであれば、逮捕して完全に管理下におかれた彼らを即決処刑するのは違法。

398 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 14:54:39 ID:6vpOiKUa
>>396
そこまで手間かけて確認したかどうかは分からないけど。

便衣兵の抽出方法としては南京語以外の方言をしゃべってる奴を選ぶのが簡単かな?ごく稀に商人が紛れ込む可能性がなきにしもあらずだけど、これが一番効率的。

399 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 14:59:03 ID:6vpOiKUa
>>397
??
珍説だなw

では便衣兵をゲリラとして扱ってはいけないというのは如何なる条文または判例に基づいているのだい?

400 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 14:59:50 ID:heK4i/fz
>397

根拠なし

401 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:01:09 ID:/+y2URxD
>>378
>第16師団長である中島今朝誤中将は、日記において、捕虜を取らず、殺害する方針であることを書いている。
大体これからしておかしいだろう?
この文からして「国際法を守るつもりは毛頭ありません」
といってるのに等しい。

国際法を遵守しながらかつ捕虜を取らずに作戦を遂行する方法を教えてほしいもんだね。

402 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:02:10 ID:69mHl3ZB
>>397
軍服脱ぐ行為自体が交戦法規に反するのでは?

>ハーグ陸戦法規(ハーグ四条件)
>第一章 交戦者の資格
>(2)遠方より認識し得へき固著の特殊徽章を有すること。
ttp://www.geocities.jp/nankin1937jp/page011.html

403 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:02:12 ID:cw+aLH8Z
>>401
武器を没収して逃がす

404 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:02:15 ID:6vpOiKUa
>>401
せめてリンク先か出典ぐらい教えてくれw

そのままだとチラシの裏だぞ。

405 :重爆 ◆VbLItbZtDc :2006/04/05(水) 15:02:20 ID:7g/cAiex
>>397
<便衣兵をゲリラとして扱うのが間違ってる。
   f`::'ー 、,-、-、_ _,....-- 、_  _,....-=―ヽ―-、-、_        、ミ川川川彡
   ,.r'‐'゙´ヽ,r'  ヽ \ー、_:::::::::/,´:::::::::::,:::::::,::::::::ヽ::\`ー、     ミ       彡
 ,〃ィ  ,rヽ'-ヽ i 、 、 ヾ,、 `'y',ィ´/::::::::/|::::::ハ_::::::::ト、::::\ \  三  ギ  そ  三
r'/〃//    | i! |, \、_`ー!rf.,イ-,ィ/u ノ::::/ |::::`::::|iヽ::::::ヽ  ヽ. 三   ャ れ  三
iヾ!l i /,.=ヽ  i,ケ ハ,i', Y't=ラ゙,〉'|::::r'|! 彡´ ,!--、 |i!|::|::i::::::',   ', 三  グ  は  三
  {ヾllッ-,   〃ノ'-'、||ii i|i| |-/! /^ヽ    ´   ヾ|从ノ::i::::|   ||三  で     三
  >|゙! 0ヽ ノ' ´ 0 レノWノi |,.、!/ 0       0  ',' レ|,イ::::i,,_ | !三  言  ひ  三
  ',i ヽ- ,      _, "  |i| | |             ´ '´ハ',Y  .!三  っ  ょ 三
  /l   `        !| | i `´ r     'ー‐' u   (-, ' |   !三  て  っ  三
  /久        U  |! i|'´'、u              z_,ノ/ .i |三  る  と  三
 /イ |ヽ '==..‐_、      |!,'|Y´,ヽ  ___        ハ_ ,/i | |三  の  し 三
 |ト|、',::::\     _,.-‐イ//-'´::::!\'ー‐--ニュ     / ト_、 _| _!,=,|三  か て 三
  〉:ヾ_'、::::`ー‐r<   //イ|::::::_、:::`7i\ __,..-‐'´  .| |`゙"::"::|-"三  !?    三
 'ー‐'´¨`'ー、/,rケ  /,'1ノ人'-‐'`y'/::::, i| ,!,      |`iiイ:::::::::|  彡     三
    ,〃7,‐/ {   ´_,-'´ ,,‐!、=,/.〃::::i i|kハ    / ,ヾ、::::::|.|!  彡川川川ミ
   ,ッ'、_〃'f /゙-<´  r〃 〃 /イ::::,!ッ'/  ',  / /   |ト、:|:リ
  rir' 〃,y'、久_,.rヽ/〃  川/iケir'〃/ ,-'水´  /    〃  \
  f::}'ー'〃_i| /::::f|::::',  .〃 r/if |||ir' f| レ' r'o | .〃-、 〃     "i
  ,);'ーッ゙-. レ:::::/_|::::::',_,〃=_、!!|| !i/ ||:,ri   !o ∨/_)_〃        |

406 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:02:44 ID:heK4i/fz
はいまた話のすり替え

407 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:04:56 ID:6vpOiKUa
劣化版えなりの登場かw

408 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:06:19 ID:jQ6Y1IB3
しかも引用元リンクさえしない

409 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:08:57 ID:43FneTTf
>>347-348
豚クス
>>357
だから、最後まで文読めってwwwwwwww
嫌いだからって、なんでそこまで必死になれるのかを聞きたいだけ
何故に俺の子供の話になるの?むしろ子供いる世代がココに書き込みしてる事に驚愕
>>363
おまいさんが言いたいのは

≡≡≡=−           ======−    ←クレーン
       |                    |
       |                    |
       ■                    ■   ←重い物
A、デフォのクレーン     B、腕伸ばしたクレーン

普通に考えて、Aのデフォのクレーンの方が腕にかかる負荷は少ないです。
あぁ、失敗してこそ経験ですよね、先見性なんて糞くらえですねwwwww
マトモな思考が出来ないのは、あなたです。本当にあり(ry

410 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:11:15 ID:/+y2URxD
>>399
何度も言ってるけど、国際法に「ゲリラ」だとか「便衣兵」
だとか言う定義は無い。

>>402
自分が引用した文にも書いてある通り、
それは「交戦資格」であって、それに違反すること=交戦法規違反じゃない。
しかも交戦資格を有することの必要条件じゃない。
すなわち、軍服を脱いだからといってその時点で交戦資格を喪失するわけじゃない。
これも引用だけど、寝ている時に寝巻で捕まっても捕虜資格は失わない。


>>403
実際そうすればどこからも文句でなかったんだろうけど、そうはしなかったわけだな。
だから今になって

>>404
お前がつけたアンカー先のレスの一行目のアンカーを参照のこと。
って言うかさ、
馬鹿じゃないの?

>>408
馬鹿じゃないの?

411 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:11:45 ID:m1YywBfK
えなりの友達というのはアホばかりですねwwwwwww

412 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:13:58 ID:heK4i/fz
>寝ている時に寝巻で捕まって

兵士であると証明できず武器を持っていれば殺されても文句は言えませんな

だからこそ軍服は己を守る為にも着用義務がある

413 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:14:48 ID:6vpOiKUa
ソース提示の方法も知らないのか。
中学生?

414 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:14:53 ID:heK4i/fz
ところで

前線で軍服脱いで寝てるのかぁ?

415 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:16:22 ID:6vpOiKUa
軍服を着ていなくても正規兵として投降した事例を俺は知っているが、勘違いや珍説がもっと出てきそうだからしばらく黙っているとしようw

416 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:16:55 ID:m1YywBfK
>>410
>しかも交戦資格を有することの必要条件じゃない。
>すなわち、軍服を脱いだからといってその時点で交戦資格を喪失するわけじゃない。
>これも引用だけど、寝ている時に寝巻で捕まっても捕虜資格は失わない。

普通に考えて交戦してない人間に交戦資格を云々する必要性無いわけで、
ああつまりお前の言う兵隊さんは
寝ているときにも交戦の行為を行ってる訳ですね
ありがとう御座いました。

417 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:17:39 ID:qDEcvoDD
>>414

パジャマにお着替えしいてたんだと言いたいらしい。

418 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:18:16 ID:/+y2URxD
ほんと馬鹿ばっかりだなぁ。
俺の言ってることの十分の一も理解してなさそうだ。

419 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:18:44 ID:cw+aLH8Z
捕まるまでのんきに寝れる軍隊はイタリアぐらいなもの・・・

420 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:19:40 ID:m1YywBfK
>>418
お前さんが法律の原則何も知らない事だけが露呈してるだけだ
安心して氏ね

421 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:20:01 ID:6vpOiKUa
>>418
大学の一般教養程度でいいから、法学勉強して出直してきたほうがいいよw
条文解釈の仕方がおかしすぎるw

422 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:20:30 ID:43FneTTf
>>418
えぇ、馬鹿と天才は紙一重って言いますけど
ここまで人の話を聞かないID:/+y2URxDって馬鹿は初めてです

423 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:20:56 ID:jQ6Y1IB3
>>416
つまり夫婦で交戦していたと…

424 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:22:13 ID:/+y2URxD
ID:m1YywBfK
ID:6vpOiKUa
ID:43FneTTf
君たちさ、罵倒は良いから異論があるから具体的な反論してみてよ。
「法律の原則」とやらも交えてさw

425 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:23:09 ID:cw+aLH8Z
>>423
下手すりゃ降伏を認め無い場合がありそうだ

426 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:23:15 ID:heK4i/fz
罵倒とは>>418の事か?

427 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:23:37 ID:43FneTTf
>>424
378 名前:日出づる処の名無し[sage] 投稿日:2006/04/05(水) 14:10:39 ID:/+y2URxD

捕虜・投降兵の虐殺
第16師団長である中島今朝誤中将は、日記において、捕虜を取らず、殺害する方針であることを書いている。この方針に基づいて、南京城内外での掃討で、多くの捕虜や投降兵が殺害されたのではないかと見られている。
南京の北方に位置する幕府山では、山田支隊(第65連隊基幹、長・山田栴二少将)が捕虜約14,000名を殺害したと言われている。山田少将は、この処置は上部組織からの命令であったことを日記に書いている。
南京北部の下関では、捕虜が収容された後に殺害され長江に捨てられたことが、日本側、中国側、そして残留外国人の記録や証言に示されている。
第114師団第66連隊第1大隊の戦闘詳報では、旅団命令によって捕虜を殺害したことが記録されている。

↑のソースくれwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

428 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:23:48 ID:m1YywBfK
>>424
>>422

429 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:25:13 ID:/+y2URxD
>>427
ああ、それwiki。
で、具体的な反論はできませんか。

>>428
で、具体的な反論はできないんですか。
やっぱり。

430 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:26:15 ID:heK4i/fz
論になってないからねぇ



431 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:27:08 ID:/+y2URxD
>>430
なるほどなるほど。
そういう理由をもって君たちは
「具体的な反論は一切できない」
わけですな。

432 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:27:24 ID:jQ6Y1IB3
wiki!

民主党が参議院から編集してたというあのwiki!

pgr

433 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:29:13 ID:m1YywBfK
少なくとも?

交戦中就寝中の場合にも兵器を持っている場合は交戦意志ありで攻撃可能
交戦中軍服着てない状態で攻撃してきた場合は交戦意志があるとみなして攻撃可能

占領後は戒厳令下で市民の安全を守る理由で人権を規制する行為は出来るので
便衣兵だかゲリラだか知らないが全部まとめて犯罪者として処断可能。


で、終わり。

434 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:30:05 ID:cw+aLH8Z
wikiの南京関連とか問題になってる事に関しては
引用しないほうがいい物だと思うんだが・・・

別のソースを持ってきたほうがいいじゃない?

435 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:30:10 ID:69mHl3ZB
>>410
> > ハーグ陸戦法規(ハーグ四条件)
> > 第一章 交戦者の資格
> > (2)遠方より認識し得へき固著の特殊徽章を有すること。

>それは「交戦資格」であって、それに違反すること=交戦法規違反じゃない。

資格を持たずに敵対行為を続けることは交戦法規に反しない、交戦法規に反しないから捕虜資格がある、
……ということでいいか?

言いたい事は了解した。
しかし、下の箇所に反論があるので同意はしない。
資格を持たずに敵対行為をすることはハーグ陸戦法規に反すると俺は思う。


> しかも交戦資格を有することの必要条件じゃない。

> 『国際人道法』P141 藤田久一著
>  当時は右待遇を受ける為の捕虜資格の問題はあまり議論されず、
> 敵に捕らえられた兵士は当然虜待遇を受けるものとみなされていた。
> しかし19世紀の後半以降の戦争において不正規兵の戦闘参加の状況が
> 目立つようになるにつれ、交戦者資格の条件が問われ、
> その条件をみたす者のみが捕らえられた場合に捕虜資格を与えられる
> という方式が1874年にブリュッセル宣言案やハーグ規則で採用された。

436 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:30:46 ID:6vpOiKUa
論にしたいなら、順序を追ってくれ。

まず、
「便衣兵の処刑は違法である」
が君の論でいいのかな?

その論拠は、
1.「便衣兵がハーグ陸戦条約の条文に載っていない」
2.「ゲリラや便衣兵の処刑を容認する条文が存在しない」
3.「軍服を着ていなくても交戦資格を失わない」
てこと?

437 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:30:51 ID:heK4i/fz
だいたい民間人を除外して捕虜の殺害だけをもって「南京大虐殺」と言っている人がどこにいるのだね?

南京大虐殺とは
ttp://www.google.com/search?num=50&hl=ja&lr=lang_ja&ie=UTF-8&oe=sjis&q=%E5%8D%97%E4%BA%AC%E5%A4%A7%E8%99%90%E6%AE%BA%E3%81%A8%E3%81%AF

ましてや
歴史認識問題(特亜)を含む事柄でwikiを引っ張ってくるのはバカかお子ちゃまというのは


常識だと思ってましたが

438 :重爆 ◆VbLItbZtDc :2006/04/05(水) 15:31:24 ID:7g/cAiex
ゲリラと便衣兵の相違点について
聞いてみたいどう違うのか?

439 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:31:46 ID:/+y2URxD
>>432
ごめん、正確に言うと、中島今朝吾中将の陣中日記。
wikiの信憑性を攻撃してもまるっきり無意味なんだね。
ごめんね、pgrなんて勝ち誇らせちゃって。

440 :重爆 ◆VbLItbZtDc :2006/04/05(水) 15:32:31 ID:7g/cAiex
>>438修正
聞いてみたい、どう違うのか?
句読点を入れ忘れたorz

441 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:32:34 ID:m1YywBfK
うわっ、また陣中日記だってよ

442 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:33:56 ID:/+y2URxD
>>433
「交戦意思」の有る無しだとか、
人権を規制する行為だから可能とか、自分勝手な理屈を持ちださんでくれ。
大体「犯罪」だというんなら裁判くらいやれよ。

443 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:34:07 ID:heK4i/fz
子供は
自分が発見した物を
世界初の大発見だと信じ込む

回りの人は見飽きているとも知らず

中島今朝吾中将の陣中日記・・・

444 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:34:18 ID:43FneTTf
>>429
おいおい、wikiネタで論破しようとしてるわけか?wwwwwwwwwww
見てきたけど、引用元が書いてないんだがその日記ってのはどこに保管してあるの?


445 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:35:04 ID:iaKWOxPe
ウィキペディアがソースになると思ってるアホゥがいるスレはここですか?

446 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:36:33 ID:6vpOiKUa
>>439
そっちは別の御題だから、まずこれ読んで↓
http://www.geocities.jp/nankin1937jp/page029.html

447 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:36:43 ID:heK4i/fz
がっかりしたから休む






448 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:37:55 ID:m1YywBfK
>>442
ああそう、
そもそも戒厳令というのを君が全く理解できてない事だけはよく分かったよ。ww

449 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:40:44 ID:6vpOiKUa
>>442
それ、誰に言ってるんだ?w
合法非合法の大前提に文句つけても仕方ないじゃないかw

450 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:44:13 ID:43FneTTf
ふぁーふぁーもガッカリ砲するぅ〜

451 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 15:51:31 ID:m1YywBfK
静かだ

452 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 16:04:04 ID:BLf6VMF+
もし軍服を脱いだ正規兵が捕まっても自ら身分を明かさなければ、
便衣兵として扱われても仕方が無い。

http://ww1.m78.com/topix-2/hague.html

9.全ての戦争捕虜は尋問された際、真実の氏名と階級を名乗る義務がある。
もし捕虜がこの規則を拒絶したとき、階級にみあった利益を享受できない責任を負う。

453 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 16:05:12 ID:BLf6VMF+
捕まっても例えば9項に反する、武器を隠し持っているなどの行為を
集団でやっていることが明らかなら、その場で戦闘を再開できる。

http://ww1.m78.com/topix-2/hague.html
40.一方による重大な休戦協定違反が生じた場合、他方は破棄することができる。
その時、緊急の場合一方的に戦闘を再開することができる。

454 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 16:28:14 ID:/+y2URxD
>>452
>>453
ま、そういう限定条件がついてたわけだな。

455 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 16:51:33 ID:heK4i/fz
>429

>で、具体的な反論はできないんですか。
>やっぱり。

456 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 16:58:30 ID:m1YywBfK
ID:/+y2URxD が御納得いただけたよーなんで
これで終わりでいいね。

>>454の限定内容なんぞ本当は陥落後はどうでもいいんだが
ID:/+y2URxD的に納得したようなんでwwww



457 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:04:27 ID:/+y2URxD
>>456
わけもわからずに勝利宣言かい?
まず、”便衣兵”の処刑を>>452−453の条文で正当化するつもりなら
便衣兵による当該行為があったことを証明しなければいけないし、
そういうことがあったとして裁判にもかけずに処刑にしていい、とは一言も書いて無いな。

458 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:05:46 ID:m1YywBfK


>まず、”便衣兵”の処刑を>>452−453の条文で正当化するつもりなら
>便衣兵による当該行為があったことを証明しなければいけないし、

とりあえず聞こう。

理由は?

459 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:08:43 ID:/+y2URxD
>>458
頓珍漢な疑問が投げかけられました。

”便衣兵の処刑”が>>452-453の条文を根拠とするものだという主張ならば、
その条文の適用となるべき行為を行ったということを示しなさい、といってる。

これに対して「理由は?」って何?
どういう思考の果てにそういう疑問が生じたの?


460 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:14:09 ID:m1YywBfK
>>459
頓珍漢な質問が投げかけられました。

まさか国家権力同士の衝突にそのまんま平時の刑法理論が完全適応できるとでも
思ってたとか?

証明ならその軍が証明してしまえばそれで終わりなんですけど?
その証明ってどれくらい意味あるの?
特に武器とか持ってたらなおさらだよね?



461 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:15:52 ID:/+y2URxD
>>460
ふぅん。

つまり、
「実際にやってたかどうかわからんけど、やってたことにすれば合法じゃん?」
と。
そういうこと?

462 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:18:24 ID:qLkHfIfx
>>459
引用開始

『南京事件資料集 1アメリカ関係資料編』
ウイルソンの手紙

p.291
 十二月三十日 木曜日

(途中省略)きょう哀れな愚か者が、大学の養蚕施設に
ある難民キャンプに避難している男性のことを怒って、こと
もあろうに日本兵を数人連れてきて、六挺のライフル銃が埋
めてある場所を教えてしまった。激しいののしり合いがあっ
て、四人の男性が連行された。うち一人は中国陸軍の大佐だっ
たという忌まわしい罪をきせられた。彼がまだ生きていると
は考えられない。

引用終了

りっぱな便衣兵だね

もうやめようよ そもそも南京市内で市街戦でゲリラ戦闘をやったのは
数多くの証言で明らかなんだし


463 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:18:41 ID:69mHl3ZB
>>457
>>435の俺のレスにも答えといてくれ。
具体的には、>>402のハーグ法規にて交戦資格がないと定められた兵士(便衣兵)に対して捕虜の資格を認めている条文や法解釈を提示してくれないか。

464 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:20:04 ID:6vpOiKUa
>>461
あのね、捕虜の処遇やなんかは現地の部隊の裁量なの。

ハーグ陸戦条約には「裁判」に弁護人をつけなきゃいけないとかの規定がないでしょ?つまり現地部隊の指揮官が判断すれば、この場合はそれが「裁判」。


465 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:21:54 ID:m1YywBfK
>>461

おおかれ少なかれ戦争中ならありえますよ?
また人間社会でも別件逮捕とかよくありますよ?

人間なんだから限界はありますよ。
そういうのがいやなら人生辞めてください。社会生活に不向きですので。
そういう人は神のいるあの世じゃないとムリですよ。

まあ、あとなんなら個別にやってやるからその便意兵さんで日本軍に殺された云々の話を
直接持ってきたら?

便意兵として殺された特定の個人で確実に便意兵じゃないという証拠持ってきてね。


466 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:23:17 ID:/+y2URxD
>>463
>交戦者資格の条件が問われ、その条件をみたす者
における、”その条件”=軍服着用では必ずしもないわけだ。
ハーグ陸戦規定の2条を見ればわかる通り。

>>460
ほうほう、裁判など必要ない、とまでは言わないのか。

で、やったの?
裁判。



467 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:25:10 ID:m1YywBfK
>>460

戒厳令化や占領化で司法権を誰が握ってるか少しは考えたことある?



468 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:25:58 ID:heK4i/fz
何を言ってるのか分からんな

469 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:27:46 ID:/+y2URxD
まぁそれでもID:m1YywBfK君は立派な方だな。
自分が罵倒した量に見合うくらいは反論しようとしてる努力してるもんな。
ID:6vpOiKUaやらID:43FneTTfは影からこそこそ野次浴びせるだけで、
名指ししたら逃げちまった。

470 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:28:41 ID:/+y2URxD
>>467
で、裁判はやったんですか?

471 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:28:50 ID:m1YywBfK
>>466だったな

要するに、三権全部軍隊が握っていてしかも人権制限されてるものなのに
それに対して人権がどうだとかいう事自体が常識はずれですから。



472 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:29:35 ID:heK4i/fz
その時々に暇な奴が相手してあげてるとは思わないんだろうなぁ

473 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:29:37 ID:6vpOiKUa
仕事中なんだからずっとカキコできるわけじゃないんだがw

474 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:30:44 ID:/+y2URxD
>>471
人権って言う言葉を使い始めたのは君だろうw
俺はそんな言葉一言も使って無いぜw

で、裁判はやったんですか?

475 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:33:12 ID:6vpOiKUa
>>474
やったよ。

476 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:33:31 ID:heK4i/fz
主語(名前)を指定してくれんかな

「便衣兵被疑者誰々の」と

477 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:33:55 ID:/+y2URxD
>>475-476
お前らに聞いてない。

478 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:35:04 ID:/+y2URxD
ID:m1YywBfK君の”人権”発言におけるダブスタを発見したけどかわいそうだから黙っておく。

479 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:35:16 ID:heK4i/fz
逃げたといったり聞いてないといったり

で結局は教えて厨

480 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:35:56 ID:m1YywBfK
>>470で裁判がどうたらとか勝ち誇ってそうな人間がいるんだが・・・・・

あの、まさか銃撃戦になったとして即射殺したとか
そういう発想が全く出てこないのかね・・・・・・
さらにいえば、3権全部軍隊が握っているという事は
下手したら裁判5分で終わらせるとかそういう芸当すら出来るという事なんだが、
(現に北朝鮮でやってるし)

いちいち言わないと駄目?

3権全部軍隊が握っているというのはそういう事なんですけど。

あと、裁判で人権が必要ないんなら1分で「お前死刑」で
終了可能という事を意味するんですけど。



481 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:37:00 ID:6vpOiKUa
個人対決かw
意味ないんだけどなw

482 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:37:10 ID:/+y2URxD
>>480
つまり、やってないけど、やってないことにすればいいじゃん。
と。
そういうこと?

483 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:37:51 ID:/+y2URxD
あ、間違えた。

「やってないけど、やったことにしてもいいじゃん」
と、そう言いたいわけ?

484 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:38:58 ID:/+y2URxD
で、実際にはやったの?
裁判。
5分で終わらせられるとか、そういうことは聞いて無いよ。

485 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:39:38 ID:BLf6VMF+
捕まっても例えば9項に反する、武器を隠し持っているなどの行為を
集団でやっていることが明らかなら、その場で戦闘を再開できる。

http://ww1.m78.com/topix-2/hague.html
40.一方による重大な休戦協定違反が生じた場合、他方は破棄することができる。
その時、緊急の場合一方的に戦闘を再開することができる。

486 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:41:24 ID:NuyOmnys
>>485
それ、全然関係ないです。
交戦を再開させ、戦死させても構わないって意味だから。

487 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:43:24 ID:heK4i/fz
最早自分が最初に何を言ったかも覚えていないんだろうなぁ・・・

話が横へ逸れて戻ってこられないタイプなんだなぁ・・・  >>368 あたりか

488 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:43:45 ID:R+GU/p3Y
夜十二時以降にえなりに水をかけた人間がいるようだ

489 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:43:51 ID:BLf6VMF+
自ら投降したのではなく、摘発されたのなら9項に触れる。
それが集団で成されていたら40項に触れる。
日本軍が身の危険を感じたら、(全て摘出する前に集団が形成されれば)
緊急の場合一方的に戦闘を再開することができる、に該当する。

490 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:43:55 ID:m1YywBfK
>>474で。裁判やったかやらないか。
しかし裁判にほとんど不可欠な人権思想はその裁判にいらないと。

なら確実に「裁判」はやりましたよ。ええ。
行政としての軍隊が代行して即判断です。
兵士が裁判官を代行して即処刑すらできます。といえば分かる?

占領下では司法権を軍隊が持っているという事をまだ理解できてないようですね。

ID:/+y2URxDの言う人権思想が無い裁判なら形式としてやる必要性すら本来なくなる。


491 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:44:25 ID:/+y2URxD
>>486
それを言うなら>>452だって、階級に見合った身分保障がなくなるといってるだけで、
捕虜資格を失うとは一言も書かれて無い。


492 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:46:06 ID:/+y2URxD
>>490
裁判を行った、という痕跡は?
俺の不勉強かもしれないが、公開されている資料の中にそういった記述は見当たらないが。

493 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:47:05 ID:m1YywBfK
>>491
その前にウエストフェリア条約って知ってる?あんた
そこから聞こう。

494 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:48:34 ID:heK4i/fz
一言一句バカでせうか?

捕虜資格を失わないとも一言も書かれて無いのだが

「トイレではシッコしてもよい」 などと軽犯罪法に記述するだろうか


捕虜資格は身分保障の一部だと思うのだが

495 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:49:45 ID:/+y2URxD
>>493
いやいや、まだこっちの話が終わってない。
便衣兵の処刑の話が終わるまでほかの話に付き合うつもりは無いよ。
さしあたっては>>492

496 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:50:39 ID:heK4i/fz
そう言えば裁判で完敗したのを

罰金を支払わされただけと強弁してたバカと瓜二つのドッペル君なのだが

497 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:51:05 ID:BLf6VMF+
>>491
それは日本語に訳してあるから「階級」となっているけど、
本来「class]には集合、分類と言うニュアンスが強い。

498 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/05(水) 17:51:11 ID:/ERiE6Pz
ドイツの外交官といえども、南京城の外には自由に出れなかったようだ。

ーーーーー(引用開始)−−−−−
添付資料 シャルフェンベルグ南京大使館事務長(当時60歳)
文書番号 2718-1715-36に添付

1938年1月20日の南京の状況

・・・日本大使館はやっと、われわれがときおり玄武湖へ出かけられるように
軍から許可を得ようと試みた。城内では車の移動だけが許されているが、通り
は汚物にまみれ、酷い異臭が立ち込めてる。

住宅街を歩くことはもう出来ない。というのも、何千人もの中国人が通りに
溢れ、路上にひしめき合っているからだ。・・・・・

・・・・・・・・・先日ラーベ氏は再度、城内を車で巡回したが、その後で
ー彼の以前の話とは逆にー城内の4分の3が消失したと認めざるをえなかった。・・・・
(「ドイツ外交官が見た南京事件」p112より)

499 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:51:31 ID:NuyOmnys
>>491
原則的な考え方の参考として・・・・

「ジュネーヴ条約」
第四条〔捕虜〕A この条約において捕虜とは、次の部類の一に属する者で敵の権力内に陥ったものをいう。

(1) 紛争当事国の軍隊の構成員及びその軍隊の一部をなす民兵隊又は義勇隊の構成員
(2) 紛争当事国に属するその他の民兵隊及び義勇隊の構成員(組織的抵抗運動団体の構成員を含む。)で、
   その領域が占領されているかどうかを問わず、その領域の内外で行動するもの。但し、それらの民兵隊
   又は義勇隊(組織的抵抗運動団体を含む。)は、次の条件を満たすものでなければならない。
(a) 部下について責任を負う一人の者が指揮していること。
(b) 遠方から認識することができる固着の特殊標章を有すること。
(c) 公然と武器を携行していること。
(d) 戦争の法規及び慣例に従って行動していること。
(3) 正規の軍隊の構成員で、抑留国が承認していない政府又は当局に忠誠を誓ったもの
(4) 実際には軍隊の構成員でないが軍隊に随伴する者、たとえば、文民たる軍用航空機の乗組員従軍記者、  
   需品供給者、労務隊員又は軍隊の福利機関の構成員等。但し、それらの者がその随伴する軍隊の認可
   を受けている場合に限る。このため、当該軍隊は、それらの者に附属書のひな型と同様の身分証明書を
   発給しなければならない。
(5) 紛争当事国の商船の乗組員(船長、水先人及び見習員を含む。)及び民間航空機の乗組員で、国際法の
   他のいかなる規定によっても一層有利な待遇の利益を享有することがないもの
(6) 占領されていない領域の住民で、敵の接近に当り、正規の軍隊を編成する時日がなく、侵入する軍隊に
   抵抗するために自発的に武器を執るもの。但し、それらの者が公然と武器を携行し、且つ、戦争の法規及
   び慣例を尊重する場合に限る。


500 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:52:04 ID:BLf6VMF+
>>495
自ら投降したのではなく、摘発されたのなら9項に触れる。
それが集団で成されていたら40項に触れる。
日本軍が身の危険を感じたら、(全て摘出する前に集団が形成されれば)
緊急の場合一方的に戦闘を再開することができる、に該当する。

501 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:52:24 ID:m1YywBfK
>>492

まだ分からない?
行政・司法が全部統一されているという意味が?

お前の頭でいう「裁判」は、やらなくてもOKという事になるのよ?

しかもお前、裁判語ってるのに人権思想考慮しなくてもいいんだろ?

それなら裁判無くても最悪問題ないじゃん。


あと・・・お前、便衣兵の処刑の話してるのに、ウェストファリア条約知らないのかよ。

502 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:53:17 ID:cw+aLH8Z
>>498
あ、すまないが、今日のところは暫く身を潜めてくれ
やり取りをもう暫く見ていたいからな

503 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:54:17 ID:/+y2URxD
>>501
初めのほうで5分で終わらせられるとか言ってたのが、
今になって別にやらなくても問題ない、ですか。
要するに、やってないわけね?

504 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:55:20 ID:NuyOmnys
>>500
摘出し拘束した後では適用できませんが?


>>501
第4条:俘虜は敵の政府の権内に属し、これを捕らえた個人、部隊に属するものではない。

505 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:55:20 ID:m1YywBfK
>>495
そのまえに、グロティウスって知ってる?

お前さんのいう便衣兵処刑以前に常識のレベルだけど

506 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:56:25 ID:BLf6VMF+
>>504
40.一方による重大な

休戦協定違反

が生じた場合、他方は破棄することができる。
その時、緊急の場合一方的に戦闘を再開することができる。

507 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/05(水) 17:57:46 ID:/ERiE6Pz
>>380
>資料がありもしない事を俺に信じろと言うのか……。

欲しければ自分で検索しなさい。
検索すればプラスの資料もマイナスの資料も出てくるだろ。
その中で少しずつ思考できるもの。

検索は時間もかかるし、頭も使うもの。
あなたは使わないで成果だけ欲しがる子供。
一人前の大人は他人に金も出さずに、そんな重労働を要求はしない。


508 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:57:51 ID:NuyOmnys
>>506
だから、その際は交戦状態に戻して戦闘で殺しても問題ないと言うこと。

逮捕、拘束してから殺して良いとは何処にも書いていない。

509 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 17:59:35 ID:heK4i/fz
あぁこいつは例の法学板のバカだ

372 :法の下の名無し :2006/02/05(日) 15:34:57 ID:5zB4/tmB
>>367 >>368
戦時における慣習(法)の集大成としてのハーグ/ジュネーブVであり、慣習法を超越した存在ではない。
しかもハーグ/ジュネーブV以降の南京大虐殺は、その批准国たる日華両国の軍隊がこれに既定される。
よって、慣習法とハーグ/ジュネーブVを分離しようとする試みは無意味であるw

>>369 南京大虐殺で日本軍が殺戮した大部分は“便衣兵容疑者”とされた脱走兵(軍服を脱ぎ非武装の者)である。
ゲリラ兵の即決処分と同列に論じるというスタート地点から誤っている。




510 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:00:04 ID:m1YywBfK
>>503

ああ、じゃあ「軍隊の判断により司法的判断が降りてる」でわかりますか?

悪いけどね。5分でも瞬時でも司法判断は司法判断なんですよ。


で?君はそれを
「裁判は行われていないから」「人権思想に基づかない裁判をやれ」と
主張しているようなもので。

素でバカだろ。意味がねーじゃん。
裁判で人権保護しなければ裁判に何の意味がある。

511 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/05(水) 18:01:27 ID:/ERiE6Pz
>>387
>やっぱり想像の斜め上どころか…トンデモ本なムーとか読んで信じきってしまうような人?

あなたは自分で読んだことがないでしょう。
洗脳済みの又聞き人間。
日本人の癖に、北朝鮮の国民と同じ脳細胞をしてる馬鹿!

512 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:01:36 ID:BLf6VMF+
>>508
「自ら降を乞へる」までは「詭計」、つまり相手をだます作戦=つかまった振り、
民間人だと言い張って離脱する作戦、の継続中。
それがばれた時点で戦闘行為にいたってもなんらおかしくない。

513 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:01:45 ID:/+y2URxD
>>505
>>466から約50レス、30分間もずーーーっと、聞いてるんだけど、
日本軍が当時便衣兵の処刑において裁判をやったかどうか、
誰でも知ってるような簡単な質問に、何で回答できないのかな?


514 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:02:10 ID:69mHl3ZB
>>466
> > 交戦者資格の条件が問われ、その条件をみたす者
> における、”その条件”=軍服着用では必ずしもないわけだ。
> ハーグ陸戦規定の2条を見ればわかる通り。

軍服着用は必須条件ではない、着用しなくても交戦団体と認められるケースは有り得る、今回もそれに当てはまるので便衣兵に捕虜資格はある。
……ということでいいのか?
ならば、法解釈によってそれが認められたケースの提示か、具体的な条文を出してくれ。
2条だけでは曖昧だ。
「必ずしもないわけだ」 というのはその通りだが、それが当時の南京に当てはまることは示されていない。


こっちの論の説明としては、このサイトのハーグ規定2条を元に話を進める。

ttp://ww1.m78.com/topix-2/hague.html
> 2. 敵が接近するにつれて、未だ占領されていない地区において軍民が
> 急遽抵抗軍を結成する場合において、1.を満たすことができないとき
> 戦争の規則と慣習を尊重する範囲で、交戦団体として認められる。

兵士達は軍服を着用することが可能だった、にも拘らずに便衣戦術を取った、これはハーグ規定における交戦団体とは認められない、故に捕虜資格はない。
これが俺の理屈。

515 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:02:50 ID:/+y2URxD
>>510
まず、やってないことを前提にするんなら
「裁判などやっていない」と明言してくれ。
話はそれからだ。

516 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:04:17 ID:NuyOmnys
>>514

>兵士達は軍服を着用することが可能だった、にも拘らずに便衣戦術を取った、
>これはハーグ規定における交戦団体とは認められない、故に捕虜資格はない。
>これが俺の理屈。

その通りですが、問題はそこじゃないんですよ。

日本軍に拘束され、権力下に入った段階で捕虜なんですが?


517 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/05(水) 18:04:35 ID:/ERiE6Pz
>>390
>あれ?民間人虐殺が「ナンキンダイギャクサツ」じゃなかったの?

中国の学者もそんな区別はしてません。
軍人、民間人合わせて大虐殺が行われた事件。

アイリスチャン 26万人〜35万人(8週間で)
呉 天威    34万人
孫宅巍     30万人(戦闘による死者は含まず)
呉広義     30万人以上
林 伯耀     30万人以上
史詠      34万人
高興祖     37万人〜38万人(戦闘での兵士死者などを除くと30万人以上)
東京裁判での中国政府の検察官 陳光虞  裁判中29万人 最終的39万人

南京虐殺記念館(侵華日軍南京大屠殺遇難同胞記念館)30万人
南京裁判(国防部戦犯裁判軍事法廷)30万人以上
東京裁判(極東国際軍事裁判)  20万人以上(日本軍が処理した遺体を除く) 

518 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:05:25 ID:BLf6VMF+
おまえはじゃま

519 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:06:21 ID:m1YywBfK
>>515
三権全部掌握している占領軍に対して
「裁判をやってる・やってない」がなんで前提になる?

だから行政が司法をかねてるから行政判断がそのまま司法判断だろ。
それが事実上の裁判だ。なんど言ったら分かる。


520 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:06:45 ID:NuyOmnys
>>418
無視でヨロ。
通りすがりのサンドイッチマンと同じだから

521 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:07:26 ID:/+y2URxD
>>519
また修正したね。
「実際にはやっていないがやったも同然」
と、そういう主張か?

522 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:08:22 ID:NuyOmnys
>>519
第4条:俘虜は敵の政府の権内に属し、これを捕らえた個人、部隊に属するものではない。

現場の判断で処理してはいけないんですが?


523 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:10:27 ID:m1YywBfK
ID:/+y2URxD

裁判って何の為にやっているのか全くわかってないだろ。

524 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:12:51 ID:m1YywBfK
>>522
それ正規兵だろ。

525 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:14:04 ID:/+y2URxD
>>523
この件に関して言えば、
当該の処刑に合法性を持たせる為だね。

526 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:14:41 ID:NuyOmnys
>>524

「俘虜」という文字が見えませんか?

俘虜:戦時下に於いて権力内に陥ったもの。


527 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:15:04 ID:/+y2URxD
>>524
俘虜に正規兵とか非正規兵とかいう区別は無い。


528 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:15:31 ID:heK4i/fz
>ID:/+y2URxD

法学板で何も言い返せずAAで逃げた八つ当たりか?



529 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:15:33 ID:69mHl3ZB
>>507
> >資料がありもしない事を俺に信じろと言うのか……。

>欲しければ自分で検索しなさい。

探したけど、存在しないよそんなもん。
俺がほしいのは、恵也説を裏付ける「30万人が虐殺された」資料なんだわ。
証言集ではその資料になりえない。

530 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:15:39 ID:m1YywBfK
>>525

ああ、じゃあその場で合法性を確認すれば即時でもOKだね。

531 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:15:59 ID:BLf6VMF+
まず、摘発された時点で自ら身分を明かさなければその資格を失う。(9項)
(捕まえた方は便衣兵か正規兵か判断できないので当然のこと)
それが集団でなされた場合、作戦行動中とみなされ戦闘が再開しても仕方が無い。(40項)

532 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:16:56 ID:NuyOmnys
>>529

恵也説では最低30万人以上、最大で40万人だがなw

533 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:17:56 ID:/+y2URxD
>>530
もう上で言われちゃったけど、
現場の判断で勝手に処刑してる時点で違法なんだよね。

どっにしても、裁判やって無いだろ?
「現場で裁判やって有罪判決が出ました。だからあの処刑は合法です。裁判記録はありません。」
こんなもん誰が認めるかっつの。


534 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:17:57 ID:m1YywBfK
>>525

ちなみに占領下の都市で合法性を確認するのはこの場合



軍隊です。



何度も何度も言ってますけど。




535 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:18:45 ID:BLf6VMF+
治安維持の責を負うのは占領軍。

536 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:18:54 ID:NuyOmnys
>>531
>まず、摘発された時点で自ら身分を明かさなければその資格を失う。(9項)

それは、本人に交戦者としての捕虜資格がないというだけの話。

>それが集団でなされた場合、作戦行動中とみなされ戦闘が再開しても仕方が無い。(40項)

拘束、収用後の処刑は「戦闘中の殺傷」ではない。

537 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:20:34 ID:BLf6VMF+
>>536
>拘束、収用後の処刑は「戦闘中の殺傷」ではない。
それは、捕らえられたものが作戦行動中で無い場合。

「自ら降を乞へる」までは「詭計」、つまり相手をだます作戦=つかまった振り、
民間人だと言い張って離脱する作戦、の継続中。
それがばれた時点で戦闘行為にいたってもなんらおかしくない。

538 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:21:26 ID:heK4i/fz
で誰が収用後に処刑されたって?

539 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:21:27 ID:/+y2URxD
>>534
そんな理屈がまかり通るなら条約も法律も無意味だわなw
お前の言ってるのはトートロジーだよ。


540 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:21:53 ID:6vpOiKUa
日本の刑事訴訟と同じ形式でないと裁判として認めないって言いたいのか?


541 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:22:17 ID:/+y2URxD
>>537
当然収容する前に武装解除してるわけだから、
それ以降に「戦闘再開」なんかできっこない罠。

542 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:23:02 ID:heK4i/fz
イラクでの掃討作戦で誰か裁かれたか?

収容施設での虐待は「内輪で」裁かれたが

543 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:23:23 ID:BLf6VMF+
>>541
民間人だと言い張って逃げる作戦なわけですが。

544 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:24:03 ID:69mHl3ZB
>>516
> 日本軍に拘束され、権力下に入った段階で捕虜なんですが?

交戦資格を喪失した者が敵軍に拘束されたら捕虜資格が付与される?
これが事実であるならば、ソースを出してください。

545 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:24:16 ID:NuyOmnys
>>537

>「自ら降を乞へる」までは「詭計」、つまり相手をだます作戦=つかまった振り、
>民間人だと言い張って離脱する作戦、の継続中。

その通りですね。

>それがばれた時点で戦闘行為にいたってもなんらおかしくない。

だから、捕まえる前に殺せば問題とはならないんですよ。

>それは、捕らえられたものが作戦行動中で無い場合。

はぁ?
作戦行動中であろうがなかろうが、逮捕した段階で戦闘は終了しています。
その後、脱走なり反抗なりを行えば話は別でしょうがw

546 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:25:41 ID:BLf6VMF+
>>541
それに、厳密にはどんな武器を隠し持ってるかわから無いだろ。
それゆえ、「自ら降を乞へ」「自ら身分を明かす」と書いてあるわけだ。

547 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:26:19 ID:/+y2URxD
>>543
指揮官の命令に基づいて組織的に行われたものでなければ
作戦行動とはいえない罠。

548 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:26:55 ID:NuyOmnys
>>544

本人に資格がないだけなんです。
だから敵軍勢が与えるのは勝手ですよ。

もっとも、階級に応じた権利まで与えられるかどうかは別問題ですが。

549 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:27:00 ID:BLf6VMF+
>>545
「自ら降を乞わず」「自ら身分を明かさず」あわよくば騙して逃げようと
いう事が反抗ではないのか?

550 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:27:25 ID:heK4i/fz
要するに

「捕虜はとらぬ方針を徹底していればよかった」

と言っているのだな

551 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:27:31 ID:m1YywBfK
>>530
俘虜:
(1)戦争で敵に捕らえられた者。いけどりになった人。捕虜。

権力内が占領下の都市というのであるのなら
アンタの言葉は違います。

あと、正規兵と非正規兵の違いをどうやってつけるんですかね。
軍服着てない人間は服装は民間人と同じですぜ。

>>541
だから、そもそも三権分立をしていない相手に
ID:/+y2URxDは裁判しろというトンチンカンな寝言を言い続けてるのよ。

この場合、立法行政司法が全部まとめて軍隊で出来るんだから
即判断できるのよ。



552 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:28:30 ID:BLf6VMF+
>>547
だから、集団でなされた場合、といってるでしょ。
普通の先頭でもそんなことを確認してから戦闘する訳は無いんだから。

553 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:29:24 ID:NuyOmnys
>>549

>「自ら降を乞わず」「自ら身分を明かさず」あわよくば騙して逃げようと
>いう事が反抗ではないのか?

それが「逮捕前」なら、ね?

554 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:29:43 ID:heK4i/fz
>>547はナンキンダイギャクサツを自ら否定してるんだがな

555 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:31:21 ID:m1YywBfK
>>554
裁判の話してるのに人権の話をしていないと言い放つ段階で既に怪しいけどね
何の話してるんだか

556 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:31:28 ID:BLf6VMF+
>>553
こっちが「逮捕したつもり」でも、相手は作戦行動中なのよ。
だから、それがばれた時点でと書いているの。

それなら、なぜ「自ら降を乞わず」「自ら身分を明かさず」だったの?
普通に従順につかまった訳ではないのは明白でしょ。

557 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:33:42 ID:NuyOmnys
>>556

>こっちが「逮捕したつもり」でも、相手は作戦行動中なのよ。
>だから、それがばれた時点でと書いているの。

それを証明するためにも裁判が必要なのですが?

>それなら、なぜ「自ら降を乞わず」「自ら身分を明かさず」だったの?
>普通に従順につかまった訳ではないのは明白でしょ。

この場合には、捕まるまでの過程は意味がないんですよ。
捕まってしまえば捕虜なんですから。


558 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:34:03 ID:69mHl3ZB
>>548
> 本人に資格がないだけなんです。
> だから敵軍勢が与えるのは勝手ですよ。

もう少し説明を追加してくれないか。
俺の認識では、日本軍は便衣兵に捕虜資格を付与していない。
日本軍の拿捕行為が捕虜資格を与えることに該当するということなら、それに当てはまる日本軍の軍規を教えてくれ。

559 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:34:31 ID:/+y2URxD
>>551
裁判するべきだ、なんて一言も言って無いよ。
裁判をやっていた、みたいな事を言うから有りもしないソースを要求して
君がうろたえて、ありもしない裁判記録を探したり、言を左右にするのを見て
楽しんでただけだよ。

で、便衣兵の即時死刑が違法なのは>>533で言った通り。


560 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:35:42 ID:heK4i/fz
はいはいよかったね

561 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:37:03 ID:BLf6VMF+
>>557
それだと反撃して殺されるまで手出しできないって事でしょ。
そんなバカな事にならないようにこう書いてるの。

http://ww1.m78.com/topix-2/hague.html
40.一方による重大な休戦協定違反が生じた場合、他方は破棄することができる。
その時、緊急の場合一方的に戦闘を再開することができる。

562 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:37:06 ID:/+y2URxD
便衣兵を治安維持のためにあくまでも排除する必要があった、
のであれば、後送して軍事裁判にかけるべきだったね。
その上で処刑なり何なりすればよろしい。
それをやらなかったのはやっぱり「捕虜ハ捕ラヌ方針」だったんだろうね。

563 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:37:43 ID:m1YywBfK
>>559

はて?

いつどこで?




564 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:37:47 ID:heK4i/fz
(形式も資格も問わないんだったら一兵卒が「俺が判事で検察で弁護人だ〜」と言えば即決だわなぁ・・・)

565 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:38:17 ID:wMEwm1+t
>>559
裁判がなければゲリラ殺害できないなんてトンデモはないw
君は手続きの問題にすりかえているだけ

566 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:38:17 ID:/+y2URxD
>>563
ん?
なにが?

567 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:38:52 ID:/+y2URxD
>>565
拘束して武装解除させて収容までさせたらそりゃもうゲリラじゃない罠。

568 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:40:08 ID:m1YywBfK
>>566
「裁判をやっていた、みたいな事」
いつ私が言ってましたか?



569 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:41:48 ID:/+y2URxD
>>568
>>490

>なら確実に「裁判」はやりましたよ。ええ。

>なら確実に「裁判」はやりましたよ。ええ。
>なら確実に「裁判」はやりましたよ。ええ。
>なら確実に「裁判」はやりましたよ。ええ。
>なら確実に「裁判」はやりましたよ。ええ。
>なら確実に「裁判」はやりましたよ。ええ。

570 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:43:10 ID:NuyOmnys
>>558
では(無礼を承知で)逆に聞きますが、捕虜(俘虜)の定義とは?
一般的には「交戦相手国によって捕縛され管理下におかれた者」だと思いますが?


571 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:43:22 ID:m1YywBfK
457 日出づる処の名無し sage 2006/04/05(水) 17:04:27 ID:/+y2URxD
>>456
わけもわからずに勝利宣言かい?
まず、”便衣兵”の処刑を>>452−453の条文で正当化するつもりなら
便衣兵による当該行為があったことを証明しなければいけないし、
そういうことがあったとして裁判にもかけずに処刑にしていい、とは一言も書いて無いな。


裁判という単語は多分ここで初めて出てきたんですがね

>>569
ああ、あんたのいう『裁判』、つまり司法判断わねww
その括弧の意味が分からなかったか。
そりゃごめんね君の言葉レベルに合わせるべきでしたwwwww

572 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:43:26 ID:/+y2URxD
俺は今日はもう特に言うことは無いな。


573 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:44:10 ID:wMEwm1+t
>>567
あれ?裁判で処刑できるんじゃないの?w
いってることがメチャクチャだけどw


574 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:45:06 ID:NuyOmnys
>>561

>それだと反撃して殺されるまで手出しできないって事でしょ。
>そんなバカな事にならないようにこう書いてるの。

それこそ「そんなバカな」ですが?
逮捕、拘留された段階で戦闘力は奪われています。
まさかと思いますが、武装解除もしないで捕らえたとでも?


575 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:45:11 ID:/+y2URxD
>>573
>いってることがメチャクチャだけどw
その通りだね。


576 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:45:57 ID:wMEwm1+t
>>575
当時ゲリラに捕虜資格がなかったって知ってる?w



577 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:46:11 ID:/+y2URxD
>>576
うん。

578 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:46:52 ID:NuyOmnys
>>576
だから、捕まえる前に降伏を受け入れずに殺せば良い。

579 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:48:08 ID:/+y2URxD
>>578
それをやるとそれこそ「民間人虐殺」になるんだけどね。
当然尋問もできないわけだから、手当たりしだい殺すしか無い罠。

580 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:48:40 ID:m1YywBfK

だからね?まーーーーーーーーーーだ理解できてないようだけど。
「お前の頭でいう「裁判」」は、結局、ただの軍隊による「司法判断」でしかないのよ。

そんなんなら即攻でだせちまうのよ。
意味無いの。

581 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:49:12 ID:wMEwm1+t
>>575
それだれのルール?


582 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:49:26 ID:NuyOmnys
ああ、そういえば交戦者資格がない(交戦団体に属さない)者が戦闘行為を
行って逮捕された場合は、当該国家の刑法で処罰するんでしたっけ?


583 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:49:51 ID:/+y2URxD
>>580
その通り。
そんな裁判はハーグ規定違反だね。
無意味。

584 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:50:53 ID:NuyOmnys
>>579
明確な交戦相手なら問題ないでしょ。
戦闘中の正当防衛が適用されるんだしw

585 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:51:15 ID:wMEwm1+t
レス番まちがえた
>>578
捕虜資格がないということは、捕虜になっても
正規兵と同じ扱いにしなくてもいいということです


586 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:51:18 ID:jQ6Y1IB3
>>583
つまりおとなしくゲリラに殺されろと?

587 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:51:42 ID:/+y2URxD
>>584
で、その明確な交戦相手は同時に明確な民間人であるわけだw

588 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:52:28 ID:/+y2URxD
>>586
だから、上にも書いたけど収容した後後送して軍事裁判にかければよかったんじゃない?

589 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:52:48 ID:NuyOmnys
>>585
問答無用で処刑して良いという意味ではなく、階級に応じた特権が
得られないという事なら同意します。

590 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:53:36 ID:NuyOmnys
>>587
心情的には理解できますがw

591 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:54:30 ID:wMEwm1+t
交戦中の相手を殺害してはいけないというルールは
捕虜資格のある正規兵が捕虜の時にのみ与えられる
これもハーグ規定です

592 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:55:37 ID:69mHl3ZB
>>570
>では(無礼を承知で)逆に聞きますが、捕虜(俘虜)の定義とは?
>一般的には「交戦相手国によって捕縛され管理下におかれた者」だと思いますが?

一般論はその通りだけど、今は 「便衣兵がハーグ法規における捕虜の資格を有するか」 の話なので。
俺にとっての捕虜の定義は、 「ハーグ法規における交戦資格保持者が、相手国によって捕縛され以下同文」 です。

便衣兵は捕虜資格を有さない、便衣兵に関する事柄はハーグ法規の範疇外となる、便衣兵の処刑はハーグ法規に違反しない。
……という理屈です。

593 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:55:55 ID:BLf6VMF+
>>574
そう思っているのは捕まえた方だけで、捕まった方は作戦継続中だって。
だからハーグ条約もそういった不義理に対しては一方的に戦闘しても良い、
と書いてるの。

594 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:56:06 ID:/+y2URxD
>>591
相手を殺さないように戦わなくてはいけないなんてルールは初耳だなw

595 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 18:58:07 ID:NuyOmnys
>>592

ですから、捕まえられた時点で捕虜と認識されるわけです。
なんせ、わざわざ捕まえた訳ですから。

そのあと、裁判でどんな処罰を与えようと問題ないですが、現場の判断で
即時処刑してはいけないというのが私の意見です。

……と、晩飯なのでしばらく席を外しますね。

596 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 19:00:48 ID:NuyOmnys
>>593
だから、何処に書いてあるんですか?
「戦闘状態を再開させて戦死させても良い」とはありますが。

……と、晩飯なのでしばらく席を外しますね。



597 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 19:02:55 ID:BLf6VMF+
>>596
これ書くの何回目だろうか・・・

40.一方による重大な休戦協定違反が生じた場合、他方は破棄することができる。
その時、緊急の場合一方的に戦闘を再開することができる。

598 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 19:04:50 ID:BLf6VMF+
要するに、相手を騙そうとしている限り詭計の継続中。
素直に身分を明かせば何も問題は無い。

599 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 19:05:21 ID:m1YywBfK
だから、ID:/+y2URxDはウェストファリア条約すら知らないんだろ?

つうことは軍服規定ができた理由からして知らない事を意味するんだが


600 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 19:06:17 ID:69mHl3ZB
>>595
> ですから、捕まえられた時点で捕虜と認識されるわけです。
> なんせ、わざわざ捕まえた訳ですから。

捕まえた=ハーグ法規における捕虜資格を付与した、の展開に法的根拠がないと思います。
>>544,558 に戻ってください。

現場の判断の処刑についても同様です。
便衣兵に捕虜資格がないのなら、違法の根拠となる国際法がありません。
即時処刑は現代の道徳的にはいけない行為、というだけなら同意。

601 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 19:16:00 ID:m1YywBfK
基本的に、万人の万人に対する闘争状態、人間は人間を殺害する自由は本来ある。
これはホップズ時代の考え方。
その後、ルソーなども出てきたが、これらはほとんど政府を規制するもので
戦争を規制するものではなかった。

その後30年戦争が発生、民間人が大量に死亡する惨事がおき、それから
反省されてでてきたのが軍服規定。

このとき、戦闘を行う者は軍服を着る事を義務付けた。
そうでないと民間人との区別がつかない為だ。

さて、その時。軍服を着ない戦闘員。

規定されてません。

規定されていないという事は、つまりその戦闘員は昔と同じ。つまり自然状態と同じ状態になります。
つまり、軍隊のような一個の集団と兵士は各自「万人の万人に対する闘争」を行う事になります。

捕虜としても認められません。非正規兵はいないことになってますから。






602 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 19:19:51 ID:NuyOmnys
>>597
ちなみに当該部分は「休戦」についてなんですが?
「重大な休戦協定違反が生じた場合」と書いてあるのは分かりますよね?


603 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 19:20:11 ID:m1YywBfK
つまり、非正規兵というのは本来存在してはいけないんです。
非正規兵を正規兵と同じに扱うというのは、逆に言えば敵国が非正規兵を使っている、
つまり敵国が国際法違反しているのを認めるのと同じ。

正規に扱えという事になると、今度は軍服規定違反をした政府側の態度を
非難する必要性が出てきます。

604 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 19:26:57 ID:m1YywBfK
だから、そもそも非正規兵を虐殺したと日本を非難する前に、
非正規兵を出した中国政府がそもそも国際法違反で裁かれなければなりません。

が、非正規兵を虐殺したとしても元々法律の外の存在ですし、
中国政府が非正規兵を中国正規兵と認めるかどうかも怪しいです。
中国軍の便衣兵と認められれば中国政府の責任追求論になりますが、
多分中国政府側は否定するでしょう。

つまり、便衣兵はほぼ無国籍部隊です。

605 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 19:29:17 ID:NuyOmnys
>>600
そこまで話を遡るなら、不正規兵である便衣兵(正確には便衣化した
敗残兵と言った方が近い?)と正規交戦資格者との分別は行われた
のか、又明確に区別して扱ったか、という問題も出てきますが。

その為にも裁判は必要でしょう。

606 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 19:33:15 ID:m1YywBfK
>>605
>又明確に区別して扱ったか、という問題も出てきますが。

戦闘中にそのような区別は普通にムリです

607 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 19:34:56 ID:NuyOmnys
>>604
ほとんど同意です。
便衣兵戦術を採択した中国側も非難されべきです。

608 :重爆 ◆VbLItbZtDc :2006/04/05(水) 19:36:05 ID:7g/cAiex
>>606
まあ初心者がバイオやって、
いきなりゾンビが嫌と言う位出てきた時に、
冷静でいられるか、そう言う事でしょうね、
初心者は九割九分九厘焦る。

609 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 19:36:26 ID:m1YywBfK
でも多分中国政府は否定するでしょうね。

まさに捨て駒

610 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 19:36:53 ID:NuyOmnys
>>605
いえ、戦闘後の話です。
別々に収容(というか拘留)されたのか否かなど。

611 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 19:41:35 ID:m1YywBfK
戦時国際法の基本から考えると、されないと思う。

だって軍服はボロボロになっても一応は着れるというか
それがないと正規軍名乗れないから。

日本軍も玉砕の時は一応全員軍服は着ていたようだしな。

612 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 19:43:29 ID:iaKWOxPe
中国政府は便衣兵の存在について今現在認めているんですかね?

613 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 19:46:22 ID:m1YywBfK
そもそも便衣兵が中国正規軍の関連である証明すらできん・・・
ゲリラの義勇軍とかもありえるかもしれないしなんとも

となると正規と扱いは別になるね。
やはり最後まで軍服着て戦うのは基本なんだお

614 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 19:47:57 ID:oUWxUdyq
みんな、古い話で盛り上がってるな。

・「処刑に裁判が必要」とする法的根拠は存在しない。
 その証拠に馬鹿サヨクは明文法を提示できないし慣習国際法を立証できない。

当たり前だし反論も無い。
当時の慣習は便衣兵即処刑。
慣行不一致で裁判を必要とする慣習国際法は成立しない。

裁判しなかったことを違法とする根拠が無いよ。

615 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 19:53:32 ID:BLf6VMF+
>>602
陥落=局地的な休戦と捉えているから。
37.休戦は(中略
  限定的なものは軍隊の一部、または限られた範囲で軍事作戦を中断するものである。

35.双方によって合意された降伏は軍事的名誉の規則に則していなければならない。

24.敵または敵国の情報を得るための手段および戦闘上の詭計は許される。

8.戦争捕虜は管理している国の法律・規則などに従わなければならない。
 違反行為については必要な訓戒措置がとられる。
 

616 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 19:56:55 ID:/+y2URxD
>>614
実際には即処刑、をしなかったから問題になってるんだよね。

617 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 19:57:44 ID:m1YywBfK
>>615
でも、それも中国政府の所轄である正規兵だけの待遇であって、
どこの馬の骨とも分からない便衣兵に対して適応は・・・・
中国政府の承認がある訳でもないしな。

618 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 19:58:59 ID:wMEwm1+t
 一般に武器を捨てても(機会があれば自軍に合流しようとして)逃走する敵兵は、
投降したとは認められないので、攻撃できるのである。安全区に逃げ込んだ支那
兵は、投降して捕虜になることもできたのに、それをしなかったのであり、残敵
掃討が諸国の軍隊にとってむしろ普通の行動であることを考えると、敗残兵と確認さ
れる限り、便衣の潜伏支那兵への攻撃は合法と考えられるが、安全区の存在とその
特性を考慮に入れるならば、出入を禁止されている区域である安全区に逃げ込む
ことは、軍律審判の対象たるに値する戦争犯罪行為(対敵有害行為)を構成すると
認められ、安全区内での摘発は現行犯の逮捕に等しく、彼らに正当な捕虜の資格
がないことは既に歴然としている。

兵民分離が厳正に行われた末に、変装した支那兵と確認されれば、死刑に処せら
れることもやむを得ない。多人数が軍律審判の実施を不可能とし(軍事的必要)――
軍事史研究家の原剛氏は、多数の便衣兵の集団を審判することは「現実として
能力的に不可能であった」と認めている――、また市街地における一般住民の眼
前での処刑も避ける必要があり、他所での執行が求められる。したがって、問題に
されている潜伏敗残兵の摘発・処刑は、違法な虐殺行為ではないと考えられる。

http://www.kokusairinri.org/database/22.html

619 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 19:59:32 ID:m1YywBfK
>>616

問題にはならん。
だって中国政府の所轄の便衣兵である証明すらできない相手だ。
便衣兵の存在は中国政府も否定するだろうしな。

つまり、ただの銃器もって暴れていた人間だ。


620 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:00:26 ID:/+y2URxD
>>619
>ただの銃器もって暴れていた人間だ。

誰が?

621 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:02:53 ID:oUWxUdyq
>>616
>実際には即処刑、をしなかったから問題になってるんだよね。

何が?
どの道、裁判は必要ないし。

622 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:06:28 ID:/+y2URxD
>>621
その場で処刑してれば「こいつらはゲリラなんだから殺しても問題ない」
と強弁することも可能だったかもしれんが、(上にいったようにそんなことやったら別の問題が出てくるけど)
実際には逮捕して武装解除までやって拘留までやってる。
この時点で明らかに俘虜だよね。
少なくともゲリラ扱いしていない(その場で射殺)。

623 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:09:36 ID:oUWxUdyq
>>622
>実際には逮捕して武装解除までやって拘留までやってる。
>この時点で明らかに俘虜だよね。
>少なくともゲリラ扱いしていない(その場で射殺)。

いいえ、捕虜じゃありません。
武装解除しようが亀甲縛りにしようが捕虜資格の無いものは捕虜じゃない。
それにゲリラならその場で射殺「しなければならない」とする規則も無い。

アフォか、お前w

624 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:10:37 ID:/+y2URxD
で、逮捕拘留後の”ゲリラ”の処刑を認めるにしても、
拘束した人間が民間人であるか否かを判別する必要が当然出てくる。
で、尋問(やったとして)した結果。
民間人でした→開放
正規兵が便衣化してました→捕虜資格が認められる。
となる。
いずれにしても即決処刑して言いという理屈は無いやな。


625 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:11:28 ID:/+y2URxD
ちょっとは上のログも読んでくれよ。


626 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:12:05 ID:iaKWOxPe
>>624
拘束した時点で武器を所持していれば民間人とは違うと明確に判断できますが?

627 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:12:53 ID:oUWxUdyq
>>624
>いずれにしても即決処刑して言いという理屈は無いやな。

それは君の考えでしょう。
問題は違法かどうかなのだから君の考えを支える法律を示せなければね。

どこからどう見ても合法だがw

628 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:14:42 ID:/+y2URxD
>>627
捕虜資格のあるものを裁判にもかけずに処刑したら当然違法だよ。
もちろん民間人を処刑するなんてもってのほか。

念を押すけど、軍服を脱いだら捕虜資格が失われる。
という理屈は無いので上のログ参照。

629 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:17:44 ID:oUWxUdyq
>>628
便衣兵に捕虜資格があるわけないでしょ。
ログ参照ってどのログよ。

630 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:18:12 ID:/+y2URxD
>>629
このスレでさっき散々その話は既出だよ。

631 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:18:52 ID:heK4i/fz
>正規兵が便衣化してました→捕虜資格が認められる。
>となる。




ならんての

632 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:19:57 ID:heK4i/fz
なんだろうこの独りよがりで他人の話を聞かないマスカキバカは・・・

633 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:20:01 ID:oUWxUdyq
>>630
このスレで散々出たのは便衣兵に捕虜資格が無いという話。
少しはログ嫁よ。

634 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:20:41 ID:BLf6VMF+
捕虜自体が「自分は正規兵です」と言わなければ判断できないのだが。
そして、その場合便衣兵に分類されても仕方が無い。

635 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:21:39 ID:/+y2URxD
なんか一人こそこそ影から野次を飛ばしてるチキン野郎がいますね。

>>634
そんな分類は無い。

636 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:22:35 ID:BLf6VMF+
てゆーか、正規兵ですと言われても判断できないな。
実質平服と言う事実だけで判断せざるを得ない。

637 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:23:26 ID:oUWxUdyq
どうでもいいけど「違法とする根拠が無い」んだから無問題だろ。
便衣兵。

638 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:23:43 ID:BLf6VMF+
>>635
じゃあどうやって判断するのさ?

639 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:28:35 ID:heK4i/fz
どうやれば丸見えの掲示板で「こそこそ陰から野次」とばせるんだろ?

法学板を逃げた時と同じパターンですな

640 :重爆 ◆VbLItbZtDc :2006/04/05(水) 20:28:37 ID:7g/cAiex
>>638
民間人が居るのが当然なところで、
紛らわしい格好するゲリラがいけない。
と言うか、サーチアンドデストロイ戦法とられても文句言えない。

641 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:29:44 ID:BLf6VMF+
>>640
いや、だから俺はずっとそう言ってるんだが・・・

642 :重爆 ◆VbLItbZtDc :2006/04/05(水) 20:30:50 ID:7g/cAiex
>>641
いや、代わりに解かりやすく言ってただけです、

643 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:33:21 ID:/+y2URxD
>>638

明らかに便衣兵とわかるのは、平服を着て武器を持って攻撃してきた人間だけだろう。
で、日本軍が殺したのは投降に応じた正規兵。
大体便衣化していた正規兵の目的は殆どが市民にまぎれての逃走何だから、
これをもって「ゲリラの処刑」とするのは無理があるだろう。

644 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:34:04 ID:69mHl3ZB
>>628
> 念を押すけど、軍服を脱いだら捕虜資格が失われる。
> という理屈は無い

それについては俺は>>514で異論を出してるけど、まだ返答貰ってないよ。

645 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:38:11 ID:cw+aLH8Z
軍服を脱ぎ平服で敵対行為を行った場合、捕虜資格は喪失し
便衣兵は捕虜でなく戦時犯罪者として扱われる

646 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:39:12 ID:heK4i/fz
テロリスト自由往来きましたよこれ

647 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:42:18 ID:oUWxUdyq
>>643
>で、日本軍が殺したのは投降に応じた正規兵。

嘘吐いちゃいけない。
便衣兵は投降しないから便衣になったの。
逃走だろうがなんだろうが投降しなかったんだから処刑されて当たり前。
実に不思議な理屈をこねる人だ。

648 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:43:22 ID:BLf6VMF+
君の言ってることは「判断できない」ということに過ぎない。
だから、「本当のゲリラ」でも保護されるべきとでも言うのか?

普通は一般的な基準を当てはめて考えざるを得ないだろう。

649 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:44:19 ID:/+y2URxD
>>644
>>516で言われてる通り、拘束された時点で繊維も武装も無いんだから
当然のごとく捕虜として扱う必要があるね。
ハーグ規定を遵守するつもりなら。

650 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:44:21 ID:BLf6VMF+
>>647
摘出された者は仕方が無いということのようですな。

651 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:46:34 ID:BLf6VMF+
>>649
ハーグ規定には捕虜が取るべき行動も規定されている。
捕まった=捕虜ではない。(例えば、日本兵を騙そうとしていたらどうだい?)

652 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:47:04 ID:/+y2URxD
>>647
>>645で、
>軍服を脱ぎ平服で敵対行為を行った場合、
とあるように、敵対行為をしない限り、犯罪とはみなされない。
(当然正規兵が軍服を脱ぐことそれ自体は違法でもなんでもない)

>で、日本軍が殺したのは投降に応じた正規兵。
書き直すね。
日本軍が殺したのは摘出され、投降に応じた正規兵。


653 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:49:35 ID:cw+aLH8Z
>>652
身分を偽っての敵地潜伏は立派な敵対行為です

654 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:50:38 ID:/+y2URxD
>>653
潜伏し、潜伏し続けていればね。

655 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:52:02 ID:iaKWOxPe
>>654
身分を隠し続けている以上、潜伏中という事ですね?

656 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:52:18 ID:heK4i/fz
547 名前:日出づる処の名無し[sage] 投稿日:2006/04/05(水) 18:26:19 ID:/+y2URxD
>>543
指揮官の命令に基づいて組織的に行われたものでなければ
作戦行動とはいえない罠。

552 名前:日出づる処の名無し[sage] 投稿日:2006/04/05(水) 18:28:30 ID:BLf6VMF+
>>547
だから、集団でなされた場合、といってるでしょ。
普通の先頭でもそんなことを確認してから戦闘する訳は無いんだから。

554 名前:日出づる処の名無し[sage] 投稿日:2006/04/05(水) 18:29:43 ID:heK4i/fz
>>547はナンキンダイギャクサツを自ら否定してるんだがな

555 名前:日出づる処の名無し[] 投稿日:2006/04/05(水) 18:31:21 ID:m1YywBfK
>>554
裁判の話してるのに人権の話をしていないと言い放つ段階で既に怪しいけどね
何の話してるんだか

657 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:52:45 ID:oUWxUdyq
>>652
正規兵が軍服を脱ぎ、占領地で潜伏するのは歴然とした敵対行為。
正規兵が潜伏を意図して軍服を脱いだのだから捕虜資格を満たしていないことになる。
当然、捕虜とはなりえない。

>日本軍が殺したのは摘出され、投降に応じた正規兵。
摘出された時点で投降に応じたことにならない。
全ての逮捕された犯罪者は自首したことにならないのと同じ。

658 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:52:50 ID:BLf6VMF+
>>652
>日本軍が殺したのは摘出され、投降に応じた正規兵。
それは根拠が無いでしょう。
正規兵か便衣兵かどうやって見分けたの?

659 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:52:59 ID:geJvTVav
っていうか、捕虜や便衣隊の処刑は
「南京大虐殺」ではないので、いいか
げんヤメレ。

30万人の虐殺・レイプだろ。捏造は。

660 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:53:26 ID:GdqBFdp0
便衣兵ねぇ
支那の場合は>613の認識が正解だと思う

他所の例だと、ドイツが敵軍の制服着た兵を作戦行動させてます
捕まれば、即処刑
他にも寒くて遺棄された米軍の防寒着着てスパイ容疑で銃殺された事例もあった

で、敵の服着て作戦行う、これが違法かと言うと別に違法ではない
騙し、騙されも兵法の内と言う訳ですな 船が他所の国の旗掲げるのも同様
但し、敵兵の服を着たまま戦闘しかけたりすると、処刑されても文句は言えないそうです

661 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:54:04 ID:/+y2URxD
>>658
そんな区別して無いんじゃない?
全員容疑者のまま殺したんだろう。

662 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:54:49 ID:/+y2URxD
>>657
だから、潜伏って、何の目的で潜伏してたの?
潜伏して、一生潜伏し続けるの?

663 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:55:51 ID:BLf6VMF+
>>661
それはあまりにも酷い妄想だね。さっきからどんどん根拠の無い方向に走ってるよ。

664 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:56:50 ID:/+y2URxD
>>663
俺から逆に聞くけどさ、
便衣兵と民間人をどうやって区別したの?


665 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:57:26 ID:iaKWOxPe
>>661
…じゃない?
…だろう?
>>662
なんで目的が関係あるんですか?
問題はそこではないでしょう?

666 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:57:26 ID:oUWxUdyq
>>661
>そんな区別して無いんじゃない?

君は選別作業が行われたことも知らないのか。

>>662
>だから、潜伏って、何の目的で潜伏してたの?

君、自分で書いてるじゃない。
>>643で逃走だって。
ニワトリ頭なの?

667 :名無し募集中。。。:2006/04/05(水) 20:57:56 ID:svzd+nqL
3人以上殺されたら虐殺だと思う

668 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:58:23 ID:BLf6VMF+
まず、便衣兵狩りで大量に何万人も殺されたというのが不思議。
映像にはむしろ日本軍の元にニコニコしながら群がってくる民衆の
姿が映っているのだが。

669 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 20:59:24 ID:oUWxUdyq
>>664
>便衣兵と民間人をどうやって区別したの?

国民党軍の支給した下着を着けてるかどうかなどをみたの。
http://www.geocities.jp/nankin1937jp/page034.html

つか、お前知らないの?マジで

670 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:01:58 ID:geJvTVav
だ〜か〜ら〜、虐殺がなかったと
言ってるんじゃなくて、中国の主張
が誇大だ、ってこと。

南京捕虜虐殺←あった

南京大虐殺(30万)←ウソ

671 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:02:03 ID:/+y2URxD
>>666
知ってるよ。
入城から2週間後の12月26日から始めたやつね。
それまではどうやってたの?

> 君、自分で書いてるじゃない。
> >>643で逃走だって。
いずれにしても敵対行為にはならんね。


672 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:02:47 ID:/+y2URxD
>>670
呼び名はどうあれ、
俺の主張もまさにその通りだよ。

673 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:02:52 ID:iaKWOxPe
>>671
>いずれにしても敵対行為にはならんね。

戦闘行為にはあたりますね?

674 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:04:50 ID:oUWxUdyq
>>671
>入城から2週間後の12月26日から始めたやつね。

何言ってんの?
引用先の記事は12月16日だよ。

正規兵が逃走を企図したら敵対行為だよ。
そんなことも知らないのかね?

675 :重爆 ◆VbLItbZtDc :2006/04/05(水) 21:06:55 ID:7g/cAiex
>>674
海戦でもそうですな、
特に黄海海戦

676 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:09:26 ID:/+y2URxD
>>674
> 正規兵が逃走を企図したら敵対行為だよ。
念のために聞くけど、誰の、誰に対する敵対行為なの?

>引用先の記事は12月16日だよ。
引用先の記述

>上の写真は5000−6000人ということですから、規模的に見て12月16日に
>歩兵第七連隊が行った便衣兵(私服で偽装潜伏中の中国兵)摘出の光景と
>考えられます

:(証言による「南京戦史」偕行社より)
:十二月廿六日
: 宣撫工作委員長を命ぜられる。【この査問工作の目的は、住民に混入している便衣兵】を摘出して、
: 不穏分子の陰謀を封殺するとともにわが軍の軍紀風紀を粛清して民心を安んじ、速やかに秩序と
: 安寧を恢復するにあった。
: 調査の方法は、日支人立会のうえで敗残兵なりや否やを判定し、常民は居住証明書を交付した。
: 敗残兵と認定された者には、これを上海派遣軍司令部に引き渡した。


677 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:10:08 ID:heK4i/fz
つかコイツ本当に何も知らん

678 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:11:15 ID:/+y2URxD
無能は悲しいねぇ。
いくら反論したくても知能も知識も無ければ何の反論もできず、
こんな具合にこそこそ野次飛ばすことでしかルサンチマンを晴らせないわけだ。

679 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:11:28 ID:rntAQq/a
今北

兵士が武器を持ったまま軍服脱いで潜伏していたら、ふつーに敵対行為だろ
武器を身につけていなくても、どこかに隠しているかもしれない。
命が惜しかったらさっさと投降しろってことだな

680 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:12:46 ID:/+y2URxD
>>679
つまり、「平服を着て、武器を隠し持ってる可能性がある”便衣兵”」は殺してもかまわんって事?
それは普通民間人といわないか?

681 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:13:15 ID:BLf6VMF+
>>674
逃走は戦闘行為の一環。戦略的には体勢建て直しのため逃げるわけだから。

682 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:13:42 ID:/+y2URxD
>>681
そういう指令があればともかく、実際は脱走だからねぇ。

683 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:14:02 ID:oUWxUdyq
>>676
>念のために聞くけど、

答えを持っているのなら言ってごらんよ。
正しいかどうか見てやるから。

で、その南京戦史が何?

684 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:14:35 ID:rntAQq/a
>>680
うんにゃ。
戦場で軍籍に入っている人のことを民間人と区別せずに扱った事例はあるのかね?


685 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:15:45 ID:heK4i/fz
「平服を着て、武器を隠し持ってる可能性がある”便衣兵”」は

普通民間人といわない

686 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:16:04 ID:oUWxUdyq
ぐだぐだやってるけど
日本軍の行為を違法とする根拠を提示しなよ。
それが無きゃ何のためのやり取りだかさっぱりわからん。

687 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:16:15 ID:/+y2URxD
>>683
敵兵の脱走が自軍に対する敵対行為って事は無いんじゃないか?
と。

>で、その南京戦史が何?
見ればわかるとおり、
リンク先の記述は単なる管理人の推測で
こっちの資料は26日と明記されてますよ、と。


688 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:16:56 ID:BLf6VMF+
>>681
実際はともかく、集団でやられては指揮されてるととられても仕方が無いだろう。


689 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:17:11 ID:iaKWOxPe
>>687
だから戦闘行為ですが何か?

690 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:17:25 ID:/+y2URxD
>>685
お前、それ無茶だろうw
そんなもん全ての平服を着てる人間は外目には「武器を隠し持ってる可能性」があるだろうにw

691 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:17:28 ID:oUWxUdyq
>>687
>リンク先の記述は単なる管理人の推測で
>こっちの資料は26日と明記されてますよ、と。

だから、何?
早く日本軍の違法行為を提示しなよ。

692 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:17:35 ID:heK4i/fz
お前は法学板で同じ話をして笑われて
AA貼って逃亡したのを忘れたか?

693 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:18:08 ID:/+y2URxD
>>691
絵に描いたような逆切れだねw

694 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:18:52 ID:oUWxUdyq
>>693
つまり違法行為が提示できないわけだ。
お前、いったい何しに来たんだね。

695 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:18:53 ID:rntAQq/a
>>690
馬鹿だなぁ

「選別した」ってレスがあるだろう。
兵士と兵士以外の人を区別したんだよ。

696 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:19:35 ID:heK4i/fz
ワシ等は平服だが

警官の職質を受けたら身の潔白を証明する為に進んで協力しますがなにか

697 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:19:42 ID:/+y2URxD
>>695
知ってるよ。

698 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:19:42 ID:jQ6Y1IB3
つーかゲリラもやって南京市民を巻き添えにしてたわけだから、南京市民による
国民党軍の残党への憎しみとかもあったんでないかな。

699 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:20:09 ID:BLf6VMF+
>>687
退却は戦闘行為。しかも民間人を襲って「服を奪った」犯罪者集団。

700 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:20:30 ID:/+y2URxD
>>694
まぁそう熱くなるな。

701 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:21:16 ID:iaKWOxPe
>>700
反論まだですか?感想文はもういいですから。

702 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:21:24 ID:heK4i/fz
どこからか「ピヨピヨ」と言う泣き声が聞こえる

703 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:21:25 ID:rntAQq/a
>>697
だったら、普通の知能があれば、「平服をきているかどうか」ではなく、「兵士かどうか」が問題だと
分かるはずだけどね

704 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:21:31 ID:/+y2URxD
>>699
だから、退却と脱走は違うよ。
犯罪っつーのは国内法で裁かれるべき罪だからここではまったく関係ない。

705 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:22:09 ID:oUWxUdyq

・裁判が必要という根拠は成立しない。
・民間人が便衣兵狩りの犠牲になったという証拠は存在しない。
・日本軍の手続きに問題がない。

なにも問題ないじゃん。

706 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:22:30 ID:/+y2URxD
>>703
俺もそう思うよ。

>>704
訂正
国内法の前に軍機違反かな?


707 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:22:44 ID:6vpOiKUa
>>687
>敵兵の脱走が自軍に対する敵対行為って事は無いんじゃないか?
と。

個別に脱走したのならともかく、敗軍の兵士が多数民間人に紛れ込んだんだろ?

軍服着たまま白旗揚げて投降すれば何の問題もなかったわけだが、これで投降の意思あると判断できる?


708 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:23:20 ID:69mHl3ZB
>>649
> 拘束された時点で繊維も武装も無いんだから
> 当然のごとく捕虜として扱う必要があるね。
> ハーグ規定を遵守するつもりなら。

捕虜資格のあるものが自主的に投降したのならハーグ規定の保護対象だけど、
実際は日本軍に識別された上で捕らえられたので、話が違う。

軍服を脱いで敵対行動をしたから捕虜資格は喪失。
捕虜資格の喪失中に拘束されてるからハーグ規定の保護対象外。
拘束後の投降によって捕虜資格が復権されたというのなら、その規定を定めている条文を出してくれ。

拘束した者は捕虜資格の有無に拘らず捕虜として扱わなければいけないという法的根拠が見当たらないし、あなたも提示していない。
投降は本人の意思で行うものだが、拘束は他者が強制するものだから、当該便衣兵に戦意が無いことにはならない。
いきなり当然とか言われても困る。


とにかく、まずは 「軍服を脱いで民間人居住区に潜伏し、その敵対行動を継続する兵士」 に捕虜資格を付与するという条文、又はその具体例を提示してくれ。
もしも便衣兵に捕虜資格があると示されるのなら、現場の処刑が違法というのには同意するよ。

709 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:23:21 ID:BLf6VMF+
>>687
だから、26日の時点までに捕まったのが数千人。
その後は殆どいないだろう。

710 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:23:53 ID:iaKWOxPe
>>704
投降してなければ戦闘行為持続中という事でよろしいですね?

711 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:25:00 ID:/+y2URxD
>>707
投降の意思あるも何も、
現実摘出して武装解除させてるわけだから、その点は問題にならないね。

712 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:25:25 ID:heK4i/fz
巨神兵のように登場シーンだけ立派で後半グズグズ・・・

713 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:25:56 ID:/+y2URxD
>>709
ほほう、数千人の「平服を着て武器を隠し持った”便衣兵”容疑者」
を殺したわけですか。

714 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:26:34 ID:iaKWOxPe
>>711
つまり自分から戦闘を放棄していないという事でよろしいですね?

715 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:26:48 ID:/+y2URxD
>>708
>軍服を脱いで敵対行動をしたから捕虜資格は喪失。
具体的に、何を?
当然脱走のことじゃないよね?

716 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:28:12 ID:heK4i/fz
レス番逆流して言質とりだしたら末期

717 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:28:21 ID:BLf6VMF+
>>699
戦闘に敗退して大人数で逃げるのが退却。
戦闘の勝ち負けはともかく少人数でこっそりやるのが脱走。

それと、
43.行政当局の権限が実際に占領者の手に渡ったあとは、占領者は公共の秩序と
安全を再確立するため権限が許す範囲ですべての手続きをとらねばならない。

718 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:28:36 ID:rntAQq/a
うーむ、肯定派にはこういう「おつむの足りない人」しかいないのか?

719 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:28:38 ID:69mHl3ZB
>>605
> 分別は行われたのか、又明確に区別して扱ったか、という問題も出てきますが。
> その為にも裁判は必要でしょう。

分別は銃タコの確認などの方法で行われましたが、裁判をした方がより正確になったと思います。
でも、裁判しないと違法という法的根拠はないので。
裁判があったほうがよかったですね、というのには同意しますけど。

720 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:30:09 ID:cw+aLH8Z
>>715
敵地に身分を偽装して潜伏している時点で敵対行為
これは軍事組織に所属している時点で「敵対する意思がある」と判断される為
脱走しようがしまいが正規の手続きで除隊又は捕虜資格を有したまま
投降しない限りは、軍事組織に所属しているとみなされます

721 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:30:22 ID:BLf6VMF+
>>713
残念ながらその後殺されたかどうかはそこには書いてないね。
ま、「最大でも数千人」という上限が設定されたに過ぎない。

722 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:31:03 ID:heK4i/fz
退却と脱走に人数が関係するとは知らなかった

捕虜収容施設から脱走しかけて見つかっても射殺できないってか

723 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:31:37 ID:/+y2URxD
>>720
根拠レス

724 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:32:39 ID:69mHl3ZB
>>715
> > 軍服を脱いで敵対行動をしたから捕虜資格は喪失
> 具体的に、何を?

投降せずに民間人居住区へ潜伏。

725 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:32:47 ID:geJvTVav
味方からの脱走と、敵施設からの脱走は
違うんじゃ、、、、。

どっちも銃殺だが。

726 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:32:56 ID:heK4i/fz
何かピヨピヨ言ってるぞ

727 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:33:08 ID:BLf6VMF+
>>722
いや?退却でも脱走でも必要なら射殺していいよ。

728 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:36:06 ID:heK4i/fz
位置関係からすると


敵軍 ぱ〜ん-----> 脱走者→   味方

敵軍        味方 ぱ〜ん---->  脱走者→

729 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:44:01 ID:m1YywBfK
まだ暴れてたのか・・・・・

730 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:48:24 ID:69mHl3ZB
>>723

潜伏が敵対行動か?という話は、国際法の話じゃなくなるので、
便衣兵に捕虜資格がないことが前提になるよ。
捕虜資格があればハーグの話になるから。

敵対行動については国際法上での定義はないけど、占領軍である日本軍が定義することが可能だった、
故に、便衣兵の潜伏を敵対行動とみなし処刑することは日本軍の裁量の内だった、
……というのが俺の見解です。

ttp://www.geocities.jp/nankin1937jp/page010.html
> 占領地における間諜(スパイ)を例にとって考えると、間諜は国際法上は合法ですから
> 国際法違反には問えません(国際法では裁けない)。かといって間諜を放置する事は
> 自軍にとって多大な不利益をもたらすので、軍律で『間諜(スパイ)』を違法行為と定め、
> 犯罪として処罰する権限が認められています。
> 敵兵が私服で偽装して(捕虜資格がない状態で)占領地に潜伏している場合、
> 国際法違反に該当しなくても、軍律違反として処罰することが認められます。

731 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 21:51:25 ID:cw+aLH8Z
>>723
>>402のリンクを参照

732 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 22:03:39 ID:b1Ybpilo
>>730
直前まで思いっきり戦闘していた正規兵が数千人単位で潜伏したのに、
何をどうやったら「これはスパイであって便衣兵じゃないです」と考えられるのだろうか。

ハナから戦闘に参加してない数人、ってのなら話もわかるが。

733 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/05(水) 22:07:39 ID:swB1LW7x
>>529
>俺がほしいのは、恵也説を裏付ける「30万人が虐殺された」資料なんだわ。

南京裁判での判決文の中に、ずいぶん詳しく理由を書いてあるよ。
それに俺の推測値は30万人〜40万人だ。
間違っていい加減に引用せんでくれ。

ーーーーー(引用開始)−−−−−
集団殺害され死体を焼却された者は一九万以上に達する。

中華門・下埠頭・東岳廟・堆草巷・斬龍橋などの場所で分散的に殺され、
遺体が慈善団体によって埋葬された者は一五万以上に達する。

被害総数は合計三十万人余りである。
http://www.geocities.jp/yu77799/gunjihoutei.html

734 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 22:10:19 ID:rntAQq/a
>>733
その15万人を埋葬したのは誰だ?
内訳を出してみな

735 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 22:12:04 ID:NuyOmnys
>>733

だから判決そのものが証拠になるなら、東氏の「陣中日記」も虚構だと何度も(ry

736 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 22:18:33 ID:oUWxUdyq
日本の司法による判断は根拠なく否定し
戦争当事者が裁判主体という南京インチキ裁判は無条件で信用する。

それがニワトリ隆次の生き方。


737 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 22:24:34 ID:heK4i/fz
一九九七年末、南京六十周年のシンポジウムが開かれたとき、東京の会場から笠原氏に
「ラーベの日記に民間人五万ないし六万と書いてありますが」としつもんがありました。
笠原氏はいつもの持論である「十数万または二十万以上」と述べ、付け加えて、ラーベが南京を去った後の数字、
さらに彼が知っているのはおおむね南京市内だったから
「ラーベが見ていない郊外地帯を含めると三十万になるのではないでしょうか」と答えたら
中国代表が手を上げて発言を求め、

「笠原説は中国としては受け入れることはできません。勝手に期間や場所を広げられるのは困る」と反論したのです
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
日本「南京」学会年報 平成十四年度版

738 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 22:24:44 ID:rntAQq/a
ID:/+y2URxD = 四月旧鶏 なのかな
ID:/+y2URxD が消えたタイミングでニワトリ出現というのがあやしい

739 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 22:35:18 ID:heK4i/fz
主要文献で見る虐殺数

抗敵報 1938.04.30  42,000

ベイツ  1938      40,000 東京裁判

ラーベ上申書 1938.06 5〜60,000

台湾公式戦史  100.000

740 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 22:35:24 ID:69mHl3ZB
>>733
>南京裁判での判決文の中に、ずいぶん詳しく理由を書いてあるよ。

これでいいか?

1. 判決文自体は証拠ではない
2. 判決文にある埋葬記録のうち、崇善堂の10万体については裏付ける資料が存在しない
3. 焼却された19万体の遺体については、判決文の他に記録がない
4. 万人掘などで見つかった人骨は、埋葬団体による埋葬実績と重複する
5. 戦死者と虐殺被害者を区別していない
6. 加害者が誰なのかがわからない遺体が混ぜられている
7. スマイス博士の調査結果とかけ離れている
8. 遺体の性別・割合からは、被害者の殆どが軍人か便衣兵であることが予想されるのに、何故か証言の大半は民間人によるものである

741 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 22:39:54 ID:heK4i/fz
中国軍事法廷判決  300.000 or 340.000

40万?

742 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/05(水) 22:58:12 ID:swB1LW7x
>>556
>それなら、なぜ「自ら降を乞わず」「自ら身分を明かさず」だったの?

それをしたら即効で殺されるからだよ。
中国兵の正当防衛というべき。
中国兵であるより一般人のほうが、ほんの少しだが安全だったから。

ーーーーー(引用開始)−−−−−
「子どもにしても年寄りにしても誰でも全部殺してしまえ」
と聯隊長の命令がでました。二人とか三人とかの百姓を捕まえてきて、

「そこらに兵隊はおるかおらんのか」
などの尋問して地形を聞いて、後は殺してしまうんです。
http://members.at.infoseek.co.jp/NankingMassacre/mondai/gyakusatu.html#hukudah

ドイツ外務省宛 発信者ローゼン書記官
文書番号 2722-8432-37

・・・・降臨節の第3日曜日(12月12日)は光り輝く朝日をあびて穏やかに
明けた。午前中、引き舟と平底船に乗った日本軍歩兵たちがわれわれの近く
で上陸し、(いつものように)岸辺とジャンクで無実の民間人数名を殺害した。

その後彼らは停泊中のわれわれの船団の周囲を航行したが、それはわれわれ
が中立的で平和的な船団であることを確信する絶好の機会となった。・・・
(「ドイツ外交官の見た南京事件」p16より)

ジャンク::中国で運行用に使う帆の付いた船のこと

743 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 23:02:50 ID:o3tp6Ns7
>>363
その被害に遭われた国々は学習する必要はないのかな?

744 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 23:04:01 ID:NuyOmnys
>>742
『南京戦-閉ざされた記憶を尋ねて』

残念ながら匿名証言(という以前に本物の証言か否かも怪しい)な上に、命令を出した上官も
命令の流れも判明しない著書は証拠にはなりません。


745 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/05(水) 23:08:52 ID:swB1LW7x
>>558
>俺の認識では、日本軍は便衣兵に捕虜資格を付与していない。

このときの日本軍は、正規兵だろうと便衣兵だろうと殺すことに決めてたの。
そんな状態での捕虜資格なんていうのはタダの、議論の為の空論にすぎん。
下の山田少将の時は、あまりに多い捕虜でさすがに殺すのには躊躇したよう
だが結局、皆殺しにしてしまった。

ーーーーー(引用開始)−−−−−
〔一二月一五日〕
 捕虜の仕末その他にて本間騎兵少尉を南京に派遣し連絡す。皆殺せとの
ことなり。各隊食糧なく困却す。
http://members.at.infoseek.co.jp/NankingMassacre/sougou/jp_gun/jintyu.html#Anchor-15204

746 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 23:09:48 ID:55QlghJv
>>742
お前は用無し。

便衣兵狩りの数千人で議論が進んでるのにちょっとは空気嫁。

747 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 23:11:36 ID:h6e/SSEA
>それに俺の推測値は30万人〜40万人だ。

自分の推測が裏づけ資料なのか、、、。


748 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 23:15:27 ID:69mHl3ZB
もう二度とID:/+y2URxDに会えない予感がする。

>>745
日本軍のハーグ規定違反(捕虜虐殺)については、俺の話とは関係ない。
俺は便衣兵のハーグ規定違反について話をしてたんだ。

749 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 23:16:19 ID:m1YywBfK
>>748
だろうな

750 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/05(水) 23:16:38 ID:swB1LW7x
>>565
>裁判がなければゲリラ殺害できないなんてトンデモはないw

ということは一般人を兵隊が殺そうと思ったら、ゲリラ容疑者と思ったから
殺したといえば全員無罪なんだね。
それなら兵隊はどれだけでも占領地では、気が済むまでウサギ狩をするつも
りで人間が殺せる特権があるわけだ。

あなたが占領された立場でも同じことをホザクのかな?

751 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 23:20:21 ID:55QlghJv
この映像を見ればそんなことは絶対無かったとわかる筈だが・・・
中国人が日本兵に群がってるぞ
http://www.geocities.jp/nan_king_mame/nanking.html

南京大虐殺が有ったとされる期間、
南京陥落の翌日の昭和12(1937)年14日の昼から翌年の1月上旬に至るまでの間、
南京城内外周辺を克明に撮影した記録映画。

752 :日出づる処の名無し:2006/04/05(水) 23:37:44 ID:uRRvyYyQ
>>742
またホンカツにまで「利敵行為」と呼ばれたデタラメな本を引用かw
相変わらず捏造が大好きなんだなw

753 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 01:10:39 ID:RNyLyjWn
つーかもう、このスレでアホな事言う奴3人くらいだし、さっきのID:/+y2URxDとかと別スレで細かい部分について詰めて行った方がいいような気がしてきた。

754 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 01:35:11 ID:DhpcVp4A
確かに大体3だな
アホな事言う人間って

755 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 01:46:32 ID:O4MkHTIO
同じやつが日を改めてまた同じネタ使うって最悪やろ
なにが楽しいのかしらんけど
返しも大体同じだし

756 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 02:00:33 ID:P0j1N/nd
ハーグ条約前文に、以下のように書いてあるね。「国際法の原則」と「文明的国家の
間で確立された慣習」とは何ぞや?と言う話じゃないか?

ーーーーー(引用開始)−−−−−
他方、参加各国は書かれた条項が欠如するからといって専断的な野戦軍司令官に
任せるという方向を指向しているわけではない。

より完全な戦争を律する規則が完成するまでは、参加各国はこの規則に記載されて
いない場合に際しては、軍民および交戦各国は国際法の原則によって保護を受ける
ことを宣言することが至当であると思う。それは人権の規則と良心の働きにより文明的
国家の間で確立された慣習に依拠するものである

757 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 02:09:27 ID:P0j1N/nd
後、1条に書いてあるこれだが、「次の条件を満たす」が「義勇軍、民兵」のみに
かかっていると言うのがサヨクの論拠だが、「次の条件を満たす」が「義勇軍、民兵を
含む全ての軍隊」ととらないと前文と明らかに食い違う。

サヨクの主張としては、「平服に正規兵が民間人と合流すること」は前文の「それは人権の
規則と良心の働きにより文明的国家の間で確立された慣習に依拠するものである」
と合致する、と思っているようだな。これは、はっきり言って、アホの戯言だろ。

>この規定・権利・義務は次の条件を満たす義勇軍、民兵を含む全ての軍隊に適用となる。



758 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 02:10:49 ID:dogzgOb5
文明的国家の間で 確立された慣習
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

759 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 02:12:59 ID:P0j1N/nd
で、1条を満たさないものは権利も義務も有さないと言うことになる。
そうすると、摘発された(投降した、では無く)便衣兵が即殺されることが、
当時の慣習でどうだったか、と言う話になるな。

760 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 02:15:14 ID:P0j1N/nd
>>758
いや、これに属さない国が交戦する場合、権利も義務も負わない、と書いてあるよ。
中国が属さない、と言うことなら話は至極簡単。

761 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 02:23:07 ID:dogzgOb5
茶化したわけではないがね
おそらく締約国の中で人権意識の高かろうわけのない日本と
それに輪をかけた鬼畜国家国民党が     と考えるとどうにも皮肉で

ただし日本には戦場における独特の礼儀があった(信長や木曽義仲などの例外もあるが)
日中戦の最中に両陣営の(旧知の)指揮官が手紙のやりとりしてたり

762 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 05:23:46 ID:6VU7M54I
ID:/+y2URxDは何がしたかったんだ?
悪戯に議論を空転させてログを流すのが目的?

763 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 09:11:00 ID:M7VFPbbu
>>762
スレ潰ししか考えられんだろ。
NGワードにしたほうが吉。

764 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 10:32:45 ID:J4mA8MbV
>>751
あのね、検閲を忘れてる。
やばい映像撮ったら没収されると思うぞ。

765 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 10:42:23 ID:+Oz5tImU
>>764
中国人が逃げ回ってるシチュエーションがかなりあったけど、
それはカットされたって事?見てから言ってる?

766 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 10:44:31 ID:5MZq+oNm
ハイ、>>764が釣れました。

767 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 11:19:41 ID:IVGBC4Zb
昨日の議論の捕虜資格についてちょっと補則。
ハーグ陸戦規則1条の4項についてだけど、
原文ではこうなってる。

(陸戦規定第1条の英文)
Article 1.
The laws, rights, and duties of war apply not only to armies,
but also to militia and volunteer corps fulfilling the following conditions:
この戦争の規定、権利、義務は軍隊だけに適用されるだけでなく、
下記条件を満たす民兵と義勇軍もまた適用されます

つまり、4条件が必要とされるべきなのは、民兵および義勇軍なわけだね。
つまり、正規兵はかの4条件を満たさずとも当然に交戦資格(捕虜資格)を持つわけだ。
そしてそれは23条などの重大な交戦法規違反を犯さない限り喪失しない。
よって、摘出され収容された便衣兵(正規兵)は当然に捕虜資格を持つ。
すなわち、便衣兵の即時処刑は違法だよね、という主張。

768 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 11:39:43 ID:S0+BRwev
その解釈だと、正規兵なら1条全部破棄可能となり、どの国の軍隊も1条を守る必要がなくなるんだが。

769 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 11:43:13 ID:IVGBC4Zb
>>768
解釈も何も、原文ではっきりそう書いてある。
正規兵の定義については別に議論が必要となるだろうけど、
少なくとも南京守備に当たり、後に便意兵として逮捕された中国兵が
正規兵に当たる事は異論は無いだろう。

770 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 11:43:26 ID:+Oz5tImU
>>767
何をもって正規兵とするかが書いていないとなると、

より完全な戦争を律する規則が完成するまでは、参加各国はこの規則に記載されて
いない場合に際しては、軍民および交戦各国は国際法の原則によって保護を受ける
ことを宣言することが至当であると思う。それは人権の規則と良心の働きにより文明的
国家の間で確立された慣習に依拠するものである

に該当することになるね。
君の主張は、

「平服の正規兵が民間人と合流すること」は前文の「それは人権の
規則と良心の働きにより文明的国家の間で確立された慣習に依拠するものである」
と合致する

と言うことだね。

771 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 11:46:38 ID:S0+BRwev
つか、 fulfilling は not only A but also B の構文全体に掛かってるように見えるんだが。

772 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 11:49:17 ID:IVGBC4Zb
>>771
そうだとすると、わざわざ”正規兵”だとか”民兵と義勇軍”だとか分ける意味が無くなる。
不自然な訳。

773 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 11:52:15 ID:IVGBC4Zb
で、
2条にもこうある。

>敵が接近するにつれて、未だ占領されていない地区において
>軍民が急遽抵抗軍を結成する場合において、
とうぜん、これは4項を満たす必要がある民兵および義勇軍を指す。


774 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 11:54:08 ID:+Oz5tImU
>>772>>773
で、君の主張は、

「戦闘中に平服の正規兵が民間人と合流すること」は前文の「それは人権の
規則と良心の働きにより文明的国家の間で確立された慣習に依拠するものである」
と合致する

と言うことだね。


775 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 11:55:24 ID:IVGBC4Zb
>>774
さぁ…
そうとは限らないし、個人的にはかの行為はその理念に合致しないように見える。

776 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 11:56:32 ID:+Oz5tImU
>>775
それはおかしいよ。
>>770をよく読んでね。

777 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 11:56:58 ID:IVGBC4Zb
>>776
読んだよ。

778 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 11:58:20 ID:+Oz5tImU
>>777
理解できなかったんだね・・・

779 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:00:30 ID:S0+BRwev
>>772
正規軍だけでなく民兵や義勇軍にも適用される法ですよ、という訳になるだけだろ。
分けないことによって法の適用範囲が明確になるよ。
全然不自然な訳じゃないと思うが。

訳が不自然に(あなたには)見える事よりも、>>768の現実との齟齬の方がよっぽど問題だと思うが。

780 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:01:08 ID:IVGBC4Zb
全然関係ないことを書くけど、日本国憲法にはこういう条文があるよね。


日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、
われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、
わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為に
よつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、
ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。

仮に、ある人間が「〜はこの条文にそぐわない行為を行ったゆえに、彼の日本国民としての権利は一切喪失される」
なんて主張を行ったらどうだろう?
誰にも相手にされないよね。

781 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:02:30 ID:IVGBC4Zb
>>779
じゃぁ2条は?
正規兵が
>急遽抵抗軍を結成
するのか?
おかしいよね。


782 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:06:29 ID:+Oz5tImU
>>781
正規兵の定義はどこに書いてあるの?
書いてなければ

より完全な戦争を律する規則が完成するまでは、参加各国はこの規則に記載されて
いない場合に際しては、

に該当することになるはずだよね。

783 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:08:34 ID:S0+BRwev
>>781
戦況によっては有り得る事態だと思うが。
2条にも「軍民が」と書かれている。軍が抵抗軍を結成する場合を想定してるように見えるが。

> 2. 敵が接近するにつれて、未だ占領されていない地区において軍民が
> 急遽抵抗軍を結成する場合において、1.を満たすことができないとき
> 戦争の規則と慣習を尊重する範囲で、交戦団体として認められる。

784 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:12:21 ID:dogzgOb5
また重箱突付きか

要するに民間人でも住居防衛の為などで義勇軍とか民兵になって敵に捕捉された場合
正規兵と同じ権利を持つってこったろ?

民兵・義勇軍には〜の条件が必要 と書いてある文から
正規兵にはこれは不要 と言う結論がでるんか?

>779には問題ないと思うが
「南京守備に当たり、後に便意兵として逮捕された中国兵」かどうか自分が言わなきゃな
どさくさに紛れた盗人かどうか





785 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:13:24 ID:IVGBC4Zb
>>782
>>783
あのさ、ハーグ陸戦条約もジュネーブ条約も締結国に正規軍があるのを前提とししてるんだからさ、
そもそも正規軍の定義なんていらないの。
だから、1条において、正規軍以外に権利が認められるべき民兵、義勇兵の定義をしてるんで小児。
で、>>783
そんな珍説振りまいても無駄。
1条4項が軍平、義勇兵にかかるって言うのはこの分野では”常識”だから。

786 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:14:35 ID:dogzgOb5
>784アンカー訂正 →>>769の文言に問題は

787 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:15:09 ID:IVGBC4Zb
>>784
>正規兵にはこれは不要 と言う結論がでるんか?
別に不要とは言わんよ。
正規兵の制服着用が望ましいのは当然のこと。
ただし、脱いだからといって、捕虜資格が失われるなんて理屈は無いだろう、と。


788 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:19:10 ID:+Oz5tImU
>>785
正規軍が有る事だけを前提にして、その定義は?
改めて定義しないのは、改めてする必要が無いからで
書いてない場合は「慣習に従え」と明記してあるでしょ?

「正規軍が有ること」だけが慣習なの?
「正規軍はこういう体を為している」というのは普通決まってなかったの?

789 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:22:12 ID:S0+BRwev
>>785
>Q.その解釈おかしくね?
>A. 俺の解釈は”常識”。

とりあえず、そんな説得の仕方はないだろうと思う。
せめて文献なりなんなりを出してくれ。

790 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:24:48 ID:IVGBC4Zb
政府が公然と正規軍を主張して、敵対国がそれを認めればそれが正規軍であり正規兵だよ。
で、日本軍にとって便衣兵とは、選別の手段を見ればわかるとおり、国民党軍の脱走兵のことであって、
当然日本が便衣兵を国民党軍兵と認識していたことが当然導かれる。



791 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:28:16 ID:IVGBC4Zb
>>789
やれやれ。
じゃぁ、当時の政府の日本語訳
http://www004.upp.so-net.ne.jp/teikoku-denmo/no_frame/history/kaisetsu/other/hague_rikusen.html
戦争ノ法規及権利義務ハ、単ニ之ヲ軍ニ適用スルノミナラス、
左ノ条件ヲ具備スル民兵及義勇兵団ニモ亦之ヲ適用ス。

そんな馬鹿な訳をするのはお前だけ。

792 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:31:50 ID:+Oz5tImU
>>790
元は正規兵だった。

正規兵の定義を外れる行為をした。

正規兵の資格を失う。
(1.この規定・権利・義務は次の条件を満たす義勇軍、民兵を含む全ての軍隊に適用となる。
=満たさないものには権利も義務も無い)

と言うのがみんなの話でしょ。
書いてないことは慣習に従えと明記されているのだから、君の説だと

「戦闘中に平服の正規兵が民間人と合流すること」は「慣習」として成立していた

と言うことだね。


793 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:32:49 ID:QktSt90z
あのな、
じぶんで
>軍隊だけに適用されるだけでなく
って書いてるだろ。
正規兵が四条件をクリアしてなければ捕虜資格は無いんだよ。

『国際人道法』P141 藤田久一著
 当時は右待遇を受ける為の捕虜資格の問題はあまり議論されず、敵に捕らえられた
兵士は当然虜待遇を受けるものとみなされていた。しかし19世紀の後半以降の戦争に
おいて不正規兵の戦闘参加の状況が目立つようになるにつれ、交戦者資格の条件が問
われ、その条件をみたす者のみが捕らえられた場合に捕虜資格を与えられるという方
式が1874年にブリュッセル宣言案やハーグ規則で採用された。
http://www.geocities.jp/nankin1937jp/page011.html

794 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:33:19 ID:dogzgOb5
総論として何が言いたいのかわからん(昨日戦闘詳報がどうこう言ってた人間かしら?)

だとしたら残存する戦闘詳報にある処刑人数は1万3千
うち歩七連による掃討が7千

795 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:36:05 ID:S0+BRwev
>>791
じゃあ、確認だが。
この文献の法解釈は誤り、ということでいいんだね?
多分、あなたの解釈に 「正規兵の要件」 の定義が抜けてるんだと俺は思ってるけど。

> 『国際人道法』P141 藤田久一著
>  当時は右待遇を受ける為の捕虜資格の問題はあまり議論されず、
> 敵に捕らえられた兵士は当然虜待遇を受けるものとみなされていた。
> しかし19世紀の後半以降の戦争において不正規兵の戦闘参加の状況が
> 目立つようになるにつれ、交戦者資格の条件が問われ、その条件を
> みたす者のみが捕らえられた場合に捕虜資格を与えられるという方式が
> 1874年にブリュッセル宣言案やハーグ規則で採用された

796 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:39:09 ID:IVGBC4Zb
>>792
2番目と3番目が間違い。
>>793
>>791参照

>>795
不正規兵というのは1条の民兵、義勇兵を指す。
当然便衣兵はどちらにも当たらない。

797 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:40:17 ID:dogzgOb5
(どうしても法解釈の話にすり替えたいんだそうです) 

798 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:46:08 ID:QktSt90z
>>796

お前さ
>単ニ之ヲ軍ニ適用スルノミナラス
がどういう意味だか理解できてないだろ。


799 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:46:41 ID:IVGBC4Zb
>>798
というと?

800 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:47:12 ID:S0+BRwev
>>796
> 不正規兵というのは1条の民兵、義勇兵を指す。
> 当然便衣兵はどちらにも当たらない。

便衣兵が正規兵であったとしたら、こういう解釈があるようなんだが。
こちらの文献も間違ってるということでいいね?

> 『戦時国際法論』P62 立作太郎
>  上述の正規の兵力に属する者も、不正規兵中、民兵又は義勇兵団に
> 必要とする後述の四条件を備えざることを得るものではない。
> 正規の兵力たるときは、これらの条件は、当然之を具備するものと思惟せられるのである。
> ~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄
> 正規の兵力に属する者が、これらの条件を欠くときは交戦者たるの特権を失うに到るのである。
> ~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄~ ̄
> 例えば、正規の兵力に属する者が、敵対行為を行うにあたり、制服の上に
> 平人の服を着け又は全く交戦者たるの特殊徽章を付したる服を着せざるときは、
> 敵により交戦者たる特権を認められざることあるべきである。

801 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:48:55 ID:QktSt90z
>>799
お前
>単ニ之ヲ軍ニ適用スルノミナラス
を口語に訳してみな。
採点してやるから。

802 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:49:02 ID:IVGBC4Zb
>>800
間違いだね。
条文を見る限り。

803 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:49:50 ID:IVGBC4Zb
>>801
これが適用されるのは軍隊だけじゃなくて

804 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:50:02 ID:QktSt90z
ハハハw
キチガイ降臨

805 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:51:13 ID:QktSt90z
>>803
なんだ、わかってるじゃないか。
とするとその意味するところがわからないという重症患者か?

806 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:51:40 ID:S0+BRwev
>>802
了解。
俺はあなたの解釈を信じません。

信じませんが、あなたの前提で話を進めることは構わんですよ。

807 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:51:49 ID:IVGBC4Zb
>>805
いやぁ

808 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:53:37 ID:QktSt90z

「正規兵はハーグ四条件を満たさなくても捕虜資格がある」
なんてオレサマ解釈、どこにも通じないヨw

809 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:54:13 ID:IVGBC4Zb
>>808
そうか。

810 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:56:44 ID:IVGBC4Zb
>>800
その解釈が間違い、というか、
> 敵により交戦者たる特権を認められざることあるべきである。
と有るように、
単に彼の主張でしかないわけだから、間違いとかそういうレベルの話じゃないよね。
実際、軍服を脱ぐことで交戦資格(捕虜資格)を失うという規定は無いわけだし。

811 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:56:47 ID:S0+BRwev
>>802
>>806追記。

あなたの解釈だけなら信じないけど、あなたの解釈が“常識”である以上、あなたと同じ解釈をしてる専門家が存在すると思われます。
その専門家の文献を出してくれませんか。
その内容次第では、「ハーグの条件を満たしていない正規兵でも交戦者の資格を有する」 という見解をある程度信じますが。

812 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:58:49 ID:dogzgOb5
「ここでウンコをしてもよいですよ」と書いていなければウンコをしてはいけませんってか?

813 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 12:59:12 ID:IVGBC4Zb
>>811
それはだから、>>791を見ればわかるとおり、
4条件は民兵、義勇兵の定義でしかないわけだから、
4条件を満たしていない正規兵がどうこう、なんていう命題はそもそも成り立たないわけよ。

814 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:00:13 ID:+Oz5tImU
書いてなければ何をやってもいい、じゃ無くて書いてないことは

より完全な戦争を律する規則が完成するまでは、参加各国はこの規則に記載されて
いない場合に際しては、軍民および交戦各国は国際法の原則によって保護を受ける
ことを宣言することが至当であると思う。それは人権の規則と良心の働きにより文明的
国家の間で確立された慣習に依拠するものである

という事なんだけど。

815 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:03:29 ID:+Oz5tImU
>>813
「人権の規則と良心の働きにより文明的国家の間で確立された慣習に依拠しない」
正規兵はどうこう、と言う問題だよね。


816 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:04:49 ID:IVGBC4Zb
>>815
そうだね。
ただしそれに1条の4条件は関係ない。
正規兵が同行、という話なら後は日本軍が正規兵の扱いにおいて
ハーグ規定その他の国際法を遵守したか、という話になるね。

817 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:07:59 ID:IVGBC4Zb
798 名前:日出づる処の名無し[] 投稿日:2006/04/06(木) 12:46:08 ID:QktSt90z
>>796

お前さ
>単ニ之ヲ軍ニ適用スルノミナラス
がどういう意味だか理解できてないだろ。

801 名前:日出づる処の名無し[] 投稿日:2006/04/06(木) 12:48:55 ID:QktSt90z
>>799
お前
>単ニ之ヲ軍ニ適用スルノミナラス
を口語に訳してみな。
採点してやるから。

804 名前:日出づる処の名無し[] 投稿日:2006/04/06(木) 12:50:02 ID:QktSt90z
ハハハw
キチガイ降臨

805 名前:日出づる処の名無し[] 投稿日:2006/04/06(木) 12:51:13 ID:QktSt90z
>>803
なんだ、わかってるじゃないか。
とするとその意味するところがわからないという重症患者か?

808 名前:日出づる処の名無し[] 投稿日:2006/04/06(木) 12:53:37 ID:QktSt90z

「正規兵はハーグ四条件を満たさなくても捕虜資格がある」
なんてオレサマ解釈、どこにも通じないヨw
----
彼は何がしたかったんだろうか。

818 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:12:00 ID:S0+BRwev
>>813
> 4条件を満たしていない正規兵がどうこう、なんていう命題はそもそも成り立たないわけよ。

俺には 「4条件を満たしていない正規兵」 についての命題は既に 「交戦者資格が無い」 と成立してるように見えます。

4条件を満たしていない正規兵についてこの法がどう働くのか。
その専門家が見解を述べてるのが>800だと思ってるんですが。

819 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:15:29 ID:IVGBC4Zb
>>818
だから、何度も言うように「4条件を満たしていない正規兵」
なんていう表現は無いの。
4条件を満たす必要があるのは正規兵以外の民兵、義勇兵だけ。

4条件が満たされない限りは正規兵として扱うべきではない、
という”意見”ならそれはそれで良いけど、
それを正当化する条文は存在しない。

820 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:18:48 ID:IVGBC4Zb
大体、以下の4条件を全て満たさない限り捕虜資格を認められないとなると、
例えば

>部下を統率する指揮官がいること。
指揮官が戦死して統率が無くなった部隊は捕虜資格がなくなるのか?

>遠方からも判別できる固定された標章を着用していること。
寝ている最中に襲撃されて軍服を脱いだら捕虜資格がなくなるのか?

>堂々と武器を携行していること。
武器を落としたらその時点で捕虜資格がなくなるのか?




821 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:24:00 ID:S0+BRwev
>>819

現実に、1条の法解釈により>>800という結論を出してる専門家がいるんですよ。
「意見」というより、「法解釈」。現実の司法の場でどうなるかの分析ですよ、これ。
俺があなたの対抗意見を信じるとしたら、同じく戦時国際法の専門家によって出された見解じゃないと、信じることは難しいです。

確認しますけど、「4条件を満たしていない正規兵にも交戦者資格が有る」 という見解を示した文献はありますか?

822 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:25:19 ID:S0+BRwev
>>820

民兵が武器を落とした場合、民兵が寝込みを襲われた場合、民兵の指揮者が戦死した場合に準じるだけかと思いますが。

823 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:26:38 ID:+Oz5tImU
だから、ID:IVGBC4Zbが言っていることは、
「戦闘中に平服の正規兵が民間人と合流すること」は
「人権の規則と良心の働きにより文明的国家の間で確立された慣習に依拠する」
と言うことなんだよ。


824 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:27:17 ID:IVGBC4Zb
>>821
条文や判例を基にした”解釈”と個人的な意見は分けような。
他の判例、もしくは他の条文との論理的なつながりによって出された結論ならともかく、
条文を見て「これこれこう思う」といったのであれば、そりゃ単なる意見だよ。

825 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:27:54 ID:IVGBC4Zb
>>822
正規兵は?

826 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:29:30 ID:IVGBC4Zb
>>824
追記。
だからして、文末が
「〜べきである」という表現になる。

827 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:31:29 ID:+Oz5tImU
>>826
ところで、
「戦闘中に平服の正規兵が民間人と合流すること」は
「人権の規則と良心の働きにより文明的国家の間で確立された慣習に依拠する」
とする根拠は何ですか?


828 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:32:17 ID:IVGBC4Zb
>>823
まず、慣習を持ち出すなら、平服に着替えて脱走を企てた正規兵の即時処刑が
慣習化されていた、ということを示すべきだね。
それを踏まえたうえで、管理下にある正規兵の扱いは明文化されているんだから、
慣習など持ち出す必要は無い。


829 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:35:47 ID:+Oz5tImU
>>826
どう考えても順番が逆でしょ。
正規兵の定義が曖昧な内から平服に着替えて脱走を企てた正規兵の即時処刑が
慣習化されていたを云々するなんて意味ないでしょ。

どうしてもしたいなら聞くけど、
平服に着替えて脱走を企てた正規兵の即時処刑が慣習化されていた

の正規兵とは何をさすんですか?

830 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:36:35 ID:S0+BRwev
>>824
> 条文を見て「これこれこう思う」といったのであれば、そりゃ単なる意見だよ。

じゃあ、>>800を否定する「法解釈」が出るまで保留しますね。
現代に至るまで、未だ意見しか出てないのなら、この場でこの件の結論は出ないでしょうし。

831 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:36:48 ID:+Oz5tImU
>>826じゃなくて、>>828

832 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:39:33 ID:S0+BRwev
>>825

「正規兵が>>820の状況になった場合」のハーグ法の効力は、
あなた内部の 「民兵が>>820の状況になった場合」 の効力と同じだと思いますよ。

そんな揚足取りな状況で交戦者の資格が失われることはない、ってことです。

833 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:41:07 ID:+Oz5tImU
>>828
当然その「正規兵」が指す物が何かによって答えが変わるんだから、
「正規兵」とは何か早く答えてね。話が前に進まない。

834 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:41:17 ID:IVGBC4Zb
>>829
曖昧でもなんでもないよ。
日本軍は便衣兵=平服の国民党軍兵という認識を持っていたわけだから。

>慣習化されていたを云々するなんて意味ないでしょ。
あるでしょう。
というかそれこそが論点じゃないの?

835 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:42:19 ID:+Oz5tImU
>>834
当然その「正規兵」が指す物が何かによって答えが変わるんだから、
「正規兵」とは何か早く答えてね。話が前に進まない。

836 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:42:37 ID:IVGBC4Zb
>>835
国民党軍兵

837 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:45:00 ID:+Oz5tImU
>>836
国民党軍兵=正規兵と言うことは、それが
「人権の規則と良心の働きにより文明的国家の間で確立された慣習に依拠する」
に合致していたと言うことですね。

当然この条件に合致していなければ、国民党軍兵でも正規兵でも無いと言うことですね。

838 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:45:25 ID:IVGBC4Zb
>>832
正規兵が4条件を満たさなくても交戦資格を失うことは無い、という結論か?

839 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:46:40 ID:+Oz5tImU
書いてなければ何をやってもいい、じゃ無くて書いてないことは

より完全な戦争を律する規則が完成するまでは、参加各国はこの規則に記載されて
いない場合に際しては、軍民および交戦各国は国際法の原則によって保護を受ける
ことを宣言することが至当であると思う。それは人権の規則と良心の働きにより文明的
国家の間で確立された慣習に依拠するものである

という事なんだけど。

840 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:47:42 ID:IVGBC4Zb
>>839
うん。
でも正規兵となった捕虜の取り扱いは明文化されているんだから
慣習なんかここでは関係ないやね。

841 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:48:13 ID:IVGBC4Zb
>>840
捕虜となった正規兵、の間違い。

842 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:48:24 ID:S0+BRwev
>>838
交戦資格を持つ者は>>820みたいな揚足取りで交戦資格を失うなんて有り得ない、という結論だよ……。

843 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:48:45 ID:IVGBC4Zb
>>842
根拠は?

844 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:51:10 ID:+Oz5tImU
>>840
明文化されていることは慣習は関係ない。
明文化されていないことは慣習による。

正規兵の定義は明文化されているんですか?

845 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:52:16 ID:IVGBC4Zb
>>844
それについては上で言ったとおり。
双方の国が正規兵と認めればそれが正規兵だよ。
当然国民党軍はこれを満たす。

846 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:53:16 ID:+Oz5tImU
>>845
元は正規兵だった。

正規兵の定義を外れる行為をした。

正規兵の資格を失う。
(1.この規定・権利・義務は次の条件を満たす義勇軍、民兵を含む全ての軍隊に適用となる。
=満たさないものには権利も義務も無い)

と言うのがみんなの話でしょ。
書いてないことは慣習に従えと明記されているのだから、君の説だと

「戦闘中に平服の正規兵が民間人と合流すること」は「慣習」として成立していた

と言うことだね。

847 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:54:11 ID:IVGBC4Zb
>>846
>正規兵の定義を外れる行為をした。
残念ながら、日本軍は最初から最後まで国民党軍を国民党軍と認めている。


848 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:54:45 ID:+Oz5tImU
>>845
日本軍は「便衣兵」として摘出したわけですが。

849 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:55:17 ID:IVGBC4Zb
>>848
国民党軍としての便衣兵をね。

850 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:55:45 ID:+Oz5tImU
>>847
そして、便衣兵は便衣兵として扱っている。これでOKだね。

851 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:56:01 ID:IVGBC4Zb
一つ聞こうか?
上でも挙げてるけど、入城2週間後に
便衣兵と民間人の選別作業をやってるよな?

これどうやってやったの?

852 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:56:36 ID:+Oz5tImU
>>849
扱いが「正規兵」としての扱いではないのに、「正規兵」として認めていたなんて
とんでもない詭弁でしょ。

853 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:57:33 ID:IVGBC4Zb
>>852
それ逆。
日本軍が正規兵をしかるべき手順で扱わなかったから非難されている。



854 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:57:35 ID:RNyLyjWn
俺が馬鹿でした。
ID:/+y2URxD=ID:IVGBC4Zbはただの基地外です。

>>849
で、国民党政府が便衣兵を自国の正規兵だと言っているソースをどうぞ。

855 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:58:16 ID:IVGBC4Zb
>>854
そんなソース必要ないよ。
ほかならぬ日本軍が便衣兵=国民党軍と認めている。

856 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:58:30 ID:RNyLyjWn
>>855
つまりないんですね?

857 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:58:58 ID:IVGBC4Zb
>>856
ないよ。
探せば有るかも知らんけど、少なくとも俺は知らない。

858 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 13:59:46 ID:+Oz5tImU
>>851
「元は」国民党軍であった人を摘出したんでしょ。

元は正規兵だった。

正規兵の定義を外れる行為をした。

正規兵の資格を失う。
(1.この規定・権利・義務は次の条件を満たす義勇軍、民兵を含む全ての軍隊に適用となる。
=満たさないものには権利も義務も無い)

日本軍が摘出後は正規兵として扱ってないんだから、日本軍が「正規兵」として捕らえていた
はずは無いんだが。>>845に有るとおり。

859 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:01:37 ID:RNyLyjWn
>>857
では国民党政府が認めていない便衣兵を日本軍がどう扱おうが自由という事でよろしいですね?

860 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:03:03 ID:+Oz5tImU
>>845に有るとおり、日本軍が決めていい、といっているよ。
そして、ハーグ条約に準拠していれば違法性は無い。

861 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:03:36 ID:IVGBC4Zb
>>858
あのさ、スルーしてたけど、誤解を招くような引用は控えような。

>(1.この規定・権利・義務は次の条件を満たす義勇軍、民兵を含む全ての軍隊に適用となる。
>=満たさないものには権利も義務も無い)
この部分は正しくは>>791だろうに。

>「元は」国民党軍であった人を摘出したんでしょ。
つまり、捉えた時点で、彼らが正規兵だという認識があったわけだ。

>>859
ハーグ条約締結しておきながらそれを遵守する意思が無いというのならご自由に。

862 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:04:39 ID:IVGBC4Zb
>>860
正規兵はハーグ23条などの交戦法規違反を犯さない限り捕虜資格は失われないよ。

863 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:05:36 ID:IVGBC4Zb
>>858
ところで慣習の話はどうなったの?

864 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:07:37 ID:+Oz5tImU
>>861
戦争ノ法規及権利義務ハ、単ニ之ヲ軍ニ適用スルノミナラス、
左ノ条件ヲ具備スル民兵及義勇兵団ニモ亦之ヲ適用ス

の軍とは?便衣兵は「軍」じゃないよな?

>つまり、捉えた時点で、彼らが正規兵だという認識があったわけだ。
捉えた時点では、便衣兵摘出。みんながそういってるのに。


865 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:08:12 ID:RNyLyjWn
>>861
第1条:締結国はその陸軍軍隊に対し、本条約に付属する陸戦の法規慣例に関する規則に適合する訓令を発すること。
第2条:第1条に掲げたる規則、及び、本条約の規定は交戦国が悉く本条約の当事者なるときに限り、締結国間にのみこれを適用する。

半万年読み返してからどうぞ。

866 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:09:32 ID:+Oz5tImU
>>863
正規兵の定義が決まらないからねえ。

日本軍が便衣兵として摘出後は正規兵として扱ってないんだから、>>845
のとおりだと思うけどな。


867 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:10:14 ID:IVGBC4Zb
>>864
>捉えた時点では、便衣兵摘出。
言い方を変えたところで無駄。
便衣兵の摘出とは即ち国民党軍の脱走兵の摘出に他ならないね。
で、交戦相手国たる日本軍によって正規軍と認められた国民党軍
の捕虜は当然ハーグ条約の保護適用対象になる。

868 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:10:50 ID:S0+BRwev
>>843
常識的日本語能力を根拠にしていいですか。
つか、否定するなら根拠となる条文や判例を具体的にして下さい。

マジで言ってるならキチガイだから、それはないとは思いますが。

 >>820
 > > 部下を統率する指揮官がいること。
 > 指揮官が戦死して統率が無くなった部隊は捕虜資格がなくなるのか?
不可抗力だからです。
次の指揮官を速やかに決定すればすむ事です。
否定するなら、「指揮者が戦死した瞬間に交戦者資格を失った」 事例を提示して下さい。
但し、指揮官を選定せず統率を失った状態が継続するようであれば、この限りではありません。

 > > 遠方からも判別できる固定された標章を着用していること。
 > 寝ている最中に襲撃されて軍服を脱いだら捕虜資格がなくなるのか?
不可抗力だからです。
非戦闘時に襲撃されたのなら、標章を即座に着用できないことは起こり得る事態です。
否定するなら、「襲撃時に軍服を着用していなかったために交戦者資格を失った」 事例を提示して下さい。

 > >堂々と武器を携行していること。
 > 武器を落としたらその時点で捕虜資格がなくなるのか?
不可抗力だからです。
武器を落とす事は 「携行」 を否定する行為ではありません。
否定するなら、「武器を落とした瞬間に交戦者資格を失った」 事例を提示して下さい。

869 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:11:45 ID:+Oz5tImU
>>867
その資格を失っていることが明らかになった時点で扱いを変えてもいい。
てゆーか、それが普通。

870 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:12:08 ID:IVGBC4Zb
>>869
資格を失う、の根拠は?

871 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:13:58 ID:IVGBC4Zb
>>868
ああ、まだいたの。
それもういいや。

872 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:15:31 ID:+Oz5tImU
>>870
「軍」に属さなくて4項も守らず、戦闘中に平服で民間人に紛れることが
人権の規則と良心の働きにより文明的国家の間で確立された慣習に
合致するとは到底思えず、日本軍も正規兵としての扱いをしていないから。>>845

873 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:16:22 ID:S0+BRwev
>>871
質問した人間としての礼儀を疑うが、まあおつかれ。
次からは自分さえ信じてないデタラメは強弁しないでくれると助かる。だりぃよ。

874 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:16:37 ID:+Oz5tImU
>>870
補足:脱走と言うことなら軍に属さない、と言うことね。

875 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:17:58 ID:IVGBC4Zb
>>872
正規兵が4項を守る必要は無いのは上で ID:S0+BRwev君が痛い目に有ったのを見ればわかる通り。
軍に属さず、というのも根拠が無いね。
脱走兵は当然所属軍の軍規違反で裁かれるわけだけど、
これは脱走=軍属を外れることを意味しない。


876 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:18:55 ID:+Oz5tImU
>>875
正規兵は慣習も守らなくていいってこと?

877 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:19:49 ID:IVGBC4Zb
>>873
ああそう。
無能の癖に知らないことを強弁すると痛い目に会う、といういい教訓だったね。
君当たりは
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1144026119/
ここあたりで30万人節を相手に戦ってるほうがお似合いじゃないかな。

878 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:20:34 ID:RNyLyjWn
>>875
国民党政府が認めていない便衣兵というのはあなたも認めていますが?

>脱走兵は当然所属軍の軍規違反で裁かれるわけだけど、
>これは脱走=軍属を外れることを意味しない。

これは見事なダブスタですね?

879 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:20:42 ID:IVGBC4Zb
>>876
守るべきだろうね。
ただし、守らないからといって交戦資格(捕虜資格)は失わないよ。

880 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:20:43 ID:+Oz5tImU
脱走しても正規兵なら慣習を守る必要があるね。
守ってないものを日本軍が正規兵として扱わなくても
ハーグ条約に触れない。

881 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:21:12 ID:S0+BRwev
>>875

俺は反論待ちなだけだが。……つーかなんだその態度は。
>>800を否定する文献まだなのか?

882 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:22:27 ID:RNyLyjWn
あー…952,1 赤

結局押し戻されたのね。

883 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:23:01 ID:RNyLyjWn
誤爆orz

884 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:23:11 ID:IVGBC4Zb
>>878
はん?
脱走しても軍属からは外れないし、
国民党政府が認めなくても日本は便衣兵を国民党軍兵と認めていた。
何がダブスタなんだ?


>>880
> 守ってないものを日本軍が正規兵として扱わなくても
> ハーグ条約に触れない。
だから何回も言ってるように、そんな条文は無い。

885 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:23:59 ID:+Oz5tImU
>>879
だから、書いてないから何してもいいと言うことじゃないでしょ。
書いてないことは慣習に従う必要がある。

で、明らかに慣習に従ってないものに対して日本軍がどう判断するか、でしょ。

886 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:24:03 ID:RNyLyjWn
>>884
ヒント:国民党政府が認めていない=そもそも軍属でない。

887 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:26:47 ID:IVGBC4Zb
>>885
摘出後の人間は明らかに捕虜(しかも正規兵)なんだから、慣習なんか持ち出すまでもなく
規定に従うべきだろう。

>>886
ふーん。
珍説だね。

888 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:27:19 ID:RNyLyjWn
そういえば今日もう3スレ目かー。

今日中に950ライン割れそうですねえ。

951,5 赤

889 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:27:49 ID:RNyLyjWn
…あっちに集中しよ…。

890 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:28:03 ID:+Oz5tImU
>>884
>日本は便衣兵を国民党軍兵と認めていた。
のに正規兵として扱わなかったといってるのがダブスタ。

便衣兵として扱ってるんだから、そういうことでしょ。

891 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:29:37 ID:IVGBC4Zb
>>890
阿呆だなぁ。
正規兵を拘束しておきながら、正規兵として取り扱わなかったから
問題になってるんだろう。
何回同じ事いえばいいの?
頭おかしいの?


892 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:31:51 ID:+Oz5tImU
>>887
明らかじゃないから便衣兵として扱ったの。
便衣を着ているものを便衣兵として扱っても仕方が無いだろ。
それも重要な判断基準だからな。

日本軍が便衣兵として扱うに、それ相応の理由がある(便衣である)時点で
当然こうなったことだろ。


893 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:34:12 ID:+Oz5tImU
>>891
戦闘中に便衣を着て民間人に紛る行為が慣習として当たり前だったら
君の言うとおりだね。

それが異常な行為であったら正規兵ではない=便衣兵とあつかわれても仕方ないわな。

894 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:34:25 ID:IVGBC4Zb
>>892
まずさ、国際法に「便衣兵」という定義は無い。
便意兵としての取り扱いって何?
便衣兵だろうがなんだろうが完全に管理下にある捕虜の即時死刑は違法だよ。


895 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:36:44 ID:+Oz5tImU
>>894
定義が無いことは慣習に従う。日本軍が「便衣兵摘出」したからには
その当時すでにその認識が有ったって事だろ。

そして、ここでの話は厳密には「正規兵にあるまじき行為」の話だ。

896 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:37:15 ID:IVGBC4Zb
>>893
そんなのは全然関係ない。
摘出されて拘束された時点で捕虜だ。
捕虜を即時死刑は違法。

これを合法とするのならば、
便衣兵(国民党軍兵)が交戦資格(捕虜資格)を持たないことを示せ。


897 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:38:34 ID:+Oz5tImU
逆でしょ。
あるものを示すのが筋。

便衣兵(国民党軍兵)が交戦資格(捕虜資格)を持つことを示せ。


898 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:39:59 ID:IVGBC4Zb
>>897
国民党軍兵はれっきとした正規兵で、
これが交戦資格を失うからには23条などの交戦法規違反を犯さなければいけない。
(当然軍服を脱ぐことはそれに当たらない)

899 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:41:35 ID:IVGBC4Zb
で、慣習慣習言ってるならさ、
その慣習とやらを実際に示してみろよ。

900 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:43:09 ID:+Oz5tImU
>>898
全然答えになってないでしょ、それ。

ハーグ条約においては、前文がすべてにかかるわけ。
つまり、権利を有する「軍」の定義も慣習によるわけだ。(明記されていないからな。)

901 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:43:49 ID:IVGBC4Zb
>>900
だから?

902 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:45:08 ID:+Oz5tImU
>>899
当時の文化的な軍隊は下記の要件を満たしていたと思われる。

部下を統率する指揮官がいること。
遠方からも判別できる固定された標章を着用していること。
堂々と武器を携行していること。
戦争の規則と慣習に則って作戦を遂行していること。


903 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:47:29 ID:IVGBC4Zb
>>902
思われる?
へぇw
お前が思おうが思うまいが、その4条項は正規軍とは何にも関係ないんだがなw
それにしても正規軍の定義が慣習によるとは珍説だな。

で?

904 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:49:21 ID:+Oz5tImU
>>903
慣習によると前文に書いてあるから仕方ないだろ?
思われる、ってのも基本的に明文化されていない慣習の話だからな。

で、>>902の中身のどこがおかしいか指摘してくれないか?

905 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:49:25 ID:S0+BRwev
>>899

ttp://www.interq.or.jp/sheep/clarex/jusinbello/jusinbello14.html
・『1813年のナポレオンに対する反抗』
・『1870年の普仏戦争』
・『1899年の南阿戦争』
・『1898年の米西戦争』と『リーバー法』
・『ブラッセル会議』
・『第一次世界大戦』


906 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:51:36 ID:IVGBC4Zb
>>904
別におかしくないぜ。
お前の頭以外は。

良いから続けろよ。

907 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:52:21 ID:IVGBC4Zb
>>905
ゲリラの処刑の話ならよそでやって。

908 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:53:09 ID:+Oz5tImU
>>903
で、俺が当時>>902の条件に合致する文明的な軍を持っていた国を挙げるから、
それに全く合致しないものを正規兵としていた国を挙げてくれないか?
慣習の話だからな。

日本、アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ等

909 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:54:35 ID:IVGBC4Zb
>>908
まったく合致しないってどういう意味?
4条件のいずれかを欠格していたという意味か、
それとも4条件全てを満たさなかったか。

910 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:55:52 ID:+Oz5tImU
>>909
今回の便衣兵の話からすると、全く合致しない例だね。

911 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:55:57 ID:IVGBC4Zb
へい、
まさか「これこれこういう国々がこういう様式の正規軍を持っていた、だから
正規軍にはこういう様式が当然求められる」
みたいな論法使うつもりじゃないよな?

912 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:56:52 ID:IVGBC4Zb
>>910
ほほう、ということは一般市民か。
一般市民を「便衣兵」として拘束、処刑したわけか。
そりゃ「虐殺」呼ばわりされてもしょうがない罠w

913 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:56:59 ID:+Oz5tImU
>>911
慣習の話だし。

914 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:58:04 ID:+Oz5tImU
>>912
それが「兵」であったら構わないと思うが?

915 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:58:52 ID:S0+BRwev
>>907
便衣兵≠ゲリラ説?
おまえさんのIDではゲリラの話は出てないぞ。
>>397と同一人物ってことでいいな?

916 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 14:59:03 ID:IVGBC4Zb
>>913
へぇ。
おまえが「慣習だ」といえばそれが慣習と言う事になるのかw
つまり、お前が何が観衆であるかを決めるわけかw
それはそれは。

で、続けてごらん。
聞いてあげるから。

>>914
なにその「兵」って?
「兵」と書いて”つわもの”とでも読むのか?w

917 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 15:02:57 ID:+Oz5tImU
>>916
みんなが前からやってることが慣習でしょ。

で、正規兵がそれに外れたらただの「兵」

918 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 15:03:39 ID:+Oz5tImU
で、>>908の答えは無いの?
俺だけに言わせるつもり?

919 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 15:17:26 ID:FBOJLERx
 そもそも、中国軍の指揮官が先頭命令を下して逃亡してるわけですが。
唐生智この人の指揮管理責任の訴追も必要になります。

920 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 15:19:02 ID:S0+BRwev
>> ID:IVGBC4Zb = ID:/+y2URxD

おまえさんの主張はこれでいいか?

・ 便衣兵はゲリラ行為をしていない。
・ 便衣兵は正規兵である。
・ 正規兵は軍服を脱いでも交戦者資格を有する。
・ 日本軍は便衣兵を捕虜資格(交戦者資格) があるものとして扱っているので、仮に彼らに捕虜資格がないとしても捕虜として扱わなければならない。
・ 交戦者資格を有するものを裁判なしに処刑することは国際法に反する。

921 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 15:19:02 ID:wlt7pPr8
くだらんにも程がある

922 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 16:31:15 ID:Y/dLtslX
肯定派でも便衣兵に捕虜資格があるという珍説を
唱えるものは居ないと聞いてるんだけどなぁ・・・

923 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 17:33:46 ID:OD3Kv2Yb
裁判、裁判と言うがどのような形式の裁判をしなくてはいけなかったのか不明。
犯罪者を選り分ける位でいいならしているのだが?

924 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 18:49:38 ID:1zWvl48w
ホントお前等イイ奴杉
火病ってるやつ相手にしたって仕様がないのにさ

925 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 19:44:52 ID:RQD0GZV4
便衣兵はゲリラです

ですので、正規兵として扱わなくて良いのです
と言う事は権利として認められている捕虜についても
便衣兵は適応されません
ゲリラ=テロリストには人権は認められないのです

これを知らない奴が南京うんぬんを語っても意味が無いよ

926 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 19:51:41 ID:/CvaTYuF
とりあえず、便衣隊スレをたてろ。

便衣隊どころか、捕虜をキッチリ処刑してる
んだから、言い訳しようもあるまい。

このスレは30万虐殺行為が捏造ってスレの
ハズ。


927 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 20:16:04 ID:RQD0GZV4
いや、南京には便衣兵問題も深く関わっているから外すのはダメだぁね

って事で要請を却下いたします

928 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 20:27:20 ID:eN8Fw8UY
・ 便衣兵はゲリラ行為をしていない。
 「ゲリラ行為」とはなに?逃走又は潜伏と言う交戦行為を実施している。
 害敵行為についても一部証言あり。
・ 便衣兵は正規兵である。
 同意、自ら軍服を放棄した正規軍人である
・ 正規兵は軍服を脱いでも交戦者資格を有する。
 不同意、自ら軍民の区別たる軍服を放棄している。
・ 日本軍は便衣兵を捕虜資格(交戦者資格) があるものとして扱っているので、
仮に彼らに捕虜資格がないとしても捕虜として扱わなければならない。
 非論理的
・ 交戦者資格を有するものを裁判なしに処刑することは国際法に反する。
 南京における便衣兵は交戦資格(捕虜資格)を有していないので、論理不成立


929 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 20:30:05 ID:2uhP63ey
ま、現実に便衣兵(民間潜伏敗残兵)やゲリラがどの様に扱われるか経験してみれば解る
国際法云々聞いてくれる、人民解放軍(中共の私兵 中華人民共和国軍に非ず)や人民軍(北韓武装勢力)
韓国軍みたいに、捕虜として扱ってくれる軍隊や武装勢力が有れば良いんだけどね

「怪しいから殺してしまえ」は、日本軍の専売特許ではないし
別段非難される事でもない 勝てば

930 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 20:53:53 ID:g14K2jvk
>>928
>「ゲリラ行為」とはなに?逃走又は潜伏と言う交戦行為を実施している。
それは「ゲリラは即時処刑してもかまわない」という当時の慣習(慣習法ではない)
に基づいてるんだろうけど、実際に即時処刑されたゲリラと南京における便衣兵が
同一の敵対行動、をなしていたことを示さない限り成り立たないね。
>逃走又は潜伏と言う交戦行為
なんていう脳内妄想じゃなくね。

>不同意、自ら軍民の区別たる軍服を放棄している。
軍服の放棄=交戦資格の喪失という理屈に根拠が無いことは上で散々示した通り。
交戦資格が無いとして、交戦資格が無いものは単なる民間人だね。
彼らが即決処刑されるべき”ゲリラ”であることを証明しない限りは。

931 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 20:58:55 ID:g14K2jvk
>>928
> 害敵行為についても一部証言あり。

”交戦行為”とは区別している”害的行為”とは例の手榴弾投げ込んだとかいうやつか?
そういう輩がいたとして、その場で射殺するのは正当防衛だとしても、
その”一部”のものを他の脱走兵や単なる容疑者やらと一緒くたに殺すって言うのはどういう理屈なのかな?

932 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 20:58:58 ID:wlt7pPr8
捕虜を全員殺していないと言う事実

そこには選別の基準があった事が確認できる

933 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:00:55 ID:QktSt90z
あれまぁ、ずいぶん引っ張ったねぇ。

>単ニ之ヲ軍ニ適用スルノミナラス
と書いてあれば正規軍は当然この条件を満たさなければならないってことだろ。
他にどんな意味がある?

正規兵は軍服を脱いでも捕虜資格があるなんてキチガイ理論以外の何者でもない。

第一次大戦のフォン・ルックナーは圧倒的戦力を持っているにもかかわらず
制服を着ていないという理由で戦闘をせずに捕虜になってる。
これは制服を着用せずに戦闘をすれば交戦法規違反だという認識があったからだと自伝に書いてある。

常識だよな。

934 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:01:48 ID:g14K2jvk
>>933

>正規兵は軍服を脱いでも捕虜資格があるなんてキチガイ理論以外の何者でもない。
>制服を着ていないという理由で戦闘をせずに捕虜になってる。

わかりません。

935 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:03:50 ID:QktSt90z
>>930
>>逃走又は潜伏と言う交戦行為
>なんていう脳内妄想じゃなくね。


普通に軍律違反だろ。
何が脳内妄想なんだね?

936 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:04:37 ID:g14K2jvk
>>933
んで、

>これは制服を着用せずに戦闘をすれば交戦法規違反だ

これについてはその通り。
23条の
>敵国または敵軍に属する個人を詭計をもって殺害または傷を負わせること。
にあたるやね。

俺の言いたい事わかるよね?


937 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:05:39 ID:QktSt90z
>>934
>わかりません。

お前はわからないだろうな。
それでいいよ。
他の人はわかるだろうから。

938 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:05:43 ID:0iWdPAct
>>935
確かに敗走も潜伏も戦闘行為だが,逮捕された時点で終了してるだろ?

939 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:07:07 ID:0iWdPAct
>>936
そりゃ,[殺害または傷を負わせること]を行った本人はね.

940 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:07:10 ID:QktSt90z
>>938
でも捕虜資格が無いじゃない。

941 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:07:15 ID:g14K2jvk
>>933
そのレスでまとめてみようか。

制服を着用していなかったので、戦闘をしないで捕虜になった。

ここから二つのことが導かれる。
・制服を着用せずに戦闘をすることは交戦法規違反である。(ハーグ規定23条)
・制服を着用していなくても捕虜になることが可能である。

942 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:08:05 ID:2uhP63ey
>>934
何処かの紛争地域に志願し、兵士になって、負け戦のとき、軍服を脱いで、民間人のふりをして
敵兵に捕まってみれば、嫌でも理解出来ます



943 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:09:05 ID:g14K2jvk
>>939
そう。
だから便衣兵にしても、そういうことを行った兵”本人は”は捕虜資格を喪失することになるね。

944 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:09:41 ID:S0+BRwev
>>930
>軍服の放棄=交戦資格の喪失という理屈に根拠が無いことは上で散々示した通り。

先に>>800を否定してくれないか。法解釈や判例や、専門家の見解で。
おまえさんの見解は“常識”だと自分で言ってるんだから、反証は容易いことだろうに。
当時の国際法の専門家の見解を否定しているのが現代のネットの一個人ってだけじゃ、そいつの理解が間違ってる、で終わる話だぞ。

945 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:12:36 ID:P0j1N/nd
>>930
>軍服の放棄=交戦資格の喪失という理屈に根拠が無いことは上で散々示した通り。
どこにそんなことが?寝ている間に軍服を脱ぐのと交戦中に平服で民間人の中に紛れ込むことを
いっしょにしてないよね?

946 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:13:40 ID:QktSt90z
>>941
>・制服を着用せずに戦闘をすることは交戦法規違反である。(ハーグ規定23条)

それじゃ、四条件に「単にこれを軍に適用するのみならず」と書いてある意味が無いじゃない。

>・制服を着用していなくても捕虜になることが可能である。

当たり前だろ。そんなの拘束するほうの認識しだいだ。
問題は制服を着用していなくても「必ず」捕虜として扱わなければならないのかだろ。
問題わかってるのかね。

947 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:15:12 ID:QktSt90z
「単にこれを軍に適用するのみならず」とは正規軍には当然四条件が適用されるということだ。
頭おかしいのか?

948 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:15:56 ID:P0j1N/nd
>>941
それは自ら降を乞へ、自ら身分を明かすとハーグ条約に書いてあるとおりだね。
そして、相手がそれを認めた場合だね。

949 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:21:00 ID:g14K2jvk
>>944
じゃ、君の大好きな立作太郎本人の記述から。
捕虜とは、
>犯罪に依らず、軍事的理由に依って自由を奪われる敵人(参考:『戦時国際法論』立作太郎 一九三頁)」

つまり、便衣兵が捕虜で無いとするのならば、
彼らが戦時犯罪(国際法違反)を犯してないことを示さなければいけないわけだ。
当然、便衣兵の多く(全てといっても良いが)は「犯罪によらずに」拘束されている。

で、脱走や潜伏が敵対行動に当たるかという話になるが、
>>935
どこの軍の軍律違反だね?
敵兵が敵国の軍律違反を犯したのを、何でこっちが裁くんだ?


950 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:21:55 ID:g14K2jvk
>>947
ちなみに聞くけど、その文の”これ”って何を指すの?

951 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:25:50 ID:QktSt90z
>>949
>敵兵が敵国の軍律違反を犯したのを、何でこっちが裁くんだ?

間違い!
敵兵が日本によって占領地に施行した軍律を侵してるの。
マジかよ。こんなレベルか?お前。

>>950
戦争ノ法規及権利義務に決まってるだろ。

952 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:27:03 ID:P0j1N/nd
>>949
ハーグ条約では慣習を守らなかった時点で条約違反です。

ーーーーー(引用開始)−−−−−
他方、参加各国は書かれた条項が欠如するからといって専断的な野戦軍司令官に
任せるという方向を指向しているわけではない。

より完全な戦争を律する規則が完成するまでは、参加各国はこの規則に記載されて
いない場合に際しては、軍民および交戦各国は国際法の原則によって保護を受ける
ことを宣言することが至当であると思う。それは人権の規則と良心の働きにより文明的
国家の間で確立された慣習に依拠するものである。

1.参加各国はその陸軍に現在の協定に付属して戦争の規則と慣習を尊重する規定に
従うことを命令しなければならない。

953 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:27:56 ID:QktSt90z
>>949
>彼らが戦時犯罪(国際法違反)を犯してないことを示さなければいけないわけだ。

俺宛のレスじゃないけどこれは疑問だ。
なんで国際法違反じゃないといけないんだ?
本当に軍律のことを知らないのか?

954 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:28:29 ID:P0j1N/nd
そして、条約違反は犯罪。

まとめると、慣習を守らなかった時点で犯罪。

955 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:29:13 ID:g14K2jvk
>>953
軍律違反だというのなら、当然軍律法廷で裁く必要があるわけだけど、
やったの?裁判。

956 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:30:32 ID:QktSt90z
>>955
>軍律違反だというのなら、当然軍律法廷で裁く必要があるわけだけど

ねーよw
先に必要があるという根拠出せや。
ないけどなw

957 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:32:31 ID:S0+BRwev
>>949
> 捕虜とは、
> > 犯罪に依らず、軍事的理由に依って自由を奪われる敵人(参考:『戦時国際法論』立作太郎 一九三頁)」
> つまり、便衣兵が捕虜で無いとするのならば、
> 彼らが戦時犯罪(国際法違反)を犯してないことを示さなければいけないわけだ。

前提が間違ってるから、便衣兵の国際法違反を示す必要はない。

捕虜の定義が複数に使い分けられている所で誤っている。
ハーグ協定における捕虜資格の有無の話に、一般論としての捕虜の話を混ぜないでくれ。

『 日本軍が 「軍事的理由によって敵人の自由を奪った」 のなら、それは立作太郎の定義する「捕虜」である。
 故にその敵人にハーグ協定における捕虜資格が付与される 』。
あんたはこう言っていることになるぞ。

958 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:35:55 ID:wlt7pPr8
戦場で戦闘忌避者を指揮官が射殺しました

軍法裁判にかけなかったので犯罪ってか

959 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:38:01 ID:QktSt90z
「単にこれを軍に適用するのみならず」については疑問がなくなったわけだ。
ということは制服を着用しなければ捕虜資格が無いでOKだね。

じゃ、便衣兵を処刑して何が問題なんだろうね。

960 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:38:40 ID:0iWdPAct
>>958
戦場で「自軍の」戦闘忌避者を「自軍の」指揮官が射殺しました。
なら、「自軍の」の軍律で問題なければ無罪。


961 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:39:08 ID:Y/dLtslX
心情などに関わらず
敵の勢力地で軍人が市民に偽装する時点で敵対行為

962 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:41:26 ID:0iWdPAct
>>961
何故に?


963 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:44:02 ID:P0j1N/nd
>>962
退却、潜伏の為にやってるのなら当然軍事的な行為=敵対行為
それを抜きにしても条約違反の犯罪行為

964 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:45:42 ID:wlt7pPr8
つか守るべき対象を盾にしてるんだが

965 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:45:54 ID:0iWdPAct
>>663
それは「戦闘に参加した」もしくは「戦闘招集され現地部隊に編入された」と
いう大前提があった場合の話では?


966 :965:2006/04/06(木) 21:47:13 ID:0iWdPAct
アンカーミス
>>963

967 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/06(木) 21:47:29 ID:14ncedV9
>>751
>この映像を見ればそんなことは絶対無かったとわかる筈だが・・・

馬鹿だねアンタ!
その映像の中に遺体があったかい?
映像から遺体を、日本の憲兵が検閲してた常識さえ知らないない子供かな。

この時にも南京城内にも遺体はあったし、城外には盛りだくさんに晒してた
ことさえ知らないんだろうな、勝手に埋葬したらどんな目にあうことか!
ラーベの日記でも見てごらん。
そんな恐怖の中でも、運良く生きてる人間はたくましく生きてたんだよ。

968 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:47:54 ID:wlt7pPr8
こうして38次は一人のおかげで実もなければ面白味もないまま終わるのであった

969 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:48:17 ID:P0j1N/nd
>>965
その大前提が無い時にそれをやったらスパイ活動=敵対行為。
ただし、条約違反ではなくなる。

970 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:49:14 ID:0iWdPAct
>>967
議論に参加できないなら出てくるな。
邪魔!!

971 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:49:50 ID:P0j1N/nd
>>967
バカだねあんた!
それは遺体の話ではなく中国人が日本兵を全然怖がってなかったと言う話だろ。

それと、お前はもはや用無し。消えな。

972 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:50:29 ID:0iWdPAct
>>969
それも「間諜行為を行えば」という前提条件が必要だがね。

973 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:53:17 ID:P0j1N/nd
>>972
>敵の勢力地で軍人が市民に偽装する時点で
と書いてあるのだから、君の意見は何もしない内に敵軍人であることが知れても
摘発できないって事?

974 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:55:46 ID:g14K2jvk
>>956
法的手続きに拠らない”処刑”は処刑とは言わないね。
単なる私刑、もしくは殺人です。

で、軍律審判(上の裁判と言ったのを訂正するね)を開かない限りは
そもそもの軍律違反と被告との関連を証明できないわけだから、
そもそもの「軍律違反により処罰した」という主張に全く根拠が無いことになる。
で、当該の処刑に「軍律違反」の根拠が失われて処刑に合法性がなくなる。

975 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:56:17 ID:wlt7pPr8
すげ〜

戦争当事国の軍人が休暇で第三国経由で敵国でバカンスできるじゃん(「で」が多いな)

976 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:56:38 ID:0iWdPAct
>>973
摘発するのは勝手だが、尋問も無しで有罪には出来ないと言うこと。


977 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:58:21 ID:P0j1N/nd
>>976
それはそうだろうが、今の話は敵対行為とみなすか否かでしょ?

978 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 21:59:25 ID:0iWdPAct
>>975
出来るだろうねぇ。

休暇を貰った上で、正規の方法での入国を許可されれば。

979 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/06(木) 21:59:45 ID:14ncedV9
>>757
>後、1条に書いてあるこれだが、「次の条件を満たす」が「義勇軍、民兵」のみに
>かかっていると言うのがサヨクの論拠だが、「次の条件を満たす」が「義勇軍、民兵を
>含む全ての軍隊」ととらないと前文と明らかに食い違う。

あんた馬鹿じゃないか?
前文はこのハーグ条約60条の全てにかかってるから「前文」というのだよ。
あんた中学生からやり直ししな!

言っておくが俺はこれでも右翼だから、あなたの小さな単細胞で誤解しないように。

980 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 22:03:29 ID:P0j1N/nd
邪魔な奴が沸いてるなあ。
前文の意義は、条文に書いていない事を補完する、つまり
条文>前文である事は明らかなのにな。

しかもそれで前文はちゃんと読んだのか?

981 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 22:07:19 ID:hCbAePGi
山本隆次w
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982 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/06(木) 22:10:11 ID:14ncedV9
>>759
>当時の慣習でどうだったか、と言う話になるな。

と当時の慣習でどうだったか「まったく知らないド素人が」分析をしておられます。
ラーベ氏は武装解除し、降伏した兵隊は命は助かるものと信じておられましたが
全員殺されて、その現実が信じられない気持ちで居られました。

ご自身で武装解除したから、死んでしまった中国兵に引け目か感じてしまわれたようです。

ーーーーー(引用開始)−−−−−
手を貸したい気持ちはやまやまだが、日本軍のあの信じられない行為を考えると、四十〜
四十五人もの労働者をかき集めるのはむずかしい。
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Lounge/3924/article/hatuden.html#rabe1216

983 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 22:12:47 ID:P0j1N/nd
何か全然違う話を無理やり引っ付けているようですが。

984 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 22:13:49 ID:0iWdPAct
>>982
ラーベ氏が当時の戦争慣習に通じていたって?
そりゃ新説w


おめでとーおめでとー♪

985 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/06(木) 22:24:43 ID:14ncedV9
>>761
>おそらく締約国の中で人権意識の高かろうわけのない日本

いや明治時代の日清戦争や日露戦争、第一次大戦では人権意識は高かったよ。
日清戦争では戦争のさなかに、日本兵が進軍のさなかに中国農民の農作業を
手伝い始めたとかいう話もあるくらいの、のんびりムード。

日露戦争では捕虜の松山収容所の待遇が、前線まで伝わっていて降伏した
ロシア兵が「マツヤマ」と言いながら嬉々として降伏したという伝説が残って
いるくらいの人権意識。

それが南京大虐殺になると、全員殺害の凶暴軍隊。
諸行無常とは言え、情けない日本軍だ!

弟が兵隊に狩り出されるのを、悲しんで詩を書く自由さえ明治時代はあった
んだよ。

ーーーーー(引用開始)−−−−−
末に生まれし君なれば

親のなさけはまさりしも、

親は刃をにぎらせて、

人を殺せとをしえしや、

人を殺して死ねよとて

二十四までをそだてしや
http://www.geocities.jp/ouhou77sakura/sakura_roudoku/kimisinitamofukotonakare.html

986 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 22:27:40 ID:Z3meI9py
>>それが南京大虐殺になると、全員殺害の凶暴軍隊。

ほぉ、全員殺害説は初見だが、その説を主張しているのは誰?

987 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/06(木) 22:31:20 ID:14ncedV9
>>761
>鬼畜国家国民党が     と考えるとどうにも皮肉で

その国民党の指導者が、蒋介石で多感な20歳頃に日本の士官学校で教育受けてたんだけど
俺は蒋介石は本心は親日派だったと思うぜ。
それじゃ逆に言うと、士官学校は鬼畜育成所だったのかい?

ーーーーー(引用開始)−−−−−
成人後は日本の陸軍士官学校へ留学し、その後辛亥革命に関わったことで孫文からの
信頼を得、後に中華民国の主席となる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%92%8B%E4%BB%8B%E7%9F%B3

988 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 22:33:48 ID:nHD7M0ml
>と思うぜ。

ほう。
で?

989 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 22:34:00 ID:RKg0dsl1
それは
宣伝に洗脳されているよ。
そんなに凶悪なことはしていないし
できないよ。日本人の間隔ではね。
単純に余裕が無いことでそういうサービスが低下した面と
併合した朝鮮系がすこしはみ出して行動した
ということ。でしょ。


990 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 22:39:00 ID:S0+BRwev
オフェンスとデフェンスの役割分担か。
攻撃役の退路が絶たれたら守備役が場を霍乱し、逃走する。

ただの独り言だが。

991 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/06(木) 22:39:38 ID:14ncedV9
>>986
>ほぉ、全員殺害説は初見だが、その説を主張しているのは誰?

下記を引用する。詳細に読みな!

ーーーーー(引用開始)−−−−−
「中央の島に一時、やる(送る)ためと言って船を川の中ほどにおいて、
 船は遠ざけて四方から一斉に攻撃して処理したのである。

 その夜は片はしから突き殺して夜明けまで、その処に石油をかけてもし、
 柳の枝をかぎにして一人一人ひきずって、川の流れに流したのである。
 わが部隊(が殺したたの)は13500であった。
 今、考えても想像できないことである」
http://members.at.infoseek.co.jp/NankingMassacre/butaibetu/yamada/kurihara.html

〔一二月一五日〕
 捕虜の仕末その他にて本間騎兵少尉を南京に派遣し連絡す。皆殺せとの
 ことなり。各隊食糧なく困却す。
http://members.at.infoseek.co.jp/NankingMassacre/sougou/jp_gun/jintyu.html#Anchor-15204

992 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 22:40:06 ID:0iWdPAct
>>990
というか、変装?

993 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 22:40:33 ID:0Rk1TzsU
>それが南京大虐殺になると、全員殺害の凶暴軍隊。

南京でいきなり豹変したと考えるより、南京事件は捏造だと見たほうが自然だね。




994 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 22:46:09 ID:uzyN444T
だって頭の悪い山本君は、結果だけ見てそれに全部当てはめようとする子だもんwwwwwwwwww

995 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 22:47:27 ID:P0j1N/nd
もはや何を書こうとバカにされるだけなのに、よくやるよ。

996 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 22:49:43 ID:wlt7pPr8
ある時はラーベを引っ張るが人数で数万となってる点を突かれると別ネタの部分引用に逃げ
そこでもまた不合理が生まれ・・・   延々こればかり

997 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/06(木) 23:00:09 ID:14ncedV9
ここに居る否定派は、一見愛国者の振りをしたエセ愛国者。
せっかく先祖が残した、人間の業の怖さを日本の恥として、無かった事にする
知恵足らずの馬鹿ドモに過ぎん。

人間の中には、品格の良い人間も居れば下劣な人間もいる。
日露戦争の頃は日本軍も人材に恵まれ、軍隊の腐敗も広がっておらず武士道
精神もそれなりに残っていたが、南京大虐殺では完全に逆転してしまった。

しかし逆転してご先祖が起こしてしまった「罪悪」は子孫にとっては貴重な
大切な資産なんだよ。
人間の心が洗脳された「正義の為」といういい訳が出来ると、簡単に残酷な
行動を、善良な百姓や普通の市民が兵士として行ってしまう業があるという
具体的証明。それが・・・南京大虐殺。

オームの連中が地下鉄でサリンをばら撒いたのも同じ理由。
否定派は、それを日本の恥と無かった事にしようと四苦八苦。
まあ、どの道、証拠の量がまったく相手にならんけどディベート術で誤魔化
そうとする。
口先で誤魔化すエセ愛国者!

998 :恵也 ◆o4NEPA8feA :2006/04/06(木) 23:03:55 ID:14ncedV9
>>993
>南京でいきなり豹変したと考えるより、南京事件は捏造だと見たほうが自然だね。

いきなり豹変じゃありません。
その前に鎮江で10万人の都市を、日本軍が占領して数千人の人口にしてます。

999 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 23:06:49 ID:P0j1N/nd
さあ、千取り合戦行こうぜ。

1000 :日出づる処の名無し:2006/04/06(木) 23:08:15 ID:eG9UdVGs
q

1001 :1001:Over 1000 Thread
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