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【世界の】「南京大虐殺」は嘘【常識】65次資料

1 :日出づる処の名無し:2007/11/24(土) 04:00:08 ID:heRh9EEc
南京事件はありました。しかし南京大虐殺は存在しません。
このスレの最終目標は犠牲者数を算定する事です。これは中共のプロパガンダに
対抗する最も有効な手段です。ただ無かったと声を大にしても説得力がありません。

●議論のルール
1.反論を大量スルーしておきながら質問を発してはいけません。
2.矛盾を指摘されたままの資料を再び根拠として使用してはいけません。
3.スレを読まずに論を主張してはいけません。
4.30万人か虚構かという二元論的議論をしてはいけません。
5.初歩的な事項に関するソースの提示を求めてはいけません。自分で調べましょう。

●基本リンク
南京大虐殺は嘘だ
http://www.history.gr.jp/~nanking/
南京大虐殺の虚構
http://www5b.biglobe.ne.jp/~nankin/index.html
南京大虐殺関係資料
http://nankinrein.hp.infoseek.co.jp/index.html
本宮ひろ志『国が燃える』捏造問題、山本弘「と学会」をウォッチングするHP
http://www.geocities.jp/nankin1937jp/
南京事件 小さな資料集
http://www.geocities.jp/yu77799/
【共同編集】 南京ペディア - 南京の真実まとめWiki
http://jpn.nanjingpedia.com/wiki/

●前スレ
【世界の】「南京大虐殺」は嘘【常識】64次資料
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1194022763/l50
●過去ログ&テンプレート置き場
http://jpn.nanjingpedia.com/wiki/?2ch%2Fasia%2FNanjingLie
※以下7くらいまでテンプレ

126 :日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 15:47:50 ID:NQ9AZoI2
出だしはまともなんだけどな・・・

途中から「〜先生が言ってたから〜だ。」って事大になるんだな。言っていない先生もいるのにw

127 :>>120:2007/11/25(日) 17:03:55 ID:XNEcoe9B
百歩譲って仮に不必要な殺傷をしない事がルールだとしても、
便衣兵処刑が不必要かどうかはまた別問題だろ。アホか。

128 :日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 17:13:33 ID:nPO0OS6n
>>127
ほんと馬鹿だな。その処刑には裁判が必須と言ってる訳。軍律に基づかない処刑は全て違法。
拘束後の敵兵に対し攻撃していい場合は逃亡・反乱時のみ。馬鹿には解らんだろうがw

129 :日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 17:21:19 ID:NQ9AZoI2
脳内ソースきましたよw

130 :日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 17:47:59 ID:fkoZ+XSH
すげえな。
>>128に書いてあること全文が無根拠デマだよw

131 :日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 18:05:02 ID:fkoZ+XSH
・便衣兵の処刑に裁判が必要→無根拠
・軍律に基づかない処刑はすべて違法→無根拠
・拘束後の敵兵に対し攻撃していい場合は逃亡・反乱のみ→無根拠
・馬鹿には解らんだろうがw→無根拠w

これが最近の肯定派(笑)

132 :日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 18:25:54 ID:l6scSx9Y
この情報化時代に、まだ南京虐殺とか信じてる奴いたのか。信じられん。

133 :日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 18:30:09 ID:NQ9AZoI2
中国は今でも「グレートファイアウォール」に囲まれた情報鎖国でんがなw

134 :日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 18:45:18 ID:HMKcPUpN
日中戦争の死亡者って最低で見積もっても200万弱で約100ヶ月だから
平均でも2万程度は死んでるんだよね
だから南京を2万ぐらいの被害者としたら、極有触れた戦闘になっちゃう
じゃあ南京大虐殺って何なのってことになる

また中国が言うように4000万以上の被害者なら月平均40万の死亡になるんだよな

135 :日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 19:10:01 ID:foi97Hai
その「200万人」の死亡者も↓みたいのを犠牲者として
カウントしてるんじゃなかろうか


『中国革命の起源』ルシアン・ビアンコ著より

一般住民に対して、徴発と略奪があまりしばしば行われたので、農民は日本軍よりも彼等自身の軍隊をさらに一層憎んだ。
穀物を略奪されまいとして抵抗する農民を飢えた中国兵が殺したり、日本軍の進撃を免れるために逃亡兵が村民を殺し、
その衣類を自分が着こんで変装するということも起こった。(←どっかで聞いた話だなw)

日本軍の進撃を鈍らせて鄭州の町を守るために、政府は1938年に黄河の堰を開いた。
すると、黄河は1世紀近く前から打ち捨てられたままになっていた古い河道を再び流れた。
「思い切った」決定であったが、このために、河南省東部の数十万の農民が命を失った。
彼等は水に溺れ、或は飢えて死んだのである。

136 :日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 21:06:25 ID:fkoZ+XSH
おいおいw
なんだ?偽スレの一見「否定派風」の奴はw

137 :日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 21:54:16 ID:+/EmXw0l
南京大虐殺(1933)今年で70年を記念して、米中、米加など、10本前後の
合作映画が作られる予定らしい。いずれも南京大虐殺があったという前提の模様。
所謂ウヨク、チャンネル桜社長水島氏が、最近の「南京」学会会長、東中野修道氏
の研究などをもとにして、「南京の真実」という映画を製作し、12月リリースする予定。
東中野氏によると、中国の言うような大虐殺は行われておらず、残酷な143枚の写真
すべてがでっちあげ、という、これが本当なら中国の恥は世界に知れ渡ること必然の
事実がもとになっているそうなので、ウヨク(笑)のみならず、一般の日本人も、ぜひ
観るといいと思われる。
中国には南京大虐殺記念館?というのがあるそうなんだけれど、あれは総評の金で、
社会党の田辺誠が金を出してつくらせたものらしい。本多勝一の「中国の旅」といい、
この記念館といい、馬鹿な日本人のおかげで日本全体が憂慮すべき立場に立たされ
ているわけで、サヨク諸君の迷妄ぶりにはもう言葉すら出ない。
中国が反日活動に余念がないのに、わざわざ金を出し、オリンピックに選手団を、日本は
本当に出すつもりなんだろうか。世界中に南京大虐殺記念館を見てほしいのだろうか。
あれが事実でない、らしいのに。毒入り食品、大気汚染、環境破壊をやめない中国の
汚物はみんな日本に流れ込んでいる。
いわれのない不名誉を子々孫々まで受け継がないためにも、そろそろ日本人は
態度を明確にすべきだろう。

138 :日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 22:18:07 ID:NQ9AZoI2
【日中】 南京大虐殺めぐり日中研究者がシンポ 中国側「従来の認識より少なくなる可能性」 [11/25]
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1195993347/
12月の南京事件70周年にあわせて、日中の研究者が新たな研究成果を発表する
「南京大虐殺史料学術シンポジウム」(南京大学南京大虐殺史研究所主催)が
24、25の両日、中国江蘇省の南京市内で開かれた。

日本から大学教授や市民団体代表ら約30人が参加。
都留文科大学の笠原十九司教授は、旧日本兵の遺族から新たに入手した当時の日記や写真を紹介し、
虐殺の実態を解説した。
中国側研究者の一人は、事件直後に埋葬された死体数の計算にかなりの重複がある点を指摘、
「従来の認識よりも少なくなる可能性がある」と話した。

ソース 朝日新聞
ttp://www.asahi.com/international/update/1125/TKY200711250125.html

139 :日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 22:27:18 ID:foi97Hai
やまんばの遊び相手がみつかったようだw

140 :日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 22:39:08 ID:rxLhSrd7
肯定派のhpから
ttp://www.geocities.jp/yu77799/nankin/saigen3.html
>島田勝己氏の遺稿(歩兵第三十三連隊第二機関銃中隊長)
>中国兵は、小銃を捨てても、懐中に手榴弾や拳銃を隠し持っている者が、かなりいた。
>       ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
>紛戦状態の戦場に身を置く戦闘者の心理をふり返ってみると、「敵を殺さなければ、次の
>瞬間、こちらが殺される」という切実な論理に従って行動したのが偽らざる実態である。
>(「証言による『南京戦史』(9) =『偕行』1984年12月号P5)

以上、南京で「捕虜」とされている敗残兵の行動をあげてみた。

>> 陸戦法規は不必要な殺傷を禁止しているんだよ。無抵抗な敵を殺傷する
>>必要は全くない。「武器を捨て,自衛の手段が尽きて命乞いをする者」の
>>解釈が全く理解できていない。

どのあたりが無抵抗なんだ?

141 :日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 22:54:44 ID:SBfojF2m
ID:I//MAfIKはみっともなく論破された挙句、
やまんばに慰めにもらいにいってしまったようだ。

かわいそうに・・・。

142 :日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 23:05:30 ID:NQ9AZoI2
自分より頭が悪いと言った相手に慰めてもらおうって・・・カワイソスギルッス

143 :日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 23:34:19 ID:GswIB+5e
事実を突きつけるのはもう無理

144 :日出づる処の名無し:2007/11/25(日) 23:45:24 ID:rxLhSrd7
>>141
いやいや、あの程度でピラニアがウヨウヨする河の中に自分から飛び込もうなんて
奇特な人なんだから、その勇気 『だけ』 は認めてあげるべきでは?

145 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 01:57:14 ID:rqRrf5Oo
>>131

近代法の成立は「人権」の確立。つまり人が人として認められるってこと。
他人に危害を加える、それどころか殺してしまうというのであればそれを容認する法律が必要。
殺してはいけない、という法律が無いからと勝手に殺して良いなんてのはなるまい?

ちなみに21世紀の日本においても「人を殺してはいけない」だなんて法律は無い。

146 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 02:15:44 ID:06N1jt3P
>>145
こういう台詞を平気で言うくせに人権無視の独裁国家中国や北朝鮮を
一切批判しない理由が知りたい
人権や平和を言うならまっさきにそれがないとおかしい

南京に関して言えば、日本を批判しつつも、中国の督戦隊による民兵の殺害など
批判してるならまだ筋は通る。しかし肯定派のサイト見ても1ミリたりとも触れてない。
日本が悪い日本が悪いのオンパレード
本当にわからない なんなんだこの人たちは。

147 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 06:20:57 ID:EtnFFY4S
>>145
>殺してはいけない、という法律が無いからと勝手に殺して良いなんてのはなるまい?

なるんだよ、馬鹿。
「戦時」国際法の話をしてるんだよ。
「敵兵を攻撃してもよい」と書いてないだろ?
でも敵兵を攻撃するのは違法ではない。
法律って言うのは「してもいいこと」は普通書かれないんだよ。
常識からやり直せよ、馬鹿。

148 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 07:00:22 ID:bLA+w7c5
松井司令官、期限付き開城勧告〔昭和12年12月10日 東京日日〕
(上海本社特電九日発) 松井最高指揮官は本日正午、飛行機により南京防衛
司令官に対し投降勧告文を投下し、十日正午までに回答を要求せり。

日本軍百万、江南を席巻し、南京城はまさに包囲の中にあり、戦局の態勢より見れば、
今後の抗戦は百害ありて一利なし。惟うに江寧の地は中華の旧都、民国の首都にして
明の孝陵、中山陵など幾多の名所旧跡蝟集し、宛然東亜文化の精粋を観るの概あり。
日本軍は抵抗者に対しては峻烈、いやしくも仮借せずといえども、無辜の民衆及び中国
軍隊に対しては寛大を以ってし、これを侵さず。いわんや東亜の文化は努めてこれを
保護、保存の熱意を有す。しかれども貴軍にして抗戦を継続するにおいては、南京は
たちまち戦火の坩堝と化して、千載の文化、十年の経営も一朝にして廃墟に帰すべし。
よって本司令官はここに日本軍を代表し、貴軍が速やかに南京城を平和裡に開城し
左記処置に出ずべきことを勧告す。     大日本陸軍総司令官 松井石根
 
本勧告に対する回答は十二月十日正午、中山路上の歩哨線において受領すべく、
貴軍にいおいて貴軍司令官を代表する責任者を派遣するにおいては、即時同所にて
本司令官代表者との間に南京城接受に関する所要の協定をつくるの用意を有す。
もし同時までになんらの回答に接せざる場合は、日本軍は遺憾ながら直ちに南京城の
攻略を開始すべし。
松井最高指揮官の武士道的見地から礼を尽くした勧告文に対し、唐生智は非礼にも
回答期限たる十日正午に至るもなんら回答をなさざるのみか、かえって今早朝来
猛烈なる砲火を以ってわが軍を攻撃、応酬しつつあり。わが軍は今や一挙に南京城
を攻略すべく、全軍進撃の間一髪の姿勢をとっている

149 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 07:37:10 ID:pKZBiOAk
イラク兵がいっせいに軍服を脱ぎ捨て民家に潜伏した
イラク戦争でのファルージャの状況と似てる
(南京の安全区潜伏ほうが性質上より悪質だが)
だがさすがに現代でマスコミの目がある中で
数千名の便衣敗残兵抽出処断は出来ない

150 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 08:14:22 ID:rqRrf5Oo
>>146

>こういう台詞を平気で言うくせに人権無視の独裁国家中国や北朝鮮を一切批判しない理由が知りたい権や平和を言うならまっさきにそれがないとおかしい

【世界の】「南京大虐殺」は嘘【常識】65次資料
このタイトルのどこに現在の中国や北朝鮮が含まれるの?

>南京に関して言えば、日本を批判しつつも、中国の督戦隊による民兵の殺害など批判してるならまだ筋は通る。しかし肯定派のサイト見ても1ミリたりとも触れてない。

中国軍には中国軍の軍法なるものがあって。
その中には敵前逃亡は射殺してもかまわないと書かれていたかもしれない。
敵前逃亡に関してどのような取り決めだったん?

>>147
>「戦時」国際法の話をしてるんだよ。

南京侵攻戦において日本は宣戦布告をしておりませんから、厳密には「戦争」ではありません

151 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 08:21:53 ID:nDhYku7r
>>150
戦争じゃなければ「戦後」と言うのも存在しないんだよな
つまり「戦後賠償」とか「戦後保障」とかの義務も消滅するなぁ

で、本当に戦争じゃなくて良いの?

152 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 09:01:54 ID:iP6RAsJ6
つか、宣戦布告の有無は戦争かどうかを判断するのに関係ないんですけど?

イラクにしてもベトナムにしても挑戦にしても宣戦布告はありませんよ、知らなかったの?w


153 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 09:03:59 ID:iP6RAsJ6
>21世紀の日本においても「人を殺してはいけない」だなんて法律は無い。



>敵前逃亡は射殺してもかまわないと書かれていた【かもしれない。】



何だこの、願望ソースの二枚舌は?

154 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 09:32:48 ID:t1C3615R
>>151

「当時の日本政府」としては厳密には戦争では無い。
(米国が中立法を発動させて対日禁輸措置を取るのを恐れた)
今現在日本政府においては戦争だという認識。

>>152

正当な理由なく他国に対して武力侵攻を行えば大日本帝国だろうが米国だろうが非難すべきですよね。
ここで「中国がチベットを」と言うのであれば中国も含まれます

>>153

なんで二枚舌なん?
脱走兵に対してどのような処罰があったのかと問いかけているのだけどさ?




155 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 09:39:26 ID:dgmjTmil
>150
>南京侵攻戦において日本は宣戦布告をしておりませんから、厳密には「戦争」ではありません

>152
>宣戦布告の有無は戦争かどうかを判断するのに関係ない

>154
> ?

裁判無しで処刑したらダメなんじゃなかったんですかぁ?w


侵略されたはずの中国も宣戦布告をしなかった点はスルーw

156 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 11:33:12 ID:Nn550r4C
日本政府は公式では日中戦争と呼びません。支那事変といいます。
相変わらずまぼろし派は無知ばかりだなw

国民党軍の軍律・軍法違反の証明と日本軍の軍律・軍法違反は何の関係もありません。
督戦隊による民兵の殺害が違法であったとしても、日本軍の敵拘束兵の無裁判処刑が
合法になる訳ないだろ。馬鹿ばっかだなwww

157 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 11:52:48 ID:d/R6H/EQ
>>155

日本が中国大陸に侵攻したんだよな?
個人に例えるなら住居不法侵入は日本だよな?
包丁振り回してでも「出て行け!」というのは当然のはずだけど、黙って見ているだけなん?

>>156

公式には支那事変としているというソース!ソース!

158 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 12:03:25 ID:Nn550r4C
>>157
>公式には支那事変としているというソース!ソース!
●議論のルール
5.初歩的な事項に関するソースの提示を求めてはいけません。自分で調べましょう。

こんなの基本だろ、自分で調べろよ。Wikiで日中戦争を検索してみな。

159 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 12:14:30 ID:MCC6gOlK
ほう?今の教科書でも「支邦」の呼称を使っているんだ?
そりゃさぞかし中国様が怒るだろうなぁw


しかも

>Wikiで日中戦争を検索してみな。


おいおいそこは「支邦事変」と言わなきゃおかしいだろw

160 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 12:17:10 ID:MCC6gOlK
しかし笑えるのが>>157-158
脊髄反射だから敵味方の区別もつかずに・・・

これが御得意の「内ゲバ」ですかぁ?

161 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 13:23:13 ID:Nn550r4C
>>159
>ほう?今の教科書でも「支邦」の呼称を使っているんだ?

日本政府と言っている。そんな論点ずらしが通用するとでも?


>おいおいそこは「支邦事変」と言わなきゃおかしいだろw

別におかしくはないがな。何がおかしいか言ってみろよ。
支那事変の呼称について解説されている項を教えているんだから、最も詳しく
書かれている項を挙げるのは当たり前。ひょっとして揚げ足取ったつもり?

>>160
>これが御得意の「内ゲバ」ですかぁ?

俺は中間派。肯定派でも否定派でもない。

162 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 13:32:51 ID:MCC6gOlK
日本政府というのは今の政府の呼称ですけど?

そして
>日本政府は公式では日中戦争と

呼んでいますw



163 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 13:42:04 ID:MCC6gOlK
ちなみに、論点と言うのならこっちが先でしょ

>>150
>南京侵攻戦において日本は宣戦布告をしておりませんから、厳密には「戦争」ではありません

>>152
>つか、宣戦布告の有無は戦争かどうかを判断するのに関係ないんですけど?

>イラクにしてもベトナムにしても挑戦にしても宣戦布告はありませんよ、知らなかったの?w


間違いは間違いとして認めないとゴミが溜まる一方で片付きませんわなw

164 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 14:09:55 ID:Nn550r4C
>>162
>>日本政府は公式では日中戦争と
>呼んでいますw

はいはい、ソースプリーズ。

>>163
>間違いは間違いとして認めないとゴミが溜まる一方で片付きませんわなw

間違えてんのは君のお仲間の否定派だろ。>>151に言ってやりな。
取りあえず否定派の中で統一見解でも出せば。

165 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 14:29:46 ID:Ns361El0
おまいら、しなって一発変換できるのか?
おいらのは、しなもめくらもかたわも一発変換デキナイよ


166 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 14:30:10 ID:nDhYku7r
>>164
お前の「宣戦布告していないから戦争じゃない→戦時国際法は無効」って屁理屈を
「宣戦布告していないから戦争じゃない→戦争して無いから戦後保障なんて無効だ」って言い換えてみただけだ

お前の理屈がどれだけクソかって何故理解できなかったのかな?

167 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 14:45:08 ID:MCC6gOlK
>>164

外務省: 外交史料 Q&A 昭和戦前期
http://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/honsho/shiryo/qa/senzen_04.html
Question
 1940年(昭和15年)に開催が予定されていた「東京万博」についての記録はありますか。
Answer

 東京万博の開催決定から諸々の準備、そして延期決定に至るまでの経緯に関する記録が、外務省記録「本邦博覧会関係雑件 日本万国博覧会(一九四〇年)」に残されています。
 東京商工会議所内におかれた博覧会倶楽部からの博覧会開催の建議を受けて、1930年(昭和5年)、日本政府は「皇紀二千六百年」(皇紀とは神武天皇が即位したとされる年を元年とする紀年法で、
 西暦1940年が皇紀2600年にあたる)記念祝典行事の一つ(ほかには「東京オリンピック」など)として、東京で万国博覧会を開くことを決定しました。
 その後、開催に向けて、くじ付の回数入場券や絵葉書が販売され、また、参加を勧誘するため世界各国に招請状の送付や使節団の派遣が行われるなど、開催に向けた準備が着々と進められていました。

  
しかし、日中戦争が勃発(1937年7月)するなど、内外の情勢が緊迫すると、日本政府は1938年(昭和13年)7月に開催の延期を決定しました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


何か?



168 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 14:48:28 ID:MCC6gOlK
外務省: 外交史料 Q&A 明治期
http://www.mofa.go.jp/mofaj/annai/honsho/shiryo/qa/meiji_01.html

Question
 1907年(明治40年)に日本とフランスの間に締結された条約について教えてください。
Answer
1907年6月10日に日本とフランスの間で調印された条約は、「日仏協約」といい、本文・付属宣言書・秘密説明書からなる日仏間の政治協約です。

 この秘密説明書は、1922年(大正11年)、「中国に関する九国条約」が調印されるに伴い削除されましたが、協約自体の効力は持続しました。
しかしその後、満州事変、日中戦争が勃発し、中国をめぐる事態が深刻化すると、協約は有名無実化してゆくことになります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


なにゅか?

169 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 14:52:28 ID:MCC6gOlK
どうせ逃げるしかできないだろうから晒しとこう



164 名前:日出づる処の名無し[] 投稿日:2007/11/26(月) 14:09:55 ID:Nn550r4C
>>162
>>日本政府は公式では日中戦争と
>呼んでいますw

はいはい、ソースプリーズ。

>>163
>間違いは間違いとして認めないとゴミが溜まる一方で片付きませんわなw

間違えてんのは君のお仲間の否定派だろ。>>151に言ってやりな。
取りあえず否定派の中で統一見解でも出せば。




話のすりかえがキムチ臭いんだが・・・明らかな自分の間違いを訂正も出来ず他人の、どこもおかしくない話におっ被せる手法が

170 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 15:51:28 ID:Nn550r4C
>>166
>お前の理屈がどれだけクソかって何故理解できなかったのかな?

誰に言ってんだ?IDよく見ろよ、相手が違うだろ。しょうがないから簡素にまとめて
やるが宣戦布告があろうとなかろうと戦争状態であれば戦時国際法を適用できる。
戦時国際法により定められた軍律により、敵拘束兵の無裁判処刑は違法。
こんな簡単な事なのになに議論してんの?アホくさ。

>>167-168
何それ?散々探して東京万博と日仏協約のQ&Aで「日中戦争」って言葉を捜してきたのか。
全然関係ねーじゃん。結局日本政府が公式に日中戦争と呼ぶソースは出せなかった訳ね。
つまり否定派は又無知を晒したとw
ちなみ外務省のQ&Aには支那事変という言葉も日華事変という言葉も出てくる。
そんな稚拙なミスリードが通用すると思ってんのかwww

俺は君等を説得するつもりなどさらさら無いので、南京大虐殺が無かったと思いたければ
そう思えばいい。君らの自慰に付き合うつもりはない。君等がいくら世間で通用しない
論法で南京大虐殺を否定しようと、現実は何も変わらないんだからなwww
南京で敵拘束兵の大量殺戮が在った事は確定しているんだよ。議論すべきは
それが何人かという事だけ。そんな事も判らないのか?

171 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 16:14:01 ID:bziD+5MW
拘束した敵兵を殺害するのは違法と判断できる条文か慣習の存在を提示してね。

それが捕虜なら完全に違法何だけど便衣兵には捕虜としての権利が無いから違法では無い。と言うのがこちらの主張だからそれも踏まえて説明してね。

172 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 16:23:35 ID:MCC6gOlK
外務省のページが公式でないと・・・
実際に日中戦争と呼んでいる事実は見えないと(支邦事変などと公式に言うわけがないと考える常識も無いのか・・・)

156 名前:日出づる処の名無し[] 投稿日:2007/11/26(月) 11:33:12 ID:Nn550r4C
日本政府は公式では日中戦争と呼びません。支那事変といいます。
相変わらずまぼろし派は無知ばかりだなw



ほれ、出してみろ「日本政府が日中戦争と呼ばず公式には支邦事変と呼んでいる」というソースを

できれば地球上からね

173 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 16:26:05 ID:MCC6gOlK
>>170
>167-168
何それ?散々探して東京万博と日仏協約のQ&Aで「日中戦争」って言葉を捜してきたのか。
全然関係ねーじゃん。結局日本政府が公式に日中戦争と呼ぶソースは出せなかった訳ね。
つまり否定派は又無知を晒したとw
ちなみ外務省のQ&Aには支那事変という言葉も日華事変という言葉も【出てくる】。
そんな稚拙なミスリードが通用すると思ってんのかwww



お前は【出てくる】ではなく

156 名前:日出づる処の名無し[] 投稿日:2007/11/26(月) 11:33:12 ID:Nn550r4C
日本政府は公式では日中戦争と呼びません。支那事変といいます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
相変わらずまぼろし派は無知ばかりだなw


と言ったんだからねw

174 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 16:53:42 ID:Ns361El0
政府が公式に支那なんて言葉使ったら、大問題だろ?
例外は東シナ海などの地域名だけと聞いたが?


175 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 17:04:10 ID:0YlRXN0N
>37年の南京事件の残虐行為について「証拠は圧倒的」と明言しています。
ttp://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2007-09-05/ftp20070905faq12_01_0.html


馬鹿ウヨが大好きなパール判事も南京大虐殺があったことは認めてるみたいじゃないかm9(^Д^)プギャーーーッ

176 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 17:11:57 ID:Nn550r4C
>>171
前スレで散々既出。中支那方面軍軍律に決まってるだろ。
俺は敵拘束兵と言っている。交戦者資格の有無は関係ない。
審判規則に無資格交戦者は除くと書かれていなければ、無資格交戦者
でも有資格者と同様に審判しなければならない。便衣兵は即ち戦時犯罪者
であるから審判は必須。これは篠田治策博士の学説でも裏付けられている。

>>172
Wikiで日中戦争を検索しろと言ったろ。

>>173
外務省HPの文言が公式かどうかの基準にはならないと言っているんだよ。
その証拠に、日中戦争とも支那事変とも日華事変とも書いてあるではないか。
この中のどれが公式なんだよwww
公式とは文書記録に残っている文言の事だ。未だに記録は支那事変だろ。

あのね、君らの自慰に付き合うつもりはないの。後は自分で調べな。

177 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 17:26:53 ID:MCC6gOlK
公式じゃない外務省ってあったんだ・・・


で、wikiに「「日本政府が日中戦争と呼ばず公式には支邦事変と呼んでいる」とあるのかしら?
で、wikiは公式機関なのかい?



どんだけバカなんだい名無しの某白丁はw

178 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 17:35:29 ID:N/5gRtlU
本筋とは関係ない瑣末的なことでいつまでグダグダやってるんだかw

当時の公文書での記録表記が支那事変であり
現代の官公庁が歴史用語として使うことがあるのが日中戦争
現在は文書の内容によってどちらを用いても不都合ではない

でいいじゃん

179 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 17:40:53 ID:MCC6gOlK
いや、どうでもいい話だけど収穫はあったよ。


>176
>公式とは文書記録に残っている文言の事だ

この言葉を忘れないでねw

180 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 17:42:08 ID:EtnFFY4S
キチガイ肯定派へ

>『戦時国際法提要』(上)P128 信夫淳平著作
> 戦闘が交戦の意思表示の下に行われ、その他戦の構成要件を具備するに置いては
>宣戦の有無に係わらず戦は法的に成立する。

宣戦布告しなくても戦争ですが何か?

>>176
>前スレで散々既出。中支那方面軍軍律に決まってるだろ。
前スレで散々論破済み。
そもそも軍律で処刑したという事実が存在しない。
軍律以外で処刑したら違法という世紀の珍説の根拠も存在しない。
法治国家であるならば根拠となる法が存在しなければ罪に問えない。

便衣兵は抗敵しなければ犯罪者ではない。
篠田博士の文をよく読めハゲ。
さらに無資格交戦者を戦時犯罪者として扱う義務はない。
なんど同じことを言わせるチンカス。


181 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 17:50:50 ID:EtnFFY4S
反日肯定派が口裏合わせて答えないこと。
・南京大虐殺の定義
・違法説の法的根拠
 a便衣兵の処刑に裁判が必要である法的根拠
 b軍律に基づかない理由の処刑がすべて違法であることの法的根拠
 c拘束後の敵兵に対し攻撃していい場合は逃亡・反乱のみだけだという法的根拠
 法治国家であるならば罪刑法定主義の原則に基づき法的根拠を示せない場合は違法という主張は不可能。

ほかにも説明できないこといっぱいあるよな。
ようするに肯定説には根拠がないってことだw

182 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 18:29:14 ID:K3DlmnjB
相変わらず肯定派がバカなので、笑いに来ました。
(`∀´)ケラケラケラケラケラケラ

183 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 18:46:20 ID:EtnFFY4S
このバカ肯定派は同じネタで繰り返し論破されるために現れているのか?
違法であるという法的主張に法的根拠を添えられないというほとんど信じられないほどのレベルの低さを
何度も人に見せるのが目的なのか?
ニワトリよりも頭悪い。

184 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 18:49:02 ID:MCC6gOlK
基本は似たようなもんでしょ

【根拠は示した示した詐欺】


永田メールを額賀でまた繰り返す某ミンスのようだ・・・

185 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 19:57:14 ID:K3DlmnjB
肯定派って、いいかげんな主張ばっかするくせに、根拠を問われると絶対に答えないで逃げちゃうんだよね。
それでほとぼりがさめた頃にまた出てきて、バカの一つ覚えみたいに同じこと言って、突っ込まれるとまたすぐ逃げちゃう。
ホント、笑うしかない底無しのバカだよね!
(`∀´)ケラケラケラケラケラケラ

186 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 22:09:37 ID:EtnFFY4S
偽スレでアホにかまうなよ。
アホが喜ぶだけ。
2秒で論破できる奴になにやってる。

187 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 22:47:26 ID:mkRpjmiV
>>176
>俺は敵拘束兵と言っている。交戦者資格の有無は関係ない。

『 馬 鹿 ?』 それとも 『 無 知 ?』

@「投降兵の助命は、次の場合に拒否しても差し支えない。
第一は、白旗を掲げた後なお射撃を継続する軍隊の将兵に対して、
第二は、敵の戦争法規違反に対する報復として、
第三は、緊急必要の場合において、すなわち捕虜を収容すれば、彼らのために軍の行動
の自由が害せられて、軍自身の安全が危うくされる場合においてである。」
(オッペンハイム)

Aハーグ陸戦協定
第二章 俘虜
第8条:俘虜はその権内に属しめたたる国の陸軍現行法律、規則、命令に服従すべきもの
とする。不服従の場合、必要なる厳重手段を施すことを得る。

B島田勝己氏の遺稿(歩兵第三十三連隊第二機関銃中隊長)
 中国兵は、小銃を捨てても、懐中に手榴弾や拳銃を隠し持っている者が、かなりいた。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
紛戦状態の戦場に身を置く戦闘者の心理をふり返ってみると、「敵を殺さなければ、次の
瞬間、こちらが殺される」という切実な論理に従って行動したのが偽らざる実態である。
(「証言による『南京戦史』(9) =『偕行』1984年12月号P5)

188 :日出づる処の名無し:2007/11/26(月) 22:49:35 ID:mkRpjmiV
>>187つづき

C六車正次郎氏の証言(歩兵第九聯隊第一大隊副官)
「一ヶ小隊で中山門東方紫金山中の警備を担当したが、夜半、東方の山中から敗残兵
数百名が、日本軍の居るのに気付かず、南京に向かって来たのを捕えた。
しかし我々の人数が少なく、もし小人数と判れば危ないので、銃を取りあげ凹地に集結
                                      ~~~~~~~~~~~~~
させ、外側の兵のみを電線で縛って逃げないようにした。
ところが、日本軍が小人数とあなどったのか、手榴弾を投げつけてきて暴れだし、収拾
                            ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
がつかなくなったので、軽機・小銃で弾丸のある限り射った。小隊長も、手向かってくる
敵を斬りまくり刀が折れた」
(「証言による『南京戦史』(8)=「偕行」1984年11月号 P7)
ttp://www.geocities.jp/yu77799/nankin/saigen3.html

>176のいう「敵拘束兵」が「有資格交戦者」だったと仮定しても、

@より「投降後、攻撃してくる相手の助命は拒否できる」
Aより「捕虜は命令に服従すべき。不服従の場合、必要な厳重手段を施せる」
(当然、攻撃続行も可)
Bより「武装解除後、武器を隠し持っている者が多かった」
Cより「武装解除後、手榴弾を投げつけて攻撃してきた」

つまり中国兵は
「投降後、武装解除の命令に従わず、隠し持った武器で攻撃してきた」
のだが>176はこれを攻撃するのは問題があるとでも言いたそうだな。


189 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 03:54:09 ID:N8Uhgmh5
●南京陥落70年国民の集い 参戦勇士が語る南京事件の真実!

12月6日(木) 5時30分開場 6時30分開会
九段会館ホール(東京メトロ九段下駅から1分)
会場分担金:1000円
 ≪ プログラム ≫
 主催者挨拶: 会長/加瀬英明
 序論(プロローグ): 解説/冨澤繁信
 1.南京への道(上海戦) 
 2.南京事件の基本的性質 
 本論(勇士達の証言):司会・インタビュアー/藤岡信勝
 1. 雨花台の激戦   2.南京入城  
 3.兵士達の見た南京城内(安全地帯以外)
 4.安全地帯の模様  5.南京事件の個人別意見
  *映画「南京の真実」の予告編を上映します。

主催:南京事件の真実を検証する会  
会長:加瀬英明 事務局長:藤岡信勝  顧問:すぎやまこういち
監事:富澤繁信 茂木弘道
委員:阿羅健一 上杉千年 小林太巖 杉原誠四郎 高池勝彦  高山正之 
東中野修道 溝口郁夫 宮崎正弘
特別専門委員:西村幸祐 花岡信昭 藤田裕行
http://www.tsukurukai.com/nanking/tudoi.html



●映画 南京の真実 第一部『七人の「死刑囚」』完成試写会のご案内
日時:平成19年12月14日(金)開演18時30分(開場18時)
 場所:九段会館
株式会社チャンネル桜エンタテインメント
映画「南京の真実」製作委員会
http://www.nankinnoshinjitsu.com/blog/2007/11/post_8.html>>60

190 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 06:10:13 ID:qo5ELR7F
結局、法的根拠は何も提示できず、無根拠デマを言い張っただけで
「論破完了」だってwwww

法治国家だというなら法的主張には法的根拠がなければただのデマ。
アホだなw

191 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 11:09:13 ID:3mKxprba
戦時国際法には、その地域を占領している軍隊が警察権を持ち、
その時点の現地軍の最高責任者(指揮官)を裁判長とした軍事法廷(一応裁判)を
開く権利が与えられた筈ですが。

192 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 17:08:01 ID:qo5ELR7F
さて、超絶バカ肯定派が偽スレで破綻した反論をしているが詳しくない人も読んでいるだろうから
どこが間違っているのか説明しておこう。

ttp://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1195383797/180
> 犯罪者じゃなければどうやって私服の市民を攻撃できるんだ。便衣兵は攻撃しなければ
>犯罪者じゃないんだって。それはそうだよ。じゃあ,捕まえることもできなければ,攻撃していな
>いんだから「敵」でもないわけで攻撃もできないだろ。という,当たり前のことが理解できないん
>だよな。

超絶バカ肯定派(またの名をデマレンコ)は「私服の市民を攻撃」というお得意のデマを飛ばしているが
これは間違い。
日本軍は市民に紛れ込んだ敵兵を判別し、敵兵と判断したものを攻撃している。
南京市民に便衣服を着て敵兵が紛れ込んだ事実は否定しようがない。
敵兵を拘束してはいけないという法律はない。
こんな当たり前のことが理解できないのがデマレンコである。

> 捕まえることができるのは犯罪者だけだという大原則が理解できないわけだ。敵兵を拘束で
>きるのは,戦争等言う特殊な状況の例外だと言うことが全く理解できない馬鹿と議論の余地はない。

そんな大原則はないw
ものすごい大ボラですねw
敵兵は普通に拘束できるし、捕虜資格があれば捕虜として扱わなければならない。
「敵兵は拘束できない」なんてどんな戦争なんでしょうw
極めつけのバカ理論ですねw

193 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 17:08:34 ID:qo5ELR7F
ttp://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1195383797/186
>>そもそも軍律で処刑したという事実が存在しない。
>>軍律以外で処刑したら違法という世紀の珍説の根拠も存在しない。
>>法治国家であるならば根拠となる法が存在しなければ罪に問えない。
>
>こんな珍説がまかり通るとは流石馬鹿の巣窟。
>軍律以外の処刑は即ち違法。否定派は相変わらず軍律以外での処刑が
>在ったとして、それが何に基付く処刑であるか言えない。ま、そんなの無いから
>言える訳ないだけどね。言っとくけど慣習法よりも軍律が優先されますからー。

「軍律以外の処刑がすなわち違法」ならどの法律に対して違法なのか提示できなければならない。
法治国家なら当然法的根拠が必要であるがデマレンコはデマゆえに法的根拠を提示できない。
否定派は軍律以外の処刑があったなどといってはいない。
「攻撃」したといってる。
漢字が読めないといけないから開いておくよ。
「こ う げ き 」と読む。

>それとね。馬鹿にも判りやすく教えてあげると法治国家だから軍律が絶対なんだよ。
>判ったかな?

再び言い張っているだけ。
法治国家なら軍律がどのように絶対なのかを示す法的根拠が必要である。
結論を言っておけば「法治国家だから軍律が絶対」などという幼児的な理屈は明らかな間違い。
そのような法的根拠は存在しないのだからw

194 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 17:09:19 ID:qo5ELR7F
ttp://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/asia/1195383797/186(つづき)
>>便衣兵は抗敵しなければ犯罪者ではない。
>
>なんじゃこれは?篠田博士の学説ちゃんと読めよ。
>>六、一定の軍服又は徽章を着せず、又は公然武器を執らずして我軍に抗敵する者
>>(仮令ば便衣隊の如き者)
>
>"又は"公然武器を執らずして我軍に抗敵する者 と言ってるだけではないか。
>日本語がまともに読めないんだから無理に反論しようと思うと墓穴を掘るぞ。
>"一定の軍服又は徽章を着せず"が便衣兵なのだから、便衣兵=戦時犯罪者に決まっている。
>"公然武器を執らずして我軍に抗敵する者"も戦時犯罪なので、いずれにしても
>戦時犯罪者に変わりないがな。

こんどは日本語の解説であるw
>また‐は【又は】
>[接]似通った二つ以上の事柄のうち、どれか一つを選ぶときに用いる語。あるいは。もしくは。

>>六、一定の軍服又は徽章を着せず、又は公然武器を執らずして我軍に抗敵する者
↑の文の似通った二つ以上の事柄とは
「一定の軍服又は徽章を着せず」と「公然武器を執らず」の二つである。
どちらもある条件を示し、打消しの助動詞で終わっている。
この二つはともに「して我軍に抗敵する者」にかかっている。
わかりやすく書くと
「一定の軍服又は徽章を着せずして我軍に抗敵するもの、あるいは公然武器を執らずして我軍に抗敵するもの。」
という意味である。
どちらにしろ「抗敵」が必要条件となっている。
抗敵していなければ戦時犯罪とはならない。
日本人なら直感的にわかりそうなものだが、デマレンコはどこで日本語を覚えたのであろうw

195 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 17:10:11 ID:qo5ELR7F
便衣兵の戦時犯罪について補足資料

『国際人道法』P87 有信堂 藤田久一著 
 以上のようなハーグ規則から第一議定書にかけての交戦者資格の拡大は捕虜資格と
連動しているが、ここに言う交戦者資格を有しない者(いわば非特権的戦闘員)が
直接敵対行為に参加しても、そのこと自体が人道法上禁止された戦闘行為として
戦争犯罪とみなされるわけではない。
ただ、この非特権的交戦者を捕らえた相手国はその者に捕虜待遇を与える必要はなく、
敵対行為参加に伴う個人責任を追及して処罰することができる、という効果をもつにすぎない。


196 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 17:16:01 ID:qo5ELR7F
本来「無裁判処刑が合法か否か」など枝葉のことに過ぎない。
なぜならこちらの主張は「便衣兵は捕虜資格のない敵兵として攻撃された」だからだ。
当然のことながら
「拘束した敵兵を攻撃できるのは反乱・逃亡だけ」などという超絶バカ理論は成立しない。
そんな法的根拠は存在しないからだw
法治国家なら違法性を主張するときに法的根拠は不可欠。
ここから説明しないといけないのかな?w

197 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 20:13:27 ID:KFoB/fnB
結局、南京虐殺は支那のでっち上げということでFAなのか…

198 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 20:20:25 ID:AyF2a2H4
>>196
いやあ、驚異の珍説の披露ありがとう。
勝手に敵と判断すれば無抵抗でも攻撃できるなんて理論はイラクのアメリカ群は泣いて喜ぶよ。

199 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 20:26:43 ID:0zdtUui7
すると、敵を攻撃するにはまず相手に「あなたに方は反撃の意思がある敵兵ですか?」と聞かなきゃならんなw




200 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 20:29:04 ID:0zdtUui7
で、対空戦力(防空能力)のない都市に対する爆撃は、戦略目標でもしちゃいかんのかね?w

201 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 20:35:24 ID:qo5ELR7F
>>198
>勝手に敵と判断すれば無抵抗でも攻撃できるなんて理論はイラクのアメリカ群は泣いて喜ぶよ。

はて?
軍隊はそれぞれ勝手に敵を判断するものだが。
それとも何かほかに客観的な敵兵判別の方法があると思っているのだろうか?w


202 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 20:36:12 ID:cCB3eT7T
逃げるのは立派な敵対行為。
便衣兵は無抵抗では無い。

203 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 20:42:25 ID:qKknCvfR
便衣兵は一般人に紛れ込んで罪の無い市民を巻き添いにしたんだから、処刑されてもしかたないと思うんですがいかがでしょうか?

204 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 20:43:54 ID:qo5ELR7F
しかし、超絶バカ肯定派にはほんとに驚かされる。

軍律以外の処刑が違法であるという無根拠の珍説を補強するのに

>それとね。馬鹿にも判りやすく教えてあげると法治国家だから軍律が絶対なんだよ。
>判ったかな?

と無根拠な説をのたまうのである。
無根拠を無根拠で補強していて「判りやすく教えてあげると」とおっしゃる。
こいつは国際法を話題にする人間では世界一のバカに違いない。

205 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 21:06:24 ID:qKknCvfR
えー私としては便衣兵の処刑が無裁判であろうがなかろうが、そんなことはたいした問題じゃないと思います。
そもそもどっちにしろ死刑に処せられる運命の便衣兵を無裁判で処刑したとして、それがそんなに悪いことなんですか?
そんなの虐殺でもなんでもないじゃないですか。
本当に日本軍が極悪非道の大虐殺を行ったのなら、もっと他の事例を出して下さいよ。
結局便衣兵の処刑を虐殺と強弁する以外、他に何の事実もなかったってことでしょ?
いいかげん肯定派はちゃんと答えて下さいよ!

206 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 21:10:04 ID:AyF2a2H4
>>201
ごめんね。そんなに阿保だと思わなかった。
公然と武器をもっていないのを勝手に敵だって思い込んで攻撃できないのよ。 アメリカだって誤爆に謝罪してるだろ。
もちろん、戦時重罪容疑者を逮捕することは出来るし、抵抗すれば武力を行使できるけどね。

207 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 21:19:58 ID:qo5ELR7F
>>206
>公然と武器をもっていないのを勝手に敵だって思い込んで攻撃できないのよ。 アメリカだって誤爆に謝罪してるだろ。
君、超絶バカ肯定派?
敵兵の判別に第三者の判断も法的基準も必要ないんだけど。
つまり敵兵判別は「勝手に」するより方法がないの。
常識でしょ?w

208 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 21:24:18 ID:H60yS7Bw
日本の納得する数字に書き換えますから、大虐殺はあったことに
して下さい。騙されるな!

209 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 21:27:53 ID:0zdtUui7
誤爆は関係ないだろw
非武装の輸送トラックを攻撃してもかまわないし、武器を投げ捨てて我先に逃げる敵兵に追撃かけてもかまわないと言う話だ。



>公然と武器をもっていないのを勝手に敵だって思い込んで攻撃できない



だいたい、勝手じゃなきゃ誰が敵かどうか判断してくれるんだ?w

「あ〜な〜た〜はぁ、敵ですかぁ?」 「はい、私は敵ですぅ」 「じゃ、攻撃しますねぇ〜」

210 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 21:35:07 ID:lCPuEhPp
だいたい便衣やってる時点で自国の民間人を守る気持ちゼロじゃん。
なんでそんな国の民間人を敵国が守らねばならんのだ?

211 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 21:42:02 ID:qo5ELR7F
いや、全く不思議だ。
軍が敵兵を勝手に判断できないとすれば、どうやって敵兵判別をするというのだろう。
超絶バカ?

212 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 21:44:46 ID:lCPuEhPp
>>211
『軍服』にきまってんだろw

213 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 21:47:32 ID:2g7NE67k
だいたい軍事目標の認定攻撃なんて攻撃側が一方的に決めるもの
それに第三者や法的義務なんて課したら軍事活動自体進まないだろw
多少の民間被害があっても軍事的必要に盛りこめられてる範囲
それを分かってないのが国際慣習法より軍律が優先だクンw


214 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 21:51:33 ID:qo5ELR7F
>>212
>『軍服』にきまってんだろw
はあ〜?w
軍服を着てない人を敵兵と判断しちゃいけないの?
どこにそんなこと書いてあるの?
超絶バカ?

215 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 21:54:18 ID:qo5ELR7F
勝手に判断しちゃいけないとすれば、それは判断する側の問題であって
敵が軍服を着ているかどうかは別問題だよねぇ。

「軍服を着ているから敵兵と判断した」だって勝手な判断のうちじゃない。
超絶バカ?

216 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 21:58:39 ID:lCPuEhPp
民間人は戦闘に参加しないからこそ守られている。
民間人が銃や手榴弾持ち歩いてたら、便衣兵と判断されてもしかたない。

217 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 22:03:46 ID:qo5ELR7F
やまんばのバカなところは「勝手に判断しちゃだめ」という立場でいながら
じゃあどういう方法で敵兵判別を行えば勝手じゃないのかを説明できないところw


218 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 22:07:20 ID:lCPuEhPp
おう、すまんqo5ELR7F氏
話の流れをよんでなかった。

219 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 22:09:24 ID:qo5ELR7F
なんじゃ、間違いかいな。

220 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 22:11:50 ID:AyF2a2H4
>>216
君は知らないかもしれないが、日本語でそれを公然武器を携帯するというんだよ。
疑いだけなら逮捕すればいいだけだ。

221 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 22:23:37 ID:AyF2a2H4
>>214
私服の攻撃が背信行為として禁止されている理由を考えろ。
勝手に敵として攻撃できるなら、私服での攻撃を禁止する意味がない。

222 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 22:30:17 ID:lCPuEhPp
だから、ゲリラとして誤認逮捕されただけで釈放された奴もいるんじゃね?

223 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 22:39:21 ID:AyF2a2H4
>>213、217
軍事目標の人的対象は明確だろ。軍服と武器の携帯だよ。
武器を携帯していない人物をその場で攻撃する必要がどこにある。逮捕で充分だろ

224 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 22:40:15 ID:2g7NE67k
>>220
だから便衣兵の疑いのある者は拘束されて取り調べて
敵兵と認定された者だけが殺害されたろw

225 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 22:40:56 ID:lCPuEhPp
日頃から国民党軍がゲリラやってなかったらそれでいいんだがな。

226 :日出づる処の名無し:2007/11/27(火) 22:44:34 ID:0zdtUui7
どうも逆説的な表現だと誤解してしまいそうになるんだが、ID:AyF2a2H4はアホだ。


公然とは、目視できる状態で武器を携帯すると言う事。
ポケットにレモン(はまだなかったか)を入れているのを公然とは言わない。

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