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日本が昔アジアの国々にひどいことしたって本当ですか?

1 :小学生:2007/12/01(土) 22:58:16 ID:DOMpbWiV
授業でそう習ったんですけど・・・。

2 :日出づる処の名無し:2007/12/01(土) 23:00:39 ID:X5uMIJQh
うそです

3 :日出づる処の名無し:2007/12/01(土) 23:01:59 ID:TfE0Psjn
>>2
朝鮮人を大増殖させたという許されない罪が・・・

4 :日出づる処の名無し:2007/12/01(土) 23:25:19 ID:12zN/cwg


5 :日出づる処の名無し:2007/12/01(土) 23:38:00 ID:MbAm+OPi
”黒幕”は(中国共産党)党内序列第5位の大物! = 李長春(政治局常務委員)
http://www.wldintel.com/
http://j.peopledaily.com.cn/2002/11/17/jp20021117_23353.html
中国の宣伝戦を担う「中央対外宣伝弁公室」&「中央宣伝部」 (↑顔写真アリ)
中国の宣伝戦を指導する最高責任者が、今年10月の共産党大会で序列8位から5位にアップ!

■黒幕は党内序列5位の大物   (中国のプロパガンダの親玉ってトコだな)
李長春は1944年生まれ。2002年11月に政治局常務委員に登り詰めた。
中央宣伝部を直接指導する立場にある。

■取締対象はインターネットへ
現在、中国のインターネットユーザーは公称で約1億4,400万人、実際はそれ以上と言われている。
それだけの膨大なサイバー空間を、中央宣伝部はなんと完全に封じ込めていこうとしている。
中国国内の全サーバーにはフィルター・ソフトが組み込まれており、”中国に害を及ぼす”と当局に指定
されたサイトには端末からのアクセスがブロックされるようになっている。

■サイバー空間に暗躍する国家安全部と人民解放軍
中国では人々のネット活動の全てが監視されている。これらの国民監視活動を統括しているのは
        警察機構 「公安部」 と 情報機関 「国家安全部」 である。
特に、国家安全部の「通信監視センター」が大きな役割を果たしているようだ。
中国では、インターネット監視の為、30万人以上もの監視要員が投入されているとも言われる。
「金盾」と呼ばれる接続監視システムの開発が進められており、2008年に完成予定とも言われている。
人民解放軍にも数万人規模のサイバー戦部隊が編成されているとも言われている。

6 :日出づる処の名無し:2007/12/01(土) 23:59:41 ID:wXzUzwJu
>>1
おそらく先生は奴隷になりたがっている人なのでしょう。
だから先生は、白人の奴隷から解放されたことをひどいと思ったのでしょう。

7 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 02:03:34 ID:TE8CRrLx
あなたに恐ろしい日教組の自虐教育の魔手が迫っています。
毎日天皇陛下万歳を大声で三唱し、開運の壺を購入しなさい。

8 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 02:37:16 ID:Jw1y15sN
ひらがな、カタカナ、漢字、アラビア数字、アルファベット。
その上にまだ2000年からある日本の歴史を覚えろと?。我々日本人に?。

9 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 02:46:02 ID:PC2Trduo
>>1
たしかにひどいことしたけど中国や韓国が主張している程ではない
中国人3000万人殺しただの南京大虐殺だの慰安婦強制連行20万人だのは完璧確実に大嘘

10 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 02:58:49 ID:lRU2sF1I
フィリピン 高等学校用「フィリピン国の歴史」(一九八一年版)

「日本軍の残酷さ−とくに地方での女性に対する邪悪な扱い−は、多くの市民が
ゲリラになる要因の一つであった。ゲリラ活動の広がりを危険視した日本軍は、
フィリピン市民に対して残酷さをいっそう加えるようになった。多くのフィリピン人は、
有罪無罪を問わず捕らえられ、サンディアゴ砦や、日本軍が接収し刑務所とした
他の施設に送られた。家に戻ることができた者にしても、不自由な身体となっていた。」

インドネシア 中学校用「社会科学・歴史科 第五分冊」(一九八八年版)

「当初、日本軍の到来はインドネシア民族に歓迎された。インドネシア民族は、
長く切望した独立を日本が与えてくれるだろうと期待した。どうしてインドネシア民族は、
このような期待を持ったのだろうか。それは日本がやってきてまもなく、つぎのような
宣伝を展開したからである。
 −日本民族はインドネシア民族の「兄」である。日本がきた目的は、インドネシア民族を
西洋の植民地支配から解放することである。
 −日本は「大東亜の共栄」のために開発を実施する。
 その実体はどうであったか。日本時代にインドネシアの民衆は、肉体的にも精神的にも、
並はずれた苦痛を体験した。日本は結局独立を与えるどころか、インドネシア民衆を圧迫し、
搾取したのだ。その行いは、強制栽培と強制労働時代のオランダの行為を超える、非人道的な
ものだった。資源とインドネシア民族の労働力は、日本の戦争のために搾り取られた。」


11 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 03:00:15 ID:lRU2sF1I
ベトナム 十二年生用 「歴史 第一巻」(一九八四年版)

「インドシナに足を踏み入れて以来、ファシスト日本のあらゆる経済活動は、直接的に
あるいはフランスを通じて間接的に、略奪戦争を遂行するため、資源や食料をできる限り
多く獲得することであった。(後略)
もう一つの非道な政策は、日本への供出用と戦争の備蓄用とのために、食料、とくに米の
強制かつ廉価な買いつけをしたことである。この非道な政策こそ、市場における深刻な
食糧不足をもたらし、一九四五年初頭の数ヶ月の間に、北部で、二〇〇万人以上のわが同胞が
餓死した直接の原因となった。」

マレーシア 中学校二年生用 「歴史のなかのマレーシア」(一九八八年版)

「日本は、マレー人の解放獲得への期待を裏切った。日本人はマラヤを、まるで
自分たちの植民地であるかのように支配した。今度は彼らがイギリス人の座を奪ったのだ。
日本の支配はイギリスよりずっとひどかった。」
「日本がマラヤを占領したとき、彼らは中国人に対して、厳しく乱暴だった。彼らは
すべての中国人は反日であると疑っていた。シンガポールを占領したのち、日本は数万人の
中国人を殺した。マラヤの他の地域の中国人もまた、同じようにひどく扱われた。疑いを
持たれた人間はすべて捕まえられ、刑務所に入れられた。」

ミャンマー 八年生用 「ビルマ史」(一九八七年版)

「「独立」したとはいえ、ビルマ政府には本来あるべき権限はなかった。ファシスト日本が
許容した権限があっただけである。日本時代にもっとも強大な権力を見せつけたのは、
日本軍のキンペイタイン(憲兵隊)である。憲兵隊が管轄し、処理する事柄については、
階級の上下を問わず、いかなる日本軍将校も口出しできなかった。一般の国民は、憲兵隊の
思うがままに逮捕され、拷問され、・

12 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 03:47:19 ID:cuOmv5Uc
中国が、何を心配してるのか、
分からないでもないけど、心配しすぎだ。

13 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 03:52:53 ID:PC2Trduo
>>10
フィリピンの教科書でアメリカについてはなんて書いてある?
アメリカも相当酷いことしてたはず

14 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 04:30:47 ID:dqs0lq0M
>>10
フィリピンでは、地主や金持ち階級は日本軍に対して不満だったのは事実です。
しかし、マカピリという日本軍に協力したフィリピン人達の組織もありました。
持たざる者は日本軍に協力して利益を得ようとし、持てる者は、地主支援のアメリカ軍に協力しました。
日本軍がくる前に、不満を抱えていたフィリピン人達に取っては日本軍は救世主だったのは事実です。


15 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 04:46:07 ID:dqs0lq0M
日本軍が入って行く前に支配層だった人達は不満がありました。
当然、利権が奪われる可能性が高いからです。
イギリスやオランダやアメリカに協力的であり、それで大きな既得権益を得ていた者たちは不満になるのは当たり前です。
日本軍は、当然日本軍に協力的な組織を支配されていた人達から組織しようとしますから、確執が起きてしまいます。
日本軍が来る前に非支配層だった、現地人を救ったのは事実です。
フィリピンなどでは日本軍に協力的だったマカピリの人々は、日本軍が去ったあとに、殆どの人々がアメリカ軍に協力的だった人達に虐殺されました。
歴史の事実を見抜く事が重要ですね。
マレーシアでは、支配層だった中国人達が暴利を貪っていました。
そこで現地人のマレー人を日本軍は優遇したのです。
マハティール元首相の親は日本軍に優遇された一人であり、日本軍に感謝している一人です。


16 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 04:49:56 ID:WRgD3F6b
朝鮮人を人口二倍、平均寿命二倍にして野に放ったことか…。
あれは確かにまずかったな。

17 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 05:02:00 ID:dqs0lq0M
アメリカやイギリスは一握りの大地主を間接的に支配して植民地経営をしていましたから、当時のフィリピンなどには大きな問題があったのです。
支配されていた人達は、勝手に土地を取り上げられたりして不満がありました。
現代フィリピンでも、一握りの大地主がフィリピンの大部分を所有して国土の均衡ある発展の阻害要因になっています。
これは、アメリカ植民地時代の悪い名残であり、持てざるフィリピンの人々が何時までも貧しいままなのは、欧米の植民地政策の残滓であるといえましょう。
日本軍が去ったあとに、再び大地主達が跳梁し、支配層を形成したわけですから、その国の教科書が反日にならないわけがありません。
これらアジアの大地主は、知識や財産を独占して持てざる者達に分配しようなどとは一切考えないので、アジアの貧困はなくなりません。
日本軍は持てざる者達から歓迎され、持てる者達から憎しみを持って迎えられた事実を知ってください。
つよきをくじき、弱気を助けた日本軍が事実です。

18 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 05:05:12 ID:cuOmv5Uc
・・・現実的に考えよう。

貯金しろ。
貯金できない国は、
なにか間違ってる。

19 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 05:15:24 ID:dqs0lq0M
>>16
まさに、韓国政府が日本軍に協力的だった人達の土地や財産を現代でも没収しているので良くおわかりだと思います。
日本軍は、非支配層を支援しましたが、戦争で敗れたので、以前の支配層達が復権してきます。
そうすると、日本軍が支配していた間にこの世の春を謳歌していた人達は、旧支配層から売国奴とのそしりをうけて歴史から抹殺されてしまうわけです。
日本軍に文句をつけると現代日本人から金を引き出せると思いこませたのも問題です。
東南アジアの国々は、豊富な資源があるにも関わらず、支援なしで自力で国家運営できないのは、大地主などの持てる者の悪意の独占欲があるからです。
日本軍を支持していた人達は現地旧支配層から虐殺されてしまっているので、日本軍支持の声が上がらない構造があるわけです。

20 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 05:23:27 ID:u548Qq+D
ぶっちゃけ
朝鮮の鉄道、仁川、釜山、鎮海、興南市を作ったのも日帝。

21 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 05:34:37 ID:dqs0lq0M
アジアでは、現地支配層の無能や財産の独占を隠すために、日本軍を悪者に仕立て上げる傾向が見受けられます。
日本人が問わなければならないのは、現地の指導者は何をしていたのか?
という事です。
日本軍は強盗のようなイメージ作りが行われているのは、現地指導者層が強盗まがいの事をしているのを隠蔽する目的からなのです。
東南アジアで汚職や一部の富裕層に富が集中している事を隠すには持ってこいなのです。
非支配層の不満を日本軍へ向けられれば、日本人から援助はもらえるし、非支配層の不満そらせるしで、現地指導者層は万々歳なわけですね。

22 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 05:39:48 ID:dqs0lq0M
何か非支配層に不満がたまらないように、日本軍をこき下ろすのは、アジアでは当たり前です。

日本軍=非支配層への不満そらしの構図
何でもかんでも悪者は日本軍にしてしまえば、支配層は楽々に非支配層を支配できるのがアジア流なのです。
日本軍が悪い事をしたなど、まともにしていてはいけませんね。

23 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 05:52:26 ID:E2/nNZdr

              ,..-‐─ r─‐- 、
           _/:.:.:.:./l/ヽ:.:.:.:.:.:\__
         rぅァ:.:.:./: . ´:.ィ }ヽ:.:.:.:.:.:.:!、'ー、
       _f´ノ lミ:/: /: .:/ |:/  丶ノノ| ゝヽ
      _f ノ  l:/./j/ \ jノ /  ゙;.:.:.l  ヾゝ
      ,f j    ヽイ ┬c‐r  ┬c ‐r !:ノ   ゝj
     ,f j    { | ヽ._丿  丶__丿 l´ }    ヾj
     <j   f´l_ O!    __ ,、__    lO     {〈  
      {ノ /ヘ ヽ 丶    ヽ_ノ    丿      〉i  >>1 幾ら化けたって、
    /~| (_l__じ   }  `i 、. __,.. -'´       |゙ヽ 私の目は誤魔化せないよ。
    l:.:.|  ゝ-‐ヽJ ̄´ヾ  {{ ヘ 、        |:.::| お前さん・・・在日だろ。
     l:.:.|   |   |、     _llハ_  、\       |:.:.| それも飛びっきりのね。
     l:.:.|   /   :| ヽ i:. ‐"  ̄ ` } ノ      l:.:.|  
    |:.:|   {    /ノ        i/ハ      ';:ノ
    ';.ノ  ヽ.__ / l   i    / !  ゙,      /:|
     ハ       'l   i    i ハ    \    l:.:.:|
    l:.:.:.|       〈   i     l〈 \    \  l:.:.:.|
         
            ∧_∧
            <=(´∀`)  >哀号、バレたニカ?
            ( つ  つ
            し―-J

24 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 06:06:06 ID:Oe7YGLer
そういえば、大昔、プレステのCMの「行くぜ百万人」というの、打ち切られたね。
南京大虐殺を連想するからって。
あと、「百万人の英語」というラジオ番組が打ち切られたのも
同様の理由だって。

25 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 06:07:11 ID:cuOmv5Uc
そりゃ、ガセだろ。

3で割れないじゃん。

26 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 06:38:04 ID:dqs0lq0M
興味深い事実なのですが、横浜の中華街や神戸や長崎の中華街は戦前から存在し、そこで日本軍と衝突が起こり、華僑が虐殺された事がないのです。
当時は、アメリカでも日本人は強制収容所に入れられましたから、マレーシアなどでスパイ行為をする華僑が拘束されるのは、何ら不思議ではありません。
日本人は敗戦後アジア各地から全ての人々が日本に引き返したのに、中国人華僑は、なぜ避難しなかったのでしょうか?
実はそこがミソなのです、既得権益が大きくて離れられなかったんです。
中国人は命より財産を選ぶ民族なんです。
マレー人達がいかに華僑から搾取を受けていたかがわかる証左ですね。

27 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 06:50:30 ID:cuOmv5Uc
物事は、公平に判断したい。

表面的に見ると間違っているように思えても、
丁寧に事情を知ると、止むを得ない事情が隠れている、
そういうこともある。

日本のことだけじゃなくて、
物事は、公平に判断したい。

28 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 06:51:50 ID:dqs0lq0M
また、日本にいる華僑の人々が日本人から差別を受けたなどと騒ぐ事があるでしょうか?
何故、日本にいる華僑の人々は成功しているのでしょうか?
何故、日本にいる華僑の人々は日本から離れようとしないのでしょうか?
答えはそこにあります。
朝鮮人が差別を受けていると主張するのに対して、中華街の華僑の人々は半ば日本人化して溶け込んでいます。
朝鮮人が騒ぐのは差別利権を知っているからであり、騒げば騒ぐほど日本人から搾取できるからなんです。
例えば、ロッテの会長は朝鮮人ですが、大成功してるじゃありませんか。
差別を受けたのに大富豪になってしまったなんておかしいですよね?
即ち、日本人は理由もないのに差別や区別はしないし、努力家を正当に評価する民族なのがわかります。
現に、ロッテの会長は朝鮮を出発するときに殆ど金を持っていなかった貧乏人でしたが、財閥を形成するほどの大富豪になっています。

29 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 07:01:30 ID:dqs0lq0M
日本人が悪玉であり、残虐なら、台湾人を父に持つ王貞治監督は指導者になれなかったでしょうし、朝鮮系のソフトバンク社長孫正義氏が大富豪になることもありえません。
シェフの陳健一氏は中国系です。
日本人が残酷なら、わざわざこんなに小さな島国に命がけで渡ってくるはずはないのです。
和田アキ子は朝鮮系であり、芸能界では今や重鎮です。
周辺国から来た人々が日本で成功している事に目を向けましょう。
日本人が努力家を正当に評価する度量がある証左です。
逆に中国や朝鮮で日本人が正当に評価され成功しているか?
全くそんな事はありません。
どうやら、日本人悪玉論のカラクリは民族性にあるようです。

30 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 07:38:18 ID:dqs0lq0M
中国や朝鮮で日本人は成功させてもらえず、逆に日本で成功している中国や朝鮮系の人々がいるのが全ての答えです。
日本軍の成功例は、意図的に歴史から抹殺されてしまっているのでした。
例えば、中国のウソを見抜くには、漢民族以外で現中国で成功者はいるのか?
殆どいません。
韓国で韓国人以外に成功者はいるのか?
殆どいません。
両国内で他民族の富豪は生まれないシステムになっています。
中国や朝鮮のトリックを見破るには矛盾点をつくことが寛容です。


31 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 10:18:00 ID:dqs0lq0M
例えば、日本は朝鮮王朝の人達は皇族待遇で遇していました。
朝鮮王朝の人達には、日本の爵位もあり、軍隊の位も中将など、なかには日本の皇族よりも高いの処遇を受けていた方もおられました。
ところが、戦後は朝鮮王朝の人達は朝鮮では冷遇され、惨めな最後を遂げた方もおられました。
清朝のラストエンペラー愛新覚羅フギ氏に於いては、日本は満州国皇帝として丁重にお迎えしていましたが、現中華人民共和国は、思想転向囚として牢獄で徹底的に共産党員としての教育を施し、一般人として淋しい最後を遂げられています。
中国や朝鮮の尺度は信用できないことがわかります。

32 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 10:34:31 ID:Ohqf/VXt
ASEAN諸国における対日世論調査
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/asean/yoron.html
● 第二次世界大戦中の日本について、

− 「悪い面はあったが、今となっては気にしない」

インドネシア:44%(48, 52) マレーシア:50%(43, 33) フィリピン:51%(37, 37)
シンガポール:62%(47, 44) タイ:45%(46, 36)ベトナム:71%


− 「悪い面を忘れることはできない」

インドネシア:25%(33, 29) マレーシア:22%(32, 40) フィリピン:33%(36, 37)
シンガポール:31%(41, 31) タイ:18%(24, 18)ベトナム:12%


33 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 10:53:26 ID:lRU2sF1I
>>32
「悪い面はなかった」という馬鹿ウヨの主張と同じ人はいないようだなw

34 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 10:56:17 ID:XlseRITp
戦争ってのはただの殺し合いなんだから非道なことはいくらでもある。
でも貢献した部分もある。事実日本がアジア諸国の独立に貢献したことは独立宣言文にも記載されている。
大事なのは同じことを繰り返さないためにひどいことをしたと教えるんじゃなく、いい面と悪い面を正確に伝えること
それを踏まえた上で同じことを繰り返さないためにみんなが考えていくことだと思う。
日本が結果的にはアジア諸国の独立に貢献していることは事実なのだから、胸を張って一緒に戦ってくれてありがとうと言おう。

35 :しまじろう ◆J1duyyyKD6 :2007/12/02(日) 11:00:35 ID:uaG5PYk1
いちいち「馬鹿ウヨ」「糞ウヨ」と書かないと気が済まない香具師の思考回路って
どうなんだろう。
まぁ、こう書くと「馬鹿を馬鹿と書いて何が悪い」とレスされてしまいそうだけどね。

36 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 11:05:16 ID:lRU2sF1I
>>35
いちいち「在日」とか「ヒトモドキ」とか「ブサヨ」とか書かないと
気が済まない45歳のおっさんが何言ってるんだかw

37 :しまじろう ◆J1duyyyKD6 :2007/12/02(日) 11:08:27 ID:uaG5PYk1
>>36
wwwwwそれもそうだね、その通り。
でも「在日」が罵倒語なの?それは、知らなかった。
じゃあ「在日朝鮮人」も罵倒語になってしまうね。
ちなみに、オレは、「ブサヨ」とは、書いた記憶がない。
大抵「サヨク」とカタカナで書いてるハズだけど。

「朝鮮ヒトモドキ」…使うの控えようかな…どうしたらいい?>>36

38 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 11:09:12 ID:Ohqf/VXt
「悪い面はなかった」とか言ってる「馬鹿ウヨ」を見たことがありません。

39 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 11:09:24 ID:oNycTJ11
>>32
次の世界戦争が起きるまで言われ続けるだろうさ。仕方ないがな

40 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 11:11:38 ID:Ohqf/VXt
>>39
そうだな、「悪い面はあったが今となっては気にしない」といわれ続けるだろうな。

41 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 11:14:13 ID:lRU2sF1I
>>37
>ちなみに、オレは、「ブサヨ」とは、書いた記憶がない。

別にお前の書き込みの一字一句を覚えてるわけじゃないからなあ。
そんなくだらないことで勝ち誇っているのか?とても45歳とは思えない
精神年齢の低さだなあw


42 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 11:19:10 ID:lRU2sF1I
>>37
>でも「在日」が罵倒語なの?それは、知らなかった。

まさか褒め称える意味合いで自分と意見の異なる相手に対して
「在日」認定してるわけじゃあるまい。罵倒的な意味合いで使っているの
だろ。本当にお前ってくだらない奴だなw

43 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 11:20:19 ID:dqs0lq0M
左翼や朝鮮人、中国人の主張がおかしいな?
と思うところは沢山あります。
日本の敵国民の中華街が何故存続しえたのか?
差別されたはずの朝鮮人の大富豪が日本に何故沢山存在しているのか?
日本軍が悪者なはずなのに、何故周辺民族の有名人が多数存続しえたのかに焦点を合わせると、日本軍に対する避難は捏造され、なすりつけられた罪であることが浮かび上がってきます。
フィリピンの教科書では日本軍に協力的だった住民達が組織したマカピリに触れることはタブー視されていますから、教科書に記載されることはありません。
同時に、朝鮮独立運動の志士、で朝鮮王朝の高宗に暗殺され八つ裂きにされた、金玉均氏が日本で手厚く供養されいることも朝鮮ではタブーです。
日本軍に協力したインド独立運動の志士チャンドラボース氏の御遺骨も日本にあり、手厚く供養されています。
日本人は敵見方隔てなく死者を手厚く供養する風習がありますが、
朝鮮や中国には一度でも敵になれば、生きながらにして八つ裂きの刑に処せられますし、死んでも尚八つ裂きにされ三親等まで皆殺しにされる風習がありました。

44 :しまじろう ◆J1duyyyKD6 :2007/12/02(日) 11:27:16 ID:uaG5PYk1
>>41-42
日曜だってのになんでそんなに顔真っ赤にして怒ってるんだか…('A`)
「勝ち誇った」??意味不明…

オレの在日認定は、力一杯認定したのは、青木君くらいのもんじゃないかなw
(青木君元気ぃ〜?見てるぅ〜?顔出しなよぉ〜)
オレは、自分と意見が異なると言うだけで「在日認定」なんてしたことないと記憶してる。
例えば、顔氏とは、意見が異なるが彼を在日認定していない。
逆にわがままな遺伝子氏とも意見が異なるが彼を事実上在日認定して意見交換している。

「在日朝鮮人」「在日韓国人」「在日同胞」全て使用禁止?
朝鮮新報が困ってしまうなw

45 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 11:38:21 ID:dqs0lq0M
日本軍が全てのアジアの人々を解放することはできなかったのは事実です。
何故なら、欧米の植民地であった時の現地支配層には、不満が高まってしまったからです。
富みを独占していた旧支配層は、非支配層へ財産や土地を分け与えなければならなくなり、ゲリラになって日本軍に抵抗する人々が現れたわけです。
しかしこれらのゲリラは私利私欲に基づく独占欲を持った人々でしたから、戦後になって、これらのゲリラだった人々が支配層に復活してくると、非支配層の人々は虐殺されたり虐げられたりさました。
国の為や国家国民の為にゲリラになったのではなく、富みを独占し直す為にゲリラになったのです。
非支配層には日本軍が歓迎されたのは言うまでもありません。
旧支配層から散々搾取されてきたわけですから日本軍=解放軍だったのです。
歴史を書いた者たちがひた隠しにしている事実を掘り下げないと話になりません。
一口に植民地と言っても、複雑な利害関係が存在していた事を勉強しなければなりません。


46 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 11:42:11 ID:lRU2sF1I
>>44
>顔真っ赤
意味不明。むしろ残り少ない人生の貴重な時間をチョン叩きや在日認定で
憂さ晴らしをしてる輩に憐みの気持を持つけどなw

>「在日朝鮮人」「在日韓国人」「在日同胞」全て使用禁止?
相手に対してその言葉を使用するニュアンスがあるからなあ。
例えば「先生」という言葉があり、その言葉自体には悪い意味はないが、
職場などでちょっと変わってる奴、仕事の出来ない奴に対して
「○○先生」という言い方は明らかに馬鹿にした言い方だな。
嫌韓厨、ネットウヨクの在日認定も明らかに馬鹿にした表現だろ。


47 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 11:49:32 ID:NUrqbQMs
なんつーか
ある方向はOK、ある方向はダメってのが感じられるのはなんだかなー

言葉の伝達は難しいねえ
伝える側の意思→伝えての言葉→受け取り側の解釈
って手順を踏む、言葉にする段階で意思からかけ離れがちだが受け取り側次第でいかように解釈できるからな
伝える側の意思がどんなものであろうと善意にも悪意に翻訳できる

と思った

48 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 11:51:44 ID:dqs0lq0M
これは朝鮮でもおなじです、朝鮮王朝は、理由なく重税をかけることで朝鮮半島の人々は苦しんでいました。
しかも、両班といわれる貴族たちも、富みと知識を独占しており、それらを庶民に分けて国威発揚をしょうなどとは一切考えない人達だったので、庶民は塗炭の苦しみに喘いでいたのです。
甲午農民戦争は、その最たるもので、重税に苦しんでいた農民が朝鮮半島で一斉に放棄し、王朝では止められない規模となってしまい、清国と日本へ救援を依頼しなければならなくなりました。
王朝が農民達に約束した事で乱はおさまったのですが、朝鮮王朝は約束を履行せずに首謀者を八つ裂きにしました。
こんな王朝は信用されるわけがありませんね。
ですから、日本軍は非支配層に歓迎される事になるわけです。
闇雲に重税をかされることがなくなった非支配層は大喜びしたのです。


49 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 11:57:44 ID:JDJrO3/c
>>32
なんで項目にタイがあるのかが分からんw
こいつらどこからも侵略されてないじゃん

50 :しまじろう ◆J1duyyyKD6 :2007/12/02(日) 11:58:22 ID:uaG5PYk1
>>46
憐んでくれてありがとう。
>馬鹿にした言い方
「馬鹿ウヨ」「糞ウヨ」は、ストレートに馬鹿にした表現だよねw

>>47
言葉は、難しいよねぇ〜。
なかなか自分の意図が相手に通じないと困ってしまう。
いやね、オレが気にしていたのは、左翼側の「極端にトゲのある書き方」だったわけなんだけど、
結局言葉狩りの様になってしまった。
チョット(実は、かなり)残念。

51 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 12:04:51 ID:lRU2sF1I
>>50
>「馬鹿ウヨ」「糞ウヨ」は、ストレートに馬鹿にした表現だよね

ああ、そうだよ。でもお前個人を特定して発した言葉ではないのだが
わざわざ食いついてくるということは何か思い当たる節でも?

52 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 12:12:44 ID:dqs0lq0M
アジアでは一般的に富みを独占していた人達が日本軍に反抗的な態度に出ました。
富みを分配しなければならなくなるわけですから当然です。
日本以外のアジアの貧困の問題は、これらの富みと知識を独占して一切分配しない植民地時代からの支配層ににあるのであって、日本軍が富みと知識を分配しようとした事が現地支配層と軋轢を生じてしまった原因です。
シンガポールやマレーシアの華僑も危険が迫って来るのが予めわかっていたのに逃げようとせずに抵抗します。
莫大な財産や既得権益を手放したくない一心にです。
よわきを助けつよきをくじく日本軍が華僑の強欲を許さなかったのも一理あるのです。

53 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 12:13:12 ID:FxX2FFv9
まぁ、まて。
>>46は、相手の行動が「憂さ晴らし」という妄想を抱いているわけで、
決めつけで物事を判断する香具師と会話が成立するわけもなく。

54 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 12:28:41 ID:lRU2sF1I
>>53
「顔真っ赤」とか言ってるのは決め付けじゃないのか?


55 :しまじろう ◆J1duyyyKD6 :2007/12/02(日) 12:29:04 ID:uaG5PYk1
>>51
>ああ、そうだよ。
サイコパスかよ…

>>53
会話が成立しない原因の一つは、それなんだ。

56 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 12:42:52 ID:dqs0lq0M
不正蓄財で有名なフィリピンの独裁者のマルコス大統領(植民地時代の支配層)は、抗日ゲリラとして戦っていたと宣伝されています。
(実際は戦っていなかったようです)
いかに、抗日ゲリラが胡散臭いかがわかります。
私利私欲に走り、悪者は日本軍にすり替えている典型的な例です。
北朝鮮の金日成も抗日ゲリラと宣伝されていますが、実際はソ連軍に属して戦闘経験もあまりないようです。
抗日ゲリラと称する人々が、私利私欲の為にゲリラをしていたことが理解できますね。
韓国では歴代大統領が不正蓄財をすることでも有名であり、何かと日本軍に罪をなすりつけ、国民の不満をそらしています。
一方、インドネシアのスカルノ大統領は、日本軍側で戦い、国父として崇められています。


57 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 12:55:42 ID:dqs0lq0M
この様に、支配層が不正蓄財を隠す為や庶民をだましす道具として抗日や反日が使われているのです。
教科書にのらない歴史の真実は非常に面白いのです。
むしろ、日本軍がスケープゴートにされていることが如実に理解できちゃいます。
例えば、日本軍将校が不正蓄財をしたなどの話は聞いたことがありませんね。
確かに、フィリピンに派遣された山下将軍の財宝は有名ですが、フィリピン支配層が長年不正蓄財する伝統からできたヨタ話しです。
ドイツ降伏時には、欧州各地から集められた絵画などの財宝をアメリカ軍が塩の鉱山の地下で発見していますが、日本軍には、それらの財宝はありませんでした。
おかしいですよね。
日本軍を徹底的に疑うと、どうも親切な日本軍像に行き当たってしまうのです。

58 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 12:59:21 ID:j3wzOFsl
ちと、拝見していたのだが、一枚のコインの表裏ということではないだろうか。
コインに表裏と第三の面があるように(第三の面は廻りに曲面として存在している)
日本から見た面、現地人から見た面、第三者から見た面や、同じ国家内でも
意見の違いはあるだろうから。
個人的な見解としては、100年以上経たないとこの判断は難しいんじゃ
ないかなあ。
少なくとも、義務教育で判断するのは、ちと厳しいような気がします。

59 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 13:10:04 ID:dqs0lq0M
良く考えて下さい。
実際は抗日活動していないのに、それを自慢のネタにフィリピンの大統領にのし上がって不正蓄財の限りを尽くした独裁者マルコス大統領の作った歴史の教科書を信用できますか?
実際は抗日活動をしていない独裁者金日成の作った歴史教科書が本当のことが書いてあると思いますか?
日本軍をネタに不正蓄財を繰り返している韓国歴代大統領が指示した歴史教科書が信用できますか?
日本軍を悪者にして解放者を装い、庶民から巧みに搾取している連中を信用できますか?
タイや日本を除くアジアの指導者達が無能であり、私利私欲の追求だけしていたからこそ、欧米に付け入るスキを与えたのが理解できると思います。
政敵を倒す為なら、不正蓄財をする為なら、国を外国に売り渡す連中が戦前のアジアの支配層だったのです。


60 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 13:22:27 ID:dqs0lq0M
左翼の好む構図
被害者=アジア
日本軍=加害者
各国の歴史を掘り下げると実は全く違うことが理解できます。
フィリピンはスペインの植民地からアメリカへ次いで日本に支配者が変わります。
良く考えて下さい。
スペインは中米や南米でのインディオを絶滅寸前まで追い込んでいます。
金銀財宝を母国へ持ち去り、住民は皆殺しで支配層も騙し討ちにして皆殺しにしました。
私は、日本軍が金銀財宝をむしりとり、日本へ運んだという話を聞いたことがありません。
しかも、人口が激減するほどフィリピン人がいなくなったなんて話もないのです。
南京事件の話も、避難誘導にあたるべき国民党軍は何をしていたのでしょうか?
左翼はソ連侵攻時の関東軍が朝鮮半島まで撤退した事は非難するのに、さっさと逃げてしまった国民党軍の責任は何故糾弾されないのか不思議です。


61 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 14:07:48 ID:dqs0lq0M
アジアの歴史のおかしいところは、悪者とされている日本軍が出ていったら平和がくるのかな?
と思ったら、イギリス、オランダやらフランスやらアメリカが再び支配者として植民地統治をしようとします。
おかしいですよね?
素直に独立させてあげないところにミソがあります。
当然現地支配層と戦争になります。
日本軍の戦いぶりをみていますから、死に物狂いで戦えばなんとかなるだろうと必死に戦い独立を勝ちとります。
もちろん現地に残った日本軍の兵士の一部も協力しました。
じゃあ、その後、現地の人達は平和に暮らせたのでしょうか?
さにあらず、マルコスやスカルノ、李承晩、金日成などの独裁者が出現して不正蓄財で庶民は泣かされます。
あれれ?
日本軍は本当に悪者だったの?
疑問がどんどん湧いてきます。
日本軍は東洋のナチスと称されますが、東條英樹首相も独裁者じありませんし、昭和天皇も独裁者じゃないんです。
おかしいですよね?
アジアの韓国や北朝鮮、スカルノ、マルコスには明らかに独裁者と呼べる人々が多数現れます。
東洋のナチス呼ばわりされた日本には独裁者はおらず、日本を非難するアジア諸国では独裁者だらけ?
やはりトリックがあるのです。

62 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 14:20:35 ID:TJ9hrvzz
>>58
アホ。見方の違いの問題じゃない。

「日本側から見て日本軍は悪い支配なんてしてない。
占領された国側から見て、日本ばかり悪さをした。」とかいった現状だが、
事実を滅茶苦茶に捏造して、日本を悪役にする論が蔓延しているんだ。
それは意見の違いなんかじゃない。

63 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 14:36:25 ID:JRAdx9UQ
>>1
うそです。


64 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 14:50:00 ID:dqs0lq0M
日本の軍国主義がいけないというお隣の韓国は、慮泰愚大統領まで軍事独裁政権でした。
しかもバッチリ不正蓄財つき。
日本の軍拡は許せないのに自分達は軍拡?
おかしいですよね?
何故か軍事独裁政権歴代大統領逮捕つきです。
カンボジアのポルポトは自国民を大量虐殺し人口激減するほど。しかも証拠の骸骨がてんこ盛り。
日本軍南京事件で虐殺したはずなのに骸骨は殆ど出ません。おかしいですよね?
悪者の日本軍に確たる証拠がないのです。
何故か、アジアでは独立後に旧支配層により独裁政権が誕生し、揃いも揃って不正蓄財です。
日本軍が悪玉である前提で調査すればするほど、証拠がなく、何故か?現地支配層の不正や虐殺にいきあたるのでした。


65 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 16:48:15 ID:IUcLEQZM
>>64
隣の韓国だけではなく、

 隣  の  台  湾 

も少し前まで軍事独裁政権だったことを忘れてはいないよね?
もとを辿れば、単なる軍閥の親玉の不法占拠だし。

66 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 16:57:32 ID:TE8CRrLx
中国人や朝鮮人は白人によって植民地支配から解放されたんだよ。

67 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 17:05:15 ID:dvHR06F/
アジアの全ての国が日本の被害者と言うのは正しくない。
アホな奴ほど安易にアジアとかいう語を使用するが
そう言う奴に限ってアジアの国の数もわからないんじゃないか。

正確にはアジアの一部の国なのだろうが、
日本のせいで酷い目にあったアジアの国家がない訳ではない。

特に清・中華民国・琉球なんて日本のせいで酷い目にあった
典型的な国家と言える

日本のせいで酷い目にあったアジアの国家をあげろと言われれば
清・中華民国・琉球の三つかな

68 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 17:15:28 ID:dvHR06F/
琉球

日本に亡ぼされた唯一の国家
日本が独立を奪った唯一の国家だろう



日本に賠償金を支払わされ領土をとられる
その上に対日戦で少なくない犠牲者がでる

中華民国

日本との戦いで疲弊する
対日戦で少なくない犠牲者がでる
国土で暴れられる

69 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 17:38:38 ID:TJ9hrvzz
>>68
琉球を上げるなら朝鮮も同じだ。国家という形ではなかったがアイヌもそう。
日本が吸収合併した地域だ。

清国の>日本に賠償金を支払わされ領土をとられる とかいうのは、
戦後処理としては当たり前。対日戦で犠牲者とか、バカかこいつは。

70 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 17:50:47 ID:dvHR06F/
>>69

>>1はなんと言っているのかな?

 「日本が昔アジアの国々にひどいことしたって本当ですか?」とあるよ?

そりゃ日本の立場からすれば「戦後処理としては当たり前」と言う意見は当然だし、
「対日戦で犠牲者とか」と言うのは当然なわけだ。

だが問題は逆の視点からだ。
清側からすれば、賠償金を支払わされた事、領土を取られたこと、
自国民を殺害された事を感謝などできるのか?
少なくとも清の人間が日本のした事について感謝する事はないし、
日本のした事はアジアの国家に利益をもたらすような良い事とは言えないだろう。
あ、日本の利益になったとはいえるかも知れんがな。日本も一応はアジアの国だし。

バカは貴様だよ

>>>朝鮮も同じだ。
正確には大韓帝国のことだね。
でも大韓帝国は歴史的事実だけを見るのならば、
日本が建国したような国家だ。
下関条約締結によって朝鮮は独立して韓国が建国された。
韓国(帝国)が日本のせいで酷い目にあった国家とは言えない。

韓国を日本が併合したのは事実だが
日本が韓国を建国させたのも事実だ

71 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 18:00:29 ID:dvHR06F/
日本のせいで酷い目にあったアジアの国をあげてみよう

琉球国 400年以上、独立国家として君臨したが日本に滅ぼされる
    日本が独立を奪った唯一の国家
    韓国併合の場合は多くの言い訳が使えるが、
    琉球国の滅亡は半ば強制的であったと思われる

清   賠償金を支払わされたうえに領土までとられる
    日本のせいで酷い目にあった国の一つ

中華民国 日本のせいで多大な戦争被害を味わう
     満州国を建国されたり主権を何度も日本に侵害されたうえ、
     国共内戦敗北の衰退の原因を作られる

台湾民主国 短期間しか存在しなかった国とは厳密には言えないかも知れない国
      だが短期間とは言え国家として成立していたのは事実だし、
      日本が滅ぼしたのも事実だ
      無論、その存続期間の短さゆえに国とは言いにくいが

アイヌ  まず国家ではない。アイヌは民族的集まり
     ゆえに「日本が昔アジアの国々にひどいことしたって本当ですか?」と言うのならば、
     アイヌは被害者ではない。そもそも国家ではない。

72 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 18:13:32 ID:TJ9hrvzz
戦争をして戦後処理をしない国なんてあるかって言ってるんだよ。
日本が敗退していれば、日本が清に賠償金払ったりする。そういう戦後処理だ。
当時の常識的な戦後処理がひどい事か?

73 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 18:15:34 ID:TJ9hrvzz
>>71
ところで何で、大韓帝国はわしが育てた、とか言って朝鮮を省くの?
清国の領土扱いなのか?

74 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 18:44:56 ID:lRU2sF1I
>>55
で、なんで不特定多数に向けられた「馬鹿ウヨ」という言葉に食いついてくるの?
何か思い当たる節でも?
それと「サイコパス」って明らかに俺に向けられた罵倒語だよな。
「罵倒するなんてひどいよ〜」なんて泣き事を言っておきながら人に対しては
同じことするわけかw

75 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 19:00:49 ID:dqs0lq0M
朝鮮王朝は大清帝国の属国であり、独立国と認められていたわけではありません。
大清帝国の初代皇帝軍に国土を蹂躙されています。
満州族は漢民族と朝鮮族を奴隷化していました。
日本軍がこれらの諸民族を解放したのです。

76 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 19:03:44 ID:dqs0lq0M
大韓帝国とは、日本が贈った称号ですから、日本が大清帝国から独立させなければ、当然使用すら許されない称号なのです。
日本あっての大韓帝国なのです。

77 :しまじろう ◆J1duyyyKD6 :2007/12/02(日) 19:04:03 ID:uaG5PYk1
>>74
だって、サイコパスのキミが止めないんだもんw

78 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 19:10:14 ID:iTvBwnm4
日本人は永遠に土下座しろってことだろうね。


79 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 19:14:17 ID:dqs0lq0M
日清戦争は朝鮮独立戦争といっても過言ではありません。
日本の宣戦の理由は日本が『朝鮮に独立の権義を全くせむこと』
清帝国は『朝鮮はわが大清の藩べいたること200余年』と属国化して200年以上だから守る必要があると言っています。
清帝国は朝鮮を奴隷扱いしていたわけです。


80 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 19:19:12 ID:dvHR06F/
>>72
キミはまず清国民の立場で考えるべきだとおもう

>>73
下関条約締結によって朝鮮は独立した、と言う事は
下関条約締結以前は朝鮮は独立した存在ではなかった、
ならば朝鮮は清の植民地かなにか、と考えるのが妥当

81 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 19:21:58 ID:dvHR06F/
>>79
きみの意見は意味がわからない。
領土にすること=奴隷化ならば、
韓国併合以後の日本は朝鮮を奴隷化していたことになるよ?

でもおれは事実関係から調べるに
日本が朝鮮を奴隷化していたとは見えない
領土にする事=奴隷化ではないぜ

82 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 19:22:19 ID:wF8+bycT
うるせーちょーせん

83 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 19:23:42 ID:dqs0lq0M
北清事変を勉強しましょう。
世界各国の軍隊が義和団の乱の鎮圧にあたりました。
アメリカ軍、イタリア軍、イギリス軍、ロシア軍、ドイツ軍などと一緒に日本軍も出兵します。
そこでの日本軍の評価は最も規律がとれており、優秀であるというものでした。
日本軍が世界一規律の厳しい軍隊との評価を得ていた事を我々日本人は誇りに思います。

84 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 19:28:14 ID:dvHR06F/
>>83

>>規律の厳しい
これは少なくともうそだね。
日清戦争の際に発生した旅順虐殺事件で日本政府は
旅順虐殺事件の関係者は処罰しなかった
たしかに日本軍は規律がとれている、と言うのなら正しいかも知れんが
世界一規律の厳しいと言う訳ではない
なぜなら無法行為を働いても確実に処罰されていた訳ではないからだ

85 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 19:29:44 ID:dqs0lq0M
>>81
満州族は漢民族である李鴻章を家内奴隷としていました。
漢民族が満州族から奴隷扱いを受けていたことは事実です。
しかも、朝鮮王朝は漢民族の地方官吏よりも低い待遇を受けていました。
奴隷扱いされていた漢民族よりも低い身分とはなんでしょうか?


86 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 19:35:33 ID:dvHR06F/
>>35
高級官吏として扱われなかった=奴隷化という意見がわからない。
朝鮮民族を高級官吏として扱われなかったとしても、
朝鮮民衆を奴隷化したりしなければ奴隷化したとは言えない

日本人は天皇や皇族に支配されているとも言えるが、
日本人は天皇や皇族の奴隷なのだろうか?
日本の一般庶民は天皇や皇族と比較して極めて低い地位にあるが、
天皇や皇族が日本国民を奴隷化しているとは、普通、言わない

87 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 19:37:47 ID:dvHR06F/
>>86>>85に対するレスだな

そもそも特定の民族が高級官吏として扱われなかったとしても、
果たして、奴隷化といえるか?
民衆が奴隷化状態に置かれなければ、
奴隷化しているとは言えないのではないか

88 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 19:38:31 ID:dqs0lq0M
>>84
大変申し訳ないが、北清事変に出兵したのは、当時の主要国は全て含まれています。
少なくとも、主要国の中でも最も規律の厳しい軍隊であると認められているのは事実です。
即ち、当時世界一の規律厳しい軍隊といえるのです。
清帝国軍は捉えた日本人を生きたまま八つ裂きにしていた事は事実です。
例えば、清帝国軍や韓国軍が当時の日本軍よりも規律がとれていたなどという資料などはありません。
韓国軍などは王宮を守らず反乱を起こしたり、逃げ出してしまう始末。
ろくに給料も払われず、たまに払われた米には砂が混じるなど朝鮮王朝の腐敗ぶりは目を覆うばかりでした。


89 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 19:54:49 ID:dqs0lq0M
>>86
満州族から髪型を弁髪に、服装を旗服に変えないと頭を落とされてしまう(打ち首にされる)漢民族には、全く選択の自由がありませんでした。
漢民族と満州族は全く異なる民族であり習慣や文化もちがいました。
プライドの高い漢民族に取っては満州族風に文化を返させられるわけですから、この上ない屈辱だったわけです。
また清帝国の官吏が朝鮮王朝に下ってくるときは朝鮮王朝の王は土下座をして迎えにあがらなければならず、大変な屈辱だったのです。


90 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 20:07:58 ID:h+5wOcmD
中国側の証言によると中国人が日本軍だと思った兵士には二つの種類があったようだ。
多くの中国人の証言の中には鉄兜を被り軍服を着た日本兵と布を頭に巻いた朝鮮人兵の話が出てくるが
そのほとんどが最初に鉄兜を被った日本兵が制圧して移動した後に布を頭に巻いた朝鮮人兵が来たというもので
鉄兜を被った日本兵は高圧的で厳しく布を頭に巻いた朝鮮人兵はレイプや虐殺や略奪を行ったとの証言が多い。
しかし、正規兵であったなら朝鮮人でも鉄兜などの正式な軍装が支給されていたことから考えると
布を頭に巻いた朝鮮人兵とは日中戦争に便乗して地位や金を得ようとした朝鮮人の暴徒だったのではないだろうか?
韓国が抗日戦争を行ったと主張する朝鮮人部隊の写真を見ると中国人が証言しているような布を頭に巻いた兵士が多数いることも興味深い。


91 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 20:12:04 ID:dqs0lq0M
我が国が朝鮮王朝の王族を皇族と同じ待遇をしていたのとは全く異なっています。
大清帝国は奴隷扱いしていた漢民族よりも低い待遇しかしていなかった事からも、我が国が人道的な対応をしていた証であります。
前にも述べましたが、我が国は大清帝国皇帝のラストエンペラーの愛新覚羅フギ氏を満州国の皇帝として処遇しています。
しかし、中華人民共和国は囚人扱いして投獄し徹底的に思想教育を施します。
愛新覚羅氏からすれば屈辱だったでしょう。
また、日本の宮家から愛新覚羅フケツ氏と朝鮮王朝へ嫁いだ日本人の婦人は、仲むつまじくすごされています。

92 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 20:25:33 ID:dqs0lq0M
中華人民共和国が戦後、満州族に行った政策からすれば、いかに漢民族が満州族を恐れ、屈辱を晴らしたいと考えていたかがわかります。
満州の地から満州族を中華人民共和国の各地に分散強制移住させ、漢民族と同化させてしまう民族浄化を行いました。
日本人が朝鮮族や満州族、漢民族を強制移住させ民族浄化をしたなど聞いたことがありません。


93 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 20:46:30 ID:dqs0lq0M
我々日本人がアジア諸国の指導者や支配層が何をしていたのかしっかり検証しなければなりません。
あれほどまでに不正蓄財をして悪政をしたマルコス大統領なのに、フィリピンの一部には未だに支持する人々がいるのです。
イラクのフセイン大統領と同じで、同族や一門、同郷の人々は優遇したからです。
アジア諸国では、風見鶏が沢山いて、時の権力者に取り入り、上前を跳ねる輩が沢山いるのです。
ですから朝鮮や中国、などのアジアでも日本軍に協力した現地人も大勢いましたが、戦後は歴史の闇へと葬り去られてしまいました。


94 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 20:51:31 ID:dvHR06F/
>>89
事実かどうかなど知らんが何億といる漢族のファッションや
髪型を現実に強制できると思っているのか?
役人なら未だしも庶民相手ならウソではないか

>>漢民族と満州族は全く異なる民族であり習慣や文化もちがいました。
だからなに?日本人だからといって未だにふんどしを身につけて
着物をきるとでも?ちょんまげをするとでも?
日本人でも背広は着るしフォークやナイフは用いる
文化云々をいうのは無意味だよ
だって日本人だってドレスを着るしブリーフやパンツをはくでしょ

>>朝鮮王朝の王は土下座をして迎えにあがらなければならず
そりゃ王が格上の皇帝に対して礼儀を見せるのは当然では?

95 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 20:58:26 ID:dvHR06F/
>>91

>>囚人扱いして投獄し徹底的に思想教育を施します。
そりゃ清が滅亡した以上、皇帝の地位を失うのは当然でしょ。
歴史的に見れば溥儀に限った事ではなくて帝国が滅亡した際には、
漢族ですら皇帝の地位を失っている
宋明の皇帝ですら、宋明滅亡後は皇帝の地位を失ったくらいだ

溥儀は不当に扱われているとは言えない
なぜなら漢族だから贔屓されるか、と言うと違うからだ
宋明の皇帝一族は、宋明滅亡後には皇帝の地位を失っているからな

96 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 21:00:58 ID:dvHR06F/
>>92
事実に反する所かお前の妄想としか思えないんだが
満州民族が民族浄化にあって民族滅亡をしたという事実はないし、
少数民族ゆえに優遇された政策をとられている

97 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 21:01:40 ID:dqs0lq0M
アジアでは、現在でも汚職や不正蓄財が絶えません。
腐敗度合いを示す世界ランキングでは中国は最低ランクに入り、アジア諸国も御多分に漏れずです。
即ち、アジア諸国の文化は国家国民よりも、同郷や同族支配であり、我田引水で自分達だけが甘い汁を吸う体質にあるのです。
そこに公正な日本人が入り込めば反発されるのは当たり前なのでした。
日本の明治維新を見れば、他のアジア諸国には見受けられない無私の精神を持った人物が沢山登場してくるのが理解できます。
教育も公平であり、山本五十六海軍元帥は長岡藩であり賊軍側の人間です、東條英樹首相も東北の生まれであり、奥羽越列藩同盟の賊軍側出身です。
いかに日本軍が公平な人事をしていたかがわかります。


98 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 21:04:07 ID:ga4Pc/Qj
>>94
現在の視点でしか見れない愚か者が居る!

99 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 21:08:26 ID:dvHR06F/
>>97
お前は日本を持ち上げたいがゆえに不当に日本以外のアジアを貶めているとしか思えん
汚職なら日本でも存在するし日本人が公正であると言う訳ではない
大体、新聞やニュースを見れば汚職や談合などよく見る話だ

そもそも公平うんぬん言うのであれば、
第二次大戦終結以前の日本は台湾総督府の総督を台湾出身者にやらせようともしなかった
なにせ当時の日本は実力でつける地位が決まると言うより
明確な差別が存在するような国だったんだからな
日本は台湾出身者に台湾総督の地位を与えた訳でもないのだから

そう言う意味では中国の方が寛容と言えるかもしれないよ?
なにせ実力さえあれば誰でも皇帝になれる実力世界
元のフビライや清のヌルハチなんかが有名だな
日本なんて固定された階級社会だからな

100 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 21:10:01 ID:dvHR06F/
>>98

それなら>>89のほうが「現在の視点でしか見れない愚か者」だろ
なにせ当時では悪い行為ではなかつたのだから

愚か者は>>98だよ

101 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 21:15:54 ID:dvHR06F/
第二次大戦終結以前の日本はね、公正なシステムと言うより
差別的な扱いが存在する国でもあったんだ
だから台湾出身者は台湾総督府の総督にすらなれなかった
日本は自治権すらあたえようとはしなかったのだ
内閣総理大臣の地位となれば全く無理で、天皇の地位になればなる事すらできなかった

大体、公平云々言うのであればまだ大陸の方が公平だ
なぜなら実力さえあれば誰でも皇帝になれるし
金遼元清なんて漢族出身者ではない
元のフビライなんてモンゴルの人間だからな

日本では誰でも天皇になれるのか?
答えはノーだな

102 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 21:17:09 ID:dqs0lq0M
>>94
大変申し訳ないが、漢民族は元々漢民族の衣装が存在し、弁髪ではありませんでした。
満州族に支配されてから強制的に変えられたのです。
孫文はわざわざ弁髪を切り満州族に対して抵抗しています。
実際に漢民族が満州族の強制により、旗服と弁髪に返させられるわけですから歴史を勉強しましょう。


103 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 21:19:15 ID:h+O46caB
http://petenhage.seesaa.net/

104 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 21:20:27 ID:dqs0lq0M
>>94
朝鮮王朝の王は大清帝国の地方官吏に土下座をさせられていた事実を無視してはいけません。
大清帝国皇帝がわざわざ朝鮮王朝へ出向く事はありません。


105 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 21:22:07 ID:dvHR06F/
>>102
ファッションと言うものは時代が経過すれば変化するもの
現在の日本人が平安時代や江戸時代で見られるファッションをしているとでも?

既存の衣装が否定されて新しい衣装が用いられるのは、
日本でもよく見られることでしょう
現在の日本人が着物を着用しますか?
大概の日本人は背広か洋服のはずです

古いファッションが駆逐されて新しいファションが採用されるのは当然
強制の結果でもない

それに漢族が自らで捨てたと言う視点も無視できん
現在の中国人が清建国以前のファッションだとでも?

自民族の衣装を捨て去ると言うのは、日本人でもやっている事でしょうが

106 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 21:24:04 ID:dvHR06F/
>>104
そりゃ皇帝なんだから当然だし、清帝国の地方王なら当然じゃない?
日本だって地方大名が江戸将軍に参拝するのはよくあった事だし

107 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 21:24:58 ID:dqs0lq0M
>>96
大変申し訳ないが、漢民族優遇の漢化政策が行われていた事は事実です。
おかげで満州族の満州語を話せる人々が殆どいなくなってしまいました。

108 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 21:28:43 ID:dvHR06F/
>>107
満州民族からは皇帝になる者も現われた訳だし、
現実のみをつぶさに観察すると満州民族は贔屓されていたとも言える

>>満州族の満州語を話せる人々が殆どいなくなってしまいました。
ウソかほんとかなど知らないが漢族が多数派の中国で生きていくには
中国語を知る必要性があるのは当然だと思うが
そうしなければ現代的な文明にも触れられんのだからな

109 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 21:31:56 ID:dqs0lq0M
>>105
勝手な当て推量ですね。
満州族が漢民族に強制した習慣であり、日本人が日本人に布告した断髪令とは異なる性質があります。
同一民族内で自主的行われたものと、他民族間の強制を一緒にしてもらっては困ります。
何故、孫文が辛亥革命を起こした時に、弁髪を断髪して抵抗をしたのでしょうか?

110 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 21:35:59 ID:dvHR06F/
>>109
何千万といる漢族に対してファッションや髪型の強制が可能だと本当に思っているのか?
役人なら未だしも庶民相手ならウソだと思うな

111 :市民派護憲教師 ◆AdhoTeyXK. :2007/12/02(日) 21:40:14 ID:w/sWX9aR
>>1 本当ですよ。怪しげなネットの風評や責任を持たない輩の言葉よりも、図書館の本を読み学校の先生に聞けばいいのですよ。悩む必要はありません。

112 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 21:41:02 ID:dvHR06F/
日本は凄いんだ、と考えている奴は日本以外のアジアを不必要に貶めすぎ
日本なんて台湾総督府の台湾総督の地位を台湾出身者にやらせなかった時点で、
寛容とすら言えない

113 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 21:42:41 ID:dqs0lq0M
>>108
制度として満州族が公平に扱われて皇帝になるのではなく、中華帝国の易姓革命説により、周辺諸民族でも皇帝位に付けると解釈されています。
台湾総督に児玉源太郎がいます。
児玉源太郎は公平無視な人間であり、台湾人にも慕われていました。
江ノ島にある児玉神社の建立の際には台湾人が自ら寄付金を大量に献金した話は有名です。
日本軍が引き上げた後に、台湾に入ってきた国民党軍に先住民達は残虐な扱いをうけ、未だにしこりが残っています。


114 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 21:42:44 ID:9kTrqNmX
>>111
なんて無責任な発言なんだ。
自分の言葉を信じるなだと?

115 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 21:47:13 ID:dqs0lq0M
>>110
清帝国当時の映像若しくは写真をご覧ください。
坊主頭か弁髪しかありません。
髪の無いハゲている人は弁髪ができないので丸坊主なのです。
因みに、チャイナドレスは満州族の衣装です。

116 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 21:52:50 ID:dqs0lq0M
>>112
大変申し訳ないが、現代朝鮮や中国で朝鮮族や漢民族でない成功者がいたら教えてください。
日本には数多くの中国人や朝鮮人の成功者がいますが、朝鮮に中国人の成功者はいますか?
中国に朝鮮人の成功者はいますか?
現代でも他民族の成功者がいないのに近代では皆無なのは当然です。
中国や朝鮮では日本と比較にならないほど差別が酷かっといえましょう。

117 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 21:57:35 ID:929aofcn
> 日本は植民地支配をしたニダ!
植民地支配されていた韓国を独立させたのは日本(日本が中国に圧力をかけたから)
中国&欧米の植民地支配と戦うために、まず被害国家を強くするため、日本が天下りして指導したわけ。
>日本は従軍慰安婦を強制連行したニダ!
韓国軍の慰安婦が韓国政府を訴えたが、韓国政府は弾圧し、韓国メディアだけ放送すらせず。
アメリカ軍GHQの慰安婦は日本女性だったが、日本の業者が真面目だったためトラブルなし。
同じように日本軍の慰安婦は韓国女性だったが、韓国の業者が拉致や騙しをしたため被害女性悲しむ。
韓国の慰安婦女性は韓国政府を訴えると弾圧されるので、日本を訴える卑怯者。
> 他の民族・国家を侮辱しつくすような蛮行をくりかえした
そういう犯罪国家中国と戦った日本。
中国は今もチベットの僧侶を撃ち殺している(ようつべに動画あり)。
> 歴史の事実から目をそむけ、ましてや否定までし
韓国の歴史教科書は全編通して全部捏造。

118 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 21:58:58 ID:9kTrqNmX
>>116
サヨなお方が
そんな悲観的な意見を出しちゃダメじゃん。
朝鮮人も中国人も無能です、って
遠回しに言ってるんだぞ。

119 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 22:09:34 ID:dqs0lq0M
>>118
IDを間違えられているのでは?
私は尊皇派ですよ。
天皇陛下万歳スレと日清、日露戦争の戦勝記念日が何故ないのかスレに出没しています。


120 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 22:14:10 ID:dvHR06F/
>>113

日本国内では民族や出自を問わず
公平に扱われたか?と言う事だろ

児玉当人の公平云々さなど、個々では関係ない。
俺が議論の争点にしているのはそこではない。
台湾出身者が台湾総督府の総督になれなかった時点で、
大陸よりも不寛容だと言いたいのだ
なぜなら大陸では誰でも皇帝になれるのだから
日本では民族や出自を問わず誰でも皇帝になれたか?
現実には総督府の総督の地位すら自由になれたわけではない

>>115

清帝国の極一部の人たちの写真だけをみて
判断するのは安易なんじゃないの
清帝国は人口が億単位でいるんだぞ
清の写真なんて清の極一部の人たちの写真だろ

121 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 22:14:14 ID:9kTrqNmX
すまない。
間違えた。

122 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 22:17:39 ID:dvHR06F/
>>116
現在の中国がどういう状態にあるのかなど私は知らんが、
差別的な扱いを受けているとは思えんぞ

それに日本では日本人以外の人間が首相や政治家、役人をする訳ではないから、
極一部のスポーツマンのみを取り上げて日本は寛容と言うのはお待ちがいな気が

123 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 22:20:47 ID:dvHR06F/
>>113

またキミは日本を持ち上げたいが故に自国を過剰に持ち上げているとしか思えない。
民族が誰であろうと皇帝はちゃんと皇帝として認められているわけで、
否定されている訳ではない

それに実力でつかねばならない点は漢族ですら同じこと
実力主義でつかねばならない点は漢族も同じだから、
不当に扱った結果ではない

124 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 22:22:01 ID:dqs0lq0M
>>120
私は日本軍の事を申しあげているのですが?
朝鮮人で指揮官になり日本人を指揮した司令官も沢山いました。
もちろん、徴兵制が朝鮮にしかれるのはずっとあとですがね。
軍隊では公平だったのです。
戦後、韓国軍の司令官となり活躍した旧日本軍軍人は沢山いましたし、歴代大統領になった人さえいます。
清帝国の弁髪以外の髪型で写された写真は無いと思いますよ。
少なくとも、漢民族が弁髪を強いられたことは疑いようもない事実ですから。

125 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 22:26:47 ID:dvHR06F/
>>124
元帥になれた人物など一人もいないが
極一部の例外を引き合いにだされても困る
台湾出身者で元帥の地位にまでたどり着けた人物はいたか?
答えはノーだ

また総督府の総督は日本人しかなれてないようだ
この時点で大戦終結前の日本がいかなる国かは知れるが

>>清帝国の弁髪以外の髪型で写された写真は無いと思いますよ。
だから極一部の清国民の写真を根拠にあたかも
全ての清国民が辮髪だったと結論付けられるのは困るのだが

126 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 22:30:34 ID:dvHR06F/
無論、日本軍にはいなかったわけではない。
中将の地位に上り詰められた朝鮮出身者がいる

だが海軍ではそのような話は聞かないし
陸軍内でも特例として、そのような人物がいるだけである。
公平とは言えないし、公平というのは難しい

海軍にいたか?
俺は聞かない

127 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 22:30:37 ID:dqs0lq0M
>>122
国籍が違えば当該国の政府要人になれないのは自然な事です。
アイヌ出身の国会議員もいましたし、民主党の白議員は朝鮮系ですね。
自殺した新井将敬議員も朝鮮系です。蓮ホウ議員は中国系です。
ロッテの重光会長は朝鮮系であり大富豪ですし、陳建一氏を知らない日本人はいません。
日本には中華街や朝鮮人街が沢山ありますが、中国や朝鮮には日本人街なんてありません。


128 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 22:33:54 ID:dvHR06F/
>>127
だからなんなわけ?
キミの指摘しているような事は、
大陸では13世紀から既に行われていたことだ
なぜなら元皇帝のフビライはモンゴル出身者だ

日本では誰でも皇帝の地位になれたか?
首相や元帥、天皇の地位になれたのか?

違うだろ
最近になってようやくちょびちょびとそういう人物が現われ始めたが、
首相が台湾出身者だったりする訳ではない

大体、大戦終結以前の日本は総督府の総督の地位を
差別なく決めていた訳でもないのだから

129 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 22:37:46 ID:dqs0lq0M
>>125
兵役の義務が朝鮮や台湾には課されるのが遅かったわけですし、年功序列ですから、当然元帥が出ないのは自然です。
元帥になるには勲功や年齢がある程度なければなりません。
中国で活躍した朝鮮軍人の中には勲章を貰って高い評価をされた人もいました。
少なくとも、陸軍では公平だったのです。
むしろ、日本陸軍人に所属していた韓国人が韓国大統領にまで上り詰めるほど素晴らしい教育機関だったわけです。



130 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 22:38:59 ID:dvHR06F/
総督府の総督を誰がしていたのか、
この時点で日本なんてたかが知れているだろ。
台湾に自治権すら与えなかったのだから
日本は完璧公正なシステムを採用しようとはしなかったのだ

だから元帥・司令長官・首相には異民族の顔ぶれなどなかった
大陸では元遼金があるように皇帝の地位を漢族以外の人間が行う、
と言うのは13世紀から行われるようになったが、
日本ではつい最近になってそれほど地位的に高くない要職を認め始めたと言う形だ

日本で異民族が首相になると言う風潮があるわけ?ないな

チャンコロは不寛容な差別民族、日本人は偉大で寛容とでも考えている時点で
他民族蔑視が見て取れるし、としか見れない

131 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 22:42:43 ID:dqs0lq0M
>>125
漢民族は好んで弁髪をしていたとおっしゃいますか?
しかも、数億人の写真を全て提示する義務が私にあるとでもおっしゃいますか?
少なくとも、現存する写真は全て弁髪ですし、服装も満州族の物です。
皇帝の命令は絶対であり、従わなければ首を跳ねられてしまうわけですからね。

132 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 22:44:17 ID:dvHR06F/
>>129
朝鮮出身者のみで朝鮮より先に日本の領土になった台湾出身者がいない時点で
日本の公平性なんてたかが知れているけどね

133 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 22:45:57 ID:dvHR06F/
>>131
どうあれ極一部の清国民を根拠に全国民全てに強制されていたと考えるのは誤りだが

134 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 22:48:09 ID:dqs0lq0M
>>128
大変申し訳ないが、中華帝国でも、国家としてそのようなシステムではないのですよ。
明でも漢でも、当該王朝内で公平に他民族に皇帝の地位に付けるわけではなく、サンダツ(奪い取る)形で他民族が皇帝につくわけですから制度として公平な人事が行われていたわけではありません。
悪しからず。

135 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 22:51:10 ID:dvHR06F/
>>134

自らの力で帝位につかねばならないのは、漢族も同じことだ
明の朱元璋なんて殆ど実力でつくことになった
漢族だからといって寛容に扱われていた訳ではないのだ
他民族も漢族と対等に扱われているのだから、公平といえるだろうが

136 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 22:55:16 ID:dqs0lq0M
>>132
大変申し訳ないが、徴兵制がしかれた順番が台湾の方が遅かったわけですからしょうがないですね。
台湾は大東亜戦争末期になってからですから。
長い間兵役がなかったのですから、日本人が課せられていた義務に比べて優遇されていたとも見てとれます。
戦争に行けば命を失う可能性が高いわけですからね。
しかも、強制的に兵隊を集めたのでは無く志願者のみですからね。
悪しからず。


137 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 23:02:34 ID:dvHR06F/
>>136
優遇なんて軽々しく述べている時点でそこまで単純ではないがな

138 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 23:03:28 ID:dqs0lq0M
>>135
それは公平と呼べるものではなく、支那人特有の下克上の文化です。
何も、他民族に支配されることを快く思っているわけではありません。
日本では何千年も皇室が頂点にあり、時の権力者達も尊重してきました。
これは我が国が誇るべき伝統であり大切に次世代に残すべき美風です。

139 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 23:07:14 ID:dqs0lq0M
>>137
あなたは現存する弁髪をしていない清国人の写真をお持ちですか?
弁髪をしていない清国人の写真が複数発見されないかぎり、あなたの説得力はありません。


140 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 23:07:55 ID:dvHR06F/
>>138
元清の皇帝を皇帝として認めていないわけではないし。
つまり中国では元清という異民族皇帝(漢族からして)でもちゃんと皇帝として認め、
皇帝として扱われている訳だ

また元清は中国の王朝の中に組み込まれるからな
もし他民族に支配されることを快く思っているわけではというのなら、
元清は中国の王朝からはずされて否定されるはずだし、
元清の皇帝も蛮族として皇帝としてすら認められない

141 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 23:11:33 ID:dvHR06F/
>>139
だから、述べているでしょ?
現在に存在している清時代の写真は清国民の極一部の人たちの写真だと
ゆえに極一部の清の人たちの髪型しかわからない
残り何億といる清国人の髪型などわからないのだ

>>弁髪をしていない清国人の写真が複数発見されないかぎり、あなたの説得力はありません。
意味不明
現在に残された写真を根拠に、しかも清国民の極一部しか撮影されていない写真を根拠に、
清国民の全てが弁髪だったと考える方が無理だと思うのだが

142 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 23:16:32 ID:RALsrDp9
なんか論点がごちゃごちゃしすぎてわかりにくいから誰かまとめてくれ
日本がやったひどいことと
こう有るべき理想像、そして当時他の国の状況等を総合してくれ、俺は無学ゆえな

143 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 23:17:33 ID:dvHR06F/
現在に残された清時代の写真は清の人々の極一部を撮影しただけの写真だろ?
なら極一部の清国民の髪型は判明しても、残り何億と存在する清国民の髪型などわからないのだ。
清国民全てに弁髪が強制されていた、と思い込んでいる時点で、事実に反するし、
そもそも全ての清国民を撮影した写真など残されてないのだから、
正確には清国民全ての髪型などわかりようもない。
大体、極一部の人間の髪型が弁髪であったことを根拠に
清国民全てが弁髪であると考える方が無理があるが

144 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 23:24:54 ID:dqs0lq0M
>>139
日本が異民族から支配を受けていないのですから、常に皇室が頂点におられるのは当然ですよね。
むしろ、唐から来た鑑真や百済から来た五経博士などの外国人にも厚遇をしてきた歴史があります。
我が国が古くから渡来人に寛容であり、沢山の成功者や歴史に残る人物を許容してきたことは、我が国が誇るべき伝統であります。
現存する写真や文献を無視して弁髪について憶測をする方が問題ですね。
文献に記載があり、且つ証拠の写真が複数現存しているのですから、あなたの説得力はありません。 悪しからず。

145 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 23:34:10 ID:dqs0lq0M
>>143
論理の飛躍もよいところですね。
あなたの主張では、徳川慶喜公が江戸時代にチョンマゲをしていた写真が複数発見されても、チョンマゲでない時期もあったかもしれないし、生まれてすぐには髪が少ないからチョンマゲ自体できないじゃないか、赤ん坊の時期は武士じゃないのか?と屁理屈をこのているようなものです。
弁髪を漢民族が強制的にさせられていたのは動かしがたい事実です。
憶測で述べず、文献若しくは、写真の提示してください。

146 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 23:40:22 ID:EuCOA86n
イギリス人にポン中奴隷にされてた中国をとりあえず日本の植民地にしてあげたし
その中国の属国だった韓国を日本に併合してあげた。

感謝されこそすれ文句を言われる筋合いはまったくないです。


147 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 23:48:45 ID:dqs0lq0M
アジア諸国が日本人に贖罪意識を未来永劫植え付けようとしても無駄です。
戦後、アジアの指導者達が国家国民を無視して不正蓄財に走って軍事独裁政権を次々と樹立していった事実は、動かしがたい事実です。
非支配者層の人々に対する圧政は日本軍の比ではありません。
北朝鮮や韓国、フィリピンやカンボジア、インドネシアなど、同一民族どうしで血で血を洗う戦いを繰り広げています。
それもこれも、日本や泰などを除くアジアでしばしば見受けられる、富を独占しようとする私利私欲の汚職などによるものです。
日本の汚職とはケタが違っているのです。
貧しいアジア諸国で、何兆円や何千億円も不正蓄財するなんてナンセンスですよね。

148 :日出づる処の名無し:2007/12/02(日) 23:53:10 ID:2dMFJ7B7
どこの国もやってるだろーがバカか

149 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 00:01:42 ID:OLePvlKB
>>148
程度の問題です。
守屋前次官の不正は数百万円から多くても数千万円。
マルコス大統領やスカルト大統領の不正蓄財は数千億円から数兆円に登ります。
貧困層がいつまでも貧困層のままなのは、アジア諸国の指導者が私利私欲に走るからなのですよ。

経済の大きさに不正蓄財の額が反比例するのは、いかに過酷な圧政をアジア諸国がしているかがわかります。
フィリピンの空港でアキノ上院議員がマルコス大統領の指示で暗殺されたのも、政敵を一切許さないアジア諸国では当たり前な事です。
日本軍国主義は認めない中国政府がミャンマーの軍事独裁政権を支持しているのは、見事な二枚舌です。

150 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 00:11:10 ID:OLePvlKB
例えば、皇室が私利私欲に走って国民に重税をかけて贅沢三昧をしていたなど聞いたことがありません。
明治天皇は自ら質素倹約につとめられ国民と苦楽を共にされました。
また軍人も同じく質素倹約は当たり前でした。
不正蓄財をして財産をなした軍人の話など聞いたことがありません。
欧米の植民地で見受けられた金銀財宝を母国へ持ち帰る行為など一切ありませんでした。
中国の国民党軍などは不正蓄財で有名です。
中国人が戦乱好きなのは略奪で富を蓄積できるからです。
支援していたアメリカ軍人が呆れ顔になるほど、汚職や不正蓄財をする軍隊でした。


151 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 00:18:49 ID:OLePvlKB
満州族が漢民族や朝鮮族にどういう支配をしていたを知る為にも、映画の西太后はオススメです。
凄い恐ろしい女帝ですから、心してご覧ください。
支那特有の権謀術数や当時行われていた風俗や髪型、刑罰などを知る勉強になります。
中国三大悪女が支配した清帝国が日本の明治天皇率いる皇軍に敗れるのは天命だったのです。

152 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 00:31:32 ID:OLePvlKB
中国人ってどんな人なのか知りたいなら、中国三大悪女から学びましょう。
余りの恐ろしさに身の毛がよだちます。


153 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 00:34:33 ID:K3LuWt19
ここ十数年、中国と朝鮮、或いはシナ人と三国人は、日本或いは日本人に対して、わりと酷いことを案外平気でしています。

154 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 00:50:41 ID:888adNIj
日本の低賃金労働者は中国人労働者と競争しているので必死です。

155 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 01:07:10 ID:sIixEe9q
>>144
>>外国人にも厚遇をしてきた歴史があります。
極一部のみを言われても困る

現在に残されている清の写真は

1 清国民の極一部のみしか撮影していない
  ゆえに全ての清国民の髪型は判明しない
2 写真のみでは
  生まれて死ぬまで弁髪を証明する事はできない
3 ゆえに写真だけでは証拠不十分

>>145
屁理屈ではなくてそう考えるのが普通だろ
弁髪の写真が存在したからといって、
生まれて死ぬまで弁髪だったとは考えにくいし
清国民の全てが弁髪とは考えにくい
大体、写真だけでは証明できる証拠にならない

>>151
映画をソースにするなんて馬鹿げている

156 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 01:08:21 ID:CIFQZk8o
ま、ひどいことはしたよ。侵略したし、主権を侵したし、物資を安く買い叩いたり
独立運動を潰したりした。

ま、でもそういう時代だったからしょうがないよね。
昭和天皇が挨拶したように「アジア諸国とは不幸な時期があった」ってくらいかね。


157 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 01:10:13 ID:sIixEe9q
弁髪の写真があったとする。
でも写真にとられるためだけに弁髪にした可能性もある。
つまり生まれて死ぬまで弁髪だったのか?
清国民の全てが全て弁髪だったのか?など判明しないのだ。

それこそ弁髪が強制されていたと言うのなら、
全ての清国民の写真をいますぐ、提出すべきだし(極一部のみはダメ)、
生まれて死ぬまで弁髪が強制された映像でも見せるべきだ

158 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 01:14:37 ID:Rb4kvUm4
>>151
それ漢人のプロパカンダだよw

一般的に異民族が支配していた時代のほうが実は善政がしかれていた。
唐、清などが典型だけどね。
普通、一つの王朝で名君など一人現れれば御の字なんだけど。
清は末期を除いて暗君はいないw

日本の満州帝国にしろ占領地の統治なども善政といっていいんだが。
それは絶対に認める事のできないこと。
シナの異民族王朝もおなじ原理で貶められているから。





159 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 01:15:51 ID:OLePvlKB
>>155
あなたは憶測で歴史を都合よく改変しようとしても無駄です。
歴史的に疑いようのない事実で御座います。
漢民族は満州族から文化や習慣を押し付けられて屈辱的な待遇を受けていたのは事実なんですから。

160 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 01:16:24 ID:JGW0BO46
人道支援が行われる国になってもまだ経済制裁とか言ってる国がある

161 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 01:26:49 ID:sIixEe9q
>>159
清国民の極一部の、しかも人間の一生の極一瞬を写した写真だけで
弁髪が全国民に強制されていたと考えている時点で脳死しているとしか思えないが
証拠不十分で認められないし満州族を不当に貶める為、誇張しているとしか思えない

大体、普通に考えても清国民の極一部しか写ってない、
しかも人間の一生の極一瞬を写した写真だけで
全国民に弁髪が強制されていたと考えるのは実に説得力がない

事実だと言うのなら全国民の写真と生まれて死ぬまでの弁髪写真を見せろよ

162 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 01:27:00 ID:OLePvlKB
>>157
生まれて死ぬまで弁髪だったのですよ。
ハゲでないかぎり。
あなたの論法だと日本軍がアジアで悪者であるか、そうでないかを判断するにはアジア諸国民全員の同意が必要になります。
即ち、一部の人々が日本軍悪玉論を言っているが全員が認めたわげしゃないから日本軍は悪者じゃないのですね?

163 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 01:30:59 ID:OLePvlKB
>>161
男性に弁髪が強制されたのは文献でも写真でも証明されています。
あなたが弁髪でない写真や証拠資料を提示くださいね。

164 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 01:37:16 ID:sIixEe9q
>>163
だからその証拠が証明できる証拠になりえないんだろ。
全国民に強制したのか、一生強制したのかと言う事まではわからないし

>>あなたが弁髪でない写真や証拠資料を提示くださいね。
悪魔の証明だろこれは
弁髪は強制されていたと考える奴が
清国民全ての写真を提出すべきだし(極一部の弁髪写真だけでは全てがそうだったとは証明できない)、
生まれて死ぬまで強制されていたと言うのなら
清国民の生まれて死ぬまでのフィルムを提出すべきだ

165 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 01:42:41 ID:sIixEe9q
弁髪が強制だと言う奴は

1 証拠として清全国民の弁髪写真を全て提出せよ
2 証拠として生まれて死ぬまでの写真を全て提出せよ

そうでないと清が弁髪を全男子に強制していたとは言えない
なぜなら極一部の清国人写真だけを根拠に主張するなら、
極一部の清国人が弁髪だった事の証明はできても
あとの大多数の国民の弁髪は証明できないからだ

166 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 01:44:05 ID:OLePvlKB
>>164
弁髪以外の写真を何故、私が証明しなければならないのかサッパリわかりません。
だいたい弁髪をしていない清国人なんて、そんな写真も資料もありませんから。
では、写真に映っている人々は清国人と認めますか?
当時、弁髪という習慣が清帝国にあった事は認めますか?


167 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 01:47:34 ID:ceYjPzQK
エリート層を虐殺して一般人を奴隷にするとか、返済不能なくらいの賠償金を請求するとか、
日本はそういうことをしないで戦後処理をしたのに、敗戦国にとっては酷い事か。

政治的な衝突があってそれが戦争になって、両国に被害は出るけど決着がついて、
武力衝突が済んだ後にまた、政治的な主張と被害額の清算いう戦後処理があって、終戦協定となる。
それが国同士の、いわゆる仲直りに相当するというのに。

168 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 01:48:53 ID:ceYjPzQK
支配された漢民族に辮髪を強制したのがその時代のファッションだとか、マジでバカだな。


日本が支配した台湾人が、二等国民だった事だけを持って日本は差別的だとかもうアホスギル。
日本が支配した朝鮮人が、一等国民だった事だけを持って否定可能じゃないか。

台湾は併合ではなく格下の植民地あつかいだったため、
台湾人は日本人と比べて制限があったが、非人道的な支配はしていない。
民間人の間では二等が朝鮮琉球アイヌ、三等が台湾と上下関係があったようだが、
日本国としては琉球人アイヌ人朝鮮人も、エタヒニンだって一等国民だ。

169 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 01:48:53 ID:I+DZXezc
【中国】南京大虐殺記念館改修終了 13日開館へ
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1196595061/

>展示面積も800平方メートルから一気に6000平方メートルに拡張する。

170 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 01:50:07 ID:sIixEe9q
>>166
清時代に撮影された写真は清国人の極一部と人間の一生の極一瞬を記録しただけの写真だ
是だけでは全国民強制・一生強制の証明などできやしない

171 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 01:54:57 ID:sIixEe9q
>>167
あなたは少なくとも賠償金を請求される側の気持ちになるべきだと思いました

>>168
きさまは死ね
支配される側の気持ちを考えた方が良い

172 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 01:55:50 ID:OLePvlKB
>>170
弁髪の存在を否定しないわけですね?

写真や文献や資料に記載されている事実の否定まではしないということでよろしいですか?

173 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 01:57:30 ID:ceYjPzQK
>>171
お前マジでバカすぎるよ

174 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 02:00:11 ID:sIixEe9q
>>173
きさまは死ね

175 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 02:03:38 ID:sIixEe9q
>>ceYjPzQK

きさまはなんという傲慢な人間だ
見ていて腹がたった所か言葉すらも失った

日本人は何万と言う清国人を殺害してその上で、
領土まで掠め取って賠償金まで支払わせたのだ
傲慢以外のなにものでもない

>>167のきさまの言い訳染みた意見は傲慢に満ち満ちていて吐き気がする
その上、暴言まで吐き始めるとは貴様の傲慢さが見て取れる

176 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 02:06:15 ID:OLePvlKB
>>174
現在知られている資料や証拠写真を否定されなければそれだけて満足です。
歴史とは丹念に資料や証拠をあたる作業ですから、資料や写真を本物であると認めてくだされば良いのです。
あとから弁髪でない写真が見つかっても、現時点では私は間違いではないのですから。


177 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 02:09:53 ID:ceYjPzQK
ID:sIixEe9qの論調はおかしい。
論調が思い込みだったり憶測だったり弁髪で撮影したり感情論で語ってたり、とにかくヤバイ。

もう釣りでやってるんじゃないかって位だ。

178 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 02:11:23 ID:OLePvlKB
それでは皆様ごきげんよう。
お休みなさいませ。

179 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 02:12:07 ID:sIixEe9q
日本は清帝国に対して賠償金を支払わせた訳だが、
日本は清の被害者だから賠償金を支払わせた訳ではない。
戦勝国と言う立場を利用して賠償金を支払わせたのだ。
何万と言う清国人を殺害した上で領土を掠め取ったり賠償金を支払わせるのなら
日本の超越した傲慢である

酷くないというのは殴られた側ではないからわからんのだ

180 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 02:13:24 ID:ceYjPzQK
>>179
だからそれ戦後処理であって、もういいや

181 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 02:15:29 ID:sIixEe9q
>>180
日本人が、賠償金や領土をとれた、ラッキー
日本は得をした、だから正しいと言うのなら別に構わん

だが酷くないとか、感謝されるべきような事だと考えるのなら誤りだ

182 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 03:38:39 ID:ZLtUFwIF
>>181
戦勝国が敗戦国に賠償金を支払わせたり領土を取るのは当時としては普通のことだから
その点を論点にしても意味が無い。

183 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 06:46:33 ID:7150/yH0
>日本が昔アジアの国々にひどいことしたって本当ですか?
本当です。アルカイダが青くなるような首チョンパを毎日やってました。
第2次大戦では一番たくさん人を殺したと思います。
アジアの犠牲者数は、3000万人以上だという説が海外では定着しています。
人体実験もしました。細菌兵器という大量破壊兵器も使いました。
ナチスのように、ユダヤ人を集めて駆逐する程ではありませんが、
それに限りなく近い殺しをしたのは事実。首チョンパ数はいったい何人
だったのかわかりませんが、万、数十万は行くんではないかと思う。
とにかく、日本軍は殺しのプロだったこと、これ間違いない。

184 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 06:47:22 ID:/k6QxKQV
そういう時代だったんだよ



185 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 07:08:43 ID:qGCrpEiV
華僑や中国のことも忘れてないから、
心配するなよ。

それより、ゆずりあう得に関しては、
むしろ逆に、忘れて欲しくない。

186 :レブ ◆CFGN/LvlWI :2007/12/03(月) 11:37:06 ID:g7zTKBI4
>>1
今はまだ調査中の段階。
南京大虐殺に関しての疑問点は
@南京市に三十万人も居なかった(捕虜を含めて二十七.五万人)のにどうやって三十万人も殺したのか。
A仮に実行するとして、街中で一人も逃がすことなく殺すことが出来るのか。
B仮にやったとして、どうやって死体を処理したのか。
C軍部の命令書及び日記に依れば、最後まで逃がそうとしたとあるが、これを破ったら銃殺刑に成ることは解りきっているはずなのに、なぜ実行したのか。
などなど、色々と不可解な点が挙げられますので、私はヒドいことはしていないと推測します。

187 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 12:05:55 ID:+12hQYFK
今の支那や朝鮮がやってるほどひどくはないだろ、いくらなんでも

188 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 14:55:10 ID:sIixEe9q
>>182
第二次大戦中、主要国でクソ真面目に
国際法を守っている国は一つもなかった
日本ですら守らなかったくらいだ
だから国際法なんていかなる国でも守らなかったし、
だから都市爆撃や民間人を殺害する事は普通に行われていた
つまり民間人を殺したり、
国際法を守らない事は当時としては普通のことだったのだ。

じゃあだからといって
アメリカや日本が酷くない事を
していたと言えるのかな?
きみの論理を使えば当時としては普通のことだから、
原爆投下は悪くない、と言う論理も
成立する事になると思うけどな

189 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 16:27:19 ID:pyNmKZkL
>>179
大陸の戦後の賠償は、大陸自体が、拒否したはずだょ
その後 日本が、経済大国に、なったから 後悔して、大戦をぶり返して、捏造 嘘 たかり を始めたんだょ(^-^)b
全て 文化大革命で、 大陸は終わり。

ちなみに、決していい判断じゃ無かったけど〜
戦争が、なければ今頃アジアは、欧米の植民地に、なってたょ。 実際 大陸 半島は、欧米に、支配されてたから。
少し考えたほうがイイョ。あのまま日本が、欧米に、闘いを挑まなかったらを〜

欧米の植民地のままだょ(^-^)b

190 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 17:04:02 ID:74LRK3eB
>1
うそです

191 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 17:16:51 ID:ZLtUFwIF
>>188
戦勝国が敗戦国に対して賠償金や領土を要求することは
当時は普通のことだからそのことを論点にしても意味が無い。

原爆を投下が酷いことだと言う主張と戦勝国と敗戦国の間で行われた
戦後処理の問題には関連性が無いから比較しても意味が無い。

192 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 17:28:21 ID:ZLtUFwIF
>>186
南京に関しては日本敗戦後に日本兵の帰国拠点になっていたことも重要だと考える。
日本敗戦後の南京には数十万人の武装解除された日本兵が2週間から4週間ほど帰国前に滞在したが
南京を支配していた国民党政府からの食料配給はほとんどなく日本兵の多くは
南京市民や南京周辺の農民の仕事の手伝いをして賃金や食料を得て生活していた。
また、日本敗戦後に南京に滞在した日本兵部隊には国民党軍の監視兵などはついておらず
それどころか国民党政府から日本刀や小銃や拳銃などが返還され匪賊から自分たちの身を守るように要請されている。
このような状況でも南京市民による旧日本兵への報復や旧日本兵による略奪は1件も起きておらず
日本敗戦後の南京市民と旧日本兵の関係が良好だったことがわかる。
しかも国民党政府は日本軍第一軍の司令官に対し国民党軍に参加し中国人民のために戦って欲しいと要請しており
その要請を受けて数千人の旧日本兵が国民党軍第10軍として中国人民のために八路軍と戦っている。


193 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 18:05:56 ID:MnCs5h59
>>1
酷い事。って何ですが?具体的にお願いします。

194 :日出づる処の名無し:2007/12/03(月) 18:10:00 ID:ceYjPzQK
戦闘行動を停止し、終戦条約とかで戦争を終わらせる事が酷い事らしいよ

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