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【創立】早稲田の栄光の軌跡を語れ【125周年】Part7

86 :早稲田政経政治OB ◆XsPab3UToI :2007/10/16(火) 09:53:46 ID:namHK51j
執行部の大失敗によって慶應との差が広げられたことは
否定できない。現在の慶應の覇権は社会の二世化現象からくる
一時的なものだ。べつに大学の実力を反映したものではなかった。
だから小手先の「改革」などは必要なかったのに、奥島や白井などの
馬鹿執行部が余計なところをいじって、なおさら事態を悪化させた。

 早稲田の財務を好転させるためには基本的には増員して収入を
増やすか、教員を削減して支出を減らすかしか方法はない。それを
馬鹿執行部は授業料の高い学部の定員を増やし、安い学部の定員を
減らすなどと言うとんでもない方法を取って大学の秩序をめちゃくちゃにした。
ローに至っては三年強制にして授業料を一年余分に取り立てるなどと言う
あきれたやり方で実績を落とした。

 奥島や白井は「早稲田史上の最悪の総長」と記憶されるだろうね。

 次期総長は現在の白井路線を根本的に否定して、伝統的な早稲田のマンモス
路線に戻って欲しい。まずは増員だ。政経法商シャガク理工など上位学部を増員し、
しかも学科を細かく分けて、入試はセンター枠を増やすなどすれば、偏差値は落ちない。
慶應はそれでやってるだけ。試験日も慶應にぶつけるか先に試験を行う。それだけでいい。

増員できればその分だけ増収になる。そのうえで65歳定年を導入し、年寄り教員を切って、
若手の教員に差し替えろ。そうすれば支出も削れる。

 経営の基本すら分からない早稲田教員には早稲田の経営はとても任せられない。


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