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新ゴーマニズム宣言連載終了【オワタ】

1 :名無しかましてよかですか?:2006/06/02(金) 15:08:31 ID:T7NIU476
次号より真ゴーマニズム宣言開始?

それとも脱ゴーマニズム宣言?

    

2 :名無しかましてよかですか?:2006/06/02(金) 15:37:01 ID:N1GYxEUU
業田の連載がページ拡大される。

3 :名無しかましてよかですか?:2006/06/02(金) 16:18:26 ID:0xHmiX/o
次号より嫌韓流

4 :名無しかましてよかですか?:2006/06/02(金) 16:54:12 ID:RKGOvgra
雁屋哲原作、シュガー佐藤画による「蝙蝠を撃て」が始まります。

ゴー船の1万倍ためになる漫画です。

5 :名無しかましてよかですか?:2006/06/02(金) 16:57:04 ID:Q2Fbpz3p
”よしりんちゃんねる”に衣替えするに、50よしりん

6 :名無しかましてよかですか?:2006/06/02(金) 17:35:40 ID:yOIyCNcZ
「蝙蝠を撃て」をしってる奴がこのスレにどのくらいいるかな
単行本になって欲しい


7 :元祖生誕地主義者:2006/06/02(金) 20:11:42 ID:gesD9zuW
>>6
アレはトンデモ本だよ。
日本人と天皇は本になったけど、あれも所詮マンガだった。
あれで日本は伝統的に天皇は必要ないとか言ってたもんなあ…。
高澤秀次の論文も読んだけどね。

8 :名無しかましてよかですか?:2006/06/04(日) 11:34:58 ID:KJTGYQS2
次号より
NEWゴーマニズム宣言連載開始!

9 :名無しかましてよかですか?:2006/06/04(日) 15:32:21 ID:VXe3w3vL
暇潰しに「蝙蝠を撃て!」の一部を貼ったろか?

「蝙蝠を撃て!」
作/雁屋哲 画/シュガー佐藤

登場人物
荻野朔次。五五歳。喫茶店「木の実」店主
白木遊美。二一歳。大学生
赤池一郎。二一歳。大学生
水野祥子。三三歳。『週刊言論』編集者
久田修。五〇歳。書店「かみうお屋」店主

【第12話】渡部昇一篇 その1(1)週刊金曜日 97.6.27
(前半略)
遊美「ゼミの教授の紹介で南北銀行の就職担当部長が会ってくれたのよ」
一郎「すごいじゃないか」
遊美「私のこと気に入ってくれて役員面接で成功する秘訣を教えてくれたの」
水野「やったわね」
一郎「何なのさ その秘訣って!」
遊美「これよ」
水野「まあ」
一郎「『かくて昭和史は甦る』?」
遊美「南北銀行の頭取がこの本を行員全員に勧めているから役員面接の時にこの本の内容について話せばいい点とれるって」
荻野「渡部昇一か……」
水野「困ったわね」
荻野「(引用者注、マックのノートパソコンを取り出し)渡部昇一は一九三〇年生まれ 上智大学教授 専門は英語学だが歴史や思想についても評論活動をしている
  渡部昇一について考える前に読んでおかなければならないものがあるんだよ」

10 :名無しかましてよかですか?:2006/06/04(日) 15:32:51 ID:VXe3w3vL
【第12話】渡部昇一篇 その1(2)週刊金曜日 97.6.27
荻野「一九八〇年の一月から渡部昇一は『週刊文春』に「古語俗解」という随筆を連載しているが その第一九回目で「神聖な義務」として作家の大西巨人氏のことを非難している
  「大西巨人氏はすでに血友病の子どもを持っていて一カ月の医療扶助費が一五〇〇万円であるところに二番目の子どもを持ったらその子どもも血友病でテンカン症状があると報じられている」
  と前置きをしてから
  「しかし、未然に避けうるものは避けるようにするのは、理性のある人間としての社会に対する神聖な義務である。
  現在では治癒不可能な悪性の遺伝病をもつ子供を作るような試みは慎んだ方が人間の尊厳にふさわしいものだと思う」
  といっているのだ」
遊美「何ですって!」
一郎「血友病の遺伝子を持っていたら 断種手術か妊娠中絶をしろというのか」
荻野「たしかに当時の優生保護法(注、優生保護法は一九九六年六月に改定され、新しく生まれた母体保護法から優生思想が消えた)では血友病の遺伝子を持っているものは中絶する権利があるとされているが
  中絶するのが義務だなどとはどこにも書いてない」
水野「渡部昇一はヒトラーがしたこと以上のことをしろといってるのよ」
荻野「血友病は遺伝病で しかも女性の発病する確率は非常に低いから必ずしも血友病の子どもが生まれるわけではないのだが
  そんな事実とは無関係に赤ちゃんができたら生むのが人間というものだろう
  だが渡部昇一に従えば殺すことになる」
遊美「それこそ人間の尊厳を踏みにじるものじゃないの!」
一郎「それがどうして神聖な義務なんだ」
水野「血友病の子どもを持った親に名指しで医療扶助費がかかりすぎるからそんな子どもは殺しておいた方が社会のためだったという冷酷さは何なの!」
遊美「人間の命より医療費の方が大事だなんて人類が努力して築きあげた正義や人道という成果を否定するものだわ」
荻野「ヒトラー顔負けの冷酷さが渡部昇一の本質なのだが── それをさらに無知と嘘で塗り固めてできたのがこの本だ」

11 :名無しかましてよかですか?:2006/06/04(日) 15:33:34 ID:VXe3w3vL
【第13話】渡部昇一篇 その2(1)週刊金曜日 97.7.4
荻野「この本『かくて昭和史は甦る』で渡部昇一は東京裁判で日本が悪者扱いにされているとしてそれを覆すための弁明をいろいろと述べているんだが
  問題なのは日本が侵略したアジアの国の人々の立場をまったく無視していることだ その点に的を絞ってみよう」
  「韓国・朝鮮人にとって痛恨極まりないことであると同時にわれわれ日本人がいちばん厳しく問われる過去のひとつは「韓国併合」だろう」
  「一九〇九年初代韓国統監だった伊藤博文は朝鮮人安重根によって射殺された
  渡部昇一は「韓国併合が行われた最大の直接要因は、伊藤博文の暗殺だった」といっている」
  「なぜなら伊藤は朝鮮独立論者だったから
  「もし天寿を全うしていたら韓国は日本の保護下で近代化を進め、やがては外交権を回復していたはずである。日韓併合と言うようなことは、せずに済んだ可能性は大いに考えられる」
  (180ページ)からだそうだ」
一郎「なんてことだ! 韓国併合の罪を完全に安重根に着せてしまったよ!」
水野「韓国は日本の保護下で近代化をすすめるなんて韓国の主権を無視しているわ 実際は植民地にしただけじゃないの」
遊美「はず とか可能性が考えられるとか そんなのごまかしよ」
荻野「明治維新以後の動きを見てみよう まず一八七六年日本は「江華条約」を結んで朝鮮に開国させた
  この「江華条約」は日本人に治外法権を与え日本人の行なう輸出入に関税をかけないといった内容の極めて不平等なものだった」
遊美「日本は欧米が日本に不平等条約を押しつけたと非難するくせに自分も韓国に同じことをしているのね」
荻野「日露戦争の際 日本人顧問を朝鮮(注、当時の朝鮮の通称は、韓国(大韓帝国)だった)政府に送り込む 第一次日韓協約を結び
  戦争後一九〇五年に朝鮮の外交権を奪って保護国とする 第二次日韓協約を結んで日本の統監府をおき 一九〇七年には行政・司法の実験を統監府が握る 第三次日韓協約を結んで軍隊も解散させた」

12 :名無しかましてよかですか?:2006/06/04(日) 15:34:06 ID:VXe3w3vL
【第13話】渡部昇一篇 その2(2)週刊金曜日 97.7.4
荻野「これでわかるとおり韓国併合は日本の最初からの方針で伊藤博文の生死によって変わるようなものではなかった
  それにこの一連の動きを中心になって進めてきた伊藤博文が朝鮮独立論者だというのなら伊藤博文はいうことと反対のことをする人間ということになる」
一郎「渡部昇一のいうことは嘘ばかりじゃないか」
遊美「それもすぐにばれる幼稚な嘘よ」
水野「日韓の歴史を知らないからこんな嘘をつくことになるんだわ 無知なのよ」
荻野「もうひとつ例を挙げよう 渡部昇一は当時 日本人と朝鮮人の先祖は共通であるという「日韓同祖論」があってそれが「この(日韓)併合を推し進める要素となった」(一七〇ページ)といい
  だから
  「少なくとも国家レベルでは、日本政府はあくまでもコリア人を日本人として扱っていた」(一七六ページ)
  といっている」
水野「よくもそんなことがいえたわね 関東大震災の時 朝鮮人が大勢虐殺されたのは「朝鮮人暴動」の流言を軍と政府が戒厳令まで出して公認したからよ」(『関東大震災と朝鮮人虐殺』 現代史出版会)
荻野「もうひとつ
  『朝鮮米穀要覧』によれば一九一二年度の朝鮮人ひとり当たりの米の消費量は七七合 それが一九三〇年には四五合に落ちた 日本による収奪の結果だ 同じ年に日本人は一〇七合食べている」(『入門朝鮮の歴史』三省堂)
水野「朝鮮人を強制連行して働かせたし」
遊美「国家レベルで朝鮮人を日本人扱いしたなんて嘘ね」
一郎「こんないちばん大事なところを嘘で固める人間ていったい何なんだ」
荻野「これで驚くのはまだ早い」
一郎「えっ! まだあるの!」
遊美「まあ……」

13 :名無しかましてよかですか?:2006/06/04(日) 15:34:36 ID:VXe3w3vL
【第14話】渡部昇一篇 その3(1)週刊金曜日 97.7.11
荻野「次は日本と中国が一五年間戦争をするきっかけとなったいわゆる「満州事変」についてだが
水野「あれは当時中国にいた日本の関東軍の参謀 石原莞爾と板垣征四郎らが満州全土を占領するために実行した謀略で 自分たちで満鉄の柳条湖付近を爆破しておいてそれを中国軍の仕業といって中国軍に攻撃を仕掛けたのよ」
荻野「しかも前もってこっそりと強力な大砲を持ち込んで謀略の実行と同時に中国軍に砲撃を加えたんだ その勢いで関東軍は二〇倍以上の戦力の中国軍を撃破して全満州を占領してしまった」
一郎「汚ねえことをするなあ!」
遊美「そんなの犯罪じゃないの!」
荻野「ところが渡部昇一は
  「(条約で認められていたのだから)当時の満州で日本軍が軍事行動したことについては、国際法上、何の問題もないのである」(『かくて昭和史は甦る』256ページ)
  といっている」
一郎「ええっ! 何の問題もないだって!」
水野「何をとぼけたことをいってるの! 軍隊を駐屯させることは許してもその軍隊が侵略活動を仕掛けることまで許す条約がどこの世の中にあるというの」
遊美「こんな馬鹿げたことを平気で本に書いて残してしまうなんて渡部昇一は世間をあまく見ているんじゃないの」
荻野「こんなこともいってるよ」
  「関東軍はコリア人を含む日本人居留民の安全を守るために実力行使をしたのであって、これは、外交上、特に非道なことをやったとは言えないのである」(二五七ページ)
水野「居留民の安全ですって! 関東軍はその二年も前から満州を占領するために計画を練っていたのよ 居留民の安全のためなんかじゃないわ」
遊美「これも渡部昇一の嘘ね」
一郎「それに謀略を仕掛けて相手を攻撃することが非道なことじゃないんだったらいったい何が非道なことなんだ」

14 :名無しかましてよかですか?:2006/06/04(日) 15:35:15 ID:VXe3w3vL
【第14話】渡部昇一篇 その3(2)週刊金曜日 97.7.11
水野「ああ 頭がどうにかなってしまうわ 関東軍が撤兵したのなら居座らなかったといえるけれど 実際は一九四五年にソ連軍が攻め込んできたときに日本人居留民を見捨てて自分たちだけで逃げ出すまでずっと満州にいたじゃないの」
荻野「満洲事変の後も関東軍は 錦州爆撃 熱河攻略 山海関占領と軍事行動を拡大し続けたんだ」
遊美「それなのに居座らなかっただなんて真っ赤な嘘だわ」
荻野「きわめつけは満州国だ」
  「満州事変の際 日本政府は外国からの非難に対して 満州に領土的欲望は持っていないと宣言したから満州に日本の手で独立国家や政権を作ることができなくなった
  そこで関東軍は世間の目をごまかすために皇帝の座にもどりたがっていた清朝最後の皇帝溥儀を担ぎ出して満州国という傀儡国家を作ったんだ」
水野「関東軍は居座らなかったどころか 関東軍の参謀 石原莞爾は満州国の事実上の主権者は関東軍司令官だとはっきりいっているわ 溥儀は関東軍の命令どおりに動く操り人形だったのよ」
遊美「何から何まで嘘ばっかり」
一郎「異常な虚言癖だなあ」
荻野「朝鮮侵略の根底である韓国併合と日本の中国侵略の大本である満州事変についてこんな嘘を並べてしまってはそれから先 何をいっても嘘のうわ塗りだ
  朝鮮と中国の人々に与えた苦しみには知らん顔で嘘をつき続ける この冷酷さは耐えがたいが 渡部昇一はその冷酷さをわれわれ日本人にも向けているんだ」
遊美「その冷酷さをわれわれ日本人にも!」

15 :名無しかましてよかですか?:2006/06/04(日) 15:35:38 ID:VXe3w3vL
【第15話】渡部昇一篇 その4(1)週刊金曜日 97.7.18
荻野「戦前の日本には「治安維持法」という法律があった 治安維持法は天皇制に反対することと共産主義思想を抱くことを犯罪として取り締まったんだ」
水野「官憲は治安維持法を拡大解釈して運用し共産主義に関係がなくても天皇制に反対すると思われる思想は川柳から宗教まで残虐な弾圧をしたのよ
  検挙した人間を拷問するのは当たり前 作家の小林多喜二は取調べ中の拷問で殺されたけどそれはほんの一例よ」
遊美「ひどい法律ね」
荻野「ところが渡部昇一は治安維持法は再評価されるべきだといっている」(『かくて昭和史は甦る』二三四ページ)」
一郎「ええっ!」
遊美「そんな馬鹿な!」
荻野「渡部昇一は成田空港の土地問題で土地の強制収用をやめて反対派との対話をすることにしたことを反対派の暴力に屈した結果だと非難してから
  「このようなことが起きたのも、つまるところは、治安維持法の問題である。戦後、治安維持法の悪法ぶりが強調され過ぎるあまり、どんな思想信条であっても、警察が干渉してはいけないというような雰囲気になった」(二三五ページ)
  といっている」
水野「まあ! 治安維持法が悪法であることを強調していけないというの!」
遊美「思想に警察が干渉しないのは当然でしょう!」
一郎「渡部昇一は治安維持法で反対派をつぶしたいんだ!」
荻野「そして
  「共産主義思想の影響力はほとんど失われた。
  しかし、いつまた暴力を積極的に容認するような思想が出て来ないとも限らない。
  その時、警察に毅然とした態度を取ってもらうためにも、ぜひ治安維持法について、公平な認識を持ってもらいたい」(二三六ページ)
  といっている」

16 :名無しかましてよかですか?:2006/06/04(日) 15:36:31 ID:VXe3w3vL
【第15話】渡部昇一篇 その4(2)週刊金曜日 97.7.18
遊美「とても曖昧にごまかしているけれど治安維持法か 少なくともそれに類似した法案を作ろうといいたいみたいね」
水野「この文脈からはそうとしか考えられないわね」
一郎「その法律があれば戦前のように官憲が「暴力を積極的に容認するような思想」だと判断した思想の持ち主は拷問して殺してもいいわけだ」
遊美「そんな忌まわしい法律を今さらまた持とうだなんて なんて恐ろしいことをいう人なんでしょう」
水野「本当に渡部昇一は韓国・朝鮮人や中国人だけでなくわれわれ日本人にもその冷酷さを向けているのよ」
荻野「そして渡部昇一はアジアと日本の関係について
  「我々は教師が教え子を見るような心持ちで東南アジアを見ておればいいのである」(三五五ページ)
  といっている」
遊美「なんて思いあがった態度なの!」
一郎「アジアの人々が怒るよっ!」
荻野「渡部昇一についていけば日本はアジアに対するいわれのない優越感を持って朝鮮や中国に対する侵略を正当化し 権力の気にくわない思想は暴力で弾圧する社会にもどってしまう」
水野「そんなことをしたら日本は世界中から相手にされなくなるわ」
荻野「渡部昇一は東京裁判で日本が悪者あつかいされたのを覆すといって嘘の山を築いた ここで取りあげた嘘は そのほんの一部だ
  嘘はまだ無数についている これでは弁明どころか逆に外国に軽蔑されるよ」
水野「過去の過ちを正す勇気のないのが渡部昇一たち蝙蝠に共通の態度なのよ」
一郎「嘘の弁明ではなく 過ちを正すしか誇りを取りもどす道はないんだよね」
遊美「こんな本を薦める銀行には就職しないわ」
(渡部昇一篇、完。次回、西尾幹二篇)

17 :元祖生誕地主義者:2006/06/15(木) 09:10:09 ID:e82kYgXw
>>9-16おつです。
こうして見るともう無茶苦茶かつ向こう側の一方的な陰謀論なんだよね。
もう、漫画を単なる拡声器としか思ってないところが悲しいかな。

18 :名無しかましてよかですか?:2006/07/04(火) 11:45:18 ID:LGoWuEHe
馬鹿理屋をマンセーしているブ左翼乙

19 :名無しかましてよかですか?:2006/07/10(月) 16:58:35 ID:dKhdVjey
スレ違い承知での質問ですが崇仁協議会について書かれたサイトやスレはどこでしょうか?

崇仁協議会に対する他団体からの非難を耳にします。私たちはこれまで自らの目的に邁進するあまり、それらの非難に耳を貸さずに活動してまいりました。
確かに、代表者が逮捕されるなど不祥事があったのは事実であり、反省しなければならない部分は多々あります。

TITLE:私たちの反論
DATE:2006/06/30 15:14
URL:http://suzin.com/index/kai/hanron1.html


20 :名無しかましてよかですか?:2006/08/27(日) 01:25:20 ID:qMA4hLYo
どんどん書き込んで行ってください。ただし管理人が不快に感じた書き込みは予告無く削除します。

21 :名無しかましてよかですか?:2006/10/08(日) 15:12:51 ID:tPgUd/kH
まず憲法全面改正
日米属国条約破棄

22 :名無しかましてよかですか?:2006/10/20(金) 21:56:21 ID:p5QYx2b9
ゴーマニズムってなに?

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