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ニコ戯王123

1 :名無し戦隊ナノレンジャー!:2007/11/13(火) 17:32:37
>>950を踏んだら>>970までにスレ立て出来なければ番号指定する

■前スレ
ニコニコ遊戯王雑121(122)
http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/mog2/1194364178/

■ニコニコ遊戯王うpろだ
http://www3.uploader.jp/home/Yu-Gi-Oh!Zatsu/


ニコニコや遊戯王関係または面白いことで雑談
別に遊戯王好きが雑談するだけなので何の話題でもよい
荒らしは相手してもしなくてもどっちでもいい
腐まんこは自分の巣に帰ってNE!

247 :名無し戦隊ナノレンジャー!:2007/11/14(水) 16:00:32
そんなこんなでばっくんに殴られ蹴られ剥かれ襲われたマリたん。
手首を捕まれベッドに縫いつけられてしまいました。なんとか体を押し返そうとしますが、
腕はぴくりとも動きません。鳩尾を殴られたため力が入りませんでした。身をよじって抜け出そうとしても、
やっぱり無駄な抵抗なのでした。ばっくんはマリたんの肌に舌を這わせていきます。ぞわりと身の毛がよだつような感覚に、
マリたんはシーツに顏を擦り付けて耐えました。舌がマリたんの胸を辿り乳首に触れました。
そのままばっくんは乳首を口に含み、舌で転がすようにして弄り始めました。マリたんは、やめろ気色悪いと叫びましたが、
ばっくんが歯を立てると、ぴくりと体が揺れて大人しくなってしまいました。ばっくんは片手の拘束を解き、もう一方の乳首を指で弄りました。
マリたんは自由になった片手でばっくんの頭を押し退けようとしますが、ばっくんに両方の乳首を弄くり回されて体が
ぴくぴく震えてしまい、ただばっくんの髪をぐちゃぐちゃにしただけでした。くぐもった呻き声を飲み込むのが精一杯です。
次第にマリたんの呼吸は熱い吐息に変わり出しました。

248 :名無し戦隊ナノレンジャー!:2007/11/14(水) 16:01:15
ばっくんは顏をあげ、反応し始めたマリたんの股間を一瞥すると、乳首だけで固くするたぁとんだ淫乱だな、と吐き捨てました。
マリたんは奥歯をぎりりと噛み締めてばっくんを睨み、何か叫ぼうとしましたが、ばっくんが前を掴むと、罵声は悲鳴になってしまいました。
ばっくんはマリたんの足を押さえ込み、今度は股間に顏を埋めました。そして尻の穴に舌を這わせました。マリたんは驚愕と衝撃で、
信じられないという顏をしました。そして余りの羞恥に体が焼けるように熱くなりました。やめろやめろと叫びながらばっくんの髪を掴んで離そうとしますが、
まだ体に力が戻りません。ばっくんが舌を尖らせ内部に沈み込ませてきました。マリたんは体を強張らせました。中で舌が動いています。
嘘だろう、と思いました。舌は内壁を押し広げるように動き回りました。マリたんは目尻に涙を溜めて唇を噛み、うう、と呻きました。ばっくんは舌で
探って中を解すと、今度は指を入れました。つぷりと指は付け根まで沈んでいきます。奇妙な感覚に、マリたんはシーツを掴んで瞼をぎゅう、と瞑りました。
目尻に溜っていた滴が溢れました。マリたんの中心はそそりたち、とろとろと先走りを流し始めていました。指が中を探ってある場所をかすめると、
体がぶるりと震えて鼻から抜けるような高い声があがりました。マリたんは驚いてぱっと口を押さえました。自分の声とは思えない、女のような声です。
ばっくんは、ここだな、と言ってぐりぐりとそこを擦り上げました。その瞬間マリたんは甘い悲鳴をあげ、自分の顔や胸にまで飛沫を散らしてイってしまいました。

249 :名無し戦隊ナノレンジャー!:2007/11/14(水) 16:01:58
マリたんは前を触ってもいないのにイってしまったことに大変ショックを受けました。もう情けないやら恥ずかしいやら悔しいやらで
ばっくんの顔をまともに見れません。顔を背けて涙を流し、荒い呼吸を繰り返しました。しかし、射精後の倦怠感に浸る間もなく指の動きが再開されました。
指は2本に増やされました。マリたんは、もうやめてくれ、と弱々しく言いましたが、ばっくんは構わず、ずぼずぼと指の抜き差しを始めました。
また切ない喘ぎが漏れました。マリたんはとっさに声が出ないように口を押さえましたが、鼻からくぐもった声が漏れてしまいます。
マリたんはいやだいやだと泣きました。涙が止まりません。指が3本に増やされ、ぬぷぬぷといやらしい水音がしました。指を動かされているうちに
マリたんの内股が痙攣しだしました。漏れる吐息も徐々に背っぱ詰まったものに変わっていきます。ばっくんはゆっくりと追い詰めていき、
最後に穴の内部をえぐるように激しく抜き差ししました。たぱたぱという濡れた音と一緒にマリたんが一際大きく鳴き、白濁の飛沫をあげました。
マリたんは尻で二度もイかされてしまいました。あまりの出来事に呆然自失です。ばっくんが指を引き抜こうと動かすだけでダラダラと精液が漏れ出てしまいます。
もうどうすることも出来ません。垂れ流しです。マリたんは、自分の体はおかしくなってしまったと思いました。ばっくんは指を引き抜いて、
ズボンのベルトを外し自身を取り出しました。そしてマリたんの膝裏を掴み思いきり足を開かせて、膝をシーツに押し付けました。一気に貫きました。
マリたんは仰け反り、甲高い悲鳴をあげました。今の衝撃で3度目の絶頂を迎え、腹を濡らしました。ばっくんはそのまま腰を打ち付け始めました。
マリたんの口からは嬌声がひっきりなしに漏れました。快感の波が一気に押し寄せます。体ががくんがくん揺れました。マリたんは、おかしくなってしまう、
と思いました。動くな動くなと叫びましたが、嬌声に混ざってうまく言えませんでした。それからマリたんは何度も追い上げられ、ばっくんもマリたんの
中に放ちました。いつしかマリたんはばっくんの首に腕を回して縋り付いていました。そしてお互い体液まみれになるまで抱き合いました。


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